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ときどきアウトドア!

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 ├ 収納系

2019年02月27日
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カテゴリ: ├ 収納系
2泊3日の八ヶ岳登山のために購入したザック、ミレーPULSE34について、このブログでさらっと記事にしていたところですが・・・。
【その記事はこちら → ミレーPULSE34を買ってみた

その記事を読んでいただいた方から、質問のコメントをいただきましたが、以前も書いているように「決め手は色」というだけで、自分でも細かく見ていたわけでは無かったので、これを機に少し詳しく見てみることにしました。

まずは私の後ろを歩く方が見る姿がこちら。

中に枕を入れてそれっぽく見えるようにしてみました!

上部はやや広く下に向かって幅が絞られる縦長のスリムフォルムです。

これを決してスリムではないオヤジが背負っております。





一目で気に入ったのが、鮮やかなブルーとそこに映える蛍光イエローのファスナー。

イイ歳こいて、こういう組み合わせは大好きです!

ファスナーは色だけじゃなく、下から上まで一気に開くことが出来るので、雨ぶたを開けなくとも中の物にアクセスできて便利です。





両サイドには大きめのメッシュポケット。

木に引っ掛けて、小さな穴が開いております・・・。





サイドポケットの口はゴムになっていて、割と良く伸びます!











雨ぶたのファスナー付ポケット。





こちらが自分の体と接する側で、黄色っぽく見える物と黒っぽい網目状の物は、軽量でクッション性があるEVAフォームです。





ショルダー付近。





ショルダースタビライザー付です。





ショルダーハーネス。





ショルダーハーネス裏側。





ウエストベルト。





左右のウエストベルトにファスナー付メッシュポケット。





ウエストベルト内側。





ここまでの写真で分かるとおり、ショルダーハーネスもウエストベルトも、成形されたEVAフォームがメッシュで覆われています。

また、EVAフォームには軽量化と通気性のため穿孔処理が施されていて、ウエストベルトよりもショルダーハーネスのEVAフォームの方がやや厚みがあるように感じます。

ウエストベルトは、腰骨部分がしっかりとしたパッドになっているザックもありますが、PULSE34はペラペラな感じです。





背中の部分もEVAフォームをメッシュで覆っていますが、デコボコしているように見えないでしょうか?





黒っぽい網目状になっているから、デコボコに見えるわけではありません。





黒い網目状の中の黄色い部分が、実際にデコボコしています。





上下左右とも一個おきに、デコボコしているのがわかると思います。

実はこれ、恥ずかしながら使っている自分も知りませんでした・・・。

こうして詳しく見てみて、初めて気付いちゃいましたが、これも通気性確保のため一役買っていると思います。





雨ブタを開けると、内側にもファスナー付メッシュポケット。








中は一気室、背中側にポケットがあるので、そこにプラティパスなどのウォーターパックを突っ込んでいます。





背中部分には、細いパイプ状のフレームとプラスチック製の薄いプレートが仕込まれていました。

これも今回初めて知ったことで・・・。





以上、ミレーPULSE34をあらためてちょっとだけ詳しく見てみましたが、使っていても気付かなかった新たな発見がありました。








最終更新日  2019年02月28日 19時47分58秒
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2018年09月30日
カテゴリ: ├ 収納系
蝶ヶ岳のテント泊に向けて購入した大型ザック、オスプレー イーサーAG70には、レインカバーが付属していませんでした。

CHUMS グラフトン28のように、レインカバーが最初から付属している物もありますが、付属していないのが普通なんでしょうかね~?
(CHUMSグラフトン28の記事はこちら

無いことを嘆いていても仕方がないし、蝶ヶ岳には正に台風接近中でもあったので、レインカバーは別に購入しましたが、その値段が意外と高いのにビックリしました。

購入したのは、こちらのドイター レインカバー3。





対応サイズが45~90リットルと、随分と幅があるのはどうなんでしょ?とも思いましたが・・・。

それでもこれに決めたのは、お店にある中で一番目立った、目にも鮮やかなこの色です。

雨や霧の中では、どうしても視界が悪くなるので、少しでも目立つようにと。





山のウェアや道具って、ブラック・グレー・ネイビー・ブラウン・グリーンなど、地味な色の物が多いと感じていますが、何故なんでしょう?

それでも、モンベルなんかは比較的カラフルだとは思いますが、大自然の中に立ち入った人間が、変に浮いてしまわないようにってことなんでしょうか?

