000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

オカルティストの日記 (オカルトブログ乾坤一擲編)

PR

全7件 (7件中 1-7件目)

1

創価学会研究

2007.08.03
XML
カテゴリ:創価学会研究
塔婆を金儲けに利用する「死の商人」

T:しかも、寺に来させる本当のネライは供養にある。

そのお金を運ばせる最たるものが塔婆ですよ。

I:彼の持論は「死んだ人は塔婆を待っている」(笑い)。

信心の無い生臭坊主が何をいうか。

「塔婆を待っている」のは自分ではないか(大笑い)。

O:御書のどこにそんな「死者塔婆待望論」があるか、浅ましい限りだ。

T:しかも「顔の分かる先祖は一人一人に、そうでない場合は先祖代々の塔婆をあげなさい」

とまで言って塔婆供養を強要したんです。

だから一回の法要で一人が十五、六本の塔婆を立てるのはザラです。

ある老婦人は一人で年間八十本を十二年間も立て続けたと言うんですから、

彼のやり口の巧妙さ、汚さがわかります。

K:これはもう大聖人の仏法とはなんの関係も無い「塔婆教」の教義だね(笑い)。

それで成仏できるなら、初めから塔婆を立てればいいんだ。

「死んだ人が塔婆を待っている」なんて、

大聖人の仏法を「オカルト宗教」にまでおとしめた。

許せない大謗法だよ。

(第三文明社刊・「日顕宗」悪僧列伝より引用)

・・・などと、「念仏をあげると死体が柔らかくなる」と主張します

創価○会の皆様にすら馬鹿にされておりますオカルトですが。

オカルト擁護に身命かけて、進む我らの確信ここに~と進軍いたしましても

全国800万もの創価の大軍の降魔の威力の前では敗北は厳然。

幾ら抵抗しましてもムダ、ムダ、ムダ~♪とばかりに

即日打ち首、打ち切り、打ちコーヒー。となることは必定でゴザイマス。

遥かなる大勝利。すぐ其処の大敗北。><

全く、浮世では、やれ「六星占術」だの「スピリチュアル」だのが大流行ですが

オカルトは一向にイッコウ。「どんだけ~♪」と言うほど流行りません。韮沢さ~ん。

まあ、その方が「健全」の様な気もしますが・・・。

スピリチュアル商法の危険性。

しかしですね、この宗教団体の会員すら抱くオカルトに対する絶大なるアレルギー!を

「実に素晴らしい!」。と思ってしまいますのは私だけでしょうか?

この底辺に蠢く、暴走しかねない霊層のエネルギーの有効活用するのも又、

私、自称・オカルティストの目的の一つであると、

見分不相応の大見得を切って終わりたいと思います。m(_ _)m絶対無理ですが・・・。






Last updated  2007.08.03 18:58:51
コメント(4) | コメントを書く


2007.01.22
カテゴリ:創価学会研究
ネット上では、創価学会に関する情報を数多く得る事が出来ます。

ネットの特性上、普段言えない事が言えるため、生々しい情報も得ることが出来ます。

反面、書かれていることが事実なのかそうでないのかを判別する能力も

必要となってくるのでしょう。風説の流布。

情報を判断するためには、その元となる体験、常識が必要ですが

私の知っている創価学会の方は穏健派?の方が多いため(内面の信心度は不明)

その方たちが学会員であることをギャグにしても(イジメかっこ悪い)

流してくれる方達でした。それゆえ私自身の実体験での悪感情はそれほどありません。

聖教新聞取らされたけど・・・。

しかし、知り合いの中には、病気に付け込まれて学会に勧誘されたりして

創価学会に悪感情を抱いた方もいます。

主観で創価学会を見ることもモチロン大切ですが。

与党にいる政党の最大の支持団体として存在している限り、個人的な好き嫌いを超え

出来るだけ客観的に創価学会を分析してみる必要もあると思うのです。


それは私の能力では不可能でしょうが、挑戦だけはしてみたいと思います。

客観的に判断出来る部分と言えば教え、「教学」の部分でしょうか?

とりあえず、日蓮の教えと創価学会の教えの違いに挑戦してみましょうか。

出来たらですが・・・・・・。






Last updated  2007.01.22 14:55:02
コメント(16) | コメントを書く
2007.01.12
カテゴリ:創価学会研究
最近、このブログで始めました所、反響もそこそこにあり、やる気も出てまいりました

「創価学会研究」ですが、創価学会資料を求めて

本屋さんとブックオフに行ってまいりました。本を買うならブックオフ♪

コメント欄に寄せられました、創価学会についてのオススメの本も探しに参りますよ。

そして購読し、熟読して創価学会の正体に近づくのです。

ご紹介のコメントありがとうございます。今後とも、ご家族ご近所お誘いあわせの上

色々なコメント頂ければ幸いです。ありがたき幸せ。

初めての方も感想、苦情等のコメント、よろしくお願い申し上げます。

しかし、本を買うと言ってもこの乱世。本を買うためには数々の難関、すなわち

ファッションセンターしまむら宝くじ売り場の誘惑を乗り越えつつ

無事に本屋に到着しなければなりません。

すぐ当たりが分かるのが売りの、スクラッチの誘惑にはもう少しで挫ける所でしたが

賭博は競馬だけと心に決めましたので遺憾の意を表明して無事突破。浮気反対!?

