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オカルティストの日記 (オカルトブログ乾坤一擲編)

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2009.01.12
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カテゴリ:カテゴリ未分類
イスラエル軍、ガザ攻撃で「非人道兵器」使用か

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090112-00000002-yom-int

イスラエル軍が行ったとされる「非人道的兵器の使用」に対し、

そもそも戦争に人道を求めるなんて間違い。

なんて言う、親イスラエル派の方々の声も聞こえてきそうですが、

人類の背負った「業」である、戦争だからこそ、

それに最低限のルールを守らせることから始めなければならないと考えます。

もしも戦争だからと言って何でもありなのだったら、

先の大戦での、アメリカの空襲による無差別虐殺や、二発の原爆投下すら

正当化出来てしまうのではないのでしょうか?

そして中国によるチベットへの侵略すらも

批判する根拠を失ってしまうのではないのでしょうか?

不完全な国際法、道義の通じぬ国々の跋扈する国際社会だからこそ、

それを少しでもマシのものにする努力が必要なのではないでしょうか?

自国の自主防衛すら出来ない日本にそれが可能かと問われれば、

口が裂けても「ハイ」とは言えない日本の現状ですが・・・m(_ _)m

親米保守派はアメリカの侵略に甘く、あまつさえ自衛隊に侵略の片棒を担がせ、

憲法九条を唱えているだけで平和の世の中になるとか能天気に言ってる左翼の人々は

中国や北朝鮮の軍拡や核や圧政にだけは優しくウイグル自治区や

腐った政治体制により飢えに苦しむ北朝鮮の人民も見殺しですから、

かえって世界平和の妨げになりますし、世の中本当に難しいですね。

戦争が滅ぶのと人類が滅ぶのと、どっちが先なのでしょうか・・・。

無力な平和への祈りだけが響く、冬の空。



非戦論非戦論
価格:¥ 2205
著者:富岡幸一郎出版社:NTT出版サイズ:単行本ページ数:285p発行年月:2004年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)内村鑑三とカール・バルト。キリスト者でありながらキリスト教を最も厳しく批判した二人の思想を継承し、聖書の終末論を徹底して読み解き、西欧近代主義、宗教原理主義を超えた21世紀の「非戦論」構築に挑む、俊英の根源的思索。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 「平和」論の虚妄/第2章 非戦論の源流/第3章 天然論/第4章 家郷論/第5章 「戦争神学」に抗して/第6章 平和という約束の地【著者情報】(「BOOK」データベースより)富岡幸一郎(トミオカコウイチロウ)1957年東京生まれ。中央大学仏文科卒業。在学中の79年(21歳)「意識の暗室、埴谷雄高と三島由紀夫」で、『群像』新人賞評論優秀作を受賞。文芸評論家。関東学院大学文学部比較文化学科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 宗教・倫理> キリスト教
osadasoft.com







Last updated  2009.01.12 14:22:50
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2008.05.24
カテゴリ:カテゴリ未分類
全ての訪問者の皆様、今までのご愛顧本当にありがとうございました。

