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オカルティストの日記 (オカルトブログ乾坤一擲編)

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あとがき

2014.07.12
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カテゴリ:あとがき
当ブログはタイトルも一新し、移転いたしました。

今後ともよろしくお願いいたします。


新しいブログは以下のURLです。

http://mandara.blog.jp/






Last updated  2014.07.12 13:26:29
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2010.09.27
カテゴリ:あとがき
中国の圧倒的圧力の前に日本が完全屈服してより、早数日。

菅総理は創価学会の関連施設に行ったり、

相撲を楽しく観戦したりと大変多忙の様であります。

中国との対峙のストレスからか、卑屈なニヤケ笑いも止まらないご様子に、

私は菅総理の「痛み」を知り、カイワレ大根が食べたくなりました。お労しい・・・。

しかし、世の中にはこの様な偉大なる同士、光明星であらせられます菅総理将軍に対し、

悪口雑言を並べ立てます「反・革命分子」がいるとの噂です。嘆かわしい・・・。

その様な「反体制分子」はさっさと収容所列島に送り込んで、深い穴を掘らせて、

それをまた埋めさせる、と言う強制労働を、15年程度もさせれば、

皆様そろいまして、インターナショナルを歌声喫茶で合唱する、

素晴らしい革命戦士に育つことでありましょう。未来の仙石官房長官の誕生です。

しかし、全く、国民の無知は嘆かわしい事であります。

菅総理に日本を守る気概、戦略どころか、その大本となる情念、すなわち愛国心の欠片すら、

元々微塵も存在していない事など分かり切っていた事でありましょうに。

北朝鮮の拉致実行犯の釈放嘆願の署名をしましたり、君が代斉唱を拒否しました

偉大なる領導者、菅直人さんに一体全体、少しでも期待してしまった人間とは、

一体何なのでありましょうか?ホームラン級の〇〇ではないのでしょうか?

そこへ行きますと、熱心な民主党支持者の皆様は大変利口でありましょう。

今回の、中国に屈服した日本を観て歓喜し、ワインを右手に赤旗を左手に、

同士と乾杯し、加藤登紀子さんを聴いておる事でありましょう。

一方、自民党支持者様が今回の日本の対応を批判しておりますが、

慰安婦問題で速攻で屈服しました安倍元総理などが今回の民主党を批判するに至っては、

何のギャグなのでありましょうか・・・。

経済(金)は人間が生きるには絶対に必要なものでありますが、

中国に屈服し、無制限に譲歩を続けて行った先には、その「経済(金)」すら

日本人が失う事にならないのか?

現実派の皆様にはこの点をお考えいただきたいところです。

結局、菅さんは謝罪と賠償を形を変えて行う事になるのかも知れません。

・・・・・・。夢の無いお話ですので希望を一つ。

今回の件で、結果的に良かった事、それは日本の周りにはロクな国が無いと言う事実が、

広く日本国民に知れたことだけではないのでしょうか・・・。

以上、偉そうにスミマセンです・・・m(_ _)m







Last updated  2010.09.27 15:30:38
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2010.02.17
カテゴリ:あとがき
この世の最果てにはカナダと言う名の先住民や南蛮人が住むという異国が存在しており、