今まで知らなかった新しい世界に踏み込むと、疑問に思うことが沢山出ありますね~。

papachanの場合、人と同じ物はあまり好まず、原色も好きというのもありますが、特に登山の場合は、万が一何かがあっても、いち早く見つけてもらえるのは重要だと思っております。

不慮の事故に遭い最悪の事態に陥っていたとしても、見つけてもらえず生死が不明というのは、残された遺族にとっても最悪の事態になってしまうはずです。

今のところ、あまり危険な場所に立ち入ろうとも思っていませんが、それでも何が起こるかは分からないので。





さてさて、このレインカバーですが、予想通り蝶ヶ岳でデビューを果たしました。

が、強風で飛ばされないように注意していたにもかかわらず、台風の影響も受けた稜線での風は予想以上に激しく、人間が飛ばされないよう耐えている間に、私の身代わりとなり敢え無く吹っ飛ばされてしまいました。

使用日数一日、いや3時間位か。

自分で回収に行けるような状況でもなく、その後どなたかが拾って使ってくれているのならいいんですが、山に残ったままになっていたら、それはただのゴミ。

申し訳ないっす・・・。


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最終更新日  2019年07月16日 00時11分43秒
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2018年09月28日
カテゴリ: ├ 収納系
オスプレイと聞くと、良いイメージを抱く方は多くないと思いますが、それはおそらく基地に配備されたヤツ。

我が家にやって来たのは、オスプレじゃなくってオスプレで、登山のザックのお話です。

蝶ヶ岳にテント泊をすると決めた後、シュラフやスリーピングマットは、新しい物は購入せず、オートキャンプで使っていた物を持って行くことにしました。
(シュラフの記事と、スリーピングマットの記事

そもそも、それらは登山目的で買った物ではないので、皆さんが登山で使っている物に比べれば、コンパクト性も軽量化の点でも劣っています。

余談ですが、自身の軽量化という点でも皆さんに劣っているはずです・・・。

これは、パッキングが大きくなり、パッキング後のザックの重量も重くなることを意味しますが、テント泊となれば、我が家にあるザックでは、容量が足りないことは分かっていたので、大きなザックを買わなければいけないことは覚悟していました。

現在使っている、CHUMSのグラフトンやミレーPULSEは、実際に背負ってみること無くネットで購入しましたが、今回はさすがに店員さんのアドバイスを聞きながら。
(CHUMSグラフトン28の記事と、ミレーPULSE34の記事

ところで、今まではあまり気にしたことも無かったんですが、デカいザックって、えらい高くてビックリしました~!

お店に出向く前に事前に調べて、候補にしていたのが、オスプレー イーサーと、グレゴリー バルトロ。

実際に背負ってみると、やっぱり色々と違うんですね~。

その色々な違いのどれが自分に合っているのかは、未だに分かりませんが・・・。

候補にしていた2種類の比較では、グレゴリーの方が肩から胸周りにかけて窮屈感があり、オスプレーの方が楽に感じました。

その他、ヒップベルトや背中の部分の感覚の違いもありましたが、その窮屈感はちょっと我慢できないかなということで、初めての大型ザックは、オスプレー イーサーAG70に決定です。






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最終更新日  2018年10月17日 19時10分09秒
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2018年07月20日
カテゴリ: ├ 収納系
来週2泊3日で行く八ヶ岳登山に向けて、新しいザックも買ってみました。

今まで使っているザックは、CHUMSグラフトン28ですが、一応山小屋泊の2泊3日の予定なので、今までよりもちょっと大きめな物をチョイス。

店頭で色々見させてもらいましたが、40リットルでは少し大きそうだし、30リットルではグラフトンとほとんど変わらないので、間を取って35リットル程度という、極めていい加減な探し方ですウィンク

最終的に選んだのはミレーPULSE34で、決め手は色です。





ママからは、「よく背負わないで買うなムカッ」と、グラフトンを買った時と同じように罵られておりますが(>_<)

実際に背負ってみると、ショルダーがどうとか、全体的なフィット感の違いがあるのは確かに分かります。

しかし、その違いが分かった中でどれが自分に合っているのか、どれが長く背負っていても疲れないのか、それを評価・判断する物差しを残念ながらまだ持ち合わせておりません(^-^;

