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東方神起へ想いを(日々思うこと)

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「野王」ユノ出演ドラマ

2013.09.11
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ユンホの「No Limit~地面にヘディング~」以来の本格出演となるドラマ「野王」が、
特別編集された『劇場版 野王-序章-』として、9/27(金)より全国の劇場で期間限定ロードショー決定!

クォン・サンウ、スエとの三角関係に巻き込まれる、愛に純粋な財閥の御曹司ドフンを演じたユンホ。
その衝撃的なストーリー展開で韓国内視聴率No.1(1月~月火ドラマ枠)を獲得した話題のドラマが、
特別編集された『劇場版 野王-序章-』として全国劇場公開が決定しました!
本編の前にはユンホ本人からの特別コメント映像がついています!
さらに、劇場にご来場のお客様に先着でオリジナルポストカードAセット/Bセット(各3枚組)のいずれかをプレゼント!
衝撃のドラマの始まりを、大きなスクリーンでご覧ください!

■作品情報
『劇場版 野王-序章-』
2013年/韓国/106分/16:9ビスタ/翻訳:佐澤遥子
配給:エイベックス・エンタテインメント
(c)SBS
※本編はドラマ第1話、2話を特別編集したものになります。

■劇場当日券 料金2,000円
※ご購入に関する詳細についてはご来場予定の劇場HPをご覧いただくか、直接劇場にお問い合わせください。

■ファンクラブ会員限定前売り券 料金1,800円
販売期間:9/13[金]12:00~9/26[木]23:59 
※専用サイトhttp://l-tike.com/bigeast/(PC・MB・スマフォ共通)からのみお申込みいただけます。
※お申込みに際してはログイン番号が必要となります。ログイン番号は会員番号6桁+生年月日の月日部分4桁の合計10桁の数字となります。
※ご購入いただけるファンクラブ会員様の対象は、2013年9月1日(日)23時59分までに『Bigeast』へご入会(=ご入金)していただいた方、
または2013年9月1日(日)時点で会員の方に限られますのでご注意ください。
※その他ご購入に関する詳細は専用サイトをご確認ください。

■来場者特典
オリジナルポストカードAセット/Bセット(各3枚組いずれかを先着でプレゼント!)
※数に限りがございますので、無くなり次第終了となります。
※Aセット、Bセットをお選びいただくことは出来ません。
※セット内の絵柄の組み合わせは同じです。
※在庫の有無については、ご来場予定の劇場HPをご覧いただくか、直接劇場にお問い合わせください。

■上映劇場
『野王』公式ホームページからご確認ください。
※上映期間は劇場によって異なります。上映に関する詳細は、映画公式サイト及び劇場HPにて順次お知らせいたします。

■『野王』公式ホームページ
http://www.yaoh.jp/
※9月12日午前5時オープン予定

■『野王』公式Twitter
https://twitter.com/Yaoh_jp/
※9月12日午前5時オープン予定








Last updated  2013.09.11 13:35:40
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2013.09.05

 

 chan maymay·

 







Last updated  2013.09.05 20:29:04
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アイドルグループ東方神起のメンバーユノがネチズン人気賞を受賞した。

 

 

 

 

 チョン·ユンホは5日午後、ソウル奨忠洞国立劇場日登劇場で開かれた'ソウルドラマオウォーズ2013'授賞式で、SBSドラマ"夜王"でネチズン人気賞を占めした。

この日のスケジュールの関係で授賞式に参加したチョン·ユノは、映像を通じて"韓国代表で受ける賞だと聞いたことそれほど意味が格別なようだ"と所感を話していた。

チョン·ユンホは"何よりも先輩俳優たちとスタッフに感謝している家族のような撮影だった。新人演技者である私をたくさん導いてくれて感謝している。ファンに賞を受ける姿を見せて嬉しい。これから良い機会に挨拶することはできないかと思う"と述べた。

最後にチョン·ユンホは"今まで新人俳優チョン·ユンホだった"と所感を終えた。

'ソウルドラマオウォーズ2013'は全世界TVドラマを素材とする祭りの場として、今年8回目を迎えた。今年は48カ国225作品が出品され、過去最多出品局数とエントリー数を記録した。

【アイドルグループ東方神起のメンバーユノ。写真= MBC放送画面キャプチャー]

 







Last updated  2013.09.05 20:26:56
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2013.05.06

 

札幌タワレコ東方神起コーナー

 

 

ツイより

札幌タワレコ東方神起コーナー http://twitpic.com/copqoz http://twitpic.com/copqrg

 

 札幌タワレコ東方神起コーナー

札幌タワレコ東方神起コーナー

札幌タワレコ東方神起コーナー http://twitpic.com/copqoz

 

HARUKA さん







Last updated  2013.05.07 00:19:11
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2013.04.15

 

