ぱんだハウス☆魔法と感動の子育て

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みんなが使える大切なトイレの話


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朝から不思議発見♪


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☆それぞれに与えられたギフト☆


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数字の8と先生の愛情


一日10時間以上車いすに座るということ


☆休日の救急病院と温かいスタッフ☆


ヘルパーさん方へ


増えてきた電動車いすの子どもたち♪


小さな成長・あゆみの小箱


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ママ「しゅじゅつおめでとう」っていって


プリキュアに語りかけた言葉


本当?ミップルに会うの巻


かわいい提案


平べったいおにぎりさん


娘にした「つよい心のお話」


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温かい手~ありがとう~


ピンク色のほっぺ~みなさんありがとう~


心に感じたぬくもりとギブス用スカート


☆子どもの回復力のすごさ☆


☆シールと温かい先生の気持ち☆


☆突然の大泣きと子どものきもち☆


ママは小人になるからね


ラブラブ交換日記


大丈夫の魔法(o^-^o)♪


☆かっこいいギブス足とモリゾー☆


やったあ!車いすに(o^-^o)♪


☆初めてのおこづかいで欲しがったもの 笑


初めての母の日の想い出


どんなことも心を見つめるラッキーチャンス


☆嬉しかった言葉と思いがけないプレゼント


悲しい顔でママも悲しくなったけど、、


髪の病院


☆傷つける言葉と包丁☆


涙があふれてきた、、


☆いたずらってしあわせなこと☆


☆院内学級の様子と先生の温かさ☆


遊び・学び・楽しむ子育て一緒に体験♪


葉っぱぐい


ももかの詩1☆かみさまがきめているから


ももかの詩2☆ありさんのせかい


8才車椅子の娘と二人でアメリカへ その1 


アメリカDWE電動車いす二人旅その2


ももかの詩3 虹色のありがとう


大好きなプリキュアに会いに


☆ふと気付いて微笑んだこと☆」


我が子を教えることは難しいけれど


☆子育てを楽しむ魔法


秘☆私流子育てを楽しむ魔法のかけ方


子どもを叱る時の魔法の言葉


子どものあまのじゃくな性格をどうするか


しあわせになる魔法


秘☆夢をかなえる魔法


つらい記憶を消す魔法


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親子の絆を深める魔法


お金をかけず心を癒す魔法♪


勉強を楽しむ魔法~幼き子どもへ


子育てがつらくなったときは、、(o^-^o)


☆しあわせの種まき☆幼い心へ


私は捨て子だと思っていた


尊いイノチの輝きをこころに感じた日のこと


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楽しい想い出♪(゚ー゚☆


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お誕生祝いとへんな獣医さん


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パンダとニコニコ笑顔のプレゼント


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こころがクリアになった日のこと


生まれてくる意味と役目


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美しき人


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感動☆お薦めの本


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成長の記録

2010.08.19
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カテゴリ:成長の記録
  先日のNHKの合唱コンクール県大会の結果は

 25校参加の中、モモ(車椅子の娘)の中学は銅賞でした。

 入賞、みんな喜んでいました。本当にみんな頑張ったと思います。


 でも 私にはもっと嬉しかったことがあったのです。

 それは 他の人から見たら何とも思わないような

 小さな小さな、誰も心にも留めない出来事だけど 

 私には涙が溢れるくらい嬉しかったこと、、




 コンクールの前の最終リハーサル会場は

 会場裏にある、小学校の体育館の2階。

 でもこの小学校エレベータがないのです。



 10分のリハーサル時間。

 
 昨年は10分だけで終わるリハーサルだから 

 モモは下で待っていていいからと

 階段の下で待っていたのが なんだか切なかった。。。


 だから今年は

 絶対階段を登って参加させてあげたいと思っていたのでした。

 脇の下を私、先生に足をもっていただきました。


 階段を上がると 他校の生徒さんの視線、、をいっぱい感じました。

 2階に上がれて笑顔いっぱいのモモ (*´▽`*)

 視線は 「歩けない子がいるの?」という驚きもあったかもしれないけれど

 痛いものではなくて 

 ああ、、この子も一緒にがんばってるんだと

 いうような同じ目線のもので なんだか温かく感じました。

 

 先生が一番低い跳び箱をモモが座るために前方のステージに

 運んでくださいました。

 モモ そこに座ってみたけれど 目線が車椅子以上に低くて

 その上なんだか安定しませんでした。

 