おそらくこれは、自らの経験でしか得られないんじゃないかと・・・。

ならば、自分の感覚にグイグイ訴えてくるものを買ってやれ( ̄▽ ̄)

そのグイグイ訴えてくるものが、グラフトン同様カラーでした大笑い

カラーなんて、ザックにの使いやすさとか、自分の体に合う合わないとか、まるで違う世界の物ですがウィンク





ミレーPULSE 34は、どうやら型落ちになるらしく、ミレー公式オンラインストアでも、セール品としてお買い求めやすくなっておりますが、たまたまamazonのセール期間中に当たり、税込10,800円で購入することが出来ました( `ー´)ノ

このクラスのザックだと、15,000円以上20,000円前後が相場のようなので、このお値段で購入できたのも決め手の一つですねウィンク















最終更新日  2018年08月11日 01時15分12秒
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2018年07月10日
カテゴリ: ├ 収納系
山を歩く時、カメラはどうしてますか?

普通のコンデジから、水濡れや衝撃に強いアウトドアモデルのコンデジカメラ

小さ目のミラーレスや、重くてそれなりに大きい一眼までカメラ

それぞれ、持ち歩くカメラの種類や大きさにもよるとは思いますが( ̄▽ ̄)

papachanの場合、山歩きを始めた当初は足跡

一眼を、付属のストラップで首から下げて歩いていましたグッド

このスタイルは、歩く度にカメラがブラブラ揺れるので(^-^;

使わない時は、ストラップをたすき掛けにしていましたが( `ー´)ノ

急な登りなどで、思いがけずにカメラが前にずれて(>_<)

レンズを岩や木にぶつけたりするリスクがありました!

そのリスクを避けるため購入したのが、こちらの下矢印カメラケース







水に強く、伸縮性とクッション性が高い5mm厚のクロロプレンゴムで出来ているのでグッド

落としたり、ブン回して激しくぶつけたりしない限りは爆弾

それなりに衝撃緩衝になるとは思います( ̄▽ ̄)





その後も、もっと優れモノは無いかと探していたところ目

山用の財布として買ったパーゴワークス

カメラバッグがラインナップされていることを知りましたグッド

そのカメラバッグが、フォーカスカメラ

お店で実物を見て触ったり、他のものと比べたりしてぱー

買ってしまいましたぽっ





今までと同じように首から下げたり、ザックから下げたりと2通りで使えますがちょき

気になったのは、ザックから下げる使い方でしょ( ̄ー ̄)





こんな感じの構造になっておりますが、この後実物でご紹介します( ̄▽ ̄)












最終更新日  2018年07月21日 22時03分13秒
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2018年01月12日
カテゴリ: ├ 収納系
今まで山歩きの時は歩く人


ママから余っているバックパックを借りていましたがぽっ


ついに自分用に、新しいバックパックを買いました(^O^)/





購入したのは、CHUMSグラフトン28





たまたま寄った大手スポーツ用品店で歩く人


色々な種類のバックパックが沢山並べられた中で目


一番ときめいたのが、これでしたダブルハート





実はこれ、昨年10月に購入した物ですがグッド


見つけたお店で付けられていた値段は、なかなかのお値段でびっくり


その場で購入したわけではありませんバツ





家に帰ってから、ネットショップで探してみてもパソコン


どこも同じような値段がついていましたがしょんぼり





amazonだけキャンペーン適用で(^O^)/


3,000円以上も安い値段になっていましたびっくり





その後も色々探してみましたが、それ以上安いものも見つからず目


キャンペーン適用期間もあり、結局amazonで購入しましたグッド





届いた日には、ママから意外なチョイス!!と言われましたが





CHUMSが良かったとか、機能が良かったとかじゃなくバツ





ほぼほぼ、色だけですからね~ウィンク





白っぽいバックパックは、あまり見たことなかったし





これなら、他の人とカブルことも少ないでしょう( ̄▽ ̄)





使い勝手がどうだとか、機能性がどうだとか考えたところで





経験が少ない中で、自分には何が良くてマル


何が良くないのか、判断できませんからネウィンク





取り敢えず、ヒップベルトポケットと上矢印下矢印





水を入れるための下矢印サイドポケットがあればいいかなとOK





500mlペットだと、見えなくなるくらい上矢印





ナルゲンボトル1リットルでもスッポリ





この穴は?





