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東方神起へ想いを(日々思うこと)

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夜を歩くゾンヒ(チャンミン出演ドラマ)

2016.07.23
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そういえば、もうすぐ発売なんですけど、特にビギショップでの販売ないな~と

思っていたんですが、あれ?ないよね?あれ?今見てもないけどな、あれ?

今回は吹き替えないんですね~日本語になるのなら声優さんだれになるんだろうと

密かに楽しみだったりもしましたが(笑)

ドラマはもうユンさまをひたすら愛でていた記憶しかない。ヒロインと結ばれないキャラとか

ほんと好きだ(え)それをシムさんが演じていて、いやもうそれなにもうたまらないんですけど。

 

というか、シムさんMimiでもそうじゃなかったっけ。

初恋の彼女のことを忘れられず胸に秘め続けた童○(おおおい!!!!)

その童○設定もなんかこうシムさんの年齢としてもね、あれですけどね、

でもね、なんかもうまったく違和感のない(すいませんすいません)

いやこう…なんというかね、いつまでもピュアピュアなイメージがあるシムさん。

(実際は知りませんよって当たり前だっての)…いかん暴走してきた。

て、そのですね、悲しい想い、

報われない想いを秘めているってキャラが自分的に好きなんですけど(不幸体質か)

アニメではキラではなくアスランが好きであったりする(いきなりなに)

 

それをシムさんが演じてくれているとなると、そりゃもうたまらない。(以下さっくりとですがネタバレありですのでご注意くださいね。)

ただですね、あのドラマではユン様は皇太子だったわけですから

あまり彼女と結ばれなかったことを嘆いている時間もなく、というか皇太子だし

妻となるべき女性はそれなりの身分が必要なわけで…

 

!!!!

 

でもヒロインてそれなりの身分じゃなかったっけ…てかユン様の幼馴染じゃね?????

当時は男のこの格好をしていたといえ生涯の友として筆入れ(でいいのかな)を分け合った

仲だったんじゃね?????それくらい思い入れのあった友をずっとずっと探してきたユン様

が、彼女にたどり着き、実は男装していた幼馴染が女性であって。

4.JPG

それも好意を寄せていた書生(ここでも男装してたけど)であってその書生も

男装であって(ややこしい)

その書生が探し求めていた幼馴染の女性であったってことが分かった時点で

この設定だけこうしてみると、結構大ロマンス的(なにそれ)じゃね????て思うんですけど。

 

その後のユン様の幼馴とわかった感激からどう展開するのかわっくわして

楽しみにみていたんですけど


濡れ衣着せて拷問してたよね(祖父がユン様を守るためだけど)

5.JPG

 

・・・・おわった・・・

 

 

そこでユン様とヒロインとのラブロマンスは終わったんだなと。

 

ヒロインもそんな酷いことをするユン様に好感を持てるはずもなく…

牢屋まで助けに来てくれたソンヨル(ジュンギさん)に想いを寄せていくようになり。

いや、まあもともとヒロインは旦那様(ジュンギさん)に好意を持っていたようでありましたし

主人公(ソンヨル)とヒロインが軸となって展開していくのがドラマですからね~

 

ユン様なんて正妃を守るっ!とかずっとそばにいてくれ・・・とかまで正妃に

いつの間にか、想いを寄せてたんですけど

22.JPG3.JPG

 

※隙間が空くのがシムさん流抱きしめだと思っている

 

5.JPG

 

そんな王妃もですね、物語の展開と共にユン様のもとを去り…(そこは忘れた)

 

 

20.JPG

 

最後これですから。

21.JPG

 

ぼっち…

 

 

23.JPG

22.JPG

 

 

ひとーりーぼっちーーーーーーー

 

 

24.JPG

 

 

 

なんの仕打ちこれ?

 

王とは孤独なものよのう…て

 

おじいちゃんじゃないんだから!!!(落ち着け)

 

ユン様は若さと気力とおなご(余計)を失いこの先どう生きていくのだろうか…

 

吸血鬼を倒した偉大なる王として後世に名を遺す王となったのかもしれないけど。

 

もうこれはシムさんであるからこそなのかもしれないユン様であったのかと思うんですけど

この先ユン様は何を目標に生きていくのか…その後はどうなったんだろうか。

ただ父親の無念を晴らし、吸血鬼を倒すといった目標は果たせたので。

王として生きる定めのもの、王として生まれついたものの重圧、孤独感が

この最後のシーンになったんではないのだろうか・・・とも思わなくもないですが

それもまた人それぞれの解釈なのでご了承くださいませ。

 

 

 

唯一の救い?というか最終話のエンドロール(たぶん)で見せてくれたシムさんの笑顔に


泣いた…

  

18.JPG

 

夏の熱い中の撮影と

ユノ入隊の時期と重なって、この撮影時のシムさんの心境はいかばかりかと。

それらのすべてが、このドラマと重なって(連動しているわけではないのですが)

このドラマを見ると、あの時の自分の心境や、

撮影中SMTOWNへ向かう時のあのシムさんの表情や・・・

 

 

最終日に参加して意気込んで京セラでHOPEを撮影し

 

まさかのシムさん不在(帰国中)で泣き崩れたおもひでとか(衝撃)が

 

