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ときどきアウトドア!

全108件 (108件中 1-10件目)

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山歩き

2019年08月10日
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カテゴリ:山歩き
おはようございます、時刻は午前4時30分、蝶ヶ岳ヒュッテのテント場の朝でございます。





オートキャンプでもそうですが、もう少し寝ていたいと思っていても、足音や周りの音で嫌でも目が覚めてしまいます。





縦走二日目の日の出時刻は、午前4時56分頃。

それまでまだ15分程ありますが、空は赤く染まり始めています。





東の方角の一部だけ赤かった空は、少しづつ明るくなるとともに、山と雲も染め始めます。





山の人達は、みんな早起き!

外に出てその瞬間を待ち焦がれています。

山小屋のある山の上ならどこでも、日の出間近のこの時間はこんな感じになっているはずです。





空は少しづつ少しづつ色味を強めていきます。





槍の頭もピョコンと。





眠そうなながら、ママも起きています。

昨日一日の疲労は取れたんだろうか?

後ろの黄色いモンベルテントの若いカップルが、仲がよろしいのは結構ですが遅くまでうるさかったからねぇ。

特に女の子の方は、周りが静かになっても声のトーンを落とす事無く、いつまでも普通の声でしゃべり続けてました。

経験のありそうな彼の方が注意してくれれば良かったんですが、それも無く・・・。

もう少し続いていたら、穏やかな私も「うるせぇ」と叫んでいたかもしれません。





あと5分程コーヒーを飲んで待ちます。





雲の間からの御来光です。





御来光を拝むのは、これが初めてです!!





蝶ヶ岳から見る常念岳の山肌は南向きのため、向き的に染まり難いか?





蝶ヶ岳から見て西の方向にある槍穂高連峰は、朝日を山肌の正面から受けることで、色味がより強くなりそうです。





稜線上から赤くなり、日が昇るにつれて下へ向かって赤く染まっていきます。





少し霞んだ感じで、赤味が薄まっている感じもいたしますが、素敵なモルゲンロートです。













蝶ヶ岳山頂付近にも沢山の人たち。

もう出発していく人たちも。





テント場越しの蝶ヶ岳山頂。





赤味が強くなってきたけど、常念岳は厳しいかっ。







やっぱり今日はこちら側か。











槍も綺麗に見えています。







だいぶ明るくなってきた。







昨夜灯りがともっていた北穂高小屋も良く見えています。

小屋の建つ場所は標高3100m、北アルプスで一番高い場所にある山小屋だそうです。





ズームしてみると、山頂に沢山の人が見えています。

左の方の稜線近くにテントが。

あそこは北穂高岳南稜テント場のようです。

なかなか怖そうな場所ですが、絶景間違いなしでしょう!!





こちらはおなじみの槍ヶ岳。





槍が岳山荘の近くにも人が沢山。





槍ヶ岳山頂も賑わっています!!





だんだん明るくなり、モルゲンロートの時間も終了。





さぁ二日目の始まりです。

今日も天気は良さそうです!




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最終更新日  2019年09月17日 19時44分01秒
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2019年08月09日
カテゴリ:山歩き
コースタイムから大きく遅れ、15時少し前に到着した蝶ヶ岳ヒュッテでしたが、心配していたテント場も何とか確保できました。

テントさえ設営してしまえば、あとは食事以外には特にやることも無し。





蝶ヶ岳からの景色を楽しみにやって来たのに、その雰囲気を微塵も感じられないまま下りることになってから一年。






天気に恵まれた今年は、この景色をゆっくり楽しむことにしました。





激しく混み合っていた蝶ヶ岳ヒュッテでは、一度ではさばききれず数回に分けて食事の時間を設けていたようです。

放送が聞こえただけでも3回、もしかしたらそれ以上だったかもしれませんが、時間を気にせず自分達のペースでゆっくりできるのがテント泊の良い所です。





山頂から夕暮れを楽しむ人たちや





テントでゆっくり過ごす人たち。





絶景を期待し胸を膨らませ、その瞬間を待つ人たちも。





誰もがそれぞれの時間を楽しんでいます。





槍の頭も姿を現しました。













遠くの稜線上に灯りがら大きく遅れ、15時少し前に到着した蝶ヶ岳ヒュッテでしたが、心配していたテント場も何とか確保できました。

テントさえ設営してしまえば、あとは食事以外には特にやることも無し。





蝶ヶ岳からの景色を楽しみにやって来たのに、その雰囲気を微塵も感じられないまま下りることになってから一年。





天気に恵まれた今年は、この景色をゆっくり楽しむことにしました。





激しく混み合っていた蝶ヶ岳ヒュッテでは、一度ではさばききれず数回に分けて食事の時間を設けていたようです。

放送が聞こえただけでも3回、もしかしたらそれ以上だったかもしれませんが、時間を気にせず自分達のペースでゆっくりできるのがテント泊の良い所です。





山頂から夕暮れを楽しむ人たちや





テントでゆっくり過ごす人たち。





絶景を期待し胸を膨らませ、その瞬間を待つ人たちも。





誰もがそれぞれの時間を楽しんでいます。





槍の頭も姿を現しました。













遠くの稜線上にともった灯りは穂高岳山荘だろうか?