今回をもちまして「オカルティストの日記」は最終回です。

本当にありがとうございました。感謝の言葉しか思いつきません。

ご訪問下さった方、コメント下さった方、掲示板に書き込んで下さった方、

メッセージ下さった方、ご批判をお寄せ下さった方、等々全ての方に感謝申し上げます。

このブログを通じ、私なりに考えを深め成長できたと思っております。

このブログでの貴重な体験を生かし、今後の人生の糧に出来たら最高だと思います。

「オカルティストの日記」の創設当時の目的を達成するためこのブログは

今、更新を停止いたします。

私がこのブログを始めた動機は、ある日に見た不思議な夢にあることは

だいぶ前に述べました通りですが、それは天皇皇后両陛下が参詣に来る神社仏閣の一階で

ぼたもちを一般の参詣者の皆様の為にそっと置いておく役割を行う私、と言う夢でした。

私の渡せるぼたもちは全て置き終えました。

大したぼたもちではありません。あとは皆様のご自由、捨てるもよし、

食べるもよし、ぼたもちは気付れぬままに朽ちて行くのもよしです。

ぼたもちを置きおえた人間は立ち去らねばなりません。

見られていては食べずらい人もいることでしょう。

人の為に置いたものにいつまでも執着するのは不幸な事です。

私はこのブログで自らの人格を恥の部分も含めて曝け出すことで、

私のような「社会不適格者」になってしまわないための、

そして育ててしまわないための方法の人柱となるべく書き込んでまいりました。

このブログのテーマ「死の恐怖の超克」についても見つめ続けてきたつもりです。

死の恐怖は逃げず見つめ続ける事により超克できると考えるからです。

はたして私の中での「死への恐怖」は、昔を10とすれば今は3位まで減りました。

凡夫である私には、これを0とする事は不可能ですが、皆様なら可能かもしれません。

いえ、きっと出来ます。「死の壁」と言う本は何故か読むと死への恐怖が

ふっと軽くなります。これもぼたもちです。腐ってたりして・・・。

科学が不老不死を実現する日まで、人間と死への恐怖との戦いは続くことでしょうが

皆様のご健闘を心よりお祈り申し上げます。私も戦い続けます。

さて、私はこのブログで社会派や国士を気取ってオカルト以外の書き込みを続けて

きました。これは私の心の澱が産んだ本当は不必要なオマケ的なものだと思っておりましたが

今になって振り返ってみますとこれを書き込みました事は

少しは正解だったように思われるようになりました。

書いた内容がではなく、更新が停止した後にこのブログに触れるかもしれない

子供たちの為にです。私には子供がいませんし今後も出来る事はまず無いでしょう。

私の死とともに、生命誕生から私まで続いてきた私の遺伝子は地上から

完全に消え去ることでしょう。これは社会全体にとっては良い事だと思いますが

私のご先祖様には申し訳なく思います。すみませんm(_ _)m

だからこそより切実に未来の子供たち、特に所縁の深い日本の子供たちの繁栄を願って

やみません。その大切な子供たちが歴史問題などにおいて、アメリカは当然、

中国や韓国に対しても卑屈になり、ビクビク、オドオドして接する様は見たくありません。

対等に意見の言い合える立場に立って欲しいと心より願っております。

その時の為の、卑屈にならない為の知識を私なりに、出来るだけ論理的に書き残しました。

内容に自信はありませんm(_ _)m力不足です。

いわゆる愛国系のブログでは外国人に対し罵詈雑言で言うだけの物も多く、

これは到底子供に見せられるものではありません。

卑屈になるのもいけませんが、何の根拠も無く外国人に対し居丈高に、そして

差別的になるのも私は好みません。最低限の礼儀を守った上で言うべき事はキチンと言う、

そういう態度を私はこのブログにおいては不十分ですが見せて来たつもりです。

あくまでも「つもり」ですが・・・m(_ _)m

子供達には紳士、淑女になってほしいからです。偉くなくても正しく生きてほしいと

願います。私は「社会不適格者」という人間としての悪い見本のである実態と、

礼儀と道義は守る良い手本、両方を見せたかったからです。

成功したかどうかは分かりません・・・。

私は、日本の子供たちが、自国に誇りと愛着が持てるようにとその理論武装の論理と

その為に必要な本なども書き込んできました。ただ真面目に書き込んでも面白くないと

感じたためユーモアや皮肉も交えたつもりだったですが、何しろ浅学非才の身ゆえ、

皆様にどう受け止められたかは自信はありません・・・。

この様な過疎ブログを子供がわざわざ検索して探し当てる事があるのかどうかは

分かりませんが、ぼたもちを探し当ててくれる子供が一人でもいる事を願ってやみません。

そして、何かしら感じて頂けたとしましたら・・・私にとっては無上の喜びです。

私が、過疎ブログという言葉にこだわったのは、過疎ではイケナイと言う心と

過疎ブログの身にも甘んじる自制の精神を両立して欲しかったからです。

それゆえ、ブログランキング等にはあえて登録は行いませんでした。

武士は食わねど高楊枝の精神です。そしてつい、アフィリエイトなどに目がくらむ

現実の弱い人間である、私の姿も正直に書き込みました。/(^o^)\

肝心のこのブログですが、ヤフー検索サマにはほとんど引っ掛かりませんので

正直しんどいですがグーグルさまとは何故か今のところは相性が良いのが

一縷の望み、光、コダマです。青雲です。

万が一にも学校や家庭で反日教育、虐待などを受けてしまい、卑屈に、

過剰に自虐的になってしまった子供や未来の子供が不幸にも存在してしまったその時、

その中から、もしも一人でも救われれば、それでこのブログの使命は完了です。

本当はその様な考えを、私の様なイカレタ人間にまでされる事の無い

社会作りが望まれるのでありましょうが、悲しいかな人間はまだまだ不完全で、

煩悩まみれの存在です。

このオカルト過疎ブログが楽天サマなどに削除されるその日や、

人類が本当に国家を止揚する段階に至るその日までに・・・。

それでは最後に皆様の幸せをお祈りして終わりたいと思います。南無~。

そして\(^o^)/オカルトは永久に不滅です!(嘘)


「2008.05.24 邦州 健より、子供たちへ、「オカルティストの日記」」

「後日談」

訪問者の皆様、今まで本当にありがとうございましたm(_ _)m


最後はぐだぐだになって唐突に最終回をむかえてしまいました。

体調の悪化等によりお別れのご挨拶周りもロクに出来ずに

大変な不義理をしてしまいましたこと。本当にすみませんでした。

ここが私の心身の限界でした。心よりお詫び申し上げます。m(_ _)m

何か不人気で打ち切られた漫画のようで付くコメントも少ない訳ですな。

我ながら哀れ/(^o^)\人間失格や~♪

顔面麻痺状態で書く最終回もまたオツなものでしたが後悔はしておりません。

このブログの更新は止まりましても、どっこい私は生きております。

正直、今もシンドイ状態ですが・・・しかし人生がシンドイのは当然の事!