否が応でも思い出される・・・(どんなおもひで)

 

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そんな日々を過ごして、もう1年が過ぎ。

 

このドラマをもう一度見て、当時を振り返ったりですね、またはユン様に悶絶(笑)したり

あのころを懐かしむ意味でもドラマDVDBlu-ray、絶賛予約受付中です!(宣伝か)




 

 


 




 

「夜を歩く士〈ソンビ〉」8/2のSET1発売に先立ち、Blu-ray・DVD SET2(9/2発売)のキービジュアル&展開図を初公開!32Pフォトブックレット&ブックマーク付きです http://kandera.jp/sp/sonbi/

 

 

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Last updated  2016.07.23 14:10:30
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2016.07.20

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東方神起チャンミンが語る『夜を歩く士(ソンビ)』の面白さ!(後編)

東方神起のチャンミンが『夜を歩く士(ソンビ)』で演じたのは、世子(セジャ/王の正式な後継者)のイ・ユン。ただし、単純な役ではない。王宮の中では争いが多かったので、イ・ユンは敵を油断させるために遊び人を装う必要があった。このような二面性を持った役をチャンミンは奔放に演じていた。

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朝鮮王朝時代の人物になりきる

ヴァンパイアのソンヨル(イ・ジュンギ)を中心に展開されるファンタジー時代劇が『夜を歩く士(ソンビ)』である。

チャンミンにとっては初めての時代劇。彼は演技のうえで、どんなことを工夫したのだろうか。

「今までの時代劇を参考にしました。まず、僕が時代劇の衣装を着てセットに立ったらどんな感じなのかを想像してみました。また、時代劇の経験が多い方々……特にイ・ジュンギ兄さんにいろいろ聞きながら少しずつ学んでいきました。なんといっても、イ・ジュンギ兄さんは、韓国で“時代劇といえばイ・ジュンギ”と言われるほどの俳優ですし、他の共演の方々も演技の経験が豊富なので、僕をとても助けてくれました」

時代劇に出演するときに難しいのは、言葉遣いと立ち居振る舞いである。とにかく、朝鮮王朝時代の人物になりきって、いかにも当時にこういう人がいたに違いないと視聴者を納得させなければならない。

その点で、チャンミンは想像力を働かせて、朝鮮王朝時代の人物になりきろうと心掛けたのである。

真夏の時代劇の撮影は大変

ドラマの撮影には様々な苦労話が付き物だが、時代劇は特に苦労が多い。現代劇に比べて倍の労力をともなう、と俳優がよく口にする。

チャンミンも例外ではなかった。

「一番大変だったのは、汗だくなのにヒゲをつけなければならなかったり、暑い中で韓服を着なければならなかったことです。体力を管理することが一番きつかったと思います。とにかく体調を崩さずに最後まで撮影できるよう、からだにいいものをたくさん食べてやり遂げました。特に、たくさんの共演者やスタッフの方々がとても助けてくださって、撮影に適応することができました」

夏に時代劇を撮影するときは、韓服の重ね着で俳優は汗びっしょりになるという。しかし、暑苦しいところを画面に出してはいけない。いかにも涼しげにふるまう必要があるのだ。このあたりは、慣れないと難しい。

チャンミンも苦労が多かったことだろう。それでも、とても貴重な体験をしたことは今後に生きてくる。

 

とても幅広い役柄に惹かれた

そもそも、兵役に入る前の最後の作品として、チャンミンはなぜ『夜を歩く士(ソンビ)』を選んだのだろうか。

「さまざまなオファーがありますが、兵役に行く前に僕が選択できる作品にどんなものがあるのかを考えました。そのとき、『夜を歩く士(ソンビ)』のシノプシスの評価がとてもよかったんです。僕が演じるならイ・ユンというキャラクターになるかもしれない、という話を聞いて、とても魅力的に感じました。序盤で見せる可愛らしい姿から宮中で生き残るために臣下たちと凄絶に争う姿まで、とても幅広い役柄でした。それで、とてもやりたい役だと思いました」

チャンミンとしても、本当にじっくりと検討したことだろう。兵役に入る前に、どんな作品を残せればベストなのか、と。

自分のイメージにピッタリ合った作品を残せれば、自分が兵役で芸能活動を休んでいても、作品が存在感を示してくれる。

それだけに、兵役に入る俳優は、直前に撮る作品に徹底的にこだわる。その作品がチャンミンにとっては『夜を歩く士(ソンビ)』だったのである。

今も、この『夜を歩く士(ソンビ)』を見ながら、チャンミンの芸能活動の復帰を待っているファンも多いことだろう。

 

最善を尽くしたドラマ

もともと、音楽活動に集中していたチャンミンは、「機会があったら演技も一度してみたい」と思っていたそうだ。

その気持ちが通じて演技に取り組むようになると、「もっと学びたくなりました」と彼は意欲的になった。

始めた以上は、「もっとうまくなりたい」という気持ちが強くなったのだ。このあたりは、チャレンジ精神が旺盛な彼の真骨頂と言える。

そうやって俳優業にも取り組んできたチャンミン。『夜を歩く士(ソンビ)』に出演したことによって、俳優としての自分に何をプラスすることができたのか。

「最高の姿をお見せできた、と生意気なことは言えません。けれど、未熟な僕ができる最善を尽くしましたし、そのための努力もたくさんしました。それでも未熟な部分があるのは仕方のないことですが、努力した分だけ後悔もなく、とてもすっきりした気持ちで撮影を終えることができました。そんな僕の努力や、仲間の俳優・監督・スタッフの方々の血と汗が込められた作品が『夜を歩く士(ソンビ)』です。このドラマを見て温かい気持ちになっていただけたらうれしいです」