 モモは数秒は立てても

 ウエスト周りの体幹が弱いため、力が抜けてすぐに

 くたっとなってしまいます。

 どうかな?と思いながらも 少しでも一緒に立って歌えたら

 きっとモモの心に残る想い出になると思ったのです。

 モモの脇の下を後ろからサポートして 

 思い切って立たせてあげました。

 後ろから抱きしめるように。



 娘が幼い頃、私は人の視線が痛くて

 誰かお手伝いしていただけますかといえなくて

 ジャングルジムに登らせてあげることができなかった、

 小さな後悔を思い出していました。

 体が大きくなって その遊具のてっぺんにはもう登れなくなって

 しまって それから何度も 小さな娘のつぶやきに答えることが

 できなかった自分を悔やんだのです。

 あの時の あのジャングルジムのてっぺんからの景色を

 味合わせてあげたかったなあ、、って。

 私たちが当たり前に登れる遊具。

 そして見える景色。

 自分で登り、見た思い出、感覚はその子だけのもの。

 そんな後悔をしてから

 私はその時出来る最良、最善は何かを考えて

 行動するようにしたいと思うようになりました。

 そうすると モノの見え方や感じ方が段々に変わってきました。

 
 立って歌うモモ。

 モモは知らない間にこんなに大きくなっていたんだね、、

 こんなに身長高かったんだ、、


 ステージ側のみんなの真剣な歌声の中は

 生・生・生!の歌声の気持ちよさ。


 モモが歌う声と一生懸命立とうとする気持ちが

 母の私の体にそのままに響いてきて なんだかじ~んとして

 涙が何度も溢れそうになりました。




 10分のリハーサルはあっという間でした。



 「先生!私みんなと一緒に立って歌えた!」とモモ。



 「モモちゃん本当に偉かった!がんばった!(*´ー`*)

  おかあさんも本当にがんばったよね」と先生。


 温かい顧問の先生の心からの笑顔が伝わってきました。



 入部時は入部届けもなかなか受け取ってもらえないスタートでした。

 それは、車椅子だからとこうことが理由ではなく、

 文化部ではあるものの体育会系の厳しい部で

 土日も練習、休みはなしというところにモモがついていけるか、

 また音が正確に取れないところがあるモモはきっとパート練習で

 つらい思いをするから それについていくのは厳しいとの先生の判断でした。


 しかしモモは 断られても断られても

「先生に学びたいです!」と毎日車いすで通い続けました。

 しかも3階の、エレベーターのない音楽室へ。

 車椅子のモモを運んでくださったのは他の先生方。

 ねばれ! がんばれ!と支えてくださったのでした。

 そして 前・校長先生。

 どんなに時間がかかっても いつか扉は開くかもしれない。

 みてましょうと言ってくださり

 支えてくださった温かい 前・校長先生のお顔が浮かびます、、




 だからこそ、

 今があり、

 部活に参加できる喜び、

 歌える喜び、

 大会に参加できる喜びは

 誰よりも 誰よりも 大きいのかもしれません。

 
 

 

 10分間最後まで立ってみんなと歌えたリハーサルは

 とてもこころに感じた10分間でした。



 ずっと寝たきりだったあなたが

 初めてずりばいをした日と同じ様に、

 いえ その何倍も何倍も喜びを感じた

 飛び切りの特別の時間でした。



 素敵な夏の想い出をありがとう、、(*´ー`*)☆














最終更新日  2010.08.20 14:22:58
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2009.10.01
カテゴリ:成長の記録
車いすの娘、ももが生まれて一度も「アリ」を見たことがないと

いうので 驚いてしまいました。

しかし、、たしかに、、と思うこと色々、、

子ども時代、歩き回ったり 走り回ったり

しゃがんだりetc 私たちが当たり前のようにしている

そんな小さな体験が車いす生活だと難しかったりします。

とうとう前から気になっていた アリさんの生態観察キット♪

購入しちゃいました。



以前からずっとアリさんがどのように

巣を作っていくのかとても興味がありました。

また

商品説明の文章に心動かされたからです。。

アリは、キノコを栽培しアブラムシを飼ってる?

アリはミミズも住めない賛成の土地を耕し

生き返らせてくれる?

アリは仲間が死ぬと巣の外に運び出しお墓を作って埋葬する?

アリは、遥か恐竜の時代から草花の受粉を助けたり地球に

貢献をしている?

アリたちがミーティングをしている?

それは本当???