そこでは4年に一度、世界各国から反省している猛者たちが集結し、

その知力体力時の運を競いあう大会があると言った風説、すなわち流言飛語が巷から

魚河岸、果ては各ご家庭にまで最近流布されておるようでありますが

その様な悪質なデマ、妄言、命令電波に対し、その真偽を確かめ、ジャロに電話し、

義憤に燃えて毅然と抗議すべく、我が家の15インチのブラウン管テレビのチャンネルを

ひねった所、凶器付きの靴を履き、それを氷上で振り回す織田信長の子孫が写っており、

昨今の噂は事実であったとはたと気づいた今日この頃でありますが、時既に遅く、

すでに、皇国より派遣された荒武者が二名、銀と銅に輝く首飾りを奪取村すると言う

戦果を挙げたのだそうであります。さらには今日には、神国日本より参戦した

国母と名乗る若武者が板に乗って雪の上で舞いその美しさ競う、

技くらべに登場するそうなのであります。何と言うことでしょうか、そうです、

私の知らぬ間に、「異国船打ち払い令」は廃止され、日本の者たちは異国人達と

交易、交流を行っていたのであります。どうりで私の電子タバコが阿蘭陀国以外の製品で

あった事も頷ける訳です。きっと、バテレン追放令も解除されたのでありましょう。

私が隠れ切支丹の本屋から入手した聖書も、今では本屋の新・人間革命の横に

威風堂々と並んでおることでしょう。・・・まあ、私、キリスト教、嫌いなんですが・・・。

と、長めの前振りはさておき、オリンピック観戦は楽しいですね♪

何しろ、私は選手でも関係者でもありませんので何の努力もしていませんのに無責任に

四年間、死に物狂いで頑張った選手たちを応援、罵倒、歓喜出来る訳です。

今日の話題は何と言いましても、スノーボードハーフパイプに出場する国母選手の

結果でありましょうが、彼が一躍ヒーローになり、マスコミの皆様の手のひら返しに

会いますか、皆の記憶から無かった事にされますかが、今日の一戦にかかっておりますから、

彼の口から出る言葉とは裏腹に、彼は内心は必死にプレッシャーと闘い、

彼の特技である催眠術で「俺は出来る!」と、自己暗示をかけておる所でありましょう。

ぜひ、頑張っていただき、四流漫画家、やくみつるをギャフンと言わせて頂きたい。

本当にそう思います。そして奪取したメダルを日の丸とともに火にくべ、

その上で焼肉をすると言った豪胆なパフォーマンスで我々日本国民を

大いに鼓舞して頂きたい所です。

そうすれば、朝日新聞が彼を大いに持ち上げてくれる事間違いなし!

次期、参議院選挙において、民主党か社民党から出馬の打診も確定です。

民主党の支持母体、日教組も大喜びで彼を模範的若者と認定し、こぞって授業で取り上げ、

在日に皆様や北の将軍様もご満悦でありましょう。アリラン祭にも呼ばれよう。

まあ、そんな訳で、朝青龍亡き後のヒールとして国母様におきましては、

決してキャラ設定を忘れず、粉骨砕身、奮闘して頂きたいと願っております。

最後に、頑張れ、高橋!!!頑張れニッポン!!!







Last updated  2010.02.18 02:55:43
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2010.01.30
カテゴリ:あとがき
いわゆるアイヌ問題について拙ブログ書き込もうとした所、

