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カメラ・ビデオ

2019.09.18
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カテゴリ:カメラ・ビデオ
デジタル一眼レフ「EOS Kiss X10」

デジタル一眼レフ「EOS Kiss X10」

 デジタル一眼レフ入門者にお勧め――シンプル操作ながら中級機に迫る基本性能
製造/販売キヤノン
製品情報デジタル一眼レフ「EOS Kiss X10」
価格比較ここをクリック 

EOS Kiss X9 の後継機。AF やライブビューなどの強化や 4K24p の動画記録に対応した。

撮像素子に有効約 2,410 万画素の APS-C サイズ CMOS センサーを搭載し、最新世代の画像処理エンジン DIGIC 8 を組み合わせた。静止画記録時の ISO 感度は最大 ISO 25600(拡張時 ISO 51200)。

AF は、サーボ AF 時の瞳AF(ライブビューのみ)に対応したほか被写体の追従性能も向上した。選択可能な AF フレームのポジション数は 3,975 点で、低輝度限界は EV-4 まで(F1.2 レンズ使用時)。

このほか同社の 35mm 判フルサイズミラーレスカメラ EOS RP などに搭載されているクリエイティブアシスト機能を一眼レフカメラとして初めて搭載。ボケ具合や明るさ、鮮やかさなどをライブビュー表示で確認しながら撮影できるようになった。

ボディのサイズは EOS Kiss X9 と同じだが、重量を約 449g(ブラックおよびシルバー。バッテリーと記録メディア込み)に軽量化している(EOS Kiss X9 は約 453g)。この重量はデジタル一眼レフカメラとして世界最軽量だという。

撮影可能枚数は約 1,070 枚、ストロボ非発光では約 1,620 枚(いずれもファインダー使用時)としている。内蔵ストロボは手動ポップアップ式となった。

その他の基本性能は EOS Kiss X9 とほぼ同等。視野率約 95%・倍率約 0.87 倍のファインダーや、3.0 型約 104 万ドットのバリアングル仕様の背面モニターも変わらず搭載する。連続撮影枚数もファインダー時最高約 5 コマ/秒(ライブビュー時は 3.5 コマ/秒)で同じ。

【主な仕様】
撮像素子APS-Cサイズ CMOS(約22.3×14.9mm,デュアルピクセル CMOS AF 対応)×1
有効画素数 約2410万
光学系レンズマウント キヤノンEFマウント
シャッター速度 1/4000~30秒,バルブ
モニター 3.0型(約104万ドット,タッチパネル機能)
光学ファインダー(倍率 ×0.87,視野率約95%)
内蔵ストロボ ガイドナンバー:約9.8
露出制御測光方式 63分割TTL開放測光評価測光(すべてのAFフレームに対応)部分測光(中央部・ファインダー画面の約9.0%)スポット測光(中央部・ファインダー画面の約4.0%)中央部重点平均測光
測光範囲 EV1~20(常温・ISO100)
撮影モード かんたん撮影ゾーン:シーンインテリジェントオート、ストロボ発光禁止、クリエイティブオート、スペシャルシーン(ポートレート、集合写真、風景、スポーツ、キッズ、クローズアップ、料理、キャンドルライト、夜景ポートレート、手持ち夜景、HDR逆光補正)、クリエイティブフィルター(ラフモノクロ、ソフトフォーカス、魚眼風、水彩風、トイカメラ風、ジオラマ風、HDR絵画調標準、HDRグラフィック調、HDR油彩調、HDRビンテージ調)、自分撮り応用撮影ゾーン:プログラムAE、シャッター優先AE、絞り優先AE、マニュアル露出
ISO感度 100~25,600
露出補正 手動:1/3、1/2段ステップ±5段AEB:1/3、1/2段ステップ±2段 (手動露出補正との併用可能)
画像処理ピクチャースタイル オート、スタンダード、ポートレート、風景、ニュートラル、忠実設定、モノクロ、ユーザー設定1~3
ホワイトバランス オート、プリセット(太陽光、日陰、くもり、白熱電球、白色蛍光灯、ストロボ)、マニュアル、ホワイトバランス補正、ホワイトバランスブラケティング可能
ノイズ低減 長秒時露光、高感度撮影に対応可能
画像の明るさ自動補正 オートライティングオプティマイザ機能搭載
高輝度側・階調優先 可能
レンズ光学補正 周辺光量補正、色収差補正、歪曲収差補正、回折補正
静止画記録最大解像度 6,000×4,000 ピクセル
記録方式 JPEG, RAW(14bit), JPEG + RAW
連写 最大約 5.0コマ/秒
動画記録最大 3,840×2,160, 25.00p(記録方式 MPEG-4 AVC/H.264)
音声 ステレオ(AAC)
記録メディアSD/SDHC/SDXCカード
インターフェースUSB2.0端子×1
HDMI×1
外部マイク入力端子(Φ3.5mmステレオミニジャック)×1
リモコン端子×1
ワイヤレスリモコン×1
無線LAN IEEE802.11b/g/n×1
Bluetooth 4.1×1
本体サイズ(幅)122.4×(奥行)69.8×(高さ)92.6×(直径)×(全長)ミリ
本体重量約 402グラム
電源リチウムイオンバッテリーパック×1

