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ま、ぼちぼちいこか!

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音楽を楽しむ

May 1, 2010
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カテゴリ:音楽を楽しむ
Yammyさんのボーカルはもちろん、曲もいいし、バンドもコーラスも最高でした!
文句なしに楽しんでHappyな気持ちにさせてもらえました。

4/29 京都RAG。Yammyさんのライブで妻とデート。
終わってから現実の世界に戻るのが辛かったです。

今まで生で見たのはアコースティック・セットが多かったので、
ドラムとギターが入ったバンド・セットでは、ガツン!とビートが効いてすごく気持ち良く、
その対比で、アコースティックなバラードはさらに心に響きました。

大好きな「雨のリフレイン」「虹色ノトビラ」
ノリノリの「Right on Time」「JOJO」「H.N.L」
新曲の「ターコイズブルー」(僕の誕生石だ!)
そして、もう一度聴きたいと思っていたチャカ・カーンの「Through the fire」
聴きたかった歌が全部聴けて大満足でした。

8月8日円山公園野外で"Super Yammy's Garden"をするそうです。
うぅ、行かねば!

お土産にアロマ・スプレー"Take Your Time"をもらってきました。










Last updated  May 1, 2010 07:23:43 AM
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Aug 6, 2009
カテゴリ:音楽を楽しむ
今まで観てきた中で文句なしにベストといえるライヴでした!
まさに夢心地の1時間!!

Billboard LIVE OSAKA 2009.08.05 2nd stage
Marlena Shaw 
  featuring Chuck Rainy,
     David T. Walker,
     Harvey Maison,
     Larry Nash

発売時刻になるがいなやネットで予約したときの受付番号が2番。
でも1番の人が時間になっても来なかったので、わが夫婦が実質1番での入場!
カブリつき最前列、半径2メートル以内にマリーナを左、デヴィッドTを右、正面にはハーヴィ・メイソンという絶好のポジション。
ギターなんてPAを通さないアンプ直の音ですよ。ドラムは生音だし。

昔から誰彼となくお薦めしているCD
"Who is this bitch,anyway?"(1975年)

当時のレコーディング・メンバーが30年以上を経て再現されるなんて、誰が考えたであろう。
LPレコードを擦り切らせ、CD盤の発売を待ちわびた日々。
記憶に染み付いたあのフレーズ。

今、目の前で楽しそうに演奏している好々爺、歌っているマリーナ。
本物だ~~~~~!

やっぱり歌がすごい!
今まで生で見た中で間違いなく最高の歌!
マリーナとデヴィ爺の掛け合いのなんと楽しいことよ。
チャックのベース、ハーヴィーのドラムはゆったりしているのにgroooooving。
身体が自然に揺れ動くリズムのうねり。
ラリー・ナッシュのハーモニー。
あ~生きててよかったよ。
やっぱ音楽って素晴らしい!









Last updated  Aug 6, 2009 10:18:22 PM
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Jun 6, 2009
カテゴリ:音楽を楽しむ
5月のとある日に山口武さん(g)のコンサートに行ってきました。
お目当てはYammy(vo)さん。
JazzyなYammyさんもイイ感じでした。
武さんは学生時代からライブハウスに通っていた憧れのギタリスト。

客席のおじさん、おばさん達も楽しんでおられました。
こんなコンサートが無料で観られるなんて、いい街だ。

いつの話しや!っていうくらいタイムラグのある日記ですナ(笑)







Last updated  Jun 7, 2009 09:08:08 AM
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Jul 27, 2008
カテゴリ:音楽を楽しむ
今年1月に天国へ行ってしまった渡辺大之伸さんの追悼ライブが7月26日(土)、京都のライブスポットRAGでありました。
20名近い彼のお弟子さん達が主催。開場は満員。