スゴスギル、、、

ももちゃんちのアリさんのおうちはこれ♪

名前もつけました。

IMG_0923.jpg

一番大きいのが大吉。

中くらいがチョビ

そして 触覚がちょっと短いのが しらたま。

よくみると違うんです、微妙に。

おうちに入ってすぐは 3匹とも動き回り

その後 隅っこでなにやら

本当にミーティングをしていました。

そして なんと全く動かず 死んだふり?と感じるほど

おとなしく過ごしていたと思ったら

大吉が穴掘りを始めました。

大吉が上がってきたら 交代してチョビが穴へ 笑

そしてしらたまは全然働かず、、笑

アリさんにも性格があるみたいですよ。

ともかく面白くてすごい!

カワイイです。アリさんのおうちがどうなっていくか、

またレポートします♪ヽ(*´▽`*)ノ

モモは車いすの上のテーブルに置いて

嬉しそうにずっと眺めています。


NASAと宇宙へも行った、アリの世界を観るインテリア。ANTQUARIUMアントクアリウム MINIミニ






最終更新日  2009.10.01 15:50:28
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2009.08.26
カテゴリ:成長の記録
 久しぶりの日記です。

 暑い夏、毎日毎日とても充実した日々を過ごしていました。

 土日もお盆以外はずっと毎日

 歌、歌、歌

 ももかはコーラス部のクラブ活動でした。

 学校の勉強の変わりにずっ~~~とクラブ活動な日々でした。
 
 車椅子のももか、

 3階の音楽室へのエレベーターがないため

 毎日階段の昇り降りのヘルプに母も毎日登校日でした。

 (1階に仮の音楽室ができましたが、音が響きぎるのと

 暑すぎる教室のため3階の音楽室へ。

  コンクール前はこの教室がいちばん音の状態がいいので

 コーラス部と吹奏楽が順番に使用、 

 また時間がきたら介助のため母も登校とお弁当作りな夏休みでした)

 しあわせにも 私は子どもたちのがんばる姿を

 いちばんそばで感じることができたかもしれません(*´ー`*)☆

 2度目の中学生をさせてもらっている気分です、、笑

 
 NHKの合唱コンクールが終わり、

 次の目標だった、全日本合唱コンクールの県大会が

 昨日で終わりました。

 結果は銀賞でした。

 金賞には届かずとても残念だったけれど

 この夏、みんな本当にがんばったと思います(*´ー`*)☆

 先生がみんなは金賞のがんばりをしていたとお話くださいました。

 ももかも本当にがんばってついていったと思います。

 大会に参加出れたことは最高のご褒美でした。

 今日は地域の方との合唱の練習、明日はデイサービスに

 歌を歌いに行くそうです。

 ももさ~~ん

 宿題終わってないよ。。。。汗

 がんばって乗り切ろうね。

31日から二学期がスタートします。

 今日はポスター作りです。レタリングを親子でしました。

 レタリングなんて私 中学生以来です。

 真剣に親子で楽しんじゃいました。






最終更新日  2009.08.27 10:39:23
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2009.08.06
カテゴリ:成長の記録
土日を含め、毎日毎日コーラスの練習が続く日々、、

ももは毎日制服を着て学校に通っています。

制服がなかなかクリーニングに出せません、、、

現在、3階の音楽室を使っているので

階段の上げ下げのこともあり

母の私も毎日2回学校に通っています。




NHK全国学校音楽コンクール

今日は県大会でした。

県内26校が参加しました。


車いすの娘。



今まで色んなことがあったからこそ

http://plaza.rakuten.co.jp/panda7/diary/200907270000/

今日の日を迎えられること、

参加できることが ただただ喜びでした。

先輩がももかの車いすを押してくださり、壇上へ。

ももは前列左から2番目でした。

ももかも口を大きく開けて、一生懸命、歌っていました。


壇上で歌うももを見ながら

過去のいろんなことが思い出されました。

手足が動かなかった赤ちゃん時代までさかのぼっちゃいました。

あの赤ちゃんが中学生かあ、、、


「おかあさん、みんなと歌いたい」

「先生に学びたい」

「コーラス部に入りたい」と一人静かに部屋で泣いていた姿、

日々の厳しい練習の様子、、、

当初、楽譜が全く読めなかったもも。

マジャール語の曲。

(ハンガリー語がどうもマジャール語らしいです)