このように『夜を歩く士(ソンビ)』の魅力を語るチャンミン。彼の願いどおり、ファンはこのドラマを見て、温かい気持ちになっていることだろう。

文=「ロコレ」編集部

 

 





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Last updated  2016.07.20 10:16:55
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東方神起チャンミンが語る『夜を歩く士(ソンビ)』の面白さ!(前編)

 

現在、義務警察で兵役を履行している東方神起のチャンミン。彼が兵役に入る前に出演したドラマが『夜を歩く士(ソンビ)』である。彼にとっては初めての時代劇だった。「言葉づかいなど、最初から最後まで難しいことばかりでした」と戸惑いを語っていたが、ドラマの中ではイ・ユンという役を魅力的に演じていた。

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遊び人を装うイ・ユン

 

「僕が演じたイ・ユンは、国の世子(セジャ/王の正式な後継者)で、将来は王になる役柄です。国内にはさまざまな争いがあり、現在の王である祖父とその周囲の人々の間には、心が痛くなるような事情があります。それで、イ・ユンは遊び人のフリをします。外に出てお酒を飲んだり、女性と遊んだりします。そうやって、周りの人が軽く見て油断してしまうように誘導するのです」

本心と違って遊び人のフリをするというのは、深い心理描写が必要になる。

 

「痛みを抱えたキャラクターだったので、わざと明るいフリをしていたのではないか、と最初は思っていました」

 

演技の勘がいい

イ・ユンというのは難しい役柄だ。

本心を隠して遊び人のフリをしなければならない。

チャンミンはイ・ユンをどのように演じようと思ったのだろうか。

「痛みを抱えたキャラクターだったので、わざと明るいフリをしていたのではないか、と最初は思っていました」

しかし、徐々に受け取り方が違ってきたという。

「本来はイ・ユンという人物は明るくて、若い男性なので女性もお酒も好きだったのかもしれない、という考えも少しずつ湧いてきて……(笑)。あるいは、王宮にはいろいろ問題が多いので、純粋で明るい姿を極大化させて表現している人なのではないか、とも思いました。遊び人の姿をためらいなく見せられる人物だと思って、それを演技で表現しようと努力しました」

この言葉のように、人間にはいろいろな側面があることを認めたうえで、チャンミンはイ・ユンの自由奔放な部分を強調するような演技を心掛けたのである。

このあたりのキャラクターの読み方は巧みだ。演技をする上での勘の良さを大いに感じさせる。

 

名優に気に入られたチャンミン

評判になったのが、イ・スンジェが扮する王と対立する場面だった。

イ・スンジェといえば、韓国では人間国宝に匹敵するような名優だ。

そんな超大物と対立するシーンを演じるのだから、チャンミンもさぞかし緊張したことだろう。

「イ・スンジェ先生は、本当にたくさんのことをアドバイスをしてくださいました。孫に接するように面倒をみてくださったのです。僕は『一度セリフを合わせてみてもいいですか』とお願いしようと思ったのですが、先に先生のほうから『こっちにおいで。一度セリフを合わせていこう』と言ってくださいました。そのときも、『君は世子だからこんなイメージ、こういう姿を見せなければならない』と教えてくださいました。おかげで、僕は緊張を解くことができました。感謝しています」

チャンミンが一生懸命に取り組んでいる姿を見て、イ・スンジェが自ら手をさしのべてくれたのである。

超大物の俳優にチャンミンはよほど気に入られたのであろう。これも、俳優のキャリアにとっては、とても大切なことだ。

 

ストーリーがとても多彩

ドラマの中で、チャンミンが演じるイ・ユンは、イ・ジュンギが扮するソンヨルと三角関係になってしまう。

「僕がソンヨル(イ・ジュンギ)と同じ女性の心を得ようと努力をします。その女性はヤンソン(イ・ユビ)で、明るくて美しい心を持った魅力的な人です。その女性とは、単純な恋心ではなく、僕との大きな秘密も生まれます」

この「秘密」が、ストーリーを大きく動かしていくのだが、ネタバレになるので詳しくは説明できない。ぜひドラマを見て「秘密」に迫ってほしい。

それを含めて、チャンミンが『夜を歩く士(ソンビ)』の見どころを語ってくれた。

「ヴァンパイアたちとその中で繰り広げられる若い男女の恋愛模様がこのドラマの始まりです。それと同時に、ヴァンパイアたちをどうやって退治し、希望のある国、明るい国、美しい国を作れるかというテーマがあり、それについて悩む若者たちの物語でもあります。ただ単にロマンスだけがあるわけでなく、ストーリーがとても多彩です。さらに、キャラクターの変化に期待してドラマをご覧になれば、大いに楽しめます」

登場するキャラクターなら、もちろん、チャンミンが扮するイ・ユンに注目したい。

 

