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オカルティストの日記 (オカルトブログ乾坤一擲編)

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お遍路

2006.11.29
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カテゴリ:お遍路
ついに感動の最終回を迎えました「四国八十八ヶ所 はじめてのお遍路」

四国を一周し、八十八ヶ所の霊場を巡る旅に出た熟年夫婦

はじめてのお遍路に挑戦していた荒井さんご夫妻が

襲い掛かるあらゆる困難に打ち勝ちついに最後のお寺に到着しました。

もう涙で霞んで何も見えない・・・

今までの事が、走馬灯の様に蘇ります。プレイバック。

さあ、ひとつの事をやり遂げた感動の涙を見せておくれ・・・スマイル

なんて気分は、荒井さんの奥さんの一言で全て消し飛びました。

衝撃事実!荒井さんご夫妻は八十八ヶ所全てを廻ってはいなかった!

なんということでしょうか・・・そうです、私はNHKに踊らされていたのです。

何か、マルチや霊感商法の片棒を担いだような気分です。m(_ _)mすみません・・・

奥さんの顔が暗く見えたのはこれを言わされるせいだったのでしょうか・・・

もう何も信じられません。地球が丸いのも、もう信じませんよ!

これが、お遍路が私たちに伝えたかった人生の真実なのでしょうか。

そう、人生とは騙しあい。ウソをついたものが勝つのです。

「人生とは遍路なり」。南無~涙ぽろり

こうして微妙な喪失感を残しつつ番組は終わっていく

皆様の今後の人生に幸あれと・・・(完)






Last updated  2006.11.29 22:47:24
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2006.11.22
カテゴリ:お遍路
期待ハズレに終わった感のある

趣味悠々 四国八十八ヶ所 はじめてのお遍路 第十二回」ですが

残すは今回を入れても後二回です。そんな回でも暖かな気持ちで見守る事が大切でしょう。

体の傷は治りますが、心の傷は残るとか、偉い坊さんも言ってましたし。確か・・・

なんて放送しているのが教育テレビですので、教育的なことも書いてみました。

今回のテーマは「くじけそうなときは?」です。

厳しい人生を送るために今後の人生にも応用が利きそうですね。

私も参考にしたいものです。

番組で、はじめてのお遍路に挑戦している荒井さんご夫妻も

今後の人生の参考にするのでしょうか?まあ、どうでもいいですね

で、肝心の「くじけそうなとき」にどうするかという対処法ですが

どう「くじけそうなときに」対処するかというと、とにかく次まで頑張る事だそうです。

典型的な精神論ですね。根性論でもいいです。

やはり、日本人なら精神論でしょう。お遍路も精神論ですし。

日本人=精神論です。戸塚校長も裸足で逃げ出すような大和魂を見せて欲しいものですね。

しかし、期待していたような、荒井ご夫妻の喧嘩や不和で行き詰るような展開は

一切見られませんでした。そんな表面的な奇麗事だけでは視聴者は満足しませんよ!

夫婦喧嘩→スタッフが仲裁→先達が一喝といったシナリオを期待していたのに・・・

荒井さん御夫妻はくじけそうにならないのですね。勝ち組のようです。

そういえば、高そうなデジカメも持っていましたしね。

ダークな展開は土曜日のお遍路ドラマに期待しましょうか。アレ、面白いですし。

森本レオさんはどうなってしまうのでしょうか?

次回、はじめてのお遍路はついに最終回

荒井さんご夫妻の涙に私ももらい泣きしたいものです。私の脳内お遍路もついに完結です。

よろしければあと一度だけ駄文にお付き合いくださいませ。






Last updated  2006.11.24 01:14:30
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2006.11.15
カテゴリ:お遍路
残すところも、もうあと三回になってしまいました

「趣味悠々 四国八十八ヶ所 はじめてのお遍路 第十一回」は

遍路ころがし・難所の歩き方です。

遍路ころがしとは、要するに歩きにくい場所のことです。危険ですね。と、説明。

これだけでご理解頂ければ幸いです。

そんな危険も顧みず、はじめてのお遍路に挑むのは、荒井さんご夫妻。五十代です。

なんと今回は、二時間もかけて山を登るそうです。何故ならそこにお寺があるからです。

理屈ではありません、情念が人を動かすのです。

しかし山は危険であり、山賊などが登場しないとも限りません。準備をしましょう。

とりあえずテレビ画面によると、おかかたかなのおむすびは必要なようです。

あとはお好みのカッパ(緑)とかチョコとか水分も忘れないようにしてくださいね。

みなみに、先達の石原さん(76)はスポーツ飲料。荒井さん(夫)は水。

荒井道さん(妻)はお茶のようです。お茶なんか飲んだら利尿作用で・・・

などと視聴者のエロスを刺激する気ですね。恐るべしNHK。

伊達に、津波警報のテロップを出しつつ放送しているわけではありませんね。

北海道の方、特にご注意くださいませ。

先達を含めた三人はこの後、土砂崩れによっては壊されてしまった

通路を迂回したりしつつ山登りをします。一見大変そうですが

本当はそれを撮ってるカメラマンが、多分一番大変です。ご苦労様です!敬礼!