ラインナップ

ボディ (3色)
ボディ (3色)
EF-S18-135 IS STM レンズキット
EF-S18-135 IS STM レンズキット
ダブルズームキット
ダブルズームキット







最終更新日  2019.09.18 13:38:30
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2019.08.03
カテゴリ:カメラ・ビデオ
ズームレンズ「RF24-240mm F4-6.3 IS USM」

ズームレンズ「RF24-240mm F4-6.3 IS USM」

 RFマウント用の光学10倍ズームレンズ
製造/販売キヤノン
製品情報ズームレンズ「RF24-240mm F4-6.3 IS USM」
価格比較ここをクリック 

35mm フルサイズデジカメ「EOS R」、「EOS RP」に用いられている RF マウントに装着する交換用レンズ。大口径マウントながらコンパクトなサイズに収まり、広角24mm から望遠240mm まで 1 本でこなせることから普段の携帯や旅行に適したレンズとしている。
AF駆動用USM(超音波モーター)に超小型化のナノ USM を採用したことにより、本体の小型化や静粛性を高めている。5軸光学手ブレ補正「ダイナミック IS」を搭載しており、レンズ内光学手ブレ補正とボディー側の電子補正を併用することでブレのない静止画や安定した動画の撮影が可能。
軽い力で回すことができるズームリング(ロック機構付き)やスイッチで機能を切り替えることが可能なフォーカス/コントロール兼用リングを装備。サイズは直径 80.4×長さ 122.5mm、重量およそ 750g。







最終更新日  2019.08.03 12:08:03
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2019.07.12
カテゴリ:カメラ・ビデオ
コンパクトデジカメ「PowerShot G7 X Mark III」

コンパクトデジカメ「PowerShot G7 X Mark III」

 高速連写(RAWモードで最大およそ30コマ/秒)、プリ連写機能、画角全体を4K/30fpsで録画
製造/販売キヤノン
製品情報コンパクトデジカメ「PowerShot G7 X Mark III」
価格比較ここをクリック 

1 型 2010 万画素の積層型 CMOS センサーを採用した高級コンパクトデジカメ。映像エンジンは最新の「DIGIC 8」となり、処理速度の向上によって高速連写(RAW モードで最大およそ 30 コマ/秒)、プリ連写機能、画角全体を 4K/30fps で録画などの機能が備わった。また、PowerShot G シリーズとしても初となるフォーカスブラケット撮影やハイフレームレート動画撮影などの機能が追加されている。
USB Type-C による充電および給電しながらの撮影が可能となり、長時間撮影などに利用できる。ワイヤレス機能では従来からの Wi-Fi に加えて Bluetooth LE が搭載され、撮影後の画像をスマホに転送するなどの機能が加わった。

従来機「PowerShot G7 X Mark II」と同じ光学 4.2 倍ズームを搭載。基本機能の強化に加え、各種映像効果を楽しめるクリエイティブアシストモード、自撮りしやすいように液晶タッチシャッターボタンの配置などの機能が追加されている。さらに Wi-Fi 接続によって撮影映像をそのまま YouTube に投稿できるライブ配信機能が搭載された。

【主な仕様】
撮像素子1.0型 高感度CMOS(積層型)×1
有効画素数 2010万
光学系9群 11枚(両面非球面レンズ1枚、片面非球面UAレンズ1枚、片面非球面レンズ1枚、UDレンズ1枚)
光学 4.2倍ズーム(35ミリ判換算 24~100 mm)
開放F値 1.8~2.8
シャッター速度 1/2000~30秒,バルブ
マクロ 5cm~
光学手ブレ補正 マルチシーンIS補正効果:4.0段
モニター 3.0型(約104万ドット,視野率 約100%,チルトタイプ)
内蔵ストロボ ~7.5メートル(広角側)
露出制御測光方式 評価、中央部重点平均、スポット
撮影モード C、M、Av、Tv、P、プラスムービーオート、オート、SCN(星空タイムラプス動画、星空軌跡、星空ポートレート、星空夜景、自分撮り、ポートレート、美肌、流し撮り、料理、手持ち夜景、HDR逆光補正、打ち上げ花火、パノラマショット)、クリエイティブフィルター(HDR絵画調標準、HDRグラフィック調、HDR油彩調、HDRビンテージ調、魚眼風、ジオラマ風、トイカメラ風、ソフトフォーカス、水彩風、ラフモノクロ、背景ぼかし、油彩風)
ISO感度 125~12,800
露出補正 ±3段(1/3ステップ)
静止画記録最大解像度 5,472×3,648 ピクセル
記録方式 JPEG, RAW(14bit), JPEG + RAW
連写 最大約 30.0コマ/秒,最大 70枚
動画記録最大 3,840×2,160, 29.97fps(記録方式 MPEG-4 AVC/H.264)
音声 ステレオ(記録方式 MPEG-4 AAC-LC)
記録メディアSD/SDHC/SDXCカード(UHS-1対応)
インターフェースUSB Type-C×1
HDMI端子×1
外部マイク入力端子×1
無線LAN IEEE802.11b/g/n×1
Bluetooth 4.2×1
本体サイズ(幅)105.0×(奥行)41.4×(高さ)60.9×(直径)×(全長)ミリ
本体重量約304グラム
電源リチウムイオンバッテリーパック×1