 

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Last updated  2016.07.20 10:08:22
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2015.11.05


始まりは涙がでて、ドラマの世界に入っていったらはさいきなりチャンミンと三人が、たっていました。


始終笑いに包まれたイベントでした。

チャンミンもすひょくさんもゆびちゃんも

ずっと、笑っていました。

チャンミンいきなり韓国語で挨拶してブーイングにもめげない(笑)

他の二人が逆に日本語で、拍手喝采受けてましたよ(笑)(笑)


それがチャンミンなんだなぁ


あとは罰ゲームにいたるまで、すっごく楽しかった。

チャンミンのドラマイベントって初めて参加したんですよ。

ユノはあるんだけど(笑)

楽しくて楽しくて笑いが止まらなくていじられてスタッフにもみんしるさんにも愛されているチャンミンがやっぱりいとおしいです。


歌ってくれた時をとめてが

やっぱりチャンミンからの気持ちなんだなぁ


うん、チャンミンを待ってるから。

今のチャンミンを好きなまま

また

会える日まで




サランヘハート


チャンミンに会えて


幸せでした。


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Last updated  2015.11.05 17:30:13
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SPのあのおじさんが交通整理券?してました。

間近でみた(笑)



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Last updated  2019.05.14 13:36:23
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ど、どうしよう、ドキドキしてます。


いよいよ本日を迎えました。


チャンミンに早く会いたいです。



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Last updated  2015.11.05 09:04:42
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2015.11.04
てことで、イ・ユン様を中心としたドラマ感想でございますけど、ようやく最終話に。
秘策に関してはですね、結局、 使わないことに決めたってことにズコーーーーーーーーとなりましたけどね。  
でちょっと18話に戻りますが、いずれ詫びを入れる、友としてまた語り合おう!と宣言していたユン様でしたが。はいきました、ついにヤンソンと再び対面しましたですよ。ドキドキしました。いやーつらいな~ユン様彼女に合わせる顔ないよな~ と思っていたのですが。あ、違うこの前に対面してたようですがその時は確信に触れた話はしていなかったように思います。(うろ覚えですみません) ここで、確かそうした話になり 
 
16.JPG 
 
でまあ、確かにすまなかったみたいなですね、詫びは入れてはましたけど
 
17.JPG 
 
ヤンソンに「確かに最初はユン様を憎みました・・・・」
 
18.JPG  
みたいなことをはっきりしっかり言われておりました。それはそうでしょう。
彼女にした仕打ちはあまりにもひどく、詫び入れるってどんな詫びだよ!!!と思ったくらいでしたし。それでの彼女の言葉がこうでしたから、もうこれ友としてすら修復できないじゃ・・・とか思いましたけどね。ちゃんとヤンソンちゃんの中ではユンへの思いは解決していたようで・・・・
もう許していたんですけどね、ヤンソンちゃん・・・まあそれどころではない事態にもなってはいますけどね。 でもまあそこが描かれてないから、いつ解決したんで??いつユン様への憎しみ消えたの???て思うのはもうすんだことです、ええそうですそうですね。 
そしてそのままさらーっと流して、詫びとやらは終わってました(早くね?) 
その次はもう、
 
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私にも守る人がいる、愛する人がいるとかなんとか言いだしましてね。
 
2.JPG 
 
(詫びの次にすぐこれ) 
ヤンソンにもソンヨルという人がいるとかなんとか言いだしましてね。俺には中殿がいるし、おまえにもヤンソンいるから~みたいな(軽) え~~~そこで二人の関係は友として修復されお互いの愛する人のためにって話して終わらせたユン様ですわよ、ええもうこれで解決しましたわよ、あんなことこんなことあった二人なのに(軽) 
で、そのまま最終話へと移りますがね、いやーもうなにしてもかわいいちゃーたんなので。
ユン様の決死の動作も、かーわーいーーーいーーー!!としか見ていませんでした。
 
や、あのですね、ちゃんと最初はストーリーを追って入り込んで真剣に(ほんとか)見てますのよ?でもね、でもね、どーーーしても!!ちゃーたんの動きがですね、どうにも、きびきびしてないというか(おい)ややもたつき感(ちょっ)があってですね、なんかこう慣れてないところがですね、 もうかわいくてしょうがない。(結局これ)
 
最終話でのちゃーたんかわいいハイライトはですね!(聞かれてない)仕掛けた爆弾を爆破させるために、一人外にでてですね、松明持ってうろちょろ(基本うろちょろではない )してる部分・・・もーーーたまんない!!!
 
や、一番需要な役割ですし、需要なシーンでもちろんいたって真面目なシーンです。(ほんとにな)この爆弾を仕掛けることで、ソンヨルもともに地下の吸血鬼とともに巻き込まれてしまうかもしれない。そうした決断も必要であり、 緊張感の中、ユン様は決断し導線に火を灯します。
必ずソンヨルはもどってくることを信じて・・・のシーンなんですよ、ほんとはほんとにシリアスなんですよ(てか全編そうです) 
10.JPG 
 でももうね。もう、爆薬への導線?への手際のもたつき感(また)に萌えた。
 
奥でユン様作業してます。うんしょうんしょ。
 
20.JPG 
 
ここでこの線を入れて~(くいくい)
 
19.JPG 
 
よしはいったあ~
 
 3.JPG
 
んで次は、これを引っ張って~(んしょんしょ)
 
21.JPG 
 
ここに置いた石のうえにちゃんと置いて~
 
5.JPG 
 
そんでこのたいまつをとって~あ、あれ?ちょっと抜けないや、うんしょっ。 
 
6.JPG 
 
くいくい
 
22.JPG 
 
すぽっ(!抜けた!)
 