先人たちはモノスゲー所に小屋を建てたなと、眺めながらただただ感心するばかりです。





テントにも灯りがともり始めると、テントの花畑は、より華やかさを増した気がいたします。











おっ、山頂辺りにもう一ヶ所灯りがともっているのが見える。

あっちは北穂高小屋か。





さすがに半袖では少し寒いくらい。

やっぱり山の上は、真夏でも寒いのね。

昨年は小屋の外に出てないからわからなかったよ・・・。





瞑想の丘にも人が沢山。





やはり少し疲れていたのか、食事の後はテントの中でゴロゴロ。

恐らく流れ星が見えたときにあがった歓声が聞こえても・・・。

結局夜の写真は撮らずじまいでした・・・。




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最終更新日  2019年09月16日 14時05分23秒
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2019年08月08日
カテゴリ:山歩き
三股から、苦しみながら大凡8時間かけてようやっと辿り着いた蝶ヶ岳ヒュッテ。

15時少し前の到着で、一番心配だったのがテント場の確保。

もしテントを張るスペースが残っていなければ、それは混雑しているであろう小屋泊になるということです。

歩いてくる途中、ヒュッテ手前の左側にあるテント場は既にパンパンで、道を挟んだ反対側の狭いスペースにもテントが張られていました。

いやな予感しかしない状況の中、テント場からヒュッテに続く道の脇に少し残されたスペースを発見。

斜めった石の地面ですが、もう贅沢は言ってられない状況です。

急いでヒュッテで受付を済ませ、無事設営完了!

こんな感じでございます。

DUNLOP VS-30Aのデビューでもございますよ!!






本来のテント場はの場所ですが、そこからはみ出したテント群は少しづつヒュッテ方面に延び、我々が設営出来たのはの場所。

以前何かで見た混雑したテント場の写真では、の場所に張られていましたが、今回はそちらに張っている方はいなかったようです。





僅かに残っていた場所でしたが、視界を遮るものが無い谷側にあたるため眺めは最高!

こちら側をオープンにしていますが、VS-30Aには反対側にも出入口があるので、そっちもオープンしています。





風が強い日だと、谷側から吹き上げてくる風に煽られやすいかもしれませんが、この日は風には悩まされることはありませんでした。

には?

この後、我々の後ろに黄色いモンベルテントを張った若いカップルが、夜遅くまで騒がしいのには悩まされましたが・・・。





無事にテントも張れたし、ケガ無く無事に辿り着けたので、取り敢えず祝杯!!

テント場も賑わっていますが、ヒュッテの中はそれ以上に人でごった返し、昨年とはまるで違う雰囲気になっていました。

自販機のビールの補充は間に合わず、手売りのビールも冷える暇も無いようです。

昨年我々が見た蝶ヶ岳ヒュッテは夢の国だったのか?





ちょっと雲が多いけど、空気は爽やか。





のんびりと景色を堪能し、落ち着いたらちょっと歩いてみよう。





左側の建物が、テント場の人達が利用するトイレ。

右側にちょっとだけ写っている緑色も簡易トイレ。





もうちょっと離れました。

小屋の奥に我々のテント、その奥に本来のテント場、その奥の小高い場所が蝶ヶ岳山頂です。





西の方角を見れば、雲の間から光が差し込み、何かが現れそうな雰囲気です。





槍の頭は恥ずかしがって雲の中。

まだまだ時間はあるさ、ゆっくり出ておいでよ。





常念岳も良く見えています。

我々の少し後に到着し、隣にテントを張ったソロの方の話では、鋭い稜線のやや左側を登っていくんだとか。

この方も久しぶりの登山で、今日は苦しんだようでしたが、色々と教えていただきました。

どうもありがとうございました。





みんな腰を下ろして、同じ方向をただ見つめていたり、カメラを構えたり。





山が赤く染まるにはまだ少し時間がかかりそうです。





これから雲はどうなるのか?

足掛け二年だから、綺麗なのを見せてくれよ。





明日はこの稜線上をずっと行くのね。







瞑想の丘にやって来ました。





瞑想か、ヨガか、ピラティスか。





常念岳への道。







そうだっ、まだ蝶ヶ岳山頂に行ってないじゃん。

昨年も山頂に立ったけど、風が強いし周りは白いしで、何だか良く分からなかったからね。





小屋横から、到着が遅かった組のテント群。

これくらい斜めってますが何か?





ここが本来のテント場です。





比較的平らですが、テントからの眺望は・・・。





こんな感じで、蝶ヶ岳ヒュッテに向けてテントが