強い心身を得るために戦います。もし得られたならば・・・。


あ、楽天ブログの「スッタフ~♪」の皆様、無料でブログスペースを提供して下さる

三木谷社長サマにも感謝申し上げます。m(_ _)mありがとうございました。

今後も無料でサーバーに負担をかけ続けると思いますがどうかお願い消さないで…。><

◆スパム防止のためコメント欄を閉じさせて頂きました。

では皆様お幸せに・・・m(_ _)m






Last updated  2008.05.25 23:03:22
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にわかには信じ難い経験をしました。以下のお話、むやみに信じないでくださいませ。

実はここ数日間、諸般の事情で心身ともに疲弊しておりまして

もはやここまでと「オカルティストの日記」も最終回にしようと思い

せめて最終回ぐらいは少しでも面白いものにする為に何とか休もうと横になったのですが

その時頭がパーン。生まれてこの方体験したことの無い精神状態へ一時突入いたしました。

これが悟りの境地?と勘違いするほどの禅定状態。なんとも説明出来ない状態でした。

人に聞かれましたら「あるがまま」の世界をじかに感じる事ができました。

とでも誤魔化しておくしか無いようです。

精神の疲弊に風邪と、かなりの睡眠不足と、薬の禁断症状のトリプルパンチが加わりました

心身の状態も寝てもいませんのに一時的にですがほぼ完全に全快

まるでテレビゲームに出てくる回復呪文でもかけられたかのような心地良さでした。

お釈迦様が禅定で食中毒の苦しみから回復したとの話もあながち嘘ではなかったのだと

この身を持って実感することが出来、感謝感謝です。ありがたや~♪

もし大徳の高僧達はこの禅定状態を意図的に出せるとしましたら・・・

まだまだ人間の秘めた能力は底しれません。私の場合、さんざん追い詰められた末に

偶然発動しただけですから・・・全くの未熟者です・・・。m(_ _)m

現に禅定の効果ももう切れてきました・・・。ゴホゴホ・・・。

ちなみに、鏡を見ましたらやはりイッチャッテル目つきになっておりました。

「人格改造マニュアル」と言う本を読んでいましたのでこれは折り込み済みの現象です。

精神状態は目に出ます・・・。

この体験は、まだまだオカルトや人間を見限るな!愚か者!との

スピリチュアルメッセージだったのかもしれませんね。多分ですが・・・。

つまらない内容でスミマセン・・・m(_ _)m

追伸 「オカルティストの日記」を開始した時の目的はすでに達成していたようです。

と言いますかこのブログを無期限更新停止にすることで初めて当初の目的は達成されます。

閉鎖ではダメなのがミソであり皆様への未練の原因の一つでもあるのです。

中々、停止する勇気が出ません。m(_ _)mどうか勇気を・・・。


ブッダ最後の旅






Last updated  2008.05.24 17:40:31
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2008.05.22
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ジョジョの奇妙な冒険

「こいつはくせえッー!ゲロ以下のにおいがプンプンするぜッーーー!!