カラーバリエーション

ブラック
ブラック
シルバー
シルバー
  







最終更新日  2019.07.12 12:07:16
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2019.07.11
カテゴリ:カメラ・ビデオ
コンパクトデジカメ「PowerShot G5 X Mark II」

コンパクトデジカメ「PowerShot G5 X Mark II」

 明るい光学5倍ズーム+ポップアップ式電子ビューファインダー
製造/販売キヤノン
製品情報コンパクトデジカメ「PowerShot G5 X Mark II」
価格比較ここをクリック 

1 型 2010 万画素の積層型 CMOS センサーを採用した高級コンパクトデジカメ。映像エンジンは最新の「DIGIC 8」となり、処理速度の向上によって高速連写(RAW モードで最大およそ 30 コマ/秒)、プリ連写機能、画角全体を 4K/30fps で録画などの機能が備わった。また、PowerShot G シリーズとしても初となるフォーカスブラケット撮影やハイフレームレート動画撮影などの機能が追加されている。
USB Type-C による充電および給電しながらの撮影が可能となり、長時間撮影などに利用できる。ワイヤレス機能では従来からの Wi-Fi に加えて Bluetooth LE が搭載され、撮影後の画像をスマホに転送するなどの機能が加わった。

PowerShot G5 X Mark II は、従来機「PowerShot G5 X」では光学 4.2 倍ズームを搭載していたのに対し、新設計の光学 5 倍ズームレンズ(35mm 換算24~120mm相当)を装備するほか、本体上部にペンタプリズム状に装備されていた EVF がポップアップ式となっているのが大きな変更点。

【主な仕様】
撮像素子1.0型 高感度CMOS(積層型)×1
有効画素数 2010万
光学系11群 13枚(両面非球面UAレンズ3枚、片面非球面レンズ1枚、UDレンズ1枚)
光学 5.0倍ズーム(35ミリ判換算 24~120 mm)
開放F値 1.8~2.8
シャッター速度 1/2000~30秒,バルブ
マクロ 5cm~
光学手ブレ補正 マルチシーンIS補正効果:4.0段
モニター 3.0型(約104万ドット,視野率 約100%,チルトタイプ)
内蔵ストロボ ~7.5メートル(広角側)
露出制御測光方式 評価、中央部重点平均、スポット
撮影モード C、M、Av、Tv、P、プラスムービーオート、オート、SCN(星空タイムラプス動画、星空軌跡、星空ポートレート、星空夜景、自分撮り、ポートレート、美肌、流し撮り、料理、手持ち夜景、HDR逆光補正、打ち上げ花火、パノラマショット)、クリエイティブフィルター(HDR絵画調標準、HDRグラフィック調、HDR油彩調、HDRビンテージ調、魚眼風、ジオラマ風、トイカメラ風、ソフトフォーカス、水彩風、ラフモノクロ、背景ぼかし、油彩風)
ISO感度 125~12,800
露出補正 ±3段(1/3ステップ)
静止画記録最大解像度 5,472×3,648 ピクセル
記録方式 JPEG, RAW(14bit), JPEG + RAW
連写 最大約 30.0コマ/秒,最大 70枚
動画記録最大 3,840×2,160, 29.97fps(記録方式 MPEG-4 AVC/H.264)
音声 ステレオ(記録方式 MPEG-4 AAC-LC)
記録メディアSD/SDHC/SDXCカード(UHS-1対応)
インターフェースUSB Type-C×1
HDMI端子×1
外部マイク入力端子×1
無線LAN IEEE802.11b/g/n×1
Bluetooth 4.1×1
本体サイズ(幅)110.9×(奥行)46.0×(高さ)60.9×(直径)×(全長)ミリ
本体重量約340グラム
電源リチウムイオンバッテリーパック×1







最終更新日  2019.07.11 12:02:01
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2019.06.21
カテゴリ:カメラ・ビデオ
デジカメ「OLYMPUS Tough TG-6」

デジカメ「OLYMPUS Tough TG-6」

 薄暗い場所でもきれいに撮れる
製造/販売オリンパス
製品情報デジカメ「OLYMPUS Tough TG-6」
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前モデルに比べ、裏面照射型 CMOS を採用した。レンズは 35mm 換算25~100mm相当(F2.0~4.9)、レンズコートの改良による画質向上が図られている。
レンズ先端から最短1cm まで接写できるマクロ撮影が強化されており、通常撮影の P/A モードでも近接撮影可能となったほか、超接写撮影でも複数枚の写真を合成することで、広い範囲にピントを合わせる深度合成機能が追加された。また、シャッターボタンを押す前からの連写を記録するプロキャプチャーモード、背面液晶の高画素化、水中ホワイトバランスの強化といった機能面で向上している。