ちんぶんかんぶん???マークがいっぱいから

スタートした曲でしたが

練習を積み重ね、今日を迎えました。

泣いたり、笑ったり

いろんなことが今日を迎えるまでありました。



会場にみんなの声が素敵に力強く響き渡っていました。

なんだかうるっときちゃいました。

心に感じた、歌声でした。

ありがとう、、、

最高のプレゼントでした。


そのまままるごと。






無事合唱、終わりました(*´ー`*)





客席に戻った時、顧問の先生が、

「ももちゃんがんばったね。よくやってたよ(*´ー`*)」と

笑顔で言ってくださいました。

課題がいっぱいあったももかでしたから

この一言は最高のほめ言葉だったと思います。



結果は26校参加で銅賞でした。

みんながんばりました。

ももかも、、(*´ー`*)


みんなといっしょに「NHKのコンクールに出たい」という願いが

叶いました。

入賞できたことも、喜びでした。



夏の音楽コンクールはこの後も続きます。


解散時、

「明日のクラブは、、、」


え~~マジで?

明日もあんの?と心の中でつぶやいた私は

いけない母でしょうか、、、

だってさあ へろへろだよ へろへろ。

中学生の体力はすごいです、、、、

でも これ この瞬間☆

共に楽しまないとだよね。

この瞬間は今しかないものね。




宣言!

君とともに中学生活を最高に楽しみたいと思います。











最終更新日  2009.08.07 01:25:17
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2009.08.03
カテゴリ:成長の記録

 ももか(車いすユーザー 中2)も朝8時半集合で

 中学のコーラス部へ。

 あと3日でNHKコンクールの県大会だ。

 今は強化練習中なので3階の音楽室で練習。

 エレベーターがないので 副顧問の先生にお手伝い頂き、

 二人でももかを3Fに上げる。

 ブラスバンドも県大会へと進んだ。

 みんな目が真剣、きらきらしている。

 音楽室は時間制の利用になる日も。


 さて ももの介助には二人必要。

 車いすから降ろして

 一人は脇の下をもち、一人は足をもつ。

 足を持つときにおしりも一緒にサポートすると重さを感じず

 運ぶ時にとても安定する。


 今日は午後プールの予定だったけれど

 大会前ということでコーラス部員はのどを痛めないため

 大会が終わるまでプールは我慢らしい。

 今日は部活が終わったのは2時。

 休憩時の軽食おにぎりとお昼のお弁当持参。

 おにぎりは通常の形だともてないし、手も汚れるので

 いつも細巻をさらにぺたんとさせたような

 スティックタイプおにぎりにしている。

 みんながひとつのところ、

 ももは小さい細長おにぎりが5つぐらい。



 長い練習もみんなと一緒にがんばっている様子だけど

 座り続けて姿勢をきれいに保つことも ももには厳しいことだったりする。

 ももは体幹(ウエストまわり)の緊張が弱く右に少し傾きやすい。

 当日に向けて、車いすのテーブルもはずし、

 体をまっすぐに保つことも、ももかに母からオーダー。

 手は膝の上、そして指揮者の先生をしっかり見ることも。

 顧問の先生にこのことも伝える。

 練習後、顧問の先生より、上記のこともがんばっていたこと

 伝えていただく。


 午後3時から市役所へ。

 新しい電動車いすを作るための面接。

 もう今の電動はピチパチで小さくて

 あと半年が限界というサイズになったので

 やっと作ることになった。

 まず、体の状態などの質問に答えた。

 その後交通ルールのテスト。

 小3ぐらいから電動には乗っているが、

 新しい県にきてからは

 初めて作るという理由で 筆記テストもなんとあった。

 私の方がドキドキしたかもしれない。

 まるで原付の筆記テストのようで

 ○×で答えるのだけど 正直できるのかな?と思った。

 10ポイントぐらいの一般の文書のサイズの文字だったことと

 習っていない漢字もあったので

 市役所のお姉さんが問題を読み上げてくださり、

 本人が○×を書くカタチで試験は始まった。

 なんとか無事終了。


 ちょっと気になるからだのこと。

 少したまに出る咳。

 病院に行って薬を処方いただく。

 「6日までに治したいんです」と医師に伝えるもも。

 
 今日は夕方5時から公文へ。

 小学校の分数あたりのつまづきを復習をしている。

 9時までがんばると言っていたけれど

 まだ連絡なし。

 本当らしい。

 
 あと数日、強い思いでがんばれもも。
 
 