7.JPG 
 
よしっ!
 
8.JPG 
 
すちゃっ!
 
24.JPG 
 
ソンヨル・・・
 
9.JPG 
  
シュボッ!
  
シューっ!
 
ついたっ!(ぽいっ!たいまつ捨てる) 
 
13.JPG 
 
しゅたたた
  
14.JPG 
 
たたたた
 
 
15.JPG
  
てね、走る去るんですけどね、この後ろ姿すらね、もーーーーーこれがほんとに
かわいくてかわいくてかーわーーーいーーいーーーー(はいはい )
 
こうした一連の動作、もうねちゃーたんの動きがかわいくてかわいくてたまんない。
ただし、基本超シリアスなシーンでございますのでねあくまで個人的主観でこのシーンを捉えておりますことをご理解くださいませね。
動画はこちらから デイリーモーションEP20 (字幕なし)フル動画ですので、一応気になった方は42分13秒からがその松明シーンです。

明日の「夜を歩く士ドラマイベント」までになんとか最終話までの感想もほぼ終わりましたが(ユン様メイン感想ですけど)こうしてドラマを見た後に、ユン様演じたチャンミンに会えるのも
あと吸血鬼の役のイ・スヒョクさん、ヤンソン役のイ・ユビさんに会えることも楽しみだったりします。 
 
  
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Last updated  2015.11.04 13:56:43
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2015.11.02

よ、ようやく来た。
 
17話からの脱出(そんな大層な)
 
やーなんだろ、17話がやはりね、ユン様の王位はく奪、衣服着脱(あ?)
 
もう、個人的には書きたいところがぎゅううううううううっと詰まっていたんだと思うんですね。
 
なので、ぎゅうううううううっと書いてみました的な。
 
結局4回にもわけて書き終えた! (大袈裟) 
 
もうおなか一杯感無量(まだ終わってはいない)
 
でまあですね、怒涛の17話、17話でユン様の心理は大体つかめましたけど(ほんとか)
 
おさらい。
 
ヤンソン(幼馴染のジン)はユン様にとっていつの間にか完璧友のポジション。
 
そして、最愛の人は、妻であるヘリョンとな。これもまたいつの間にか。 
 
いや、いつの間にでもないんでしょうけどね。婚姻前の出会いから、そして妻となった
ヘリョンを見た時から、ユン様はもうヘリョンになにか運命感じちゃったのかも(ヘリョンの仕組んだ出会いだとしても)
 
そしてヘリョンが偽りの言葉を述べていることをわかっていながらも、その心の奥に秘めた悲しみを自分と同じように感じていた?のかなあ。
 
まあ世継ぎと、ヤンソン(出会い時は読本屋)ではですね、結ばれるはずもなく・・・
最初からユン様はそこまでは彼女を想っていなかったのかもしれないですしね。
 
一緒にいると楽しいな、気楽に話せるな、ジンを思い出すな・・とか、そういった淡い心の時に
陰乱書生の冤罪をかぶせることになり、それで終えた、終えさせられてしまったユン様の想いなのでしょうか。
そりゃ王子ですからね、好きな女性とは結ばれるはずもなくそのところはわかっていたのでしょうしね。うむ。
となるとヘリョンという伴侶を得て、ともに鬼に対し戦う同志として、そして語り合ううちに
妻としてのヘリョンに心を寄せていった・・・のですかね。
 
・・・・その部分が全然納得いかないけど(おい)
 
あ、あくまでも個人的感想ですので。
 
て、まあそんなユン様がですね、ヘリョンを助けようと、そしてまた流刑に流される途中で
鬼の命令によりひそかに殺される運命であったときに。
 
1.JPG 
 
突如ともに護衛していた兵士が鬼に加担している兵士をなぎ倒し、それは実はヘリョンの部下でありヘリョンから命じられひそかにユンを守るべく身を隠して実は護衛していたと・・・
 
てことをしったユン様、
 
 
キリッ!!!と表情変わりましたね。
 
そして兵士に真に仕えるものは誰なのかと説いておりました。目覚めたユン様。
 
 
キャプチャ.JPG 
 
 
でね、まあ そりゃも
 
ヘリョン!!!って、なりますよね。
 
この時点で命を助けてくれたヘリョン、このことを予見して自分の兵を使わしていたヘリョンに対しての想いがぶわっ!!!!となったんではなかろうかと。
 
 
わ、わが妻、いとしい妻と(ひーん) 
 
 
 
 
だってこの後、ソンヨルと合流した時だったかな~すっきりとした顔で
 
わたしにも愛する人が待っている、みたいなこと言っていましたしね。うう・・・
 
 
 
 
いや、これさー結局
 
なんだかんだ書いてますけどね。
 
結局
 
 
ちゃーたんの恋愛ストーリーって見たくないだけなんじゃ・・・
 
・・・・・・
 
 
・・・・・・
 
 
 
ちーん・・・(終了)
 
 


そしてそういえばですね
 
 
潔いほどに、
 
 
ちゃーたんは
 
 
ラブシーンがない。
 
 
や、多少、多少、多少はね、体を寄せ合うとか触れ合う程度はあった。
 
 
かばったときに抱きしめる、ヤンソンから抱き着かれる(酔ったときに)
 
ヘリョンと牢獄で微妙に距離を保ちつつ抱きしめあう(めっちゃぎこちない)
 
とかくらいしか記憶にない(もっとあったらごめんなさい)
 
 
それはそれで・・・なにかこう・・
 
ご配慮いただけていたということですかい???(あざっす!)
 