KC380049.JPG
それぞれがゆかりの歌を思い出話しとともに披露してくれました。
みんな彼の精神をすっかり受け継いで、歌を楽しんでいる様子が素敵でした。

のっけから"Ain't No Mountain High Enough"(ダイアナ・ロス)の大合唱で鳥肌。
スティービー・ワンダーあり、キャロル・キングあり、ボサノバあり、マリーナ・ショウあり、チャカ・カーンあり、サム&デイヴあり・・・・・
彼とお弟子さん達のゆかりの曲は、そのまんま彼と私とのゆかりの曲でもあり、
聴いているだけで私の体中の血が大騒ぎ。
もう一度彼と同じステージではじけたい! という思いを強くしました。
もう、かなわぬ夢ですが・・・・

彼が残したものが、こうして何十人、何百人の仲間達に深く根付いていることに感動しました。
みんな、間違いなく歌を続けていくことでしょう。

20080726b.JPG

ゲストで2曲歌ってくれたYammyさん。
素晴らしい歌でした。
7月1日発売の"HNL"もゴキゲンです。
Love Sound Records






Last updated  Jul 30, 2008 09:01:25 AM
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Jun 6, 2008
カテゴリ:音楽を楽しむ
Billbord Live大阪の"ジム・コウプリー&CHAR"のライブに行ってきました!
仕事帰り、18:30開演の5分前に飛び込みセーフ。
カジュアル席は満席。ちょっと高い自由席でしたが、カウンター正面の良い席に座れました。

カッコよかったっす!
ロックやね~! ズンズン響くぜ~、yeah!
ブルースもあり、ちょっとお洒落なインスト曲もあり。
小学校の頃から聴いていたけど人前では初めて演奏するという曲、クリームの「ストレンジ・ブルー」をやったり。
アンコールで「スモーキー」をやり始めたときには鳥肌が立っちゃいました。

アンコール以外はストラトを弾いてました。
久しぶりに使うとか言ってましたけど、芯のあるええ音してたなぁ。

<メンバー>
なんか最近よく関西に出没してると思ったら芦屋に住んでいるらしいポール・ジャクソンがベース。
今回の立役者だというジム・コウプリーがドラム(すごいパワーでした!)。
関西出身の小島良喜がキーボード。
ゲストにミッキー・ムーディーがギターとボーカル(スライドギターが凄かった!)

いいなー。50になっても元気にROCK!
憧れます。

(開演待ちの間、ロベン・フォードのCDが流れていたのもウレシイ!)

20080606.jpg
(写真はBillbord Liveのサイトから拝借)








Last updated  Jun 7, 2008 01:07:35 AM
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Mar 20, 2008
カテゴリ:音楽を楽しむ



去年の夏の興奮が甦りました!
ドリカムワンダーランド2007
満員(6万人)で行われた国立競技場でのファイナルの様子
すごいです。
最初っから最後まで惹きつけまくり。
「ア・イ・シ・テ・ルのサイン」が始まると、やっぱりウルウルしてしまいます。
日本でこんなに楽しませてくれるアーチストは他にいないと思います。
絶対に2011年も行くぞ! 

初回限定盤には札幌でファンクラブ限定で行われたアコースティックライブの模様が収録されています。
「初回限定盤」なのに4月にアンコールプレスを出すそうです。
どないやねん!(Yoriさん風)


受験生が家に居ると、なかなかテレビもDVDもゆっくり見ることができないです。
長男は4月から予備校に通うことになりました(涙)
次男も来春高校受験です。
ふぅ・・・・
ぢっと手を見る・・・・






Last updated  Mar 21, 2008 12:19:31 AM
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Jan 31, 2008
カテゴリ:音楽を楽しむ


ライブにお邪魔して直接サイン入りで売ってもらおうと思っていたのに、
あっという間に数ヶ月が過ぎ、明日からはもう2月だなんて・・・・
先頃、CDの在庫が残り少ないときいて、あわてて買いました!

関西を中心に大活躍されているナコミさん、
タイバンでライブハウスに出させてもらったのは、もう一昨年のこと?
あれからもますます精力的に音楽活動を展開、
「日本のエレガント・ブルース・ギター・ウーマン」として、
昨年9月21日、遂にBSMFレコードからCDデビューされました!

