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オカルティストの日記 (オカルトブログ乾坤一擲編)

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2010.01.30
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カテゴリ:あとがき
いわゆるアイヌ問題について拙ブログ書き込もうとした所、

楽天ブログにNGワードで弾かれてしまった事実を受けまして、

自由の楽園の様に言われておりますネット社会にまで言論の自由を脅かします

「検閲」が押し寄せております現実に日本の危機を感じます昨今ですが

危機と言いますと、只今、左翼政権、民主党が危機にさらされております。

その代表的な問題の一つが小沢一郎幹事長の資金問題であり、

これが自民党議員であれば、即刻離党か辞任、又はマスコミの総バッシングによりまして

自殺に追い込まれたことでありましょうが、そこは外国人参政権を錦の御旗に掲げる

天皇陛下すら政治利用の道具にする、反日・小沢幹事長の事、一部マスコミにおきましては

反日左翼の体制御用ジャーナリスト、コメンテーターの方たちが総力を挙げまして

小沢氏擁護、検察批判に血道をあげておるのであります。

いわく、検察の陰謀、推定無罪だそうでありますが、彼らは自民党の政治家に

嫌疑がかけられた時にそう言っていたかと思えば大間違い、

推定有罪で検察のリーク情報を元に、大いに自民党議員を叩きまくり

挙句の果てには自殺にまで追い込んでいたのであります。

二枚舌、ダブルスタンダードとは、まさにこの事を言う為にある言葉でありましょう。

少しは良心が痛まないのでありましょうか?不思議でなりません。

しかし、彼らが総力を挙げて検察批判に明け暮れましても

世間様はそう甘くは無く、中々彼らの輝ける光明星、将軍様である所の

小沢一郎大先生を許してくれそうもありません。

私とて、検察が絶対善であるなどと夢にも思ってはおりませんが、

自身の選挙の為だけに天下の悪法、「永住外国人地方参政権」をその独裁的圧力によって

成立させようと目論む、小沢一郎大先生に対する検察の態度には拍手を送らざるを得ません。

これは、日本防衛の為の、検察の国防捜査なのかもしれないのです。

考えてもみてください、無条件に参政権を外国人に与えればどうなってしまうのかを・・・

竹島のみならず対馬までをも自国領と主張する韓国や

尖閣諸島、沖縄にまで領土的野望を燃やす中国、

彼の国からの来訪者が日本の参政権を取り、国境の島など、人口の少ない場所に

住民票を集中させ、それを行使した時に訪れるであろう危機を・・・。

昨今、基地移転で揺れます名護市の市長選挙の結果により、

国策すら揺さぶられた現実を・・・。

地域主権が言われる今、地方の参政権とは言え、外国の国益の為に動く

彼らに選挙のキャスティングボードを握られてしまえば日本の未来は、

なお、暗くなってしまう事でありましょう。

民主党の、内部批判すら許さない、暗く淀んだ空気がその危機感に

一層の拍車をかけるのです。いつから小沢さんは自分への批判すら一切許さない

独善的な人間になってしまったのでありましょうか?

私の様な、過疎ブログですら批判コメントを真摯に受け止め、

エロやスパムコメント以外は削除を行わない最低限の心の広さぐらいは

持ち合わせておりますのに、事実上の日本の最高権力者が自分への批判を許さないようでは

北朝鮮の事を笑う資格など、民主党議員には無いのではないのでしょうか?

民主党や一部マスコミは日本を、中国や北朝鮮の様な国にしてしまいたいと

願っているのでしょうか?

もしそうなら本当に悲しい話です。

もう一つの悪法「人権擁護法案」が通れば、

日本でもこの様な批判すら法律によって許されなくなってしまう可能性もあるのです。

日本の北朝鮮化は静かに、しかし確実に、近づいているのかもしれません。

多くの人々が気が付いた時には、既にもう手遅れなのです。絶望です・・・。

以上、偉そうにすみませんでした・・・m(_ _)m







Last updated  2010.01.31 10:09:46
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