 
 
なのかな~
 
ヘリョンに落ち着いてよかったのかな~
どうなんだろ~
 
 
それでも、最初は身分を隠し、庶民にまぎれ、陰乱書生として活動する傍ら
ヤンソンと出会い、恋をして。
 
 
陰乱書生であると明かし戦う覚悟を、先王に先手を打たれ止められ、そこからどう鬼と
闘っていいかわからなくなってしまったユン様。
 
それが苦悩の時期、そのまま婚姻し祖父をなくし部下を利用され、身近に信頼できるものもなく
ヤンソンもどうすることもできなかった自分を責め続けた王が
どう鬼と対峙してよいか模索しなんとか手を打とうとしているうちに廃位となり王位はく奪。
 
流刑となり絶望のどん底からようやく見えてきた希望。
その手助けをしてくれたのが自分を救うために鬼に身を寄せ犠牲になっているヘリョン。
 
ヘリョンを助けるために。また自分の代わりに王となった吸血鬼を再び倒すための気力が
力がようやく戻ってきているユン様・・・・といったところが18話でしょうかね。
 
 
いやーもうユン様から私の愛する人とかなんとか私の妻とかなんとかの言葉聞いただけでも
 
んぎゃーーーっとなるのに。
 
 
これちゃーたんの実生活でもこんなことが訪れたらどうしようかと(話し飛びすぎ)
 
 
・・・・いろいろ飛躍しすぎております。落ち着こう、これはドラマ、ドラマよ、ドラマ。 
 
 
 
 
て、あれ?感想なってるかな、これ18話でいいんだよね(すでにうろ覚え)
 
 

そのあとユン様を慕う部下を引き連れて民を助ける活動をしているユン様に

ついにソンヨルも合流。

 

 

 

 

いよいよ打倒吸血鬼に向けて動き出します。

 

 

 

 

 

秘策は一体どうなった???!!!!!

 

 

 

てことで

 

次回最終へと(19話はどうした)

 

 

本日 ちゃーたん来日。来てくれてありがとう…

 

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Last updated  2015.11.02 22:10:11
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2015.10.31
来ました~夜を歩く士、メーキング写真集。
 
rblog-20151031213124-03.jpg 
 
いや、これどうなの、いや、商品説明の画像では見てたんですけどね。
改めて手元に来るとですね・・・ちゃーたん、ど真ん中っすけど。主演ではないんですけどこれ気にしすぎでしょうかね(汗)いやいいんですけどね。

初回につくユン様ポスターはこれでした。
 
rblog-20151031213124-02.jpg 
 
う、うん(何)
  
あまりがっつりネタばれはあれかな~と思いましたのでちらっと自分的ツボ。
写真集の後ろにある小さいショットなんですが(笑) 撮影合間のこうしたショットのちゃーたんがかわいかったです。 
 
rblog-20151031213124-01.jpg 
 
最初のシーンの時とは明らかに違う(笑)下のこれは最初は 緊張してたんでしょうね~ってわかる?ショットかも。 
 
rblog-20151031213124-00.jpg
 
写真集に付属していたDVDは、挿入歌に合わせてドラマを振り返る編集になっていました。
一部ドラマシーンがありますが、字幕はないので。ニュアンスとか(え)適当にふむふむとみて
雰囲気で理解して(なんじゃそりゃ)
そのあとにあるサントラにはユン様やクィの名シーンなども入っておりました。
どのファン層も抑えた感じかな?ざっとしか見ていないのであれですが。
もちろんメインは主演の方とヒロインになっておりますけど、おまけ?的な、なんだっけ、撮影中のオフショット的?なものにもちゃーたんもいましたしね。
  
以下、主にユン様部分のみですがDVDのネタバレになっております。
ざっとしか見ていないのですがネタバレを避けたい方はご注意ください。
 
 24.JPG
ああ、かわいい。ユン様の姿で素になる瞬間のチャンミンを見ることができて 
か、感無量っす! (大げさ)
 
や、でもね、直前まで撮影中、ユン様として存在していたチャンミンが、カットの声で
ふっと、元のチャンミンに戻るとことか・・そりゃもう貴重な瞬間をありがとうございますですよ。あと、共演者の方が倒れているシーンが終わると尽かさず手を差し伸べ
 
 26.JPG
 
立たせたあと
 
27.JPG 
背中のほこりとかまで、ポンポンしてあげてるちゃーたんに、 
も、萌えましたデス。
 
28.JPG 
  
背中もポンポン、それがすんだら前のほうまでポンポンしてあげてるんですよーーー 
(いやそこまでいいんじゃ?と思わなくもないくらいポンポンしてた) 
 
