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南米チリ滞在日記

2008/12/12
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テーマ:旅の写真(3245)
カテゴリ:南米チリ滞在日記


ビーチめぐりの第3弾、

「高級プライベートビーチ」、

「美食家ビーチ」に次いで、

ここは素晴らしいよと連れて行ってくれてのが

この風光明媚な断崖絶壁のビーチ


残照
残照


「ほら、撮るよ」と言ったら、役者揃いの二人、

すばやく、シシリアマフィアの用心棒風に。


ドンパチやったら、あっけなく打たれて、

叫びながら断崖に落ちていく役風であった。


マフィア2人
マフィア2人


私はと言えば、海の匂いを運んでくる風が心地よく、

石造りの別荘の窓によじ登って、

しばし、初夏の日差しを楽しみました。


くつろぎ
くつろぎ


最近こんな時には、好きなアズナーブル

の作詞作曲のこの歌をよく口ずさんでいます。


Yesterday when I was young

the taste of life was sweet as rain upon my tongue.

I teased at life as if it were a foolish game,

the way the evening breeze may tease a candle flame.



海辺の人影
海辺の人影



正月をどこですごそうかと迷ったあげく、

ブラジル、リオのコパカバーナビーチの

予約が今日取れたので、ビーチ巡りの

続編が、報告できそうです。






今日の一枚 水彩画 「海の小舟」


海の小舟
海の小舟



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Last updated  2008/12/12 10:02:40 AM
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2008/12/06
テーマ:旅の写真(3245)
カテゴリ:南米チリ滞在日記


団伊久磨氏は独特の人生の楽しみ方と視点をもっている方。

その名作随筆集「パイプの煙」の独創的な見解のひとつは、

「美食家でなければ、大作曲家にはなれない。」


たしかに、草履のようなステーキを食べる英国に大作曲家はいない。


友人の江戸悪人(エドワルド)はチリでは有名な鉄の彫刻家。

したがって芸術家の第一条件たる「食うことに目がない。」

彼の嗅覚は鋭敏。ここには美味しい店があるはずと

やってきたのは、漁船が停泊するこのビーチ。


漁港についた
漁港についた

あった、あった。浜辺に美食レストランがあった。

質素で安くて、しかも美味しい。理想的な店。

テラスに出された屋外テーブルは客でいっぱい。


美味しい店
美味しい店


お目当ては、この甕いっぱいの蒸し蟹。

金づちで叩いて、レモンと塩だけで食べる。

大きな鋏の中の身はほっこりして柔らかい!



蒸し化に
蒸し化に


餃子の親分みたいなエンパナダも中身は蟹がいっぱい。

食べること、食べること、みな一心不乱。

海辺で抱き合うカップルにも目もくれず。

勘定書きを見て、みんなが悔しがること。

「一匹、たったの40円?えっつ、ほんと?」

もっと、食っておけばよかった!


かに、かに、かに
かに、かに、かに

チリ人は色彩感覚が豊かと言うか、家や船や、

日々の生活そのものに色彩を取り込んで楽しむ。

夕暮れの光の中で船の彩りが輝きを増していった。

滅びの前の、一瞬の命のきらめきのように。


漁港
漁港


  水彩画 「夏の海」


ビーチ風景
ビーチ風景





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Last updated  2008/12/06 08:02:59 AM
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2008/11/30
カテゴリ:南米チリ滞在日記


「海へ行こうか?」「行こう。行こう!」

江戸悪人(エドワルド)、その女友達のイレーヌ。

それにパブの若旦那ロドリゴ。

飲み仲間は決断が早い。

まずは、名にし負う高級リゾートビーチへ。

ゲートで人物チェックがあるが東洋人も無事通過。


高級ビーチにて
高級ビーチにて

ここは、高級別荘が立ち並ぶプライベートビーチ。

ここを皮切りに4つのビーチを皆ではしごしました。

1.「高級プライベートビーチ」
2.「美味しいレストランビーチ」
3.「風光明媚な断崖絶壁ビーチ」
4.「皆で正月をすごす予定の別荘ビーチ」



高級ビーチ
高級ビーチ

この背後の海をまっすぐ泳げば日本へたどりつく。

「かえろうかなあ。かえりたいなあ。」と思った。


登山とテニスで鍛えた身体で体力は十分。


ただまっすぐ泳ぐだけと、事は簡単なのだが、


問題は、途中にコンビニがないこと。



好物の明太子にぎりが買えそうにない。



泳いで帰ろうかな
泳いで帰ろうかな


チリの海は、パタゴニアからの寒流で冷たい。

東洋人は脚をつけるだけで飛び上がる。

したがって、空に凧をあげてのんびり日向ぼっこ。



「糸を無限に伸ばしていったら、どこまで凧はあがるのか?」


これは、誰も研究したことのない永遠の課題だと思った。


ノーベル賞はもらえそうにないが、やってみる価値はある!