このあと、水の消費の激しい夫とともに道さんは、前にも取り上げました

「なーむだーいし へんじょーこんごー」とか謡いあげます。

これを「弘法大師の名号の恥辱プレイ」と名づけましょう。

それを存分に楽しんで、お寺に到着。開放。自由だー!。

この後さらに、お経を読んだりした後に、かすんで見えない御山を拝見しつつ次回へ。

次回、はじめてのお遍路は、くじけそうなときは。ついに来ましたか・・・

人生にくじけそうな私にとっても楽しみな回ですね。今から待ちどうしいです。






Last updated  2006.11.15 23:58:20
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2006.11.08
カテゴリ:お遍路
瞬く間に十回目を迎えまして、グランドフィナーレに近づきつつある

「趣味悠々、四国八十八ヶ所はじめてのお遍路」ですが

今回は、遍路を記録するそうです。

そんな記録に残したいお遍路に、始めて挑戦していますのが

荒井さんご夫妻です。夫の名前は富男さんでした、画面で確認しました。57歳です。

番組が始まりますと早速カメラを取り出します富男さん。あのカメラは高そうですよ。

そして撮影です。構図がイマイチな気がするのは私が素人のせいですね。きっと。

富男さんはカメラでお遍路の記録を残しますが

番組オススメなのは、スケッチか俳句だそうです。

俳句はいいですね!私も番組を見ながら脳内お遍路中ですので一句読みましょう。

「ありがたや 嗚呼ありがたや ありがたや」

スケッチと俳句の紹介が終わりますと、突然番組宣伝が始まりました。

お遍路ドラマの宣伝ですから、まあ、許すとしましょうか・・・(偉そう)

その後、岩屋寺へと向かった荒井さんご夫妻ですが中々良さそうですね岩屋寺。

特に、ズラッと並んでいた仏像は苔むした感じが風情があってよかったです。

お寺を参拝し、坊主の長話を聞いたご夫妻は「国民宿舎」に入りました。国営施設でしょうか?

そこで、奥さんが旅の記録を始めました、それはどうでもいいのですが

この後、夫のカメラはデジカメだった事が判明しました。あのカメラ、十万は下らないですよ。

私、愛用のデジカメ(光学ズームなし)とは雲泥の差ですね。ブルジョワジーですね。敵です。

ここは私も対抗して記録を付けねば!

↓という訳で、五分程ででっちあげました、旅の記録を。
偽装思い出
四国ですらないような・・・

次回、はじめてのお遍路は、遍路ころがし・難所の歩き方です。

ついにお遍路のダークサイドに切り込むようです。大変楽しみですね。






Last updated  2006.11.08 22:55:18
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2006.11.01
カテゴリ:お遍路
「趣味悠々 四国八十八ヶ所 はじめてのお遍路」

今回でめでたく九回目を迎えることが出来ました。

いやー、めでたい!パチパチパチ!

めでたい上にありがたい!

ああ、ありがたや・・・ありがたや、ありがたや・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・などと、文字数を稼がないと・・・

いやー、煮ても焼いても食えない回でした。

だって、般若心経を読んで、写経するだけなんですから。30分。

覚えているのは、はじめてのお遍路に挑戦中の荒井さんご夫妻が写経した

寺の住職が眼鏡だったということぐらいでしょうか。

そういえば、荒井さん(夫)の方が般若心経を読むときにも眼鏡かけてましたね。

次回予告では、荒井道さん(妻)も眼鏡をかけていました。眼鏡萌えとか言う奴でしょうか?

これは眼鏡会社の陰謀に違いありませんね。ぷんぷん!

このような反社会的な陰謀は、曾じいちゃんの名かけて許せません!

諸君!公共放送による全人類総眼鏡化洗脳計画の企みに決して屈してはなりません!