最終更新日  2009.08.03 20:45:50
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2009.07.27
カテゴリ:成長の記録
朝 先生の前で涙があふれました。

ももちゃん、おかあさんは

嬉しくて泣いてしまいました。

本当によかったね、、、


雨の朝、私のこころにも 喜びの雨が降りました。


*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=**=*=*=*=*=*=*=*=*=*


車いすの娘ももかは現在13才。

地元の中学でコーラス部に所属して毎日みんなといっしょに

合唱コンクールに向けて今がんばっています。

毎年県大会上位の成績を修める部。

しかし 娘がコーラス部に入部希望を出した時、

体験はとてもウエルカムでも、入部となると

顧問の先生に当初は受け入れていただくことができませんでした。

入部届けを出した日、「これからよろしくお願いします」と頭を下げると、

校門で先生に「キビシイ」理由の数々を告げられ

入部届けを返されました。

あの日は親子共に帰り道、

涙があふれて、、、現実の厳しさを感じて帰りました。



文化部と行っても、土日も練習の体育会系で

厳しい部であること、身体にとって負担ではないか?

音のことと、腹筋背筋ができないと厳しいこと、、、

そしてエレベーターがない3階、、

山や壁がありすぎて

さらに本人 先生から音が外れる時があるということを伺い、

1%の希望も持てないと当初感じました。

小学生までに音が取れないと厳しいと。

またオーディションがあることなど、、、

ハード&ソフトなどなど、、

色んな課題の数々、、がありました。


母の私は正直今回は完全に無理だと思いましたし、

本人もあきらめたと思っていました。

しかし、私の見ていないところで

断られても断られても

「先生に学びたい」とエレベーターのない音楽室の3階まで

他の先生に3階まで上げていただき 

本人は通い続けていました。

正直それを聞いて 本当にあきれ果ててしまいました。




しばらく見ていて 私も先生に再交渉をしてみました。

音がはずれることを大きな理由に

パート練習等で本人がつらい想いをすることが目に見えていることなど

告げられました。それならば他の本人の能力が発揮でいる部がいいと

薦められました。


本人に告げました。



「もも、そのままのももをウエルカムと思って受け入れてくれる部がいいと思うよ」と

母の気持ちを伝えました。

それでも ももかの気持ちが変わることはありませんでした。



でも様子を伺っているうちに

ももかの真剣に学びたい気持ちが伝わってきました。

こんなことは初めてのことでした。





校長先生にお伝えしたこと、、、



「ももかは今までずっと成長が遅れてきました。

 小学校までに音が取れないと厳しいと伺いましたが

 この子は一般の成長枠からはもうすべてのことが

 標準の基準から外れてきました。

 今でも外れています。

 手も足も生まれたときは全く動きませんでした。

 言葉も出ないといわれました。

 でもいっぽいっぽ成長してきました。

 今 何千回も練習をして 文字を書けるようになり

 漢字を書いたり 話すこともできるようになりました。

 音楽もずっと大好きで歌うことはできます。

 みんなと比べるとその枠にははまらないかもしれません。

 でも努力させてあげてほしいんです。

 どうか 努力するチャンスを与えてください、、」

そうお伝えしました。


顧問の先生との壁。

一般の子でも音が取れず、やめていく現実。

校長先生は顧問の先生と話し合って下さったのだと思います。

じき 顧問の先生からお母さんも土日のクラブ見学をと伝えられました。

実際に参加させていただくと たくさんの賞状などが目に入り

「現実はかなりキビシイ」と感じました。

でも先生のご指導とお言葉はどれも心に響くもので

私も先生の魅力を感じ、ももの気持ちが理解できた次第です。

先輩たちの歩みを知ることで 気が引き締まりました。

また顧問の先生とコミュニケーションをとることにより

いろんなことが少しずつ変わっていったように思います。

私は大会等にでれなくても この先生の下で中学生活、

たくさんのことを学ぶことができたら、

それはももかの大きな宝になると感じました。



校長先生から

「おかあさん 時間かかっても がんばっていきましょう。

 入れる日がくるかもしれない。ともにがんばっていきましょう」と。


土日の見学の後

顧問の先生から 「ももちゃん通ってもいいですよ、、」と

支援学級の先生を通して

連絡を頂きました。信じられませんでした。

ただそれは入部なのか?今の状態を続けてもいいのか?