楽天ブログにNGワードで弾かれてしまった事実を受けまして、

自由の楽園の様に言われておりますネット社会にまで言論の自由を脅かします

「検閲」が押し寄せております現実に日本の危機を感じます昨今ですが

危機と言いますと、只今、左翼政権、民主党が危機にさらされております。

その代表的な問題の一つが小沢一郎幹事長の資金問題であり、

これが自民党議員であれば、即刻離党か辞任、又はマスコミの総バッシングによりまして

自殺に追い込まれたことでありましょうが、そこは外国人参政権を錦の御旗に掲げる

天皇陛下すら政治利用の道具にする、反日・小沢幹事長の事、一部マスコミにおきましては

反日左翼の体制御用ジャーナリスト、コメンテーターの方たちが総力を挙げまして

小沢氏擁護、検察批判に血道をあげておるのであります。

いわく、検察の陰謀、推定無罪だそうでありますが、彼らは自民党の政治家に

嫌疑がかけられた時にそう言っていたかと思えば大間違い、

推定有罪で検察のリーク情報を元に、大いに自民党議員を叩きまくり

挙句の果てには自殺にまで追い込んでいたのであります。

二枚舌、ダブルスタンダードとは、まさにこの事を言う為にある言葉でありましょう。

少しは良心が痛まないのでありましょうか?不思議でなりません。

しかし、彼らが総力を挙げて検察批判に明け暮れましても

世間様はそう甘くは無く、中々彼らの輝ける光明星、将軍様である所の

小沢一郎大先生を許してくれそうもありません。

私とて、検察が絶対善であるなどと夢にも思ってはおりませんが、

自身の選挙の為だけに天下の悪法、「永住外国人地方参政権」をその独裁的圧力によって

成立させようと目論む、小沢一郎大先生に対する検察の態度には拍手を送らざるを得ません。

これは、日本防衛の為の、検察の国防捜査なのかもしれないのです。

考えてもみてください、無条件に参政権を外国人に与えればどうなってしまうのかを・・・

竹島のみならず対馬までをも自国領と主張する韓国や

尖閣諸島、沖縄にまで領土的野望を燃やす中国、

彼の国からの来訪者が日本の参政権を取り、国境の島など、人口の少ない場所に

住民票を集中させ、それを行使した時に訪れるであろう危機を・・・。

昨今、基地移転で揺れます名護市の市長選挙の結果により、

国策すら揺さぶられた現実を・・・。

地域主権が言われる今、地方の参政権とは言え、外国の国益の為に動く

彼らに選挙のキャスティングボードを握られてしまえば日本の未来は、

なお、暗くなってしまう事でありましょう。

民主党の、内部批判すら許さない、暗く淀んだ空気がその危機感に

一層の拍車をかけるのです。いつから小沢さんは自分への批判すら一切許さない

独善的な人間になってしまったのでありましょうか?

私の様な、過疎ブログですら批判コメントを真摯に受け止め、

エロやスパムコメント以外は削除を行わない最低限の心の広さぐらいは

持ち合わせておりますのに、事実上の日本の最高権力者が自分への批判を許さないようでは

北朝鮮の事を笑う資格など、民主党議員には無いのではないのでしょうか?

民主党や一部マスコミは日本を、中国や北朝鮮の様な国にしてしまいたいと

願っているのでしょうか?

もしそうなら本当に悲しい話です。

もう一つの悪法「人権擁護法案」が通れば、

日本でもこの様な批判すら法律によって許されなくなってしまう可能性もあるのです。

日本の北朝鮮化は静かに、しかし確実に、近づいているのかもしれません。

多くの人々が気が付いた時には、既にもう手遅れなのです。絶望です・・・。

以上、偉そうにすみませんでした・・・m(_ _)m







Last updated  2010.01.31 10:09:46
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2009.10.23
カテゴリ:あとがき
いやー、信者の皆様の動員の結果かどうかは分かりませんが

アニメ映画「仏陀再誕」が大ヒット絶賛公開中です。

興行成績も2位と絶好調、中畑清の様なのです。

私などもこのビッグウェーブに乗らなきゃとばかりに、某有名掲示板で

「仏陀再誕」に関するスレなど立てて楽しんでおったのですが

そのおかげか、観てもいないのにこの映画についてやたら詳しくなり

興味を抱いてしまいました(´;ω;`)観たい・・・。

この映画のストーリーはと言いますと、偽仏陀、荒井東作(池田大作)が主催する

操念会(創価学会)が、民衆を恐怖と超能力によって支配しようとするのを

本物の仏陀(大川隆法)が霊能力決戦の末倒し、そして慈悲の心で大悪人、

荒井東作(池田大作)許し、改心した荒井東作(池田大作)は刑務所送りになると言った、

大川隆法さんの願望丸出しの素晴らしいストーリーなのだそうであります。

幸福の科学の信者の皆様、アンチ創価学会の皆様にとっては歓喜の展開でありましょう。

また、この映画の話題と言えば、豪華声優陣が挙げられます。

アニメに詳しいかたなら誰でも知っているような豪華なキャストなのだそうです。

私も、ギレン=ザビの方やセーラームーンの方は知っておりました。

これらの方が信者なのか、単にビジネスライクで演じたのかは不明でありますが

アニメオタクの皆様をも引き付けようと幸福の科学のスタッフも頑張っておられるようです。

個人で「悟りにチャレンジ」している私にとりましては

宗教団体に興味は無いのですが、韓国の歌手を起用しました。

映画の主題歌「悟りにチャレンジ」はなかなかの名曲であります。

何回ホークスも聞いております。(´;ω;`)洗脳されそう・・・。

色々な意味で話題の本作、洗脳に強く、

余裕のある方は、自己責任で観てみるのも一興ではないでしょうか?