Kstyle 

 

クォン・サンウ「東方神起のユンホは今まで会った人の中で最も意外な人物」

 

俳優クォン・サンウが東方神起のユンホに対して「仕事場で会った人の中で良い意味で最も意外な人物」と好感を表した。

最近、ソウル江南(カンナム)区論硯洞(ノンヒョンドン)のあるカフェで、SBS月火ドラマ「野王」で視聴者を虜にしたクォン・サンウに会った。

クォン・サンウはドラマでライバルであると当時に憐憫の対象でもあるドフンを演じたユンホに対して、「一緒に仕事をしてみると、義理堅くとてもいい人だった。礼儀正しいし、お人好しだなと思うくらい優しくて純真な人だった。これからも連絡を取り続けたい」と話した。

彼は「『野王』の撮影当時、ユンホさんは辛かったと思う。現場で起きた様々な状況が彼に引け目を感じさせる時もあった。怒ってもおかしくない環境であるにもかかわらず、それを顔に出さず、よく耐えていた。東方神起は歌手の世界では『神』のような存在なのに、まったくそんな素振りを見せなかった」とユンホの謙遜な態度を明かした。

また、クォン・サンウは「どうやら自身のフィールドではないため、少し恐れているような感じもあったが、時間が経てば経つほどうまくなった」と、ユンホのことを褒め称えた。

「この作品を通じて演技もうまくなったと思う。最初の姿とはかなり違っていた。演技がうまいかどうかは、僕にはあまり重要ではない。大切なのは彼が魅力のある人だということだ。今まで会った人の中で最も意外だった」と言いながら、彼は一人のいい弟を得たかのように満足した表情を見せた。

クォン・サンウの芸能人の親友がソン・スンホンであることはとてもよく知られていることだ。ところが、結婚してからは以前のように頻繁には会えないという。「今もスンホンとは気楽に話ができる関係だ。でも自分の本音を全部言えるのは家族しかないと思う」と明かした。

韓国で2日に幕を下ろした「野王」で、クォン・サンウはまったく違うキャラクターであるハリュとチャ・ジェウンの一人二役をこなし、人気のけん引に大きな役割を果たした。

元記事配信日時 : 2013年04月11日11時30分記者 : ソン・スンウン、写真 : チョ・ソンジン

 







Last updated  2013.04.15 12:54:11
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2013.02.07

 

東方神起 ユンホの誕生日にバス&地下鉄広告や防寒着まで..."ファンのお陰で頑張れます"

 

2013年02月07日11時43分 写真=TVレポート DB、ユンホのファンクラブギャラリー東方神起ユンホの誕生日を祝うためにファンが作った広告がバスと地下鉄に掲載された。動く広告塔としてドラマ「野王」の広報大使の役割も自然に果たすことになった。

現在韓国で放送中のSBS月火ドラマ「野王」で、ユンホはペク・チャンハク(イ・ドクファ)会長の息子ペク・ドフン役で出演中だ。

ファンは2月6日のユンホの誕生日を祝うと同時に、ドラマの成功を祈願し、1ヶ月前からソウル地下鉄3号線の車両に広告を掲載した。最近はソウルと全羅南道(チョンラナムド)光州(クァンジュ)の市内バス外部にも大型広告を出した。地下鉄広告は中国のファンが、バス広告は韓国のファンが力を合わせて作ったものだ。

広告には「いつも今までのように、私たちのそばで輝いて」「『野王』はユンホと一緒です」「俳優としてあなたの姿を愛しています」というフレーズが書かれている。地下鉄広告には歌手ユンホと、タレントユンホの姿が並んでおり、バス広告には「野王」のロゴも入っている。

さらに、ユンホのファンクラブの会員たちは、背中に「野王」のロゴがあしらわれた防寒着200着を撮影スタッフに贈った。誕生日当日には撮影現場にプレゼントとお菓子を提供した。

「野王」の制作陣は「お揃いの服を着ると、野外撮影のとき一般人との区別もしやすく、団結力も強まると思う」と感謝の気持ちを伝えた。ファンクラブ会員たちは出演俳優たちとイ・ヒミョン脚本家、チョ・ヨングァン監督の服に英語で名前まで入れる気配りを見せた。

ユンホは暖かいファンの気持ちに応えるように、撮影現場で撮った写真で感謝を伝えた。

元記事配信日時 : 2013年02月07日09時24分記者 : ソン・スンウン

http://news.kstyle.com/article.ksn?articleNo=1962217&categoryCode=ET







Last updated  2013.02.07 13:40:00
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"夜王"、財閥家の祭祀は男だけ過ごすか?"フレーク"ベクドフンキャラクターに "狂奔"

 

