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mother-takagi今日の話

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2017.01.28
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カテゴリ:コーちゃんネタ
こーたんが、国語の文章問題をしている時に

「ママ、この文章。とても良いことが書いてあるよ。読んでみて。」

と言って、私を呼んだ。

私は、一読してから。

「とても良いことが書いてあるね。」



その文章は、味も素っ気も無く事実を書いてあるような文章で、
洒落た飾り立てた言葉もついてなくて、
ただ、淡々と書いてある文章で。

つまりは、私にとって、
なるほどね。なわけで・・・。

でも、もう一度読んで

今を生きているこーたんと、
昔々を生きていた事もある私とで
時間の流れる早さが違うということに
こーたん自身が気付いたとしたら、
それはそれで、
深い・・・深い・・・しんみりとした
気持ちになっていったのでした。

で、そうしてやっと
この文章、いいなぁと思ったりして・・・。



と、思いつつ

「出掛けるんだから、さっさと問題集を済ませて!」って
ちらっと思ったりする。母、反省中。
(言ってませんよ。ちらっと、思っただけ。)





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最終更新日  2017.01.28 23:17:46
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