あと、『仏陀再誕』オフィシャルwebサイトで貰える壁紙が良いですね。

使ってます。(´;ω;`)

↓以下、引用。

2009年10月17日より全国ロードショー。
幸福の科学出版制作。配給、東映。制作総指揮、大川隆法。

映画『仏陀再誕』オフィシャルwebサイト

http://www.buddha-saitan.jp/wb/index.html

映画『仏陀再誕』のスタッフ

・原作・原案:大川隆法『仏陀再誕』(幸福の科学出版)
・企画・脚本:大川宏洋
・監督:石山タカ明「サクラ大戦」「メイプルストーリー」
・音楽:水澤有一「NHKスペシャル始皇帝」

映画『仏陀再誕』のキャスト

・子安武人(空野太陽) 「機動戦士ガンダム SEED」
・小清水亜美(天河小夜子) 「明日のナージャ」
・吉野裕行(海原勇気) 「ヤッターマン(平成版)」
・置鮎龍太郎(ハリー・バドソン) 「テニスの王子様」
・三石琴乃(木村真理) 「美少女戦士セーラームーン」
・銀河万丈(荒井東作) 「機動戦士ガンダム」
・白石涼子(天河瞬太) 「魔法先生ネギま!」
・三木眞一郎(謎の僧侶) 「ポケットモンスター」

映画『仏陀再誕』のストーリー

はるか昔、インドの地において、
王子であった釈迦(シャカ)は
人生の答えを求めて、国も地位も名誉も妻子をも捨てて、
修行の道へと入った。
そして6年後、ついに悟りを得て「仏陀」となる。
仏陀は生涯をかけて心の教えを説き、
人々を苦しみから救った。

それから2500年―――。
現代の荒廃した世界を救うために、「仏陀」は再誕する。

女子高生・天河小夜子(あまのかわ さやこ)は、
新聞記者の金本に憧れ、ジャーナリストを目指していた。
ある日、金本は汚職スキャンダルを苦にして
電車に飛び込んで自殺してしまうのだった。
ショックを受けた小夜子は、
その頃から霊が見えるようになってしまい、
憂鬱な毎日を過ごしていた。

ある日、金本が自殺した駅のホームで、
あやうく電車にひかれそうに!
その危機を救ったのは、
大学生・海原勇気(うなばら ゆうき)であった。
小夜子は霊界で知った「ある言葉」に興味をいだき、
海原勇気の心配をよそに、
テレビで知った「仏陀」と名乗る人に会いに行く。
しかし、見えない世界の真実を探りはじめた小夜子には、
なぜか、次々と魔の手が襲いかかる・・・・・・。

Yahoo!映画 - 仏陀再誕

http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/tymv/id334878/

悟りにチャレンジ ウ・ソンミン 映画 「仏陀再誕」

http://www.youtube.com/watch?v=gg5NwL2gge8


悟りにチャレンジ






Last updated  2009.10.24 19:43:28
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2009.10.05
カテゴリ:あとがき
「ネットでお金を稼ぐ」、言葉の響きは優しく美しく、

甘美な生活を予想させますが現実は厳しいものです。氷河期です。

不肖、私なども、ネット儲けに挑戦させて頂いておるのでありますが、

一か月に、楽天スーパーポイントを800ポイント集めるのがやっとという

ネット貧乏生活を送らさせて頂いておる次第であります。誠にみじめです。

これではネット長者になる所か、樹海で発見され、

テレビでモザイクを掛けられ、運ばれる事は必定。

お札を燃やして明かりの代わりにすると言った、大正時代の成り金に及ぶべくもなく、

じっと手を見る以外に手はありません。金運線が薄い・・・( ;∀;)

そんな私ですが、このままではいけない!人間革命する時は今!