さらに水中で全周魚眼~対角魚眼撮影が可能となるフィッシュアイコンバーター「FCON-T02」が用意されたほか、レンズ前に取り付けて手動で開閉するレンズバリア「LB-T01」、ボディー表面のキズを防ぐとともに持った時に滑りにくくするシリコンジャケット「CSCH-127」、水中撮影の操作とともに外部フラッシュの装備が可能な防水プロテクター「PT-059」などのオプションも用意される。

撮影機能のほか、GPS や気圧、温度、方位センサーを搭載し、ワイヤレス接続したスマホ側でもデータを取得できる機能を装備する。

ボディーのシーリング&フローティング構造による 15m防水、防塵、耐衝撃 2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10°C といったタフネス性能はそのままに、新たに耐結露を追加した。レンズ部の保護ガラスを 2重構造にすることで、温度差の大きな環境でも結露しにくいという。

動画撮影では、4K ムービー撮影(3840×2160 ピクセル/30p、25p)をサポート。フル HD解像度であれば 120fps、HD で 240fps のハイスピード撮影にも対応する。

もう 1 つの特徴が、フィールドセンサーシステム。カメラに搭載したセンサー類から各種トラッキング情報を取得し、背面モニターやスマートフォンアプリ「OI.(OLYMPUS Image)Track Ver.2.0」上で表示できる。GPS による緯度経度情報のほか、気圧センサーの情報から算出した標高や水深、温度、レンズを向けている方位といった情報が一目で分かる。

トラッキング情報を同時に表示することで撮影時の状況を臨場感豊かに再現する。オーバーレイ編集を行えば、トラッキング情報を埋め込んだ映像を SNS などに投稿することも可能という。

【主な仕様】
撮像素子1/2.33型 CMOS×1
有効画素数 1200万
光学系7群 9枚
光学 4倍ズーム(35ミリ判換算 25~100 mm)
F値 2.0~4.9
シャッター速度 1/2000~1/2秒,4秒
マクロ 1cm~(顕微鏡モード:1cm ~ 30cm)
手ぶれ補正 撮像センサーシフト式(手ぶれ補正効果 2.5段)
モニター 3.0型(約46万ドット,視野率 約100%)
内蔵フラッシュ ~4.0メートル(広角側)
露出制御測光方式 デジタルESP測光、スポット測光
撮影モード iAUTO、プログラムAE、絞り優先AE、シーンセレクトAE、顕微鏡(顕微鏡、深度合成、フォーカスブラケット、顕微鏡コントロール)、水中(水中スナップ、水中ワイド、水中マクロ、水中顕微鏡、水中HDR)、動画、C1、C2
ISO感度 100~12,800
露出補正 ±2.0EV(ステップ:1/3EV)
画像処理シーンセレクトAE ポートレート、eポートレート、風景、風景&人物、手持ち夜景[*]、夜景、夜景&人物、キッズ、スポーツ、キャンドルライト、夕日、打ち上げ花火、ビーチ&スノー、パノラマ、ライブコンポジット、HDR逆光補正
ホワイトバランス オート、プリセット(6種)、水中(3種)、ワンタッチWB(4件登録可)、CWB(色温度指定)(A-B軸、G-M軸 各±7ステップで補正可)
アートフィルター ポップアート、ファンタジックフォーカス、デイドリーム、ライトトーン、ラフモノクローム、トイフォト、ジオラマ、クロスプロセス、ジェントルセピア、ドラマチックトーン、リーニュクレール、ウォーターカラー、ヴィンテージ、パートカラー、ブリーチバイパス、ネオノスタルジー
ピクチャーモード i-Finish、Vivid、Natural、Flat、Portrait、モノトーン、カスタム、eポートレート、アートフィルター
静止画記録最大解像度 4,000×3,000
記録方式 JPEG, RAW (12bit), JPEG + RAW
動画記録最大 3,840×2,160, 30p(記録方式 MPEG-4AVC / H.264)
音声 ステレオ(記録方式 ステレオリニアPCM / 16bit、サンプリング周波数48kHz)
記録メディアSD/SDHC/SDXCカード、Eye-Fiカード(UHS-I対応)
インターフェースUSB×1
HDMI端子×1
無線LAN IEEE802.11b/g/n(スマートフォンに転送する画像を予約可。最大4台まで接続可。)×1
センサーGPS(GLONASS、QZSS)×1
方位センサー×1
圧力センサー×1
温度センサー×1
加速度センサー×1
タフ性能防水 JIS/IEC保護等級8級(IPX8)相当(15メートル)
防塵 JIS/IEC保護等級6級(IP6X)相当
耐低温 -10℃
耐荷重 100kgf
耐衝撃 2.1m
本体サイズ(幅)113×(奥行)31.9×(高さ)66×(直径)×(全長)ミリ
本体重量約250グラム
電源リチウムイオンバッテリーパック×1

ラインナップ

ボディレッド
ボディ
レッド
ボディブラック
ボディ
ブラック
FCON-T02フィッシュアイコンバーター
FCON-T02
フィッシュアイコンバーター
LB-T01レンズバリア
LB-T01
レンズバリア
CSCH-127シリコンジャケット
CSCH-127
シリコンジャケット
PT-059防水プロテクター
PT-059
防水プロテクター