???がずっとついたものでしたが

ともかく部活動に通えることがただただ喜びで

嬉しくて

それでいい 今をがんばっていこうと

ももかと話し合いました。

大会に行けなくても

地域で歌えるようなイベントに参加させてもらえたら、、と。



厳しくても現実、やるだけのことをやって

それで無理ならば あきらめることも学ばないといけないと

私は思っていました。



校長先生、教頭先生、

そして周りの他の先生方は決して重荷とせず、

本人の気持ちを大切にして、

本人の粘りがどうなるかを

優しく見守って下さっていました。



そんな

日々が続きました。



本人の頑張る様子をみていて

私は最初から○○だから無理と

あきらめたり、決め付けていなかったかを反省させられました。

そして 今課題となっていることをひとつひとつ

クリアできるように まず目の前のできることから

母の私もやっていきたいと思うようになりました。

エレベーター設置の件など、、、


未来は変えられる☆信じることからはじめたい。
http://plaza.rakuten.co.jp/panda7/diary/200812150000/

ともかく動いてみます
http://plaza.rakuten.co.jp/panda7/diary/200812190000/


未来への願いをこめて
http://plaza.rakuten.co.jp/panda7/diary/200812200000/

☆朗報☆ 障碍があっても部活動をしたい気持ちは一緒だから
http://plaza.rakuten.co.jp/panda7/diary/200901120000/



結果から言うと エレベーター設置は予算の関係で

厳しかったですが、「断り」の文書を頂いたところからが

スタートでした。


音楽室がエレベーターのない、3階の件は

市、教育委員会、校長先生、たくさんの皆さんのお陰で

物置になっていた1階の教室がリフォームされ

コーラス部だけではなく、

いろんな活動に使われる、多目的室にと変身しました。

ピアノが音楽室から運ばれました。

卒業後も授業やクラブだけではなく、

地域交流のためにも使われると伺っています。


さて、入部後も「音」をとることがももかの大きな課題でした。

いずれ退部になることも覚悟しつつ、本人のできるところまで

トライすることが今回の課題であり、大切なことと思っていました。

家でも母の携帯の着信音にNHKコンクールの課題曲を入れて

何度も聞きながら練習を繰り返していました。




数ヶ月前、顧問の先生から

「ももちゃん音が取れるようになってきました」

「最初は本当にどうなるかと思いましたが、

 毎日毎日の努力の積み重ねですね(*´ー`*)」

と感激して喜びで笑顔で伝えてくださいました。



でもずっと今日までこわくて顧問の先生に聞けなかったこと。

それは 夏からの合唱コンクール等にももかも出場できるかということ。

音に厳しい先生、、

先日オーディションがあったとは聞いていましたが 

気になりながらも、、、でした。


ももかだけ行けない可能性、、、

一人だけ行けなかったら

どれだけがっかりするだろうと、、





でも今朝 顧問の先生に


「ももちゃんも大会にいきますよ おかあさん。

 ももちゃん本当にがんばってきましたから。

 お母さんも、、(*´ー`*)」と

 お声をかけていただきました。

 先生の笑顔。




 私は今まで静かにももかのがんばりを見守ってきました。

 熱いものがこみあげて

 涙があふれました。


 NHK合唱コンクール、全国大会に向けての

 まず県大会は8月6日。



 ももかもみんなと一緒に 

 今毎日がんばっています。


 その場にいれるということ。

 部活動ができるということ。

 がんばれる環境があること。

 
 それが

 どれだけしあわせなことかを

 今かみしめています。


 厳しい練習の毎日にもへこたれず

 あと10日と

 当日に向けて全力投球の13才の夏休みです。

 

 
 読んでいただき感謝しています。

 いつもありがとうございます。

 心をこめて







最終更新日  2009.08.03 09:38:43
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2009.07.15
カテゴリ:成長の記録
 車いすの娘。

 現在中学二年生。

 高校進学に向けて各学校訪問をスタートさせました。



 本人にとって笑顔で楽しく過ごせる場所をと願っていますが



 学びたい気持ちと障がい。

 そして学力。

一般の高校、単位制高校、養護学校、レベルの高い全寮制養護学校(普通科、職業科)