こんな悪には出会ったことがねえほどなァーーーッ・・・」。


と言ったセリフ回しや独特の絵柄、またはスタンド(幽波紋)と呼ばれる能力によるバトルで

人気を築いた漫画「ジョジョの奇妙な冒険」が大ピンチだそうです。

出荷停止です。もう二度と読めないかもしれないのです。

ことの発端はアニメ版「ジョジョの奇妙な冒険」の「海賊版」を勝手に翻訳した揚句

ダウンロードして楽しんでいた敬虔なるイスラム教の方たちが、

その海賊版「ジョジョの奇妙な冒険」の中で悪役のキャラDIOが

イスラム教の聖典「コーラン」を読んでいる一シーンを発見したため大激怒。

「コーランを読めば悪者になるという趣旨か。イスラムへの攻撃だ」

「これを放送したテレビ局を爆破しろ!」等といった類の

町のチンピラもビックリの因縁づけをしてまいったのが事の発端のようです。

ちなみに「ジョジョの奇妙な冒険」は反・イスラムがテーマの作品ではありません。

人様の作品ただで盗んだ挙句、勝手に翻訳し楽しんだ挙句にこの発言。

謹んで「盗人猛々しい」との言葉をお送りしたいと思います。m(_ _)m

盗みはイスラム法では何の罪なのでしょうね?大変興味深いです。

しかし、いかに悪質クレーマーとは言え、相手はかの勇猛果敢な「イスラム教徒」サマです。

最悪の場合ポア・・・ならぬジハードによって殺されてしまう事も十分考えられるためなのか

「ジョジョの奇妙な冒険」を発行する集英社はあっさりと屈伏、謝罪したのであります。

まじでテロする五秒前?♪盗人に盗まれた被害者が謝罪した、歴史が動いた「その時」です。

これが私の好きな漫画でしたら、徹底的にイスラム教をこき下ろしてやる手はずでしたが

「ジョジョの奇妙な冒険」は三巻までしか読んだ事がありませんし

それほど好きな漫画でもありませんので私も命拾いです・・・。

だからと言いまして、中東でダウンロード動画が楽しめますのは

かなりの富裕層の方達でしょうから、

この民度を貧困故の狂信のせいにして今回抗議した

イスラム教徒の方たちを擁護する気は一切ありません。

もちろん相手の文化、魂、この場合「コーラン」を尊重する事は大事だとは思いますが

今回のような事態まで許せば、肝心の我々の魂。日本文化の芽が摘まれてしまうかも

しれないのです。さらに相手の不寛容を寛容してばかりでは相手の精神を

いたずらに増長させることとなり、結局は相手の精神の為にもならないのです。

最後には文化を純粋に楽しむ為の、一定の自己相対化能力すら得る事が

出来なくなってしまうでしょう。多分・・・。
m(_ _)m

しかし、皮肉にも今回の件で分かったのは日本の宗教的自由度の高さです。

私なども一神教の神様をぶち殺すRPGや、日本の神様達が極悪非道の人殺しに

描かれた漫画や、聖徳太子が悪の根源、最後の敵として登場します作品を

楽しく読んだものです。

何しろ日本政府機関自らが反日映画と言われる「パッチギ2」に資金を提供するほどの

お国柄なのです。流石にそれはやりすぎですが・・・・。

\(^o^)/日本サイコー♪オラオラオラオラ!スタープラチナ!

↓神様なんて!という貴方に・・・。

【中古】 SFC 真・女神転生II (RPG)






Last updated  2008.05.22 22:32:04
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2008.05.20
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ニュートンの予言「地球は2060年に滅亡する」に新説

英国の科学者・アイザック・ニュートン(1642~1727)による

“2060年に地球は滅亡する”という直筆メモが発見され、

昨年来から 世界中で話題を呼んできたが、その滅亡説の解釈に新説が登場した。

5月16日に刊行された『ニュートン・コード』(角川学芸出版)の著者・塚原一成氏は、

「2060という数字は、キリスト教の異端者であったニュートンが、

暗号に満ちた旧約聖書を宗教的な分析をすることによって導きだしたというのが定説でした。

しかし、ニュートンは、科学のメスを用いて地球の滅亡の年を正確に導き出していることが、

ある発見を通じて分かってきたのです」と語る。

ニュートンと言えば、万有引力の法則などを発見し、近代科学の父とも言われているが、

果たして、その滅亡説は本当はどのように導き出されたのか? 

そして、地球は52年後に滅んでしまうのだろうか?

その真相は、本書のなかで明らかにされており、さらには今夏、

日本テレビ系で番組化される予定。ロマンチックな科学ファンはどちらも必見!


http://news.ameba.jp/domestic/2008/05/13848.html

(以上、青字部分引用)

◆全国のオカルトファン必見の番組が今夏登場するようです。楽しみですね。

人類滅亡の予言は今まで当たった試しは、我々が生きているので当然無かった訳ですが

しかし、また数十年後には、いたいけな子供たちが

2060年のキバヤシ達によって夜も眠れぬ恐怖に追い込まれるかと思いますと

可哀そうなお話ではあります。番組は楽しみつつもそういった事態は

絶対防がねばと、勝手な使命感に燃えてしまう今日この頃ですm(_ _)mスミマセン・・・。

ブログで番組の感想を書いて残すぐらいしか出来ませんが・・・無力です・・・。

それはそれとして、晩年は錬金術の実験の没頭していたとも言われる

オカルト界の巨星、ニュートンさんの人類滅亡特番を寒さ堪えて待ちわびたいと思います。


      ,.ィ , - 、._     、
.      ,イ/ l/       ̄ ̄`ヽ!__
     ト/ |' {              `ヽ.            ,ヘ
    N│ ヽ. `                 ヽ         /ヽ /  ∨
   N.ヽ.ヽ、            ,        }    l\/  `′
.  ヽヽ.\         ,.ィイハ       |   _|
   ヾニー __ _ -=_彡ソノ u_\ヽ、   |  \     期待して待つべし!!
.      ゙̄r=<‐モミ、ニr;==ェ;ュ<_ゞ-=7´ヽ   >
.       l    ̄リーh ` ー‐‐' l‐''´冫)'./ ∠__  
       ゙iー- イ'__ ヽ、..___ノ   トr‐'    /    
       l   `___,.、     u ./│    /_ 
.        ヽ.  }z‐r--|     /  ト,        |  ,、
           >、`ー-- '  ./  / |ヽ     l/ ヽ   ,ヘ
      _,./| ヽ`ー--‐ _´.. ‐''´   ./  \、       \/ ヽ/
-‐ '''"  ̄ /  :|   ,ゝ=<      /    | `'''‐- 、.._
     /   !./l;';';';';';';\    ./    │   _
      _,> '´|l. ミ:ゝ、;';';_/,´\  ./|._ , --、 | i´!⌒!l  r:,=i   
.     |     |:.l. /';';';';';|=  ヽ/:.| .|l⌒l lニ._ | ゙ー=':| |. L._」 ))
      l.    |:.:.l./';';';';';';'!    /:.:.| i´|.ー‐' | / |    |. !   l
.     l.   |:.:.:.!';';';';';';';'|  /:.:.:.:!.|"'|.   l'  │-==:|. ! ==l   ,. -‐;
     l   |:.:.:.:l;';';';';';';';| /:.:.:.:.:| i=!ー=;: l   |    l. |   | /   //
       l  |:.:.:.:.:l;';';';';';';'|/:.:.:.:.:.:.!│ l    l、 :|    | } _|,.{::  7 ))
        l  |:.:.:.:.:.:l;';';';';'/:.:.:.:.:.:.:.:| |__,.ヽ、__,. ヽ._」 ー=:::レ'  ::::::|;   7
.      l |:.:.:.:.:.:.l;';';'/:.:.:.:.:.:.:.:.:.|. \:::::\::::: ヽ  ::::::!′ :::|   .:/
.       l |:.:.:.:.:.:.:∨:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.!   /ヽ::: `:::    ::::  ....::..../