25.JPG 
 
もうかわいいったらかわいいったらかわいいってね(同)
 
こうして手を差し伸べてるシーンが結構ありました。
30.JPG 
 
あと真剣なシーンが終わったあとの共演者との笑顔とか・・・こうした瞬間が見れるのは
撮影の合間しかないので。
 
33.JPG 
 
撮影中のユン様、これなにか破れた紙の破片?を一生懸命本?台本?に挟んでた。
なにしてたんだろう(笑)
 
31.JPG 
 
そのあと、ふ~って落ち着いてた。そのギャップもまたたまらん(笑) 
 
32.JPG 
 
でもなにしててもどんなことしててもユン様はかわいい(それしかないんか) 
 
そういえばですね、チャンミンが雑誌のインタビューで、ジュンギさんのことを 
 
ジュンギ兄さんと呼んでいたことで、若干猛ったんですけど(は?) 
 
あ、気持が高ぶる、のほうですよ!(ほかに何があると?)  
そんなジュンギ兄さんとの2ショット。チャンミン必死で何かを言い続けているのですが 
 
34.JPG 
 
途中で笑ってしまって、そのとき一緒にジュンギ兄さんもふふっと一緒に笑っていたのがね 
 
なんかほっこりした。ほんとほっこりした・・・
 
35.JPG  
しかしちゃーたんの手が細いな。(どこみてんの)手首から先がものすごく細かった。
 
撮影の合間の話とかは、今度のドラマイベントで話すのかな?とも思いますが。
 
はっ!!!(どうした)
 
そういえば基本的にこのドラマ、日本では放送前って前提なんですよね!!
 すでになんとか苦心して訳をお借りしたりして、このドラマを最後まで見ちゃいましたけど。
 
本来なら、みなさん、これから放送する「夜を歩く士」!ご期待ください!
みたいなイベントなんじゃ・・・(汗)なんても思ったんですけど。
もうそれよりも単にちゃーたんに会いたいってだけの想いが強いというね。
 
あと何日で会えるんだろう。 
 
そしてそれが日本で会える最後になる・・・ あくまでドラマイベントなのであれですけどね 
 
ほんのしばらくのお別れと、そして戻ってくるまで待っているからとチャンミンに伝えることができたら(直接とかではなくてね)  チャンミンがそれを知って安心して、決められたことを果たしてまたファンの前へと、日本へとユノと二人で笑顔で戻ってこれるようにと。
 
ファンのことを気遣ってくれるチャンミン。
今回の新羅イベントでもそう。
 
遠いところをお疲れでしょう?
 
と声をかけてくれていましたが
逆にチャンミンこそいつも遠いところまで、来てくれていてありがとう。  
 
こちらがいうべきことを、いつも当然のように、当たり前のように
ファンに向けて言葉にしてくれる。
 
そのことで気が付いたこともたくさんあって
気が付けなかったこともたくさんあって。
 
 
どうしてチャンミンはそこまでわかってくれるのだろうと。
 
帰りは寒いので気を付けて
 
風邪をひかないように
 
早く帰ってください
 
時には冗談ぽく言いながらも(笑)ファンを気遣ってくれるチャンミン。 
 
照れてしまって毒説になってしまっても。その中には、本当の気持が込められているのだと。
 
そんな彼の優しさに慣れてしまわないように。 
 
そんなチャンミンになんとかしてお返し?をしたいと日々思っているんですが
できることで、そして一番大事なこととしてはやはりチャートの反映に貢献することなんだとも
思いますので。
 
需要がなくなれば、彼らは日本には来なくなる。来てほしくても来なくなる。
結果がすべての世界に生きている彼らに、できることで伝えていければと。
 
待っているからと、たくさんのファンが二人の帰りを。
 
 

まもなく来るお別れの日と
 
また再び会えるその日までに。
 
 
そしてなによりも
 
もうすぐ、を
 
 
笑顔で送れますように。
 
 
  
 
 
 
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Last updated  2015.10.31 23:32:18
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てことで、夜を歩く士、17話編の感想の続きを書きたいと思います。  
前回から延々と17話書いてますけどね。どんだけ17話が好きなんだって話ですけど 
まあそうですよね(爆)
 
前回までの17話感想記事 その1 その2 その3   
 
17話でそもそも一番書きたかった事は廃位となったユン様の処遇なんですよね。 (寄り道すぎ) 
王が牢屋に投獄されたことで処刑される運命にあるユン様ですが、ですが今回は、ヘリョンが懇願したこともあり、流刑となったユン様。 
 
ですけどね。 
牢屋から出され、王の証である服を脱がされ、馬に乗せられて
もう王ではないことを民衆にわからせるために街へ向かわさせるユン様のシーンが
た、耐えがたい・・・ 
16.JPG 
 
気丈な態度を崩さないユン様をみて、そこでもヘリョンを心配するユン様を見て
結構、この部分は早送りで飛ばしたくなるほどキツイものがあったのですが。 
いやいや、これは飛ばしていかん!と思ってなんとか見ていました。
 
しかーーーし!(何)  
 