最終更新日  2019.06.21 12:07:37
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2019.06.18
カテゴリ:カメラ・ビデオ
デジタル一眼レフ「OM-D E-M1X」

デジタル一眼レフ「OM-D E-M1X」

 ジャイロセンサーを強化し重い望遠レンズも手持ちでいける。画像処理エンジンを2枚にすることで処理能力も向上。
製造/販売オリンパス
製品情報デジタル一眼レフ「OM-D E-M1X」
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標準で縦位置グリップがついた懐かしい形のカメラ。
OM-D の中では大きくて重いプロ向け望遠向けのモデルだ。従来機 OM-D E-M1 Mark II より縦持ち時のグリップが良く、縦でも横でも同じように使えるようボタン配置などを工夫した。有効画素数は約 2037 万画素。

機能的にはジャイロセンサーを良いものにして手ぶれ補正最大 7.5 段を実現したのが大きな特徴(OM-D E-M1 Mark II は最大 6.5 段)。7.5 段は望遠手持ち 4秒が実用的というレベル。オリンパスいわく OM-D の強みは小型軽量・高解像レンズ・手ぶれ補正。「35mm 換算600mm F4 手持ち」をつきつめてここまで来た。
ちなみにこのくらいジャイロの検出精度が上がると地球の自転をノイズとして拾ってしまうらしく、センサーを基盤に搭載するときにかかる応力のような他のノイズを減らすことで実現したと同社は説明していた。すごい世界だ。

他に大きなところでは画像処理エンジン TruePic VIII のプロセッサーを 1 枚→2 枚に倍増。パフォーマンスを良くして、映像処理系の新機能を入れた。

目玉機能は 3 つ。
(1)インテリジェント被写体認識AF 機能。AI が「バイク」「電車」「飛行機」等を認識して、たとえばバイクならドライバーのヘルメットに自動でピントがくる(普通1 点 AF で撮るのが難しい)。画像をたくさん学習させて認識できるようにしたとのこと。原理的には瞳AF などにも応用できるそうで今後に期待。
(2)手持ちハイレゾショット機能。三脚を使わなくても高解像度の写真を生成できる。従来 8 枚の写真を連続生成・合成で高解像度写真を生成していたが、16 枚の写真をランダム生成・合成させることで、手持ちでも 50 メガの高解像度写真を作れるようになった。普通のハイレゾショットは処理速度が上がった。
(3)ライブ ND 機能。ND フィルター持ってなくても日中スローシャッターができる。普通はフィルターで光量を減らすが、ライブ ND では細かく区切って露光した複数の画像を生成・合成し、疑似的に ND 同等の長秒時を実現したとのこと。魚眼レンズ装着時など物理的にフィルターをつけづらいときにも便利な機能。

メモリーカードスロットは 2 つで、両方とも転送速度が早い UHS-II に対応した(SDHC/SDXC メモリーカード)。連写に便利だ。これもプロセッサー倍増で実現した。起動やスリープからの復帰なども従来機より早くなっているそうだ。

他に、オートフォーカス、連写、動画なども新機能を追加した。
オートフォーカス方式は従来同様 121 点オールクロス像面位相差 AF。ファインダーをのぞきながら測距点を変えやすいマルチセレクターを新搭載し、C-AF 中にフォーカスリングを回して MF に切り替えられる機能も新たにつけた。どちらもファインダーに目をつけたまま焦点合わせをしやすくするための工夫。
AF ターゲットは 1 点、5 点、9 点に加えて 25 点を追加。25 点は鳥や小動物の撮影向きだという。さらに自分で AF 測距点を選べるカスタムモードもついた。縦一列、横一列のオビなど、任意の測距点群を自分で作れる。AF 低輝度限界は-6EV。
連写は従来機同様で毎秒最高約 60 コマ(AF/AE追従で同約 18 コマ)。新機能は LED 光源のフリッカーレス撮影。LED 光源で連写すると明暗にばらつきが出てしまうので、光量ピーク時のみ撮るというもの。ピーク時以外を省くためにコマ速度どおりは撮れないが、代わりに光量不足のショットがなくなる仕組み。
動画は LOG 撮影に対応して、撮影後のカラー・グレーディング(色合わせ)がしやすくなった。手ぶれ補正強度を 3 段階から選べる機能もついた。これは従来、手ぶれ補正が強すぎてカメラをパンさせたときに手ぶれと認識されて不自然な映像になってしまうことがあったためという。

OM-D の強みである防塵防滴・耐低温性能もさらに向上した。レンズ交換時ほこりが入らないようにするダストリダクション機構では、フィルターにほこりがつきづらいコーティングを施した。野外撮影で重宝しそうだ。