ニュートン・コード

↑読んで無くてもアフィリエイトm(_ _)m






Last updated  2008.05.20 16:58:45
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ただ今私、「氷点」で有名なクリスチャン小説家、三浦綾子さん著

「旧約聖書入門」を読み怒りに打ち震えております。そう、三浦綾子さんへの怒りに。

しかし三浦綾子さんは故人、死者に鞭打つような事はいくら過疎ブログとは言え

許されるものなのか?とも思いましたが三浦綾子さんは戦前の日本人に対して

本書において鞭を打ちまくっておりますので多少批判されても仕方がないでしょう。

いくら本人が、日本を愛するが故の日本批判だと言い張りましても

「永遠に日本人はあやまり続けるべき」等と、戦後生まれの人間にまで

罪悪感を押し付け、中国、韓国等に対してひたすら卑屈な人間に製造しようとする人間とは、

到底相容れないのであります。未来の子供たちの為に♪\(^o^)/

三浦綾子さんという人間、戦前は「日帝」の教師をしており、

日夜、子供たちに「皇国教育」を行う模範的愛国教師であったようです。

それが、敗戦するや否や、素晴らしいまでの変わり身の早さにより転向、

自分の罪はどこへやら、作家先生として戦前の日本批判に勤しんだわけです。

脱帽です。生き方上手です!流石大先生です!

精神面におきましても皇国精神は何処へやら、知らぬ間に「キリスト教」へと乗り換え

「旧約聖書入門」なる本を出版するほどな熱の入れようになるのです。

軍国主義が趨勢なら軍国主義になびき、戦後民主主義が趨勢なら戦後民主主義になびく、

なんと見事な処世術ではありませんか。まさに教師の鏡です。

これもキリストの教えの賜物でありましょうか?

しかも、このようなパンパンばりの変わり身を見せましても、

インテリ教師様や偉い作家先生なら見下されることもありません。安心安全プランです。

世の中には三浦綾子大先生をお庇いになり、

「彼女は戦後、教師を辞めたことによって、軍国教育をしていた事に責任を取ったのだ!」

などと、持ち上げる方もおりますが、彼女の作家としての才能が無かったらどうだったのか、

戦前に女性教師になれるほど経済的にも非常に恵まれた境遇で無かったら辞職していたのか?

湧き上がる疑念を抑えることは出来ません。

三浦さんはこの著書の中で、神に救済された後のノアやロトの慢心、優越意識を批判されて

おりますが。私にはGHQ神様に救済され慢心し、戦前の人間を得意げに批判して悦に入る、

三浦綾子大先生のお姿が、救われた後慢心したのロトの姿に重なって見えて

仕方がありません・・・。

m(_ _)m以上大変失礼いたしました。私はキリスト者でも何でもない、

ただの無知な凡夫ですので、地獄行き覚悟で偉い先生に対して毒づいてみました。

罵詈雑言の数々、誠に申し訳ございませんでしたm(_ _)mすみません。

ご意見ご感想ご訂正お待ちしております。よろピクお願いいたします。


旧約聖書入門






Last updated  2008.05.20 17:01:58
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2008.05.14
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「宗教は子どもじみた迷信」=アインシュタイン、手紙で指摘

【ロンドン13日時事】「宗教は子どもじみた迷信にすぎない」。
物理学者アインシュタインが知人にあてた私信で、自身の宗教観をこう表現していたことが
明らかになった。この手紙は今週、ロンドンで競売に出される。
落札額は8000ポンド(約160万円)と見積もられている。
 
ドイツ語で書かれた手紙は1954年1月3日付。
宗教に関する著書を哲学者エリック・グートキンド氏から贈呈された
アインシュタインは同氏への返信で、
「わたしにとって『神』という言葉は人間の弱さの産物という以上の何物も意味しない。
聖書は原始的な言い伝えで、非常に子どもっぽい」と述べた。
アインシュタインはユダヤ系だが、ユダヤ教の選民思想も否定する見解を示している。


http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008051400083

(以上、青字部分引用)

