ぱんだハウス☆魔法と感動の子育て

へんな獣医さん再び現れる





ブログつながりのへんな獣医さん


再び ももかの誕生日に向けて 


えほん作りを開始したとブログで見て驚きました、、


一冊目は


突然に「えほんを作ります」と突然ブログに告知





えっ?



ホントデスカ



エホンデスカ?




しか~し 本当にクリスマスに



へんなじゅういサンタさんは必死に書き上げて



届けてくれたのでした。


そのときの様子はこちら)


内容は「ももたんとおばけ」


内容は本館HPの5年分の日記のキーワードと


別館のブログの内容から


なんとストーリーが生まれ 


ももの夢の空飛ぶ車椅子やおばけがひもで結ばれるシーンなど面白楽しく


最後はこころに優しく響く


内容に仕上がっていました。

ももとゆきちゃん
↑私ともも




きれいでしょ?





ワタシ




ではありません 






o(^-^o)






↑私の親友のゆきちゃんともも(お~ゆきちゃん初登場!)



いまやゆきちゃんはももの親友でもアリ

二人は一日何回も仲良くメールや電話をして楽しんでいる。
土日いっしょに旅行☆お買い物☆食事
二人は波長があうらしく激仲良し状態
横で羨ましそうにいつも見ている母のワタシ(感謝です)


そっそっそしてこの読んでるのが「ももたんとおばけ」


おばけがひもで結ばれているシーン


喜びの笑顔♪をパチリ


この本 いつも寝る前に読んでいるいまやお気に入り
ベスト1です。






つぎの


2冊目、、今回はいったい?



まだ本当に作成されるかは?ですが



へんなじゅういさんと小さなももかのこころのつながり、、


とても嬉しく思っています。






今大きなチョイスの前、、、





再度ももかの足の手術をするべきか否か、、



するとしたら リハビリも入れて入院期間がさらに半年以上、、



1年半前 女子医大で脳外科の足の神経を弱める顕微鏡手術をしたばかり、、



その手術は一応成功だった。



でも足の緊張はある程度戻った。



しかしバレリーナのようにつまさきだちだった足は



本当に改善されてしっかりふみしめることが




できるようになった。



さらに緊張が緩んだ際に ガクガクガクと足が震える



こともあの日以来全くなくなった。



マイナスもあったけれどプラスもかなりあった。



だから私も ももかも手術をしてよかったと思っている。


そして次のステップ



どうしてあげるのがベストかいちばんよい方法なのか考えてしまいます。



医師には今すぐに必要と言われても



でも娘の足に6箇所もメスを入れること、、




正直なんともいえない気持ち、、




女の子だから、、傷跡が残るのも、、



ミニスカートが大好きだけど



キズ見えるかな、、やっぱり、、





かわってあげれたらいいのに、、、全部、、、




残らずゼンブ、、





左の股関節は脱臼、




臼蓋形成不全で手術は時期は今がベスト、、、、




それはわかるけど



十分わかるけど




踏み切れない、、



踏み切れないけれど




しかし私の中ではもう答えは出ている



最後はももかと話し合い気持ちを大切にして



あげたいと思っています。



へんなじゅういさんのえほん作成告知第二弾



ももかファミリーはとても元気を頂きました。



へんなじゅういさん見てますか?




心からありがとうの感謝をこめて o(^-^o)



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