しかし、着いた本屋さんは小さかったのでオカルト関連の本は少ない・・・

何故か江原さんの本だけは平積みでしたが。スピリチュアルフード。

肝心の池田大作さんの本は無いですね・・・

でも本屋で新品の人間革命とか買いますと学会にお金が入ってしまいますので

結果論的には良かったです。


某マニア向け漫画を20冊ほどまとめ買いしたり、軍歌CDを平気で買える私ですが

創価学会の本ではそうは行きませんよ!レジに出す時の恥辱感・・・

想像するだけでもお分かりでしょう?

私はまだまだ人間革命が足りないようです。ビバ、エルカンターレ!

続いて、ブックオフに到着。インターネッツの世界では創○学会との、ねんごろな関係も

噂されている。あのブックオフです。社長は清水国明さんのお姉さんでしたか・・・

「さあ、人間革命するぞ!」と気合で入店。

宗教本の多いあたりを見に行きます。しかし、創価学会の本が無い!?

見つかりませんね。前はあの怪著、「日顕宗・悪僧列伝」も売ってたのに・・・

「ブックオフ・・・どないしたん?」。創○企業と言うのは単なる都市伝説だったのか?

こうして私は、コメントで教えていただいた本も無いことに絶望し

逃げるように帰路に着いたのです・・・。(THE・END)



追伸 「くまぇり」「学会勧誘漫画」「2ちゃんねる」と、このブログに書き込むと
    ロクなことが起こりませんね。どうでもいいですが・・・
    今、タロット占いの練習で忙しいのでこんな書き込みでスミマセン・・・






Last updated  2007.01.12 23:36:40
コメント(2) | コメントを書く
2007.01.11
カテゴリ:創価学会研究
大変です!今頃気が付きました!

皆様におかれましては本日の「写真週間誌・フライデー」の新聞広告

ご覧になられたでしょうか?まだの方は急いでご覧下さいませ。

その広告の中に「公式HPで連載 入信すれば引きこもりから立ち直るってホント???

創価学会「萌えキャラマンガ」でニート勧誘中」
との見出しが!

これは、このブログに1月9日に書き込んでしまった、創価学会公式HP内のコンテンツ

「うちの兄貴は学会員」のことに間違いありませんよ!自信は無いけど!

萌えキャラとはエリちゃんのことに違いありません。きっとそうです。キットカット。

何と言うことでしょう・・・冷静に考えれば単なる偶然ですが

しかし、オカルト的に言えば「シンクロニシティー」とか何とか言うものですよ!

きっと・・・いや、多分・・・幾分トーンダウン・・・・・・・・・

もう、勢いだけでここまで書き込んでしまいました!公開します!後悔したりして・・・

↓自筆のエリちゃんをもう一度公開。

エリちゃん






Last updated  2007.01.11 21:35:46
コメント(2) | コメントを書く
2007.01.10
カテゴリ:創価学会研究
「自分のブログやホームページのアクセス数が増えない」。

とのお悩みを抱えている方は案外多いのではないでしょうか?私もです。

しかし、個人のブログのアクセス数が多少増えたり減ったりすることで

死活問題にまでなることは滅多に無いでしょう。多分。

しかし、これが大きな団体のホームページともなりますと大変な問題でありましょう。

いかに良い印象を与えるホームページを作り、訪問者を洗脳、いや高揚させて

インターネットの世界、いや、現実社会にまで効果を波及させていくのか?

これは大変な課題でありましょう。

私などもオカルトブログという、私のブログの特質上と創価学会の研究という目的の為と

普通の交流やオカルト交流、オカルトトークなどを楽しませて頂きますために

宗教団体や信者の方などのホームページやブログを色々見て回っておりますが

印象に残った宗教団体のホームページは神社本庁と靖国神社と

移動し様変わりする前の日蓮正宗のホームページ。そして創価学会のものでした。


神社本庁のものは使われている写真が綺麗で好印象です。第一印象は決まりですね。

靖国神社のものは戦死者の遺書が泣かせます。

日蓮正宗のものは、あのイスラム教まで批判していた勇気に感服いたしました。

そこのページはもう消えちゃってますけど・・・・・・

そして問題の創価学会のホームページですが

最初に見なければならないフラッシュ映像をスキップ出来るようにしていただけると

ありがたいです。正直面倒くさいです。

しかし、内容のほうは充実しておりまして、会員がダウンロードして使用出来る

お役立ちグッズや初心者向けの創価学会紹介コンテンツ

上級者向けの日蓮さんの古文書検索が出来るコンテンツまであり

やはり、日本一にまで拡大するのは伊達ではないと感心いたしました。好き嫌いは別として。

天理教もホームページに多少チカラを入れていますが残念?ながら及びませんね。

あとは、池田大作氏の壁紙やカレンダーがあれば私としては歓喜の境地に至るのですが

そこまで露骨に個人崇拝を打ち出すと色々と問題があるのでしょうね。

普通の方にも引かれてしまいそうですし・・・

結論としては、ホームページ製作一つをとっても創価学会が一歩リードしてしまっていると

言うことですよ!!他宗派は何をやっているんでしょうね?