◆現代日本では神を信じる事にも強さが必要と感じますが

一神教世界において、こうした認識に至るのは我々日本人が考えるより遥かに厳しく

孤独への道なのかもしれません。私はこの話題での巨大掲示板でのやり取りを観察し、

アインシュタインの発言自体よりも、このような発言も自然に受け止められてしまう

日本人の宗教心、価値判断の根源、精神は一体何処にあるのかと改めて不思議に思いました。

私も日本人の一人ですが、私のエートスは何なのかいまだ不明です。

今は「虚無」と思われるモノが心の底にありますが、これが本物かどうかも分かりません。

外来思想に侵される以前の日本人の原風景、眺めてみたいものです。

自称・オカルティストとしましては少しは真剣に考え探究してみたい課題だと思います。

追伸 取り組みたい事が出来まして、それを少しずつ実行中なので

更新も手抜きになってしまい本当にすみませんm(_ _)m心より反省いたします。

私の書き込みはどうでも良いのですが、皆様方のブログへの

訪問、コメントも中々出来ず、不義理大変失礼いたしておりますm(_ _)mユルピテ。


古神道の本






Last updated  2008.05.14 23:17:02
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2008.04.11
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1900年代後半に大流行し、人々を大いに惑わした「人類滅亡」の予言の数々。

当然と言いますか、必然と言いますか、それらの預言は次々とハズレ、

ガリガリ君すら当たる事無く。

地球崩壊では無く、バブル崩壊の後遺症が日本を悩ませる事となりましたのは

皆さま周知の事実であります。

しかし、多くに人々は、世紀末人類滅亡の予言に恐怖しつつも、

内心は密かにワクワク動物ランドしたものです。堕落論の世界のようです。

かく言う私めも、「恐怖の大王見てみて~!」などと、無責任に期待しておった訳です。

バカバカ、邦州のバカ!アンタなんか死んじゃえばいいのよ!!

私が終末を期待しておりました動機は、長年繁栄を謳歌し文明を築き上げてきた人類の

理不尽な最期をこの目で見られるかもと言う恍惚と、神やら宇宙人が恐怖の大王として

降ってきたら単純に面白い、観てみたいという好奇心と、予言と言う物が本当にあるのなら、

当然あの世もあるだろう!だから安心して死ねる。と言う「死の恐怖からの解放」と言う

期待が正直、私の中にはあったのです。期待age。こんなイカレタことを期待するとは

流石は社会不適格者、邦州 健の真骨頂でありますが、人間として終わって当然な訳ですな。

そして、さらには、心の闇の叫びとして、腐敗堕落した「人類皆殺し」への願望

もあったことを告白せねばならないと思います。

我ながら思いますが、本当に腐っていたのは私の方でした。

m(_ _)mすみません。全人類に対し謝罪いたします。賠償はしません。

しかし世界はそんな私の願望をものともせず、人類は何やかんやありながらも21世紀を

迎え、繁栄を謳歌しております。競馬の祭典「日本ダービー」の到来も近いのです。

しかし、人類破滅の願望を持った人間が滅んだ訳ではありません。

いえ、人類破滅どころか、愚かな人類は滅び、高次元で高レベルの自分たちだけは

生き残ると言う、誠に愚かな選民思想を持った方々が生き残っておるのです。


おぞましい事です。オカルトの暗黒面です。

いくら私でも、こんなの信じる程、○○ではありませんが、これを信じてしまう人が現実に

いるようなのです。現存するカルトの方向性は大体そう言った方向と思われます。

彼らは、意識レベルの高い、神に選ばれた優秀な我々は、

近未来に起こる人類滅亡の危機で死ぬ、多数の愚劣で意識レベルの低い

愚民どもとは違い、危機にも平然と生き残り、自分たちだけは豪華宇宙船で、

素晴らしい楽園へと導かれると勝手に夢想しておるのです。
とんだ勘違いクンです。

思い上がりもここに極まりです。喝!!!

本当に神様がいるなら、そんな思い上がった奴らから、

真っ先に瞬殺なさることでしょう。
まっこと神は偉大です。

ここは、そんな事を予言して喜々とする、優れた預言者サマに立ち替わり、

あえて、愚民、社会不適格者、自称・オカルティストの私「邦州 健」が予言いたしますが、

ゴキブリよりしぶとい人類は、あらゆる手段を用い生き残り、最後には、人類の夢、

不老不死すら実現することでありましょう。私はその時には生きてはいないであろうことが

誠に残念でありますが「無」に還って大気汚染千の風になって吹き渡る予定です。

それでは、皆様におかれましては、まかり間違いましても選民思想に陥ったり、

社会不適格者にはならぬようお願い申し上げますm(_ _)m
お願いね♪

では愚民らしく「アフィリエイト」を貼りまして・・・。いざサラバ。


「龍樹」中村元







Last updated  2008.04.11 21:25:59
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2008.04.10
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善光寺