[enews24異人頃記者] SBS月火ドラマ "夜王"のチョン·ユンホがキャラクター論議に包まれた。"夜王"の中チョン·ユンホは、白鶴のグループの後継者であり、恋人与えるし(スエ)を守るために強い男になっていくベクドフン役を引き受けた。しかし、彼が見せてくれたキャラクターは、父と姉に無理を使う "フレーク男"あるいはくれるしに利用がされる "戸口"のように、非張られて一般視聴者だけでなく、東方神起ユノ·ユンホのファンまで怒らせている。



実際にドラマ視聴者掲示板と各種芸能サイトなどにはベクドフンのキャラクターに対する不満の書き込みがいっぱい出ている。ドラマ初盤部与えるしに礼儀作法を取れたトクブロジン財閥2世たまたま姉ベクドギョン(キムソンリョン)を陵辱するゲチャ版されてか、というのが視聴者たちの要である。5日放送分だけでもベクドフンは終始一貫して理解不能な姿を見せてくれた。彼は与えるしに"私が君を守ってあげる。私も強くだ"と念を押した後、すぐに母の告別式祭祀を過ごしているお姉さんにお酒を飲んで走って"なぜ姉が祭祀をジネニャ?お姉さんが私のことだ奪おうとそうではないか"とどやしつけをあげた。酒に酔って追悼式に遅刻した自分の過ちはナモルララして、自分の代わりに常駐に出たお姉さんの面子は何の気なしミョンバクを与えるベクドフンの姿は、まさに"ゲチャバン"そのものだった。また、彼は父(イ·ドクファ)と姉が自分の部屋に入ってきたのにとられ後ろ向きソファに横になっていて、 "お姉さんがつき、連れて来い、だ責任を負え"と甘えるような姿を見せた。視聴者たちは"財閥家は息子が祭祀過ごすか?あんな設定自体がとんでもない""いったいベクドフンが何歳ク椈ああしているのか? " "作家がベクドフンを馬鹿にするようだ" "序盤にそう堂々としてまっすぐ壊れていたベクドフンがたまたまその状況がいいかい?" などあきれるという反応を見せている。チョン·ユンホのファンと東方神起のファンも"やり過ぎだ"という反応と共に抗議文をいっぱい上げている。したドラマ関係者は"意図しなかったスエとチョン·ユンホはキャラクター論議のために気苦労をたくさんしていて、キムソンリョンとクォン·サンウは逆に良い評価をたくさん受けている。みんな頑張っているのに評価が行き違って残念だ"と伝えた。写真= SBS放送キャプチャー異人頃記者judysmall@enews24.net

 







Last updated  2013.02.07 13:28:39
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2013.02.06

 

SBS 

 

 『野王』チョン・ユンホの再発見、演技力論議の汚名脱した
[元記事:SBS E!芸能ニュース]
http://etv.sbs.co.kr/news/news_content.jsp?article_id=E10002262994

グループ東方神起のメンバー兼タレントのチョン・ユンホがさらに発展した演技力でドラマで無限の魅力を誇っている。

ユンホはSBS月火ドラマ『野王』(脚本イ・フイミョン、演出チョ・ヨングァン)で白鶴グループのペク・チャンハク会長(イ・ドクファ)が年老いてから生まれた息子ペク・ドフン役を引き受け熱演中だ。

劇中、ドフンは序盤の自由奔放な性格の大学アイスホッケー選手として出てさわやかな魅力を発散した。また、姉のドギョン(キム・ソンリョン)の話をよく聞くかわいい弟ぶりにヌナペン達の心をときめかせた。

しかし、序盤の劇中でのドフンのキャラクターは少女漫画に出てきそうなうごめく台詞と現実的ではない状況設定に視聴者の共感を十分に買わなかったのも事実だ。だから、このドフンを演じるチョン・ユンホもぎこちなく見え、ひとりだけドラマで浮いてしまっている感じを洗うことができなかった。

しかし、ドフンのキャラクターは劇の展開と一緒に成熟​​してきている。一目惚れしたダヘ(スエ)との関係が愛に発展し、"可愛い年下の男"から愛に胸を痛めることのできる"男らしい男"キャラに変わっていっているところだ。この過程でユンホはドフンのキャラクターの変化をますます発展する演技力に裏付けられ自然に消化している。

ユンホの強化した演技力が光を放った場面は5日放送された『野王』第8話の病院のシーンだった。劇中、ダヘが倒れ病院に入院するとドフンは、このすべての状況が自分のせいだと思って大きく責めた。そして「私のような縁起の悪い人は気にせず、ドフンさんの行く道に行って」と言うダヘに、ドフンは 「はい、その乞食のような人生を僕が洗い流してあげる」と言いながらダヘのすべてのことを受け入れるという意味をほのめかした。