何度か見返すうちに(何度も見たんかい!) 
あ、あれ?ここなんかドキドキしない??的な(すみませんすみません) 
 
どうにも 
 
邪な目線でユン様脱がされシーンをみていることに気付・・・(おい)
 
や、だってね?だってね?
門のところに兵士に羽交い絞めにされて連れてこられたユン様に
 
「脱がせろ」ひ~~~~!!(泣)って言われたときね。
最初これ聞いたとき、王としての地位がこれで終わると、こうした服をはぎ取られることこそ、王位が剥奪されると一番実感が湧くんだろうな・・・と。ユン様もそうしたですね、衣服をはぎ取られる一連の行為の中屈辱に気丈に耐えていることが表情でわかるというか、表現しているんですよね。 
7.JPG 
 
酷い・・・つらい・・・と思ったんですけど。
 
だんだん 
 
だんだんですね 
 
「脱がせろ」に対してですね、過剰(いやむしろ変な)反応してきてですね(すみませんすみません )
ぬぬぬがせてもいいんですかい?みたいな(おい)
  
兵士に捕まれ、成すすべもなくシュルシュル腰ひも?を外させるユン様・・・
  
9.JPG 
 
そのしゅるしゅるとした紐を解く音とか(お代官様か!)
 
8.JPG 
王の衣装をはぎ取る?というかまあ脱がされる音とか(うはっ!)
  
あ、いやもちろん裸ではございませんが、当時の方にとっては白い肌着?も
はしたないというか、裸同然のことであったと思うので。
 
脱がされるときの屈辱の表情のユン様から
 
4.JPG 
 
 15.JPG
 
途中、あきらめたかのように、ふっと 
 
 6.JPG
 
空を見上げるユン様・・・ 
そのあと
 
 5.JPG
 
表情が変わるので、このことを受け入れつつも
 
 
17.JPG 
 
まだ自分は諦めないというか、絶望した表情は見せていないように思うので
このあたりで、ユン様が吸血鬼へと対峙してきた自分の考えを改めたのかもしれないと
そう思ったのでありました(あくまで個人的感想です~) 
その後のユン様は、ヤンソンを犠牲にしようとしたことを悔い、それまでは一人の人間が犠牲にさえなれば、この国を吸血鬼から救えると頑なにその思想を貫いて王として吸血鬼に対峙してきたのだけれど。それ以降は、一人の人間も犠牲にしてはならないとした思想に変わり
打倒吸血鬼へと、ソンヨルと協力していくことになるのですが。 
かなり遠回りをしてきたユン様王政で、国は吸血鬼に乗っ取られもう崩壊寸前という・・ 
でもこれはクィ自身が望んでいた、終わりというか。ソンヨルを待ち、自身の生を終えてほしいと望んでいたのではないのかとも。てこれは最終話へと続く話になるのですけどね。  
そこに行きつくまでのユン様の置かれた立場、処遇があまりにもつらいな~と。
ここまで落とされなくてもよかったんでは?とも思いますけどね。
 
なのに 
 
なのに
 
その耐えてる表情、涙目の表情を見るとかーわーいーいーーー!
と思ってしまう愛は盲目。 
 
や、私も最初見た時はつらかったんですよ。でも何度かそのシーン見ているうちに
こうなった・・・(所詮愛は盲目) で、当然豪華なお靴もね、脱がさせれるんですが・・・
  
か、代わりに脱がしてもいいですかーーーー!!!!的な
(すみませんすみません)
 
 
 10.JPG
  
やーもうね、ちょこんて脱がされた足も可愛い(もうどうしようもない)
 
ちょこんて置いた足も可愛い赤ハート(足まで愛しい)

 
11.JPG 
 
や、ね、ちょこんで置くのよ、脱がされた後足をねちょこんてね(はいはいわかったわかった) 
 
ああもうその足すら可愛い赤ハート(大丈夫か)
 
代わりに履かされた粗末な藁の草履?もですね
 
 
 13.JPG
 
 
わ、私が履かしていいですかっ!!!!!!!!!!!!
 
ってなりますよね赤ハート(なるかい!)
草履のお紐も結んであげたい赤ハートってなりますよね(え、自分だけ?)
 
そしてお縄・・・ひ~(涙目) 
 
 12.JPG
 
な、縄で縛られたちゃーたん!! (それ話違ってくるから)  
 
ど、どうしよう、もうどんどん邪な視点で書いてますけど、あのすみません。
ちゃんと最初見た時は上記に書いてあった真面目?な気持ちでええそりゃもうこのシーンは見ていましたのよ?(いまさらな)でもでも何度か見ているうちにこうなっちゃったのは 
 
ユン様が、もとい、ちゃーたんが
 
どんなことされても何をされても可愛いから(究極)
 
やーもー可愛い可愛い可愛い。 
ユン様の一生懸命さが、不器用さが、可愛い。(恋愛ごとに不慣れなのも)
まっすぐだからかな。もうちゃーたんではないけどちゃーたんがにじみ出てるようで 
愛おしい。
 て、完璧、邪な視点で感想書いてますのよね、これ。 
完璧個人的趣味妄想感覚で書いてますので、その点ご理解しつつ読んでくださいませ~雫 
 
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Last updated  2015.10.31 11:08:21
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