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![]() 黄金を抱いて翔べ 公式サイト http://www.ougon-movie.jp/
黄金を抱いたら、どこから翔ぶんだ? ![]() ![]() ![]()
2011年12月31日の紅白歌合戦で初めて彼らを見て その渾身のパフォーマンスすべてに心が奪われ、虜になり大好きになりました。 Why~♪ 基本、情報ブログではありませんし、彼らの名前も最近は・・・ようやく慣れて 名前を書けるようになりました。(まだ恥ずかしいんですが)頑張るっ!(何を?) 辺境地のブログだと思っています・・・が、それでもこのような ブログにお越しくださる皆様が徐々に増えてこられまして、 コメントも頂くようになりました。 お優しい皆様に感謝の日々でございます。ありがとうございます。
STILL ♪ ![]() これからも思いが溢れたときに書くブログというスタイルで。 なので、いつの事?的なブログになるでしょうけども、 それでもよろしければ、覗いてみてくださいませ。
シアワセそうに寄り添って笑っている、そんな2人が大好きです♪ ![]() ※gif、画像お借りしてます。ありがとうございます。
カテゴリ:2019 LIVETOUR
てことで、続きです。 気持ちが盛り上がる間もなく参加したライブでしたが。 登場した時に、やはり鳥肌が立ったし お席もよくて…うう…ほんとなんなんでしょうね。 あーまーあーあーとか苦悩してライブ観ていましたが 移動の時、私の目の前歩いてビビったんです! アリーナだから同じ目線でユノを見ることができました…うひぇ うわっ!ちっか!ユノ顔ちっさ!背たっか!ほっそ! ありきたりな言葉ですみません。でもこの表現でしか言えない! ステージは暗転していたのですが、客席はうっすら明るい。 そんななかいつもスタンドとかでは確認できず、歓声だけでユノが移動しているところを 肉眼で、つーか、目の前で見れてもう感無量ですたいよ、これ。 移動の時も、笑顔で周囲に頭下げてるのよユノさんは!!! しかもね、私の後方に車椅子席があったんですよ。 この日(名古屋オーラス)は、高齢の方、本当に80歳くらいの女性の方が2名と 同じ年代くらいの男性の方もいらっしゃいました。70歳くらいかもしれませんが。 うっすらと記憶では3、4名ほどかな。 その方の前を通るとき、ユノさん頭下げるのよね。。。 移動の時なのに、時間決まっているのにね。 もうそこに泣けた… ああ、この人はこういう人なんだなって。 人が見ていない、スポットライトに照らされていない部分でも ユノらしいというか、こそが愛される部分なんだろうなと思いました。 人を愛するからユノも愛される… うう… 結構ね、足取りもそんなに早くなかった。いや早いんだけど 頭下げながら歩いてるから、そんなに早くないのでそれなりにユノが観れました。 いや、まあそれはいいんだけど。 もうね、その光景は忘れられないです。今でも浮かびます。ユノの表情が… てことで、そうして見たユノが通り過ぎ… アニメが終わった後、また歓声があがり はい、見ましたら彼が目の前を通りましたよ。 はい、高速でした! うわっ!と思ったらさっさとわき目もふらず通り過ぎました。 ここは対照的かもしれないですね。 でも確か記憶の範囲では(記憶総動員) 彼も高齢の車椅子で参加している方々には 会釈して通り過ぎてたと思います。 いや、私もその年齢で最後まで、というより。 駅からこのドームまで人込みの中 この冬の、この寒い時期にね。車椅子で東方神起のライブに参戦してくださってるのみたら もう胸が熱くなりましたから。 2人もそうなんじゃないかなと思います。 うわーうわーうわーと思いながら見てました。 その時にみた彼の横顔ですが。 やはり、いつもの雰囲気ではないように見えて。 まあ自分がそうした気持ちで参戦しているからそう見えるとも言えますが スポットライトが当たっていないときの彼は いつもより緊張はまだ隠せてないというか。 まだ名古屋の時点では時期的に日がたっていないこともあったし いくら3日目といえどファンの反応もあきらかにいつもとは違うでしょうから。 どうしてもぎこちなさは最後までぬぐえませんでした。 会場の空気、自分への視線、反応。 これはいつもステージで感じている彼らが 一番わかる感覚だと思います。 針の筵だったかもしれないですね… いやだからもうね、それだけあなたが彼女を作るのはリスク高いのよ。 彼女いてもいいし、当然だと思う。 もう彼も30代だしね。 だからといってそれを容認できるまでの心境にはなれないの。 こうした気持ちの人もいると思うの。(私はですので) だからこそ、結婚を意識する年代だからこそ、隠してほしいの。お願い。 もちろんそうしたことが来る日も理解している。 理解していても感情とは別であってね… ってことが まあこの時は こうした気持ちが心を占領していたので 顔を見ることがとてつもなくつらかった。 その分、ユノのパフォーマンスを見ていたし ユノの強さに逃れる?とういうか、救いを求めいた感じがする。 ユノだけは、どうかお願い(隠し通してくだされ) ユノの熱愛報道がないのが救いだったかもしれない。 もう、必死でユノを見てた。ユノばかり目で追ってた。 彼がモニターに映るときは、ぼやかしてた(なんやそれ) もう見たくないしかなかった… この時点で あ^やばいな、大丈夫かな、これどんな感情なんだろうと考えてて。 やっぱりそれだけ彼のことが大好きで。 ずっと応援してたし ライブでも彼を追っていたし トークでもDVDでもすべて彼を優先的に見てたし 本当にまずはなによりも彼だった。 のが あの笑顔も、インスタも、歌への思いも ファンのためじゃなくて彼女のためかい!