 私学、フリースクールなど、、、


 養護学校にも一般の高校にもしっくりと当てはまらない我が娘。

 真夜中まで毎日宿題、課題と頑張り続けている娘を見ていると 

 もういいよ、、と思う日がある。

 でも本人は学びたい。


 心に痛い、、と思う日もあり、

 笑顔を見ると ほっとしたり、

 本人はけろっとしていても

 子どもの頃から感受性が人一倍強い私は

 心の中で泣いたり笑ったり日々色々、、



 高校にも「特別支援枠」があるといいなあ、、と感じる最近です。

 「特別支援クラス」に在籍していると

 現実 一般高校の受験は厳しく

 3年になったら 支援が必要でも

 一般学級へと籍を移すお子さんも少なくはありません。

 それって変です。

 
 文部科学省の掲げている「特別支援」は中学卒業と同時に

 終わってしまうのですか。



 
 昨日は地域の養護学校の見学に行きました。

 大学を目指している子もいますが現実は厳しく

 就職も同様。


 私の心はよい意味で「混乱」しています。

 高校、大学に行ければいいというものではないのです。

 お金を払えばいける理解のある私学はあります。


 行って何をするか、どのように時間を使うか。

 目標は「自立」です。


 厳しくても ここに学びたい、ここで過ごさせてあげたいと思う

 心が震える出逢いが欲しいです。

 
 きっとあると信じています。






最終更新日  2009.07.15 12:41:10
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カテゴリ:成長の記録

 中学の二年生の課題として「わたしの主張」の作文提出がありました。

 クラスでまず10人が選出。

 次にクラスで発表し、全員投票でその10人の中から

 クラス代表二人が選ばれ

 各クラスの代表の発表の中から学校代表が選ばれるというもの。

 

 「私の夢」

 「私を支えているもの」などお題は4つ。

 その中でももが選んだのは「私を支えているもの」

 
 「車いすのわたし」という作文を書きました。

 クラスの10人の中に選んでいただきました。

 発表はとても緊張したそう。

 クラス代表の二人には選ばれなかったけれど

 「よかったよ」とクラスの子に言ってもらえて嬉しかったと本人。

 
 ももの「私を支えているもの」は

 「家族」、そして「友達」「周りのすべての人」でした。

 最後は感謝の気持ちが綴られていました。 






最終更新日  2009.07.15 08:37:47
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2009.06.30
カテゴリ:成長の記録
 pandaani236a.gif車いすとプール、先生の温かさ&進学のこと☆pandaani237.gif

 さて夏が参りまして、プールの時期になりました。

 先週から中学でも ももか(車いす)の大好きなプールが始まりました。

 ももはまだ泳げず、もぐるので精一杯な状態ですが

 プールは大好きです。



 プールが始まる前に 支援学級の担任の先生から

 「お母さん、プール補助なのですが ももちゃんのサポート、

 小学校ではどんな感じでしたか?

 男の先生かボランティアさんでもいいですか」と相談がありました。

 成長期でもあるので できたら女性の先生&ボランティアさんを

 お願いしますとお伝えしました。

 男の先生の方がももは喜んだかもなのですが (*´ー`*)☆

 数日後、「お母さんボランティアさん候補いるのですが、、」と

 「もしお母さんがよかったらなんですが」と。






 「75の、、、



 「私の母なのですが、、、」




 「え?」







 「先生のお母様ですか」



 「はい」




 「その道のプロなので、、お母さんさえよかったら

  校長先生がOKと」





 「(*´ー`*)☆よろしいんですか、、


  もちろんです ありがとうございます、、」


  と なんとアットホームな中学校☆



 お母さん、実業団で教えていらしたそうです。

 先週からスタートしたプール。

 すごく楽しかったようです。

 私も次のプールは見学してみたいと思っています。 

 
 7月に入ったら高校のオープンスクールなどが始まります。

 まずは養護学校。

 地域の養護学校にももの大好きな英語の先生が

 中学から希望をだされ転勤されてから

 ももは養護にも興味をもっています。

 その先生は養護でやっぱり教えたい!と熱い思いをもって

 戻られました。

 
 今までは一般高校または単位制高校を考えていましたが

 養護のよさも先生から伺い、オープンスクールと

 先生との再会楽しみにしています。


 知り合いの車いすのお兄ちゃんで

 養護学校を卒業されて ヘルパーさんの事業所を運営されながら

 ヘルパーの育成をされて

 大学で非常勤で教えたり、鉄道会社等の教育に

 かかわっている身近な方がいます。

 養護学校、先生と喧嘩したり色々、、

 おもしろかったそうです。


 また全寮制の養護もあります。

 地域の単位制高校もあります。

 人工呼吸器をつけながら一般高校に学んだ女の子もいます。

 色んなところを見学して

 本人が楽しんで学校生活を送れるところを選びたいと思っています。



 季節の変り目、みなさんお身体くれぐれもご自愛くださいね。







最終更新日  2009.06.30 21:26:29
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2009.06.10
カテゴリ:成長の記録
 最近なんだそれ、、と思うほど簡単に解決したことを