【主な仕様】
撮像素子4/3 型 Live MOSセンサー×1
有効画素数 2037万(超音波防塵フィルター)
光学系レンズマウント マイクロフォーサーズマウント
シャッター速度 1/8000~60秒, バルブ
手ぶれ補正 あり(撮像センサーシフト式 5軸手ぶれ補正,7.0段)
モニター 3.0型(2軸可動式,約104万ドット,視野率 約100%)
電子ビューファインダー(視野率 100%,約236万ドット,約1.48~1.65倍)
露出制御測光方式 324分割デジタルESP測光、中央部重点平均測光、スポット測光、スポット測光ハイライト / シャドウ
測光範囲 EV -2~20(F2.8レンズ使用、ISO100相当)
露出モード・撮影モード P:プログラムAE(プログラムシフト可)、 A:絞り優先 AE、S:シャッター優先 AE、M:マニュアル、B:バルブ(バルブ、タイム、コンポジット)、C1~C4
ISO感度 64~25,600
露出補正範囲 ±5 EV(1/3、1/2、1EV ステップ)
画像編集ホワイトバランス オート、プリセット(7種)、ワンタッチWB(4件登録可)、CWB(色温度指定)
ピクチャーモード i-Finish 、Vivid 、Natural 、Flat 、Portrait 、モノトーン 、カスタム 、eポートレート 、水中 、カラークリエーター、アートフィルター
ライブコンポジット撮影(0.5秒~60秒/比較明合成)
インターバル撮影(インターバル間隔 1秒~24時間 999枚まで撮影可能タイムラプス動画の自動生成可能)
多重露光(2コマ/自動ゲイン補正、再生画(RAW)+多重)
HDR撮影機能(HDR1(写真調)、HDR2(絵画調))
アートフィルター
カラークリエーター
ライブデジタルシフト撮影
編集機能 RAW編集、階調オート、モノクロ作成、セピア作成、赤目補正、鮮やかさ調整、リサイズ、トリミング、アスペクト、eポートレート、画像合成、アフレコ
RAW編集
動画編集
ブラケット撮影
ライブデジタルシフト撮影
フィッシュアイ補正撮影
ハイレゾショット・手持ちハイレゾショット
静止画記録最大解像度 5,184×3,888 ピクセル
記録方式 JPEG, RAW(12bit), JPEG + RAW(DCF2.0、Exif2.3)
連写 最大約 60コマ/秒,最大99枚
動画記録最大 4,096×2,160, 24p(記録方式 MPEG-4AVC/H.264, 約29分)
音声 ステレオ(記録方式 WAVE,リニアPCM/16bit,サンプリング周波数48kHz)
記録メディアSD/SDHC/SDXCカード(UHS-I/II対応)×2
インターフェースUSB 3.0×1
HDMI端子×1
フラッシュ端子(ホットシュー、シンクロ端子)×1
外部マイク入力端子(?3.5 ステレオミニジャック,プラグインパワーOn / Off可)×1
ヘッドホン端子(?3.5 ステレオミニジャック)×1
無線LAN IEEE 802.11a/b/g/n/ac×1
Bluetooth Ver.4.2 BLE×1
本体サイズ(幅)144.4×(奥行)75.4×(高さ)146.8×(直径)×(全長)ミリ
本体重量約 997グラム
電源リチウムイオンバッテリーパック×1







最終更新日  2019.06.18 12:04:11
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2019.06.17
カテゴリ:カメラ・ビデオ
デジタル一眼レフ「LUMIX DC-S1R」

デジタル一眼レフ「LUMIX DC-S1R」

 ライカマウントを利用できるフルサイズ・ミラーレス
製造/販売Panasonic
製品情報デジタル一眼レフ「LUMIX DC-S1R」
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フルサイズ(24×36 ミリ)という同社としては最大の撮像素子を採用し、画素数は 2400 万画素と 4700 万画素、そしてお家芸の「4K60P」動画撮影と手ブレ補正「Dual I.S.」の搭載する。

レンズマウントはライカがすでに「SL」や「CL」で利用している「L マウント」を採用し、内径 51 ミリ、フランジバックは 21 ミリである.さらにシグマも戦略的協業「L マウント・アライアンス」に加わり、交換レンズと L マウント採用のミラーレス一眼カメラも開発するという。

HDR(ハイダイナミックレンジ)の「HLG フォト」(ハイブリッド・ログ・ガンマ)の静止画撮影機能と、「ハイレゾモード」を搭載する。HLG はテレビ放送用の HDR の方式で、白トビしやすいハイライト部や黒ツブレしやすい暗部をできるだけ再現するものだ。S シリーズで撮影した HDR画像は、HLG 対応テレビで再生・鑑賞が可能となる。
「ハイレゾモード」は、S シリーズのボディ内手ブレ補正機構を活用し、センサーを微細にシフトさせながら 8 回の連続自動撮影をおこなって、カメラ内部で合成し、センサーの画素数を超える高解像度写真を出力するものである。

AF はおなじみのコントラスト AF と DFD テクノロジーによってシングル AF は 0.08秒を実現、最低照度は-6EV でもちろん人物認識から顔、瞳、そして犬やネコや鳥もディープラーニングで認識する。
手ブレ補正は本体内で 5軸5 段、「Dual I.S.2」でレンズ側と合わせて 6 段まで補正できる。

メモリーカードは XQD と SD のダブルスロットで、USB-PD に対応しており、付属のバッテリーチャージャーを使わなくても、本体にタイプ C ケーブルを直結して充電することも可能である。