と解釈してしまったから (そう思っちゃうのよ) もう聞きたくない、見れない、見たくない、何言ってんだ的な 超反抗心で彼のことを受けとめてしまう心境にいることに気が付きましてね、 はい、いやもうなにこの感情。 そうした感情から、愛と憎しみは紙一重的な そうした部分も理解したりして(おい) こうしてアンチが生まれるのか!!! なんて気が付いたりして(やばいよ!) とまで思うけど、 別にアンチ化はせずに無事に済んだようですわよ。 でもこの感情から一線を越えちゃうとそこに行きつくと思うの。 まあもしかしてこの一件で彼のアンチになった人は 逆にそのくらい彼のことを好きだったってことの裏返しというか。 でもアンチ化せずにさっと身を引くのが美しいと思うけど それもできないくらい苦しいんだろうなとも思う。 人の気持ちは人それぞれ、物事のとらえ方、受け止め方でその後が変わっていくのだろうけど そこまでの感情になると辛すぎるから そこまで行く前に切り離すことができればいいのでしょうけどね。 そのくらい、みんなシムチャンミンを(おお、久しぶりに名前を書けた)愛しているのよね。 シムチャンミンが大好きで、彼に一目会いたくて遠征したりCD買ったりしてるわけよね。 彼に費やした日々、費用は確かに考えたら恐ろしい…いやそれは考えたらあかんけど。 それもものともせず、応援してるファンがいるわけよね。 それに対して今回のことは どうしてもよかったねとは思えない派!なので。 ユノに逃げる~~~ユノお願い~~って心境でライブ観てました。 いや、ほんと最初ね地蔵よ地蔵。 微動だにせず見てたけど ユノを見て安心したし 今まで気が付かなかったユノの配慮というか、気づかい。 それは彼に対しても感じたけど なにより傷ついてるであろう彼のファンへの気づかい? というか ライブ全体に影響している雰囲気を払拭させる気迫がすごかったので あーーこの人は本当にステージでの感性は天性というか ステージに立つために生まれてきた人だなと思った。 多分、ファンには見えないところで、ダンサーや、彼への気遣いやフォローがあると思う。 もちろん、彼にもそうした部分はあると思うけど。 大丈夫だ、俺たちは! といったね、まさに真のリーダー基質。 この人にしかできないことがたくさんあると思う。 て、まあユノペンさんならとっくのとうにご承知なことですがね。 でまあ、そのくらい近い場所からの参戦してて。 トロッコってはいわないらしいけどトロッコが来た時も やっぱりユノはその車椅子の方々にトロッコの上から一礼してて。 おじいちゃんおばあちゃんも手を振ってとても嬉しそうでした。 ちゃんとTのペンラ振ってたし。 なので ユノさんは、はいアリーナには見向きもしないという… いや、ちょっと~はこっち向いてくんないかな~~って思うけど スタンドを意識してて、 まったくもってアリーナは一度も振り返らない! あー後ろ姿もよいよね、はい、素敵よね、ってきれいに後ろへ流れるセットしたヘアーを 眺めておりました。 でももって、はい、来ましたシム。 シーーームさん!! シムさん来たあああああああああ!!!と動揺しつつも やっぱり傍へ来てくれると嬉しいので あーーーやっぱり好きなんだよな~~って手を振っていたら、くるっと くるっと向きを変え、こちらを見たんですよ!!!奥さん!!!!! ひ、ひぎゃーーーーーーーー!!ってなりました、さすがに目の前で直視しましたから。 でもってその時にモニターを通してではなく 肉眼で、この目ではっきり見たシムさんは やっぱり 眼がくぼんでで 二重が三重になってるかのような (わかるかな、なんていうか寝不足の人の顔?みたいな) あー疲れ蓄積、というか、寝れてないのかもなって思いました(あくまで個人的感覚です) シムさんを苦しめたくなんてないけど! でもさ…でもさ…ファンも苦しいんだよ!!といったジレンマ炸裂してました。 てことでね。 好きゆえに顔も見たくない、多分ここまで好きじゃなかったら 全然平気よねって事。 まあこれはわかってることだけど その先に自分はどう進むのか、ファンを辞めるのか、東方神起そのものをもう応援したくないのか。 それが知りたかったんですよね。 そう思ったときに 彼に関しては今は感情を押し殺した部分があって(現実逃避ともいう) それを抜きにすると、 東方神起のことはやはり応援していきたいんだな、って思ってですね。 嫌いなら二人が傍に来ても地蔵だったと思うもの笑 あー楽しかった!というよりも、 実際にシムさんにあって、ユノにあって。 東方神起のステージを見て この先も応援していけるのか、この先も大好きでいれるのか。 その気持ちがあるのかを知りたかった。 ので この気持ちが自分の中にね、ちゃんとあったの。 ああ、よかった、まだ好きでいれるんだ。 私は東方神起を応援していけるんだってわかったこと そう思えたことが 本当に嬉しかったんです。 じ、自分探しの旅???(東方神起探しの旅ともいう) いや、まあそのくらい覚悟のいるライブというか これで全然感動しなかったり 最後まで何度も書くけど地蔵だったらね ファンじゃなくなったってことよね。 そうではなかったので、 いやーーよかった。 東方神起を応援していけるんだなって 嬉しかった…(なんの修行?ねえこれなんの修行なの???) なんか面倒でグダグダな内容になっててすみません。 てことでね 名古屋オーラス参戦の記録というか記憶はこれで終わりますね。 いやーーーもうね。 ある意味あのお席だったから余計かもしれないけどね。 2人の表情を自分の眼で見て、確認することができた席。 もしかしてね、東方の神様の配慮なのかもしれない…(え) では次は京セラオーラスに参戦しての感想を書きますね。 結構覚えてるもんだわ(笑) ![]() ![]() ![]() よろしければポチをお願い致します~ にほんブログ村 |