 書き留めておきたいと思います。

 *=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=*=**=*=*=*=*=*=*=*


 モモ(脳性マヒで車いすの女の子)はレントゲン室の機械を移動する

 「カシャン」という音が大の苦手で 

 今まで「じゃあ 次回はレントゲンを撮るので」と

 言われる度に 本当に怖がって 

 何度も 何度も 「レントゲンはイヤ」と
 
 言い続けること13年目に突入した今年。


 毎回もう半泣きになりながら 怖さと恐怖で

 身体を硬直させるモモ。はい すぐ終わるからと

 結構事務的に身体を押さえられ 

 レントゲンを撮られていました。

 子どものための療育園、一般の病院どこでも

 同じような対応でした。

 レントゲン技師=怖い=イヤ=近寄りたくない

 みたいなモモの頭の中と身体の反応。。。。

 毎回レントゲンのたびに疲れ果てている母の私がいました。


 これはしょうがないのか、どうしょうもないのか、と

 正直あきらめていたことで「少しの我慢だよ がんばれ、、」しか

 言えない自分が歯がゆかったのですが、、

 
 数ヶ月前 モモ、車いすが路上の穴にはまり

 横転。腕が痛いとのことで急遽レントゲンを

 近所の整形で撮ることになりました。

 モモ 「手がいたいんです」

 整形の先生 「じゃ レントゲン念のため撮ろうか」

 モモの凍りついた顔

 モモ「全然痛くなくなりました もう大丈夫です」と即答。

 その様子に整形の先生&看護婦さんたち 大笑い。

 母「あのガシャンの機械音がだめみたいなんです」

 整形の先生「そっかあ 音がこわいんだね(*´ー`*)」

 看護婦さん 「それじゃあ 音がなんとかならないか

 レントゲンの先生に相談してみるね(*´ー`*)」

 

 モモ「ヽ(*´▽`*)ノ」

 レントゲン技師さん 「あ、、そうなんですか、、

 じゃあ レントゲンの機械を最初に移動してしまいましょう」

 母「(そんなことできるんですか、、、と思う)」

 看護婦さん&技師さんたちが温かいケアでレントゲンを

 撮ってくださいました。

 モモ「ヽ(*´▽`*)ノ大丈夫でした ありがとうございました」

 
 久しぶりに心に添ってくださる

 医療関係者の温かさに触れた感じがしました。

 モモ「もうレントゲンは大丈夫です(*´ー`*)」とモモ。

 ご挨拶をして帰りました。


 いつもの療育園。

 定期検査でのこと。

 レントゲン技師さんに

 「あの 私はレントゲンの機械の移動するガシャンの音が苦手なので 

  最初に移動して音がしないようにしていただけますか」

 とモモ。

 自分で自己交渉を始めました。

 「ああ 分かったよ(*´ー`*) 了解しました」

 その日のレントゲンは実にスムーズに終わりました。

 
 モモはレントゲンが終わった後、技師さんに

 音が苦手でレントゲンが怖い子が多いので

 苦手な子が来た時は最初に移動してあげてほしいと

 お願いしていました。


 もっと早く知っていたら

 こんなに長い間怖い思いをしなくて

 すんだのになあ、、と感じた 最近です。


 マヒなど中枢神経になんらかの障がいがある場合、

 音に苦手だったり、過敏なお子さんが多いです。

 上記の音のほかにも突然の大きな音や

 運動会のピストル音などはとても恐怖音だったりします。


 それは慣れれば大丈夫になるというものではなく、

 身体が学習して大丈夫になったり、

 できるようになるものとは違うことを

 ご理解いただけたら嬉しいです。


 運動会にはモモいつも耳栓を持参。

 さらに毎年クラスメートの子たちがモモの耳を

 押さえてくれたり その間だけその場所を離れたり

 していますが運動会は大好きです(*´ー`*)☆

 「モモちゃん大丈夫やからな」と何人ものクラスメートたちが

 モモの耳を二重、3重に

 みんなで手でふさいで守ってくれていた様子、、、

 今でも懐かしく思い出します。







最終更新日  2009.06.10 16:12:15
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