ストックや、ピッケルなんかを固定するのかな





底には





レインカバー





取説的なものが何もないので、良く分からない穴や?


気付いていない機能なんかもありそうですが・・・ぽっ


使っていくうちに気が付けば、それはそれでOKウィンク





↓↓ papachanが買ったよりも安い値段がついてる(>_<) ↓↓










最終更新日  2018年03月15日 17時16分12秒
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2018年01月05日
カテゴリ: ├ 収納系
トヨトミ レインボーを収納するためグッド


ニトリで買ってきた、ランドリーハンパーですが( `ー´)ノ


サイズを測ってみると、直径が微妙なことがわかりました( ̄▽ ̄)


あとは、実際に入れてみるのみグッド





袋から出したランドリーハンパーは


縦に圧縮されるように、コンパクトに畳まれていますが





これを解除すれば上矢印ビヨ~ンと勝手に伸びちゃいます上向き矢印





上部には、持ち手が2つ付いているのでちょき


収納したまま持ち運ぶのにも便利ですグッド


入れば・・・ですがぽっ





測った通りで、高さは十分グッド


怪しいのは、直径ネウィンク





レインボー本体と置台をセットしたまま、入れようとしましたが( ̄▽ ̄)


ランドリーハンパーの直径の方がやや小さいため(^-^;


これがなかなか難しい(>_<)


そこで、置台だけ先に入れてみると・・・


ギリギリながら、入りました(^O^)/





その上に本体を入れても、全く問題ありません(^O^)/





レインボー本体を先に入れて、上に置台を被せる方法でもOKOK





収納状態で、上部にスペースがあるので空車


ここに何かを入れることも出来そうですグッド





フタも問題無く閉まりました(^O^)/


取り出す時は、置台が引っ掛かり気味になりますが(^_-)


置台ごと引き上げるも良しグッド


引っ掛かって取り出しにくければ、入れた時と同じように


レインボー本体→置台の順に取り出しても良しグッド





年末キャンプでは、灯油を入れた状態のレインボーを収納し


車に乗せて持って行きましたが車ダッシュ


取っ手を持って運んでも問題なしOK


灯油のこぼれや臭いがすることも無くOK


レインボーの収納袋として十分使うことが出来ました(^O^)/





今までは、部屋の中での収納に


買った時の箱をそのまま使っていましたが


これからは、ランドリーハンパーに入れてもいいのかも(^_-)














最終更新日  2018年01月07日 18時35分50秒
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2018年01月04日
カテゴリ: ├ 収納系
年末キャンプに向けて、ある物の収納用にニトリで購入した物は?


こちらの、ランドリーハンパーグッド





元々は、内側に防水コーティングされたランドリーボックスですが雫


ネットで調べてみると、ある物の収納用に丁度良い感じになっているようです( `ー´)ノ





これに収納されるある物とは、年末キャンプに持っていった車ダッシュ


トヨトミ レインボー炎


これが、トヨトミレインボーの仕様下矢印





そしてこちらが、ランドリーハンパーの仕様下矢印


直径が若干怪しいですが( ̄▽ ̄)高さは十分ですOK





トヨトミレインボーで、一番幅があるのは


本体の下側にある、丸い置皿の部分なのでマル


これが入れば問題無さそうですグッド





実際に測ってみると、仕様通りですネウィンク





因みに、本体の直径を測ってみると373mmで


置台よりも15mm小さいので、本体だけなら余裕で入るはずですグッド





仕様上では全く問題無い高さですが、これも測ってみましょう





あらっ、仕様よりも5mmほど高くなっているようですが・・・?





その原因はコレ下矢印





金属製の置台が、フローリングと擦れて傷がつくのを防ぐためぱー


傷防止用のフェルトが貼ってあるからでした( ̄▽ ̄)





トヨトミレインボーのサイズは、仕様通りでしたがOK


さて、ニトリのランドリーハンパーの方はどうでしょう?( ̄▽ ̄)


金属製ではないし、多少の個体差もあると思うので


実寸を測るよりも、実際に入れてみましょう( `ー´)ノ


そうそう下矢印これにも入るようですネ











最終更新日  2018年01月07日 18時34分00秒
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2017年10月05日
カテゴリ: ├ 収納系
papachanが普段使っている財布は下矢印COACHの長財布さいふ