私の壮大な仮設は、下記である。

「途中で空気が希薄になり、それ以上は上がらず、

80日間世界一周の気球のように、地球を1周して、

幾重にも巻きついていく」というもの。しかし・・


こういうことを浜辺で考える人間は、要するに暇なんだ。



凧揚げ
凧揚げ




  水彩画 「夏の海」



海




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Last updated  2008/12/01 11:41:23 AM
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2008/10/16
カテゴリ:南米チリ滞在日記




DSCN4933



チリは、自然が豊かで気候は温暖、テロも皆無の安全な国。

温和で勤勉な人が多いのに、なぜか産業が少ない。

賃金は安いのに海外からの投資も数える程度。

産業は、パルプ産業と銅産業くらい。パルプ植林には日本も参加。

それでも素材で輸出して加工しないから利益が少ない。

結局、工場を作ろうにも専門技術者やインフラが完備していない。

ながいピノチェト独裁政権の恐怖政治の時代に、

7000人もの優秀な知識人がひそかに殺害され、

特権階級の利権を確保するばかりで、そういう振興を怠った。


斜光の中のふたり。



ちなみにピノチェトに武器や資金を供給したのもCIA。

ニクソンが裏で画策して関与していた。

アメリカが世界中から嫌われるゆえんです。

南米エクアドルで少年兵士達を連行殺害したのもCIAの武器。

南米チリでアジェンデ大統領を殺したのもCIAの資金供給。

オサマビンラビンに武器を供給して戦いを教えたのも実はCIA。

世界中で、そういう悪いことを行ってきたから

アメリカがテロで報復を受ける羽目になった。







swan0
swan0


チリも今年から、ようやく優秀な人材を海外へ留学させたとか。

Apple社と提携して学校にAppleの教育システムを導入するとか。



そういう意味では、日本は素晴らしかった。

明治維新に鴎外、漱石、前島密ほか多数の人材を海外へ派遣。

一気に、近代文化を吸収し、大学制度、郵便制度、貨幣制度を導入、

基盤たる鉄鋼、重工などの産業を発展させた。






「夕暮れの大学構内」

大学構内



滞在するチリ第二の都市は、人材豊かな大学都市。

おそらく30以上の大学、専門学校がある。

働いてまた大学に行くという30代の勤勉な大学生も多い。

しかし大学を卒業しても産業がないので、就職率は10%代とか。

テロもない温和なチリの人材を活用したソフト産業や、

基幹産業などの海外投資が待たれる昨今です。


そんなことを考えながら、大学の構内でスケッチ。



今日の一枚  「池の面」


池の面







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Last updated  2008/10/18 09:19:49 PM
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2008/10/09
カテゴリ:南米チリ滞在日記


チリの小さなナイアガラは、日が傾くに連れ、

水しぶきが、一層淡く柔らかく輝きはじめた。

SANY7662

滝の上流を遡ると、瀑布の、突然の落下直前まで、

川は満々と水をたたえて、ゆったりと流れていた。

波乱の前は、かえって穏やかなのは、人生もまた同じ。

これから待ち受けるものを知る由もなしと言った感。


チリの自然の心地よさは、ほんとに自然は自然のまま。

日本のように、狡猾で愚かな官僚たちによって、

コンクリートで破壊された自然は、どこにもない。、




SANY7633

南米チリは、今、さつきの風のそよぐ一番良い季節。

一面に黄色く染まったお花畑で恋人たちは愛を語り始め、

ひとり者は、わが想い出を重ねて、それを写真に収めるのみ。


SANY7642

美しい木立の中では、一族郎党が集って憩いの宴があちこち。

と思ったら、ここは女性だけのアマゾネスの宴。

チリの女性の共通点は尻も胸も、とにかく巨大でたくましい事。

近寄るのすら恐ろしくて、遠巻きに眺めるのみ。



SANY7613



瀑布の直上の川べりのベンチでは、

かなりご年配の方々のお昼の集い。


SANY7683


その光景を遠くから描いたら、こんな風になった!

でも、これでいいのです。絵画は創作。

好きなように楽しむべきものなのです。

うん、我ながら、たいへん気に入ったぞ!