「どうか、僕のそばにいて。強くなるから。だからどうか、僕の前から消えないで」と言いながら涙を流すドフンからは真の切なさがにじみ出ていた。少なくともこの場面でチョン・ユンホの演技力は、これまであったいくつかの議論も流すことができるほど素晴らしかった。

放送を見た視聴者たちも 「ドフンが病院で泣くところに胸がしびれた」、「今日のチョン・ユンホの演技力は良かった」、「病院での涙のシーンは本当に良かった、「チョン・ユンホの演技が序盤よりますます良くなっている」と肯定的な評価を出した。

ユンホは去る2009年MBCドラマ『地面にヘディング』で主人公チャ・ボングン役を演じ本格的に演技者に変身した。しかし、彼の演技力に対しては批判の苦言が相次いだ。以後チョン・ユンホは2011年KBS『ポセイドン』に出たりしたが、少しだけ出てくる特別出演だったため、きちんとした演技力の評価が不可能だった。

したがって、今回の『野王』は、ユンホが『地面にヘディング』以後4年ぶりに心を引き締めて挑戦する演技だ。だからユンホ本人自らも相当な覚悟を持っており、見守る大衆の目も鋭い。

幸い、ユンホは『野王』と一緒に自ら発展している。劇が進行されるほどユンホ"はより"ペク・ドフン"らしくなり、さらに演技者らしくキャラクターに溶け込んでいる。このような傾向が続けば『野王』が終わる頃、チョン・ユンホに付いて回っていた演技力論議の汚名は完全に洗い流すことができるだろうと期待される。

 

이미지

 







Last updated  2013.02.06 17:00:42
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2013.02.05

 

中央日報

東方神起ユノ・ユンホ「スエとのキスシーン、かなり激しくてびっくりした」

 

2013年02月05日16時32分
[ⓒ 中央日報日本語版]

 

 

東方神起のメンバー、ユノ・ユンホがドラマ『野王』で女優スエと見せたキスシーンの感想を明かした。

ユノ・ユンホは5日に放送されたSBS(ソウル放送)の朝番組「良い朝」で、劇中のスエとのキスシーンについて「キスとして言えば、初キスシーンだ。別のドラマでは軽くしたことはあるが、それよりはかなり激しかった」と打ち明けた。

これに制作陣が「どうだったか」と具体的に質問すると、ユノ・ユンホは「自分も驚いた。とても激しかった」と答えた。

一方、ユノ・ユンホはSBSの月火ドラマ『野王』でペクガクグループのペク・チャンハク(イ・ドクファ扮)の息子のペク・ドフン役を演じ、チュ・ダヘ役のスエとラブラインを形成している。

東方神起のユノ・ユンホとスエのドラマ『野王』でのキスシーン(写真=SBS画面キャプチャー)。

 東方神起のユノ・ユンホとスエのドラマ『野王』でのキスシーン(写真=SBS画面キャプチャー)。

 







Last updated  2013.02.05 18:38:05
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 「野王」東方神起 ユンホ、バレンタインデーにむけ"特別なチョコレート"用意

 

写真=SBSSBS月火ドラマ「野王」(脚本:イ・ヒミョン、演出:チョ・ヨングァン、パク・シヌ)に出演している東方神起のユンホが、バレンタインデーにむけて、特別なイベントを準備した。

ユンホは「野王」で愛する女性、チュ・ダヘと姉ペク・ドギョン(キム・ソンリョン)の間で葛藤するペク・ドフンを熱演している。

今回の特別イベントは、ユンホが「野王」を応援してくれるファンに感謝の気持ちを伝えるために設けたもの。「野王」オンエアー死守認証ショットと、オフライン広報認証ショットなど、ドラマを愛する気持ちをこめた姿を送ってくれたファンの中から優秀者を選定し、ユンホの直筆サインが入ったチョコレートをプレゼントする。

ユンホは、「『野王』を愛していただき、いつも応援していただいているおかげで楽しく、がんばって撮影しています。その愛にこたえるべく、バレンタインデーを記念し、小さなイベントを用意しました。たくさん参加して、イベントを楽しんでください」と明かした。

続いて「いい姿をお見せできるよう、頑張り続けます。これからも『野王』とペク・ドフンにさらなる愛と関心をお願いします」と付け加えた。

今回の特別イベントを説明するユンホの動画はYouTubeチャンネルsbsnow1を通して確認でき、参加はSBS公式Twitter(@SBSNOW)で可能だ。

「野王」は漫画家パク・イングォンの「大物」シリーズ第3部に当たる作品だ。厳しい貧困から抜け出し、ファーストレディになるという欲望を抱く女ダヘと、彼女のためにすべてを犠牲にする純情な男ハリュ(クォン・サンウ)の物語を描く。その中で愛と裏切り、止まらない欲望と陰謀、人間の存在の破滅と救いの美学がパノラマのように描かれる。







Last updated  2013.02.05 17:27:20
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