8月の御岳山と、9月に長瀞アルプスに行った時は歩く人


この財布をそのまま持って行きましたがダッシュ


山に行くのに必要な物、必要ない物が混在したままでうっしっし


まず大きいし、それなりの重さもあって使い難いこと(>_<)


000.JPG


それが面倒で、大山の時には何も持たずに行ったら( ̄▽ ̄)


何かあったらどうするのムカッと、今度はママに叱られたので涙ぽろり


山歩き用の財布を買ってみましたグッド


購入したのはパーゴワークス トレイルバンクM


001.jpg


山用には、ジップロックが最強( `ー´)ノなんて話もあるし大笑い


正直なところ、いちいち入れ替えるのも少し面倒なんですが・・・


少しばかりのお金の他に、保険証やsuica銀行


ケガ等で公共交通機関での帰宅が難しくなればバツ


急遽現地でレンタカーを借りたりするかもほえー


そうなれば免許証も必要だし、お金が足らなければ(>_<)


クレジットカードも、一枚位はあった方がいいかもしれませんOK


002.jpg


ハイ、こちらがトレイルバンクMさいふ


防水性と強度に優れたX-PAC素材が使われていますグッド


この状態で、三つ折りになっています


003.JPG


カラビナ付き


004.JPG


裏側は、ファスナー付のメッシュポケット


005.JPG


手袋を着用したままでも扱いやすいよう、大きめの持ち手がついてます


007.JPG


片側はマチ付なので、多少膨らんでも大丈夫グッド


006.JPG


小銭もそれなりの数が入りそうだし、家の鍵なんかも入るかな鍵


007-1.JPG


三つ折り状態から開きやすいよう、重なっている部分は斜めカット


ベルクロが高さの半分だけなのも、開けやすさのためでしょう


008.JPG


内側はこんな感じです


009.JPG


suicaと免許証もピッタリグッド


009-1.JPG


更にその下側にもカード類が入れられるようになっているので


009-2.JPG


保険証やクレジットカードを入れても、まだ余裕びっくり


009-3.JPG


お札はこちら


010.JPG


こうしておくと、お札が落ちることも防げそうだし


券種の仕切りにも使えそうです


011.JPG


更に奥にも、シークレットポケット的なものも


012.JPG


今回購入したのはMサイズですが、更に小さなSサイズもありますので



用途やお好みで使い分けが出来そうですグッド


ジョギングをされる方は、Sサイズがいいかもしれませんネウィンク











最終更新日  2017年10月20日 20時12分28秒
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2008年11月13日
カテゴリ: ├ 収納系
昨年の大子広域公園オートキャンプ場グリンヴィラの直前に、寒さ対策として購入した、武井バーナーのパープルストーブ301A

タンク容量1.2リットルで、連続使用約5時間です。

夕方5時から使っても夜10時まで、もっと早く使い始めると…わからん

間違いなく予備の燃料が必要になるのでと、時間がないなか容器も探し始めたんですが…


キャンプ用の燃料ボトルは、大きい物でも1.5リットルほどで、1回の補充分しかなく小さすぎでバツ

カー用品店の物はガソリン用で、灯油を入れると錆びる可能性があるそうでこれもバツ

灯油缶の小さいのを見た記憶があり、いくつかホームセンターにも聞いてみたんですが、18リットルの大物ばかりでこれもバツ


結局、灯油は現地調達とし、容器はその時に買おうと安易な考えウィンクで出発。

幸い、キャンプ場の近くにあったホームセンターに、10リットルの灯油缶があり、この時はこれを購入しました。


でも…

予備とはいえ10リットルも使わないし、車載時の無駄も多いんだよなー。

水用雫の5リットルタンク、あの大きさがいいんだけどなー


その後もあちこちで探し続け目、ついにこの5リットルの灯油缶に出会いました目がハート

tank1

tank2

左の10リットル缶も、見慣れた18リットル缶に比べるとかなり小さいんですが。

5リットル缶はさらに小さい。   当り前だパンチ
tank3

tank4

5リットルあれば予備量として十分。

長期キャンプで足らなくなっても、もう一度5リットル給油してくればOKでしょ!

自宅では灯油は使っていないので、保管やキャンプ時の持ち運びを考えても、今のところこの大きさがベストです。


そして、これがうまくコールマンのフューエルキャリーケースに収まる大きさだったんですようっしっし

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トランギア・フューエルボトル1.0リッター
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最終更新日  2008年11月24日 22時51分36秒
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