SANY7684


あとで、モデルの方々にお見せしたら、大笑い。

大きなパウンドケーキを1個、プレゼントされ、

異国人の温かさに触れた良きひと日となりました。




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Last updated  2008/10/09 06:45:20 PM
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2008/06/23
カテゴリ:南米チリ滞在日記


アンデス山脈は数1000万年前から隆起を始めた。

太平洋プレートが南米大陸と衝突して隆起した山脈である。

これによって地中深く埋もれていた金銀銅が、

表層に露出し、その産出が豊かに南米の国々を潤した。


私がここに滞在できるのも、銅鉱山用の発電所を建設するため、

いわば、数千年前からの太平洋プレートの移動のおかげである。

そのアンデスの最高峰がアコンカグア6962m。


DSCN5034


日本人としては、1953年に早稲田隊が初登攀。

左の雪嶺が名峰アコンカグア。

DSCN4875



「アンデスの最高峰に登攀!」

と言っても間違いではないのですが・・・・・・。

正確にいえば「アンデスと言う町の最高峰に登攀」でした。

この町の最高峰は、楽園の裏にそびえる聖なる岩山です。


DSCN4983




岩の山の途中で、鮮やかな仙人掌の花がお出迎え。

花は、蝶や蜂を誘うためと聞いたけど、

こんなに棘だらけだと、蜜を吸うのも命がけだなあ。


DSCN4796


小春日和の良い天気に恵まれましたが、

登ってみると、意外と山頂は遠かった。

登るにつれ、山頂はますます遠ざかっていくよう。


DSCN4802



やはり聖なる山、途中で一服して、

すがすがしい山容をすばやく一枚。


DSCN5032




高みにくるにつれ、アコンカグアが近付いてきた。


DSCN4828




ようやく山頂に到着。こうやって撮ってみると・・・

なんだか、こちらもアコンカグアと同じ高さみたい。


DSCN4893




名残り惜しい楽園の聖なる山の一日でした。



「山の端や、晩秋の日の 暮れ残る」



DSCN5020




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Last updated  2008/06/23 01:19:30 PM
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2008/06/16
カテゴリ:南米チリ滞在日記



アンデスの山麓の楽園の続編です。


午後の淡い光の中で、楽園は、薄青い光に煙っていました。


DSCN4777


修道院のそばの教会の中に入ってみると、

雰囲気の良いカップルがいました。

若者は、何を祈っていたのだろうか。

そんな二人に似合うのは、

心象がより鮮明な白黒映像のよう。


DSCN4975



修道院の裏には、見晴らし台へ続く散策路。

高く昇るにつれて、楽園の全景が開けていった。


DSCN4933


遠い視線で何を思っているのか。

チリの子は、どこか大人びている。

塾や学校の真に身に付かない学問ではなくて、

自分の足元をしっかり見つめているような風情。



DSCN4936



修道院を囲むオアシスのような空間。


DSCN4927


「帰りたくなき 山麓の夕まぐれ 雪嶺赤く染まりゆく頃」


DSCN5021


私が好んで飲んでいたチリの白ワインが、独逸のリースリング種の葡萄。

CAUSINO MACULというワイナリーのDONA ISADORA (娘 イサドラ)。


この山麓には、KUHEN(食事)とか、独逸語の案内が多かった。


帰って調べたら、やっぱり。チリの広いワイン産地の中で、

あのワインは、たまたま訪れた、この谷の産だった。

「星の巡礼路」以来、こういうことが多いよう。




今日の一枚   「アンデス山麓の秋」


黄葉の山麓






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Last updated  2008/06/16 01:41:47 PM
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2008/06/14
カテゴリ:南米チリ滞在日記


「アンデス山麓の楽園」を3回に分けて掲載します。

サンチャゴからバスに揺られて1時間、

目が覚めたら、楽園のような展望があった。

ロス・アンデスの町の郊外の広い修道院



DSCN4927



遠くにアンデスの雪嶺 アコンカグアが輝く地。



DSCN4949


広大な園内、晩秋の落ち葉の散策路


DSCN4764



黄葉に映える白い壁の修道院


DSCN4758



日が暮れるまで、ここでゆっくりと過ごし、夕焼の雪嶺を描きました。



「雪嶺の遠い黄昏」



DSCN5036



午後になると、遠くに霞がかかってきて、


一幅の絵画のように印象的な空間でした。



DSCN4778




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Last updated  2008/06/16 01:51:09 PM
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2008/05/19
テーマ:旅の写真(3245)
カテゴリ:南米チリ滞在日記
「夜の浜辺」  チリのビニアデルマールにて