こうなったら、断固NHKに心からの反省と謝罪をもとめ・・・ドカッ!!・・・

・・・正気に戻りました。

般若心経を読んだり写経したりして心を落ち着けます。

次回、四国八十八ヶ所はじめてのお遍路は「遍路を記録する」です。

思い出作りですね。皆様もデジカメやスケッチで思い出を残してくださいませ。

そしてブログ等で発表しちゃてください。




色即是空 空即是色・・・世界人類が、特に日本が平和でありますように。






Last updated  2006.11.01 23:00:29
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2006.10.26
カテゴリ:お遍路
緊急情報です。

NHK土曜ドラマというのがあるらしいのですが

なんと、11月11日~12月2日までの毎週土曜日、夜9時から9時58分まで

四回に分けて、お遍路ドラマ「ウォーカーズ」というのが放送されるようです。

副題は、迷子の大人たちです。

豪華出演者が、どう、お遍路を演じるのかも楽しみですね。

ちなみに出演者はといいますと。

主演 江口洋介 (東京ラブストーリー・新撰組)

出演 三浦友和 (山口百恵の夫・なんかの刑事モノ)

   原田芳雄 (初老)

   市川左団次 (歌舞伎役者?)

   森本レオ (良く分からん・ダチョウ倶楽部の人がモノマネ)

   ベッキー (女性・たべごろまんま)

など、見直してみても大変豪華です。オールスター感謝祭もビックリですよ。

お遍路の勢いのまま、赤坂でマラソンしてしまいそうですね。

肝心のストーリーですが、なんかの理由で、お遍路するらしいです。

ドラマの中身の評価は、実物を見て見ないと分かりませんね・・・

↓NHKドラマ情報
http://www3.nhk.or.jp/drama/






Last updated  2006.10.26 23:29:44
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2006.10.25
カテゴリ:お遍路
あっという間に、第八回目を迎えました「はじめてのお遍路」

今回は、空と海がひとつになるそうです。海岸線を歩くという意味らしいですね。

「上手いこと空海とかけてやったぜ!」なんて思ってるんでしょうね、製作者様。

はじめてのお遍路に挑戦いたしますのは、何度でも言いますが、荒井さんご夫妻です。

微妙な距離感の五十代夫婦です。

熟年離婚にならないようにと心よりお祈り申し上げます。

今回、先達の石原さん(76)は・・・いませんね・・・涙ぽろり

と、ここまでは番組前に書きました。ここからが本番ですよ。

番組冒頭から、交通機関の使用を宣言しつつ始まりました今回。

早速、船に乗ってます。料金タダの船です。ありがたや、ありがたや。

船から下りますと、道に迷ったフリをします。

道しるべの紹介のためですか・・・番組上しかたないですね。

この後、バスに乗ったらしい二人は、ある町に到着いたしました。

そして、栗饅頭を買ったり、ところてんを食ったり、みかんを貰ったりしてます。

なんか、遍路から観光旅行になってきた気がしたのは、私だけでしょうか?

「関東甲信越小さな旅」という番組を、つい思い出してしまいました。

次の日も、山道を歩いた後に、バスに乗ったらしいお二人は、景色のいい所で昼食です。

二人の飲んでいるお茶のラベルが剥がされていますね。さすがはNHK。

コンビニおにぎりをパクパク。

そんな穏やかな映像。だがこの後に、ついに信じられない衝撃映像が!!

二人がバスに乗り込む映像です。

乗り込んだ荒井さんご夫妻はバスの中でバス利用正当化の小理屈言ってます。

もう、何も言うまい・・・・・・・・・

次回、「四国八十八ヶ所はじめてのお遍路」は、般若心経を読む・書く・学ぶ

蘇った先達との再開、そして性根を入れ替えた?荒井さんご夫妻が写経に挑戦です。

私もしてたことがありますよ写経。大変楽しみですね。






Last updated  2006.10.25 22:57:47
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2006.10.18
カテゴリ:お遍路
もうお馴染みのテーマ曲に乗せて始まりました

「四国八十八ヶ所はじめてのお遍路」も八回目。

番組冒頭の「人生は遍路なり」との説教も八回目です。

今回は奇跡の復活をはたした先達、石原さん(76)に先導されてのお寺めぐりです。

先導されるのは、しつこいようですが、荒井さんご夫妻ですよ。下の名前は忘れました。

見ていましたら、何かの坂に差し掛かった途端。

「なーむ だーいし へんじょうー こんごー ♪」とか謡い始めました。

謡い始めたのは、石原さんです。荒井さんご夫妻も続いて謡ってくださいよ!

荒井さんご夫妻、声が出てませんよ!特に奥さん!

全国放送での、こんな恥辱的なプレイに耐えるのも遍路ですよ!

30分程これを繰り返すと、空海の像のある場所に到着です。開放感。

空海さんが、記憶力が爆発的に増大すると言われる

「虚空蔵求聞持聡明法」を行った場所らしいです。

真言を100万回唱えるという、密教好きなら誰でも知っているアレですよ。

でも、この場所では龍に邪魔されて失敗したそうです。

真言騒音の苦情でも来たのでしょうか。

この場所の参拝を終えますと、今度は海岸線なんかをあるいてます。

何で、すぐ近くに見えてる国道を歩かないの?なんて思った貴方・・・悪い子メッ!!