ボディは高剛性のマグネシウム合金で防塵防滴、動作は-10 度~40 度となっている。

「S1」と「S1R」の違いはまず撮像素子の画素数で S1 が 2420 万画素、S1R が 4730 万画素。つまり最高で S1 は 6000×4000 ドット、S1R は 8368×5584 ドットの画像が撮影でき、さらに「ハイレゾモード」では 4 倍の画素数となる 9600 万画素と 1 億 8700 万画素の写真を出力できるということである。
最高の ISO 感度も画素数の違いを反映していて、S1 は標準で ISO51200、拡張で ISO204800 だが、S1R は ISO25600 と 51200 と低めである。
連写可能枚数も画素数を反映して違いがあり、JPEG では S1 が連続999 枚以上可能なのに対して、S1R は 50 枚、RAW では 90 枚と 40 枚、RAW+JPEG では 70 枚と 35 枚という仕様になっている。
2 モデルの違いはもう少しあって、動画撮影能力が S1 のほうが強い。まず、撮影可能時間が 4K60P では S1 で 30 分、S1R では 15 分間という制限があり、4K30P では S1 は無制限、S1R はやはり 15 分となっている。おそらく発熱量の違いによるものだろう。出力できる動画ファイル形式も異なり、S1 では MP4 の HEVC で 4K30P の 4:2:2-10bit記録と V Log 撮影、4K60P の HDMI スルー出力が有償オプションによって可能になる。つまり S1R は高解像度静止画が得意で、S1 はプロ向け動画撮影向きということだ。

【主な仕様】
撮像素子35mmフルサイズ CMOSセンサー(36.0mm×24.0mm)×1
有効画素数 4730万
光学系レンズマウント ライカカメラ社L-Mount
シャッター速度 1/8000~60秒,バルブ(最大30分)
手ぶれ補正 撮像素子シフト方式(B.I.S.:5.5段,Dual I.S. 2:6.0段)
モニター 3.2型(210万ドット,視野率 約100%,静電容量方式タッチパネル)
電子ビューファインダー 0.5型(約276万ドット,視野率約100%)
露出制御測光方式 1728分割測光方式マルチ測光 / 中央重点測光 / スポット測光 / ハイライト重点測光
撮影モード プログラムAE(P)/ 絞り優先AE(A) / シャッター優先AE(S) / マニュアル露出(M) / クリエイティブ動画 / カスタム(C1、C2、C3) / インテリジェントオート(iA)
ISO感度 50~51,200
露出補正 ±5 EV(1/3 EVステップ)
画像処理ホワイトバランス AWB / AWBc / AWBw / 晴天 / 曇り / 日陰 / 白熱灯 / フラッシュ / セット1・2・3・4 / 色温度1・2・3・4 / ホワイトバランス微調整(2軸方式)、ホワイトバランスブラケット、色温度ブラケット
フィルター ポップ / レトロ / オールドデイズ / ハイキー / ローキー / セピア / モノクローム / ダイナミックモノクローム / ラフモノクローム / シルキーモノクローム / インプレッシブアート / ハイダイナミック / クロスプロセス / トイフォト / トイポップ / ブリーチバイパス / ジオラマ / ソフトフォーカス / ファンタジー / クロスフィルター / ワンポイントカラー / サンシャイン(パラメーター調整可、ボケ味コントロール、露出補正可)
フォトスタイル スタンダード / ヴィヴィッド / ナチュラル / フラット / 風景 / 人物 / モノクローム / L.モノクローム / L.モノクロームD / シネライクD / シネライクV / 709ライク / スタンダード(HLG) / モノクローム(HLG) / MY Photo Style1・2・3・4・5・6・7・8・9・10 (画質調整:コントラスト / ハイライト / シャドウ / 彩度 / 色調 / 色相 / フィルター効果 / 粒状 / シャープネス / ノイズリダクション / ISO / WB)
静止画記録最大解像度 7,440×5,584 ピクセル
記録方式 JPEG, RAW, HLG Photo
連続撮影 最大約9コマ/秒
4K/6K PHOTO
動画記録最大 3,840×2,160, 59.94p(記録方式 MP4:H.264/MPEG-4 AVC / AVCHD Progressive / AVCHD)
音声 MP4:LPCM(2ch 48kHz,16bit)、AAC(2ch)、AVCHD:Dolby Audio(2ch)
記録メディアXQD/SD/SDHC/SDXCカード(UHS-I スピードクラス3(U3)規格対応)×1
インターフェースUSB 3.1(Type-C)×1
HDMI端子×1
REMOTE(φ2.5mm)×1
外部マイク(φ3.5mm)×1
ヘッドホン出力(φ3.5mm)×1
無線LAN IEEE 802.11b/g/n/a/n/ac×1
Bluetooth 4.2×1
本体サイズ(幅)148.9×(奥行)96.7×(高さ)110.0×(直径)×(全長)ミリ
本体重量約 1,016グラム
電源リチウムイオンバッテリーパック×1

ラインナップ







最終更新日  2019.06.17 12:09:18
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2019.06.15
カテゴリ:カメラ・ビデオ
交換レンズ「LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7 ASPH.」