夜の海辺
夜の海辺 posted by (C)俊介



誰でも、恋人以外に、誰かもう一人いるかもしれない。

この人との間柄があるから、自分の今があると思える人。


赤川次郎の「ふたり」は、そんな思いをテーマにした小品。

それを大林宣彦が尾道を舞台に珠玉の名作に仕上げた。



主導権を競いたがる「父と息子」、「兄と弟」と違って、

「母と娘」、「姉と妹」には、優しい「ふたり」の世界がある。



写真は、 「母と娘」 チリの海辺にて 

母と娘
母と娘 posted by (C)俊介


坂道のトラックのブレーキが外れて、

下敷きになった姉、呆然と見詰める妹。

突然、頼り切っていた姉との別れがくる。

そのうえに心痛で寝込んでしまう母親。


亡くなった姉が、鏡の中に現われてほほえむ。

「だめよ、貴女がしっかりしなさい。」


おっとりと何でも引っ込み思案だった妹。

何でも一番の、しっかりものだった姉。

次第に、姉の励ましで生まれ変わっていく。

ピアノの発表会も背中からの姉の言葉でやりとげ、

知らなかった姉の恋人からの花束がとどく。




写真は、「母と娘」 チリの海辺にて

母と娘
母と娘 posted by (C)俊介

その姉も鏡の中からやがて・・・・、

「さよなら」の言葉とともに去っていく。


こんな仲の良い「ふたり」に別れはこないでほしいと思った。


クリックすると
映画「ふたり」のラストシーンが、ほんのさわりだけ。




写真 「悲しみの天使」 アルデンチンのレコレータ墓地にて

SANY9528.JPG




♪ 昔、人の心に、言葉ひとつ生まれて、

 伝えてよ、この声を、草の想い♪


大林宣彦作詞、久石譲作曲の主題歌草の想い がとてもいい。





さて、この夏もっとも素敵だった「ふたり」


人は、何気ない無心な一瞬の表情で、

すべてを物語る才能を持っている。


このシックな母にして、この子あり。

この子は、きっと、素敵な子に育っていくでしょう。





母と子
母と子 posted by (C)俊介




でも、いずれ、いつか・・・、ママとの別れがくる。


人間は生まれつき、辛い宿命を背負っているよう。








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Last updated  2008/05/23 11:41:53 AM
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2008/05/13
カテゴリ:南米チリ滞在日記



今日と次回に取り上げるテーマは、「ふたり」




誰でも、恋人以外に、誰かもう一人いるでしょう。


惜しみなく自分を投げ出して、自分も幸せになれる人。


互いに全てを理解しあい屈託なく無心になれる人。



この人との間柄があるから、自分の今がある。



そう思える人がいたら・・・・・・・・


あなたは、とても、しあわせな人です。


じっくり、その幸せに思いを巡らしてみて下さい。



波
posted by (C)俊介



私が初めてそんな「ふたり」に接したのは、


露伴の娘、幸田文が書いた名作「おとうと」だった。





写真は、「姉と弟」 チリのヴィニアデルマールにて。

姉と弟
姉と弟 posted by (C)俊介



ほんの小さなきっかけから、不良の仲間入りしたおとうと。

そのやくざなふるまいの下の傷つきやすい心を姉は知っている。


家族の思惑を理解しつつも必死に「おとうと」をいたわる姉。




姉と弟
姉と弟 posted by (C)俊介



そのおとうとは結核になって病に伏し、やがて先立ってしまう。


死期を間近にした、弟と姉との「ふたり」だけのやりとり。


切ないほど美しく、まだ中学生だった私の胸にささった。



会ったこともない人の心に触れ、


初めて心の中を駆け抜けた感動。



文学がこんなに心をゆさぶることを知った初めての体験だった。




写真は、「斜光の中のふたり」  チリのヴィニアデルマールにて

斜光の中のふたり。
斜光の中のふたり。 posted by (C)俊介




あなたにも、そんな人がいたら・・・・・・・・

じっくり、その幸せに思いを巡らしてみて下さい。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



たとえ、今となっては切ない出来事であっても、


それは、あなたの、かけがえのない心の財産。









絵は、水彩クレヨン画  「過ぎた夏の思い出」



水彩画 夏の思い出
水彩画 夏の思い出 posted by (C)俊介






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Last updated  2008/05/14 11:44:12 PM
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