次回、初めてのお遍路は、空と海がひとつになる-海岸線を歩く-です。

ああっ!?次回予告見てたら、荒井さんご夫妻がバスに乗ろうとしてる!

おのれー、堕落したかーーーーーーーーーー!




追伸 空海って本当は火葬されたそうですよ。






Last updated  2006.10.18 22:45:02
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2006.10.11
カテゴリ:お遍路
早くも六回目を迎えました、NHK教育で好評放送中の「はじめてのお遍路」。

今回は、四国の人々とのふれあいを求めます。

触れ合うのはモチロン、はじめてのお遍路に挑戦中の荒井さんご夫妻と四国の人々です。

厄年の数、階段を登ったり、お経を読んだりした荒井さん夫妻。

杖の扱いにも慣れてきました感じです。

そして、昼食のためにある食堂に入ります。

以外にもバイキング形式でした。お遍路バイキングです。

から揚げが美味しそうでしたね。ゆず味噌をお土産に売っているようです。見逃しませんよ。

この食堂の店主さん、お遍路さんの為に無量宿を提供しているようです。

善根宿ですね。バスを改造して泊まれるようにしてあります。

しかし、誰でも泊めてもらえると思ったら大間違いですよ。

店主さんのお眼鏡にかなわないとダメです。

誰でも、ニセ遍路やマナーの悪そうな人とか泊めたくないですからね。

荒井さん夫妻は、泊まらなかったようです・・・

そして次の日、お遍路を続ける二人の前に、警察署が!

ま・・・まさか・・・逮捕・・・

と、思ったら、敷地内に「接待所」があるそうです。

テレビのチカラか、接待所の人が多いです。お遍路さんの数より。

栗羊羹が出てきましたよ。疲れた体には甘いものが一番ですよね。お茶も来ました。熱いのです。

これもテレビのチカラでしょうか?日本茶テレビ

次に来た人に出たのは、麦茶っぽいのだけでしたよ。私は見逃しませんよ。

そして、世間話。これが大変ですね。プライバシーに突っ込まれると困ってしまいます・・・

そして出発、浜辺を歩きます。太平洋側でしょうか。

次回「はじめてのお遍路」は弘法大師の足跡をたどるです。

次回予告を見たところ、先達の石原さん(76)が復活している模様です。大変楽しみですね。






Last updated  2006.10.11 23:12:45
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2006.10.04
カテゴリ:お遍路
色々、忙しくて一回すっ飛ばしてしまった「はじめてのお遍路」の感想文ですが
今回のみ?復活です。

「これまでのお話」

NHKと先達・石原さん(76)の力を借り、はじめてのお遍路に挑戦する荒井さんご夫妻。

遭遇する数々の打撃と困難を乗り越えつつ、ついに宿坊に到着したのだった。

第五回・宿坊に泊まる

参拝の後、宿坊(お寺の経営する宿泊施設)に泊まることになった、新井さんご夫婦。

杖を洗ってから、宿の中に乗り込みます。午後五時までに入るのが常識的ですよ。

211号室に案内されたご夫妻は、荷物を床の間に置くと

番組スタッフに要請されたのか、イヤイヤお寺の中を見て廻ります。

このお寺には、空海の像や曼荼羅があって中々見ごたえありそうですね。

そしたら、待ちに待ったお食事タイム

一粒の米にも、万人の苦労を思い、一滴の水にも天地のご恩徳を・・・」とか

心にも無い感謝の念を捧げます

食事のマナーは大変ですが守ってくださいね。

特にマナーを破壊してきた団塊世代の皆さんには

辛いでしょうが、お遍路の時ぐらいは守っていただきたいものです。

荒井ご夫妻もお食事を始めましたが、歩いてきた疲れは隠そうとしても隠せません。

とくにご婦人の方は、早くもお遍路を始めたことへの後悔の念がにじみ出ています。

でも、テレビなので後戻りは出来ませんよね。宿泊費6000円程度。賞金

食事の後は、すぐにでも寝たいところですが、お勤めがあります。

皆でお経を読んだり、和尚様のありがたい法話を聞くことが出来ます。半強制。

素晴らしいサービスですね嫌味ではなくそう思いますよ

そう思えない方は、多分お遍路に向いてませんね。

お勤めが終わったら、さっさとお風呂に入って寝てください。

次の日の朝ご飯は六時ですから・・・

次回、はじめてのお遍路は、地元の人々とのふれあいです。人間嫌い

次回も大変楽しみですね。ピンクハート



追伸 大阪から来てお遍路していた団体様。
    自家用車遍路とは邪道なり!






Last updated  2006.10.04 22:53:19
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