訳の分からない、本の無料配布のCMやってる場合じゃないですよ!ホント。






Last updated  2007.01.11 16:02:23
コメント(3) | コメントを書く
カテゴリ:創価学会研究
濁悪の此の世行く~学会の~♪

行く手を阻むは、何奴なるぞ~♪


「さあ、何者なんでしょうね?」

いや~、ハマッてしまいました、創価学会の学会歌。その露骨に軍歌調の曲

軍歌ファンの私はビビッと来てしまいましたよ。

創価学会の「威風堂々の歌」正直ヤバイですね。助けて~ほえー

威風堂々と~信行たてて~♪

進む我らの、確信ここに~♪


「進め進め~、聖帝様のお通りだぞ~汚物は消毒だぁ~!」

今日もまた明日もまた~折伏の~♪

行軍進めば、血は湧き上がる~♪

威風堂々と~邪法を砕き~♪

民を救わん、我らはここに~♪


「行軍ってのがいいですね。さすがは平和団体。」

「邪法(具体的にどこのこと?)を砕け砕け砕け~っ!」

我ら住む日本の~楽土見ん~♪

北山南河は、邪宗の都~♪


「邪宗の都・・・ふふ・・・ふふふふふ・・・」。

威風堂々と~正法かざし~♪

駒を進めば、草木もなびく~♪(繰り返し)


「キャー!錦の御旗・・・じゃなくて正法の旗よ~!助けて~ゴメンナサーイ!」涙ぽろり

・・・と、言う訳で中々侮ることの出来ない「学会歌」皆様も

創価学会のホームページで聞いてみては如何でしょうか?結構いい曲ですよ。

創価学会がいいかどうかは分かりませんが・・・

作詞家の方、お怒りの場合には御抗議下さいませ。場合によっては削除いたします。



追伸 今回の書き込み、一見しますとただのくだらない物に見えるかと思われますが
    このような歌の歌詞の中に込められている創価学会の精神を明らかにするために
    書き込みました。そこの所をご理解頂ければ幸いです。






Last updated  2007.01.10 19:18:37
コメント(9) | コメントを書く
2007.01.09
カテゴリ:創価学会研究
創価学会を知るには・・・どうすれば良いのだ、おお神よ・・・神よ・・・・・・。

「あ、そうだ、とりあえず創価学会のホームページでも見ようそうしよう」。

と、言った訳で創価学会のホームページを見てまいりました。

普段からセキリュティー万端でインターネッツの世界を見て回る私のこと

「うひゃひゃひゃひゃ!創価のホームページもセキュリティーモードで見ちまうぜっ!?」

・・・・・・あれ?上手く見れない・・・どうやらフラッシュを使ってるみたいです。

勇気を振り絞り、フルアクセスモードに変更。(ブラウザにスレイプニル使ってます)

「だが、アクティブエックスのダウンロードだけは断固拒否させていただく!」

もし、あったとしてもだけど・・・。

フルアクセスモードにすると。「おお、良く見える、見えるぞよ。ありがたや~」。

右下に聖教新聞が見える、ポチッと拡大表示。

「中日友好とは素晴らしい、日中友好じゃないところがなっ!」

等と毒づきつつも、聖教新聞の一面が見られることに感動。

あの「寸鉄」のコーナーも見られるとは・・・ありがたや、ありがたや~。

今日のところはジャブ程度にしよう。なにか若者向けのモノはないかなぁ・・・

あった。その名も「Webコミック・うちの兄貴は学会員」作者不明。

面白そうだ。しかし、なんと六話めまですでに公開されているではないか!

「おのれ~、人に黙って勝手にこんな面白そうな物を~!」早速、読書?開始。

内容はオタク向けの、妹萌えキャラが主人公のふんわり系の漫画だった。

この手の漫画としては中々の完成度だ。「おのれ、流石は日本最大の宗教団体・・・

この様なものをかける人材までそろえておったか・・・ぐふっ・・・・・・」。

と、言う訳で創価学会の好き嫌いは別として、この漫画の最終回を予測してみました。

エリちゃん

↑こんな感じでしょうか?主人公エリちゃんは、はたして信仰に目覚めてしまうのか!?

「マグロ、ご期待下さい。」

しかし、三代目までの会長の紹介のコンテンツで戦前の弾圧の原因を隠すのは良くないですな。

まるで、戦争反対を唱えたから弾圧されたかのような書き方ではあるまいか?

違いますでしょ。正法を信じないと戦争に負けると言ったからでしょ?

エリちゃんには、そこんとこも教えてあげてくださいネピンクハート






Last updated  2007.01.09 19:31:25
コメント(12) | コメントを書く

全7件 (7件中 1-7件目)

1


© Rakuten Group, Inc.