オリンピック聖火は、国際オリンピック委員会の権限の元、ギリシャのオリンピアで
ともされる火のことであり、オリンピックの象徴である。オリンピック大会開催期間中、
主競技場でともされ続ける。その起源は古代ギリシア時代に遡り、
ギリシア神話に登場するプロメテウスがゼウスの元から火を盗んで人類に伝えたことを
記念して、古代オリンピックの開催期間中にともされていた。
聖火は、1928年のアムステルダムオリンピックで再び導入されて以来、
近代オリンピックの一部であり続けている。現在の聖火リレーは、
1936年に開催されたベルリンオリンピックで、ナチスによって導入された。


(上記青字部分、ウィキペディアより引用)

上記の様に、古代ギリシャの宗教的意味合いから始まりました「聖火」ですが、

ナチスドイツの開催した大会から「聖火リレー」となり、

現在、セイカのパズルとなった訳です。パズルの下りは嘘ですm(_ _)m

聖火リレーと言いますと、いつものオリンピックではあくまでも、おまけ的な扱いであり、

間違いましても、大々的に世界のニュースで扱われるような話題ではありませんでした。

しかし、今回の「聖火リレー」は別物のようです。

連日、成果の行方が報道され、世界各地での「聖火リレー」が無事に行われたかどうかが

逐一ニュースとなり、一世を風靡セピアしておる様なのです。

こういった事態に陥ったのも、全てはダライラマ一派の陰謀・・・では無く、

中国政府によります、長年に及びます、チベットへの弾圧、抑圧、文化破壊、搾取への

怒りが爆発し、中国共産党(漢民族)への怒りが火を噴いたことが発端なのです。

日本では報道ステーションの加藤千洋さんや、海江田万里さんらの中国共産党擁護発言も

観られましたが、日本全体、及び世界的には中国への批判が日に日に高まり、

「聖火リレー」と言うものを、活用、悪く言えば利用し、肉体言語も含めての抗議活動で、

フリーチベット、チベットの自由のアピールが行われておるようなのです。

そんな「聖火リレー」。日本にとっても他人事ではありません。

シティー、オブ、長野へと「聖火」がやって来るのです。聖火がまちへやって来る。

最悪の場合、血を見る恐ろしい事がチベットの様に起こるかもしれません。

それも十分に恐ろしいことですが、自称・オカルティストとしまして真に恐ろしい事は、

日本の仏教施設である「善光寺」において今回の北京オリンピックの

「聖火リレー」が無事に何の抵抗もなく行われてしまう事態なのであります。


あの有名仏教寺院「善光寺」が北京五輪にチベットについて何の批判もせず協力し、

「聖火リレー」のスタート地点として敷地を提供するのであります。

かの巨大掲示板では「戦車に轢かれて善光寺参り」とまで皮肉られている始末です。

皆様、ご存知の事とは思いますが、チベットは仏教国であり、チベットの皆様の

信仰を集めますチベット亡命政府の代表も、チベットでは観音菩薩の化身と言われております

ダライラマ14世猊下その人なのであります。・・・・恐ろしい事です。

その様な他国とは言え仏教徒たちを見殺しにする活動に、日本の仏教施設が加担しようと

いうのです。繰り返しますが、善光寺が「聖火リレー」のスタート地点を提供するのです。

本当に恐ろしい事です。中国政府にとってこれ以上の援軍は考えられません。

何故なら、弾圧されていると叫ぶ、やっかいなハズの仏教徒が「聖火リレー」に諸手をあげて

協力してくれるというのですから。中国にとって良い宣伝となることでありましょう。

世界的にも配信され、日本仏教の堕落、腐敗が白日の下に晒されてしまうのです。

善光寺と言えば、私が尊敬する親鸞さんも参拝したと言うことから素晴らしい寺院であると

思っておりました。私も参拝申し上げたことがあります。・・・悲しいです・・・。

本当に悲しいです。こうして日本仏教の腐敗は頂点に達し、共産主義の犬と化すのです。

◆社会不適格者に 憐れまれる 高徳の僧 末法濁世の生き仏なり

↓善光寺ホームページ

http://www.zenkoji.jp/

追伸 聖書買いました。関根正雄訳のものと塚本虎二訳のものです。
ありがとうございました。m(_ _)m
ちなみに私はタロット占いで北京五輪成功を予言いたしました。
事の善悪はともかく、今でも無理やりにでも五輪は成功させると思っております。
ハズレましたら謝罪いたします。それでは失礼いたしましたm(_ _)m


善光寺名物八幡屋礒五郎 七味唐辛子(缶)






Last updated  2008.04.10 21:35:38
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2008.04.08
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大槻教授、江原啓之に宣戦布告「法廷でインチキ暴く」

舌鋒鋭く、江原氏を批判する大槻氏 、スピリチュアルブームの立役者、
江原啓之氏(43)に、オカルト批判で有名な早大名誉教授の大槻義彦氏(71)が8日、
批判本を出版した。大槻氏は「江原氏は霊感商法の根源」と批判、弁護士らと連携し、
出版や放送の差し止めなど法的手段に訴える構えで、
「法廷で検証実験を行い、インチキを暴く」と果たし状を突き付けた。

