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カテゴリ:良夫賢父(家族)
オイラは藤高サッカー部の応援のため、国立競技場へ行く準備をしている。チケットは手に入り難い状態だが、旧友が何とか入手すると約束してくれた。ナンだか出所が怪しいモノっぽいが、知り合い(藤高同窓生)ということで素直に喜んでいる。周りにはそんな懐かしい顔がいくつもある。
何故か会話は病院でされており、順番待ちを忘れて話に没頭している。診察終了時間になってしまうが、何故か我々の集団は優遇して診て貰える。もしかしたら医者も一味(藤高OB)だったのかもしんない…(実際、何人かは医者になっているからなあ~) オイラは何処が悪いのか分からないが、治療のために旅へ出る。別に苦行という訳ではないらしい。道中に出会った町人から、ある公衆トイレに立ち寄る事を勧められる。行ってみるとエラく汚いトイレなのだ。 何故かオイラは裸足になって掃除を始めた。年末大掃除の感覚がまだ残っていただかしん? 公衆トイレの掃除に手を付けるなんざ、偽善者のオイラには考えられない行為だな?? すると何処からとも無くトイレの神様が現れて、オイラに手を貸してくれるというではないか!? 一体何をしてくれたのか覚えてないが、気分が悪い夢じゃなかったような気がする… ん~…よく分かんねー。。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2011/02/08 11:23:40 PM
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