交換レンズ「LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7 ASPH.」

 マイクロフォーサーズ規格のミラーレス一眼カメラで利用できる交換レンズ
製造/販売パナソニック
製品情報交換レンズ「LEICA DG VARIO-SUMMILUX 10-25mm/F1.7 ASPH.」
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35mm 判換算20~50mm をカバーする広角寄りの標準ズームレンズ。ズーム全域で絞り開放値 F1.7 の実現は世界初だという。「1 本で大口径単焦点レンズ 5 本分(20mm、24mm、28mm、35mm、50mm)の焦点距離をカバーする」とし、重量も約 690 グラムと軽量に抑えた。
クリックレス仕様の絞りリングや、フォーカス時に画角が変化する「ブリージング」の抑制など、動画シーンでの利便性をうたう。レンズ内手ブレ補正機構は搭載していない。







最終更新日  2019.06.15 19:04:42
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2019.05.03
カテゴリ:カメラ・ビデオ
4Kビデオカメラ「HC-WX2M」

4Kビデオカメラ「HC-WX2M」

 4K高画質動画の撮影に対応しつつ、重量が529グラムと小型軽量
製造/販売Panasonic
製品情報4Kビデオカメラ「HC-WX2M」
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新しい「LEICA DICOMAR」レンズを採用し、光学 24 倍ズームで広角側 25mm(35mm 判換算)を実現。広い画角の撮影が可能だ。
また、1画素あたりのの面積を約 1.7 倍とした新しい 1/2.5 型 MOS センサーを採用。光をより多く取り込めるため、暗いシーンなどで有利となる。総画素数は 857 万画素で、4K記録時(16:9)は 829 万画素となる。

「HC-W850M」から搭載した「ワイプ撮り」(メインカメラと小型サブカメラで同時撮影し、サブカメラで撮影した動画を子画面内に合成して保存する)では、スマートフォンや同社製の対応ビデオカメラで撮影した動画を子画面に表示する「ワイヤレスワイプ撮り」に対応。

逆光や階調の少ないシーンなどでコントラストを調整する「インテリジェントコントラスト」を新たに搭載。細部の強調や黒つぶれの防止などが自動で可能だ。
AF は従来からの「4K ハイプレシジョン AF」を採用。独自の技術により 4K でも高速かつ高精度な AF 動作となっている。

手ブレ補正は 5軸。撮影状況を自動で判断して補正機構を最適に動作させる「アダプティブ O.I.S」を新たに採用するほか、レンズユニットの可動部分をシャフトからボール型に変更した「ボール O.I.S」を新搭載。従来よりなめらかな手ブレ補正が可能だ。

【主な仕様】
撮像素子1/2.5型 MOS固体撮像素子×1
有効画素:4K動画 829万画素
有効画素:フルHD動画 617万画素
有効画素:静止画 829万画素
光学系光学 24倍ズーム(フィルター径 62mm)
光学式手ぶれ補正(ハイブリッド手ブレ補正、手振れロック機能)
傾き補正
モニター 3型(約46万ドット)
サブカメラ1/4 型 MOS固体撮像素子×1
映像記録AVCHD / MP4(最大 3,840×2,160 / 30p)
内蔵メモリ 64GB×最高画質で約1時間50分
SD/SDHC/SDXCメモリーカード(128GBまで)×最高画質で約3時間40分
音声記録Dolby Digital 5.1ch/2ch
5.1chサラウンド/ズームマイク/ガンマイク/ステレオマイク×1
静止画記録JPEG(DCF/Exif2.2準拠)
最大解像度 25.9M
インターフェースHDMI端子出力(2160p対応)×1
ヘッドホン出力(ステレオミニジャック)×1
外部マイク入力(ステレオミニジャック/プラグインパワー対応)×1
USB 2.0×1
無線LAN IEEE802.11b/g/n準拠×1
本体サイズ(幅)68×(奥行)166×(高さ)77×(直径)×(全長)ミリ
本体重量約529グラム
連続撮影時間約3時間35分

ラインナップ

HC-WX2M
HC-WX2M
HC-WZX2MEVF搭載モデル
HC-WZX2M
EVF搭載モデル
  







最終更新日  2019.05.03 12:28:33
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2019.05.02
カテゴリ:カメラ・ビデオ
真上から撮れる『俯瞰三脚』

真上から撮れる『俯瞰三脚』

 0度から90度まで倒してセッティングできるセンターボールなどを搭載
製造/販売サンコー
製品情報真上から撮れる『俯瞰三脚』
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カメラを真下に向けて真俯瞰撮影ができる三脚。三脚の中心部には 0 度から 90 度まで倒してセッティングできるセンターボールを搭載している。推奨耐荷重は約 4kg なので、重たいカメラやレンズを装着していてもしっかりと支えてくれるという。最大高は約 1780mm、最小高は約 210mm と、ハイアングルからローアングルまでの撮影を可能とする。
本体サイズは約幅 105×厚み 90×高さ 570mm で、重さは約 2180g。伸長段数は 4 段。エレベーター長は約 400mm。雲台ネジは 1/4 インチと 3/8 インチ。







最終更新日  2019.05.02 15:47:40
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