馴染みのR&Bカバー6曲とナコミさんのオリジナルが3曲。 (2)(3)(8)
なんといってもアルバムタイトルであるオリジナルの"Grabbed My Heart"が素敵です。
歌に入って3小節目のメロディ("heart"の部分)がなんとも絶妙。
オトナの女性のカワイさが滲みでていて、歌詞にぴったり。
この調子でこれから先に生まれるであろうオリジナル曲が楽しみです。

ゲストとして塩次伸二師匠のプレイも聴けるのがうれしい。 (6)(9)

春になって子どもの受験が終わったら、今度こそサインをもらいに行こうと思ってます。

(1)Big Boss Man
(2)While I’m in Texas
(3)Grabbed My Heart
(4)Fever
(5)Confessin’ The Blues
(6)Mama,He Treats Your Daughter Mean
(7)Women Be Wise
(8)When You Hold Me In Your Arms
(9)Tutti Frutti






Last updated  Feb 1, 2008 12:04:08 AM
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Jan 25, 2008
カテゴリ:音楽を楽しむ


昨年末からジョージ・デュークづいてるけど、もうちょっと集めてみようかなと。
これ、「ブラジリアン・ラヴ・アフェア」 中古で500円なり。
1979年の録音、約30年前だ。

聴いてみると馴染みのある曲ばかり。懐かしい。
たぶんカセットテープを探せば残ってるのだろう。
いやしかし、今聴いても全然古くない。
タイトル通りブラジルの香りがプンプン。
気持ちのいいパーカッションのリズム。
ジョージ・デュークの曲はコード進行がいいんだよなぁ。

6曲目の"Sugar Loaf Mountain"はカッコいいギターのカッティングで始まり、
エレピとホーンがメロディを奏でる、これぞまさにフュージョン! という曲。
あぁ、こんな曲も演奏したい!






Last updated  Jan 26, 2008 12:24:09 AM
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Jan 23, 2008
カテゴリ:音楽を楽しむ
TSUTAYAが半額なので物色していたら、ジャズのオムニバスのコーナーにこのアルバムが。

ジャケット写真のインパクトがまず最初にあって、次に「キョート」の文字。
帯を読むと、「東京・ロンドン・NYをコネクトするクラブ・ジャズ・コンピレーション」とある。
クラブ・ジャズって、ほとんど聴かないけれど、Birdの関係から大沢伸一やモンド・グロッソは知っていた。その辺の音楽らしい。

とりあえず試聴してみたら、なかなかカッコイイじゃないか!
踊るためだけのクラブ・ミュージックって、あんまり好きにはなれないけれど、
このアルバムのように「おぉ、これいいじゃん!」って思えるのもあるもんだ。

"Kyoto Jazz Massive"は91年に京都で結成。
世界的にも高い評価を受けているそうだ。
「日本のクラブ・ジャズ界が世界に誇る偉才」だそうな。









Last updated  Jan 23, 2008 11:18:19 PM
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Jan 12, 2008
カテゴリ:音楽を楽しむ
2008年最初に買ったCDは亡き人を偲んで。



1.ANY DAY NOW/(近藤房之助)
2.LET'S DO IT AGAIN/(永井“ホトケ"隆)
3.BOOGIE ON REGGAE WOMAN/(Quncho)
4.SEXUAL HEALING/(生沢佑一)
5.DRIVE MY CAR/(栗林誠一郎)
6.DON`T LET ME DOWN/(森友嵐士)
7.LET IT BE/(片山圭司)
8.HOTEL CALIFORNIA/(上杉昇)
9.ALWAYS/(渡辺大之神/高島りん)

1993年末の作品。
60~70年代の名曲をレゲエでカヴァー。
ドラムが打ち込みっぽいのが気になるが、
レゲエの"Let it be"や"Hotel California"っていうのも楽しくて良い。

ALWAYS、いいですよ。
こんな曲やりたかったな、一緒に。






Last updated  Jan 12, 2008 09:57:12 PM
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