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おうち日和

Sep 14, 2014
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カテゴリ:ひとりごと・・・
点滴でいったん回復したと思われた次男くん、今日また激しい腹痛を訴えて、救急病院に行ってきました。
救急病院って、せかせかしたイメージだったのですが、すごくゆっくり話を聞いてもらって、向き合ってもらえて、イメージかわりました。

なかなか、この腹痛がどこからくるものなのか、わからなかったのですが、尿検査、血液検査、点滴、エコーをしてもらっていくうちに、エコーで見つかりました。。。なんと、尿管結石でした。
これで、すべて辻褄があいました。

家族の中で、一人だけ、食中毒のような症状は実は、納得いってなかったのです。どうしようもないくらいの、吐き気と腹痛は結石が原因でした。ひとまず、原因がわかってよかったですが、まだ結石がある状態なので、痛み止めが効かなくなると、また痛くなってくると思います。水分たくさんとって、自然と排出されるのを待つ、治療法らしいのですが、いつ出るのか、出るときは痛みを伴うらしいですし、出なかったら手術となることもありえるので、まだまだ心配です。。ホントに不憫です。。
大人でも、のたうちまわるくらいの痛みだそうで、よく頑張ったねって看護婦さんや先生に言われました。
本当に昔から我慢強くて、手がかからなかった次男くん、もっと泣いてもいいんだよーって思うことが小さいころからありました。
今は一番痛くない方法で自然に結石が出てくるのを祈るばかりです。

これが出てきても、あと2つ、治療しないといけない案件がこの夏、発覚しました。道のりは長いです。

そんな救急病院にも、おしゃれな方っているのですね。
赤ちゃんを抱いていたママさん、ワンピースとフレンチブルのソックスをさらっと着こなしていて、素敵でした。私なんて、急いで支度して、今日はコンタクトもつけず、ださださメガネでした。こんな日に限って、小児科の先生はイケメン医師でした。(どうでもいい話)

こちらのイエローの靴下。インパクトあって、やっぱり素敵ですね☆これをさらりと履いておられました。


5時間近く病院にいました。図書館で借りていたこれ、もって行って正解でした。ほぼ読みおわるところです。


この作者の本、好きです。すべての登場人物が基本、善人なとこ。それで物語が成立する感じが。心が痛むような悲しい話は苦手なので。


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Last updated  Sep 14, 2014 09:14:54 PM
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