と、思い立ち、素晴らしい特集を組んでいる本を買ってまいりました。

そして、恥ずかしながら帰ってまいりました。

そして、特集を熟読・・・。その特集とはコレだあああ!!!↓

ネット錬金術

その名も「ネット錬金術のすべて」

何と言う事でしょう。私の腐敗しきった人生を打破する素晴らしい特集では

ありませんか。お札で一杯のお風呂で女性と泳ぐ幻覚が観えます。

しかし、特集をよく読んでみますと敷居が高いものばかり、

私のミジンコ並みの脳みそでは出来そうに無い儲けの方法ばかりが羅列されております。

だが、簡単にはくじける訳にはいかない私は、特集を舐めまわすように読みます。

そして・・・あった!これなら私でも出来そうだ!!!↓

ポイントサイト

「ポイント錬金術」、そう、ひたすらクリックを繰り返すと

ポイントが溜り、お金と換金できると言う、猿でもできる

誠にナイスな現代合理社会の結晶の様な儲けの方法があったのです。

記事によりますと、上手くやれば、月に数万円儲かりますとか・・・。

誠に夢の様な儲けの手段ではありますまいか!

思い立ったがすぐ実行。

早速、「CMサイト」と編集部一押しの「げん玉」に無料登録し、

お金稼ぎに挑戦です。必死です。

で、決行から本日まで儲け18円分のポイント・・・・・・

(´;ω;`)記事の嘘つき・・・。それとも私のやり方が悪いのか・・・。

もう、心は折れかけています。お先真っ暗です。

やはり世の中に甘い話は無いようです。内職やりたいお(´;ω;`)えーんドル。

輪っかが観える、木からぶら下がった、縄の輪っかが観えるよう~泣き笑い

そんな訳で、皆様、楽天でのお買い物の際は下のバナーをクリックしてから

お願いいたしますm(_ _)mよろしくお願いいたしますm(_ _)mお・ね・が・い赤ハート







Last updated  2009.10.05 16:19:08
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2009.10.02
カテゴリ:あとがき
私は本日をもちまして、大下容子アナウンサーのファンで

あることをキッパリとやめました。

理由は明快、彼女が正義感に燃える報道番組司会者では無く、

ただの民主党の犬である事が判明したからであります。失望です。

私の様な人間が一人、ファンをやめた所で、

大マスコミをバックに、やりたい放題の偏向報道を行う大下さんにとりましては、

蚊に刺された痛みも何も無い事は当然ですが、本当に悲しい事です。

大下さんも所詮は、左翼テレビ放送局の社員だったという事でありましょう。

ただ、それだけの事です。

しかし、人間と言う生き物は堕落しますのでやっかいです。

いかに素晴らしい人間でも、いずれは堕落、腐敗すると言うリスクを背負っています。

そう言った事情を十分に理解しないまま、大下さんを褒めちぎった

私の不見識には自ら恥じ入るばかりです。すみません・・・。

人間を褒めると言う事は本当に難しい事です。

このような過疎ブログとは言え、今後は十分に注意し、

人間を評価したいと思います。本当にすみませんでした。

このブログでは大下さんとは違い、民主党政権の良い所は良い、

悪い所はきちんと悪いと言える様に出来ればと思います。

誰も期待していないと思いますが・・・・・・。

怒りと失望のあまり、ユーモアの一つも出せずすみません・・・・。

ご訪問ありがとうございました。







Last updated  2009.10.02 13:46:06
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2009.09.08
カテゴリ:あとがき
民主党代表で次期総理確実である鳩山さんの夫人が別名オカルト夫人であり、