大槻氏は出版の理由について、「江原氏の言動は霊感商法の源になっている。
教育者の端くれとして科学や努力による人の進歩を否定する
存在を黙って許すわけにはいかなかった」と語る。

昨年末、神奈川県警幹部も関与したとして摘発された霊感商法企業「神世界」では、
江原氏の名前や番組が宣伝に利用されており、被害弁護団も影響を指摘している。
大槻氏は、江原氏が出版した雑誌の巻末に霊感商法の広告がびっしり並ぶ点を挙げ、
「悪用されているだけと言うだろうが、これだけの広告を見れば
霊感商法に手を貸していると言わざるを得ない」と批判する。

特に憂慮するのは埼玉県で2006年末、中学生が
「生まれ変わっていい霊になって会いに来る」と霊能番組を見た後に自殺した事実だ。
「犠牲者が出ており、『品格が落ちるからやめておけ』と周囲は言うが、
誰かがやらなければと思った」という。

自信満々でブームを謳歌する江原氏だが、オカルトバスターからの宣戦布告に
どう応えるか江原氏のどこがインチキか。
「小学生時代、前に座る子のオーラで黒板が見えなかったと言うが、
子供がそれだけの光を出すとすれば、エネルギーを使い果たしてすぐにぶっ倒れる」。
赤、青、黄のオーラの色も科学的視点から批判する。
「光の3原色を無視しており、これが識別できるなら、
逆にテレビや信号は見られないはずだ」

江原氏は死んでもいない女優の父親の霊を呼び出したことで話題になったが、
大槻氏は霊そのものを否定。「大関が番組に出演した際、
霊が勝てる相手との取り組みを決めていると言っていたが、
八百長をしているというのか。相撲協会にあまりに失礼な話」

料金を取って公開カウンセリングを行っていたことも、
「カウンセラーは通常、大学院修士課程を終え学会の認定を受けてなるもので、
一種の違法行為だ」と問題視している。

8日出版された批判本「江原スピリチュアルの大嘘を暴く」で
大槻氏が呼び掛けているのが、公序良俗に反するとして江原氏の出版や
番組の放送の差し止めの仮処分を求める集団提訴を行うことだ。
テレビ各局へも放送の取りやめを求めており、
対応次第では自身の今後のテレビ出演辞退も検討する。

江原氏は雑誌のインタビューに「私に対するバッシングに何らかの形で意見や反論を
述べてきた。逃げたことなど一度もありません」と話している。

夕刊フジは江原氏が運営するスピリチュアリズム研究所を通じて
大槻氏の批判に対するコメントを求めたが、8日現在、回答はない。


(上記青字部分、以下のURLより引用)

http://www.zakzak.co.jp/gei/2008_04/g2008040817_all.html

◆何でもかんでもプラズマのせいにする大槻教授もアレですが、

反・オカルトの権威なのは事実、そんな、反・オカルトの御大が遂に

現代の霊的カリスマ、江原啓之討伐に動き出した模様です。

恐ろしい、オカルト最終戦争の始まりでありましょうか?恐ろしい事です。

江原さんの信者の皆様の大槻教授に対する怨念のエネルギーが上回るのか、

アンチオカルト連合軍が大勝利をおさめるのか興味は一向に尽きません。

しかし、この手の問題、アンチオカルトの高まりを敏感に察知し、

気を見るに敏に早々と番組を降板した細木数子さんはともかく、

今もなお、江原さんの隣で、霊的な説教を繰り広げる、美輪明宏さんが

一向に叩かれる模様が無いのは如何にも不自然に感じます。

確かに、ヨイトマケの歌は名曲ですが、だからと言って霊感商法の片棒を担ぐのは

如何なものでしょうか。「美輪明宏」と言う権威のお墨付きがあればこそ

江原さん=ホンモノと判断した方も当然いらっしゃる事でしょう。

もしも江原さんがニセモノであったり、カルト化した場合は、

麻原彰晃を持ち上げた宗教学者ぐらいの責任は取らねばならないと思います。

美輪クラスともなれば当然、その覚悟はあると存じますが疑念は残ります。

美輪さんを批判しますと、この様な過疎オカルトブログにまで

信奉者の方が現れ、上から目線の説教を始めたりします。私は体験済みです。恐怖です。

皆様、そのような恐怖を恐れてか、江原は批判せども美輪は批判せずの

安全策をとっております。誠に、私のような情けない人生を送っているものから

見ましても情けなく思います。

いえ、私の様な、もはや失うモノなど無い「砦無きもの」こそが、

あえて反・権威として立ち上がるべきなのかもしれません。

美輪明宏さんの、我々凡夫には無い、芸能人としての才能は十分に評価し、

霊的発言も近代文明批判として有効なものは積極的に評価し、

霊的反日左翼的言説などは、きちんと批判する。

そうした立場があっても良いと思いますm(_ _)m

そんな立場をこんな過疎オカルトブログでも実現出来ればと思いますm(_ _)m無理・・・。


江原スピリチュアルの大嘘を暴く






Last updated  2008.04.09 00:14:37
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