金星に行った事があると言った妄言は世界のメディアやネット上では、

広く広まっているそうですが、今や「体制翼賛報道機関」と堕した

日本のテレビ等の大手メディアで取り上げられる事はほとんどありません。

報道はまさに「民主党にあらずんば人に有らず」といった具合で、

この様な日本メディアのピョンヤン放送化を見ていますと、

戦前、戦争を煽りまくったメディアは何も反省していない事が良く分かります。

テレビでは民主党支持=体制の御用コメンテーター達が、今日も懲りずに

新政権讃美に明け暮れておるようなのです。

はっきり言って腐っております。私の人生並みに。

この様な体制の犬が蔓延る世の中において、せめてものレジスタンスとしまして、

この様な過疎オカルトブログだけでも、「反体制」を貫けていけたらと思う次第です。

この様に書きますと、このブログを読んでいていらっしゃる方から、

旧日本軍を擁護しているお前が、反体制とは笑わせるとの

ご指摘もあるかと存じますが、戦後社会において「旧日本軍」=「絶対悪」との

宣伝がGHQによって流布され、保守政治家にまでその様な単純な認識が浸透している

社会において、「戦前日本絶対悪論」に対抗する者こそ、まさに反体制なのです。

東京裁判史観、いわゆる戦後レジームと言う奴に対抗する者こそ

戦前を批判する資格があると言う、パラドックスです。

戦後民主主義とも呼ばれます、その絶対的体制に逆らえば、

一国の首相と言えどもメディアから袋叩きに会い失脚に追い込まれます事は、

きしくも安倍元総理が実証してくれましたが、

これは戦後体制の持つ、ある種の排外的恐ろしさをも示してくれました。

戦後民主主義の優等生、坊っちゃんである、鳩山さんが某国の将軍様のように

メディアから持ちあげられる現状は必然なのかもしれません。

明治維新の折、世間の厄介者だった「浪人」が、旧幕府軍に命を賭けたのと同様、

現代の厄介者、社会不適格者の私が、あえて反体制を名乗るのも

歴史的に見れば必然なのかもしれません。覚悟は全く及びませんが・・・。

反体制オカルト過疎ブログ、やったるで~(∩´∀`)∩ミジンコにも五分の魂。

男には負けると分かっていても、戦わなければならない時がある!多分・・・。m(_ _)m


民主党の正体






Last updated  2009.09.08 22:41:22
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2009.09.01
カテゴリ:あとがき
内なる情熱が

湧いてこない

長いスランプだなあ・・・わからん




いや、これが「無」の境地に近づくと言う事かもしれない・・・

しかしこの言い知れない「虚無感」「虚脱感」はなんだ・・・。

体も心も重い・・・このまま永遠に横になりたい・・・・・・。






Last updated  2009.09.01 19:50:25
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2009.08.30
カテゴリ:あとがき
<衆院選>平氏当確 伊吹元財務相破る 京都1区

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090830-00000007-maiall-pol

今回行われました総選挙におきまして、民主党が世紀の大楽勝をおさめました。

大半のメディアの予想通りの結末です。

皆さまも予想していたと思われます。風は民主党に吹きました。

自民党の議員の方や関係者、支持者の方にはショックだったと思われているかも

しれませんがこれはズバリ「自業自得」です。

考えてみれば、従来の自民党の支持者とは、良くも悪くも

「草の根保守」の皆様だった訳であり、自民党は社会主義的ともいえる政策で

支持者に安心を与え、その支持者の皆様たちと一体化していたため、

与党の座に座り続けられていたのであります。

もちろん、その政権が長く続きすぎたため為、腐敗、堕落も生じてしまった訳ですが、

一億総中流のマッタリとした安定社会を築けたのも、また事実だったのです。

しかし、小泉純一郎登場後、小泉・竹中路線と呼ばれます、

良く言えば「自由競争」、しかし悪く言えば「弱肉強食」の荒んだ社会に

日本を改造し、今までであれば、安定した社会で安定生活を送り、

普通に生活し、天寿を全うしたであろう。平和な人々を苛烈な競争社会にさらし、

追い詰めてしまったのであります。

これでは、一部の成功者は良いとしまして、大多数の庶民、

言い換えれば「草の根保守」を切り捨ててしまったと言われても仕方がありません。

自らの支持者を斬り捨てておいて選挙に勝利しよう等とは夢想も良い所です。

現にその結果が今回の様な有様なのです。

そして、その戦後体制を知り尽くした「小沢一郎」の戦術にその票を

奪われてしまった訳であります。

しかし、そんな中、小泉ジュニアが当選するとは皮肉です。

要するに今回の様な事態は全くもって、自民党の自業自得と言う他なく、

与党に同情する気は一切起こりません。

これからは「野党・自民党」として、大勢力を誇る民主党の暴走に

歯止めをかけます、健全な野党を目指して下されば幸いです。

そうすれば、再び、政権奪取の機会もある事でありましょう。

最後に、慰安婦謝罪、永住外交人参政権付与などの

民主党の左翼的政策への懸念を示しつつこの書き込みを締めさせて頂きます。

乱筆乱文失礼いたしましたm(_ _)m偉そうにすみませんでした・・・。






Last updated  2009.08.30 23:25:54
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全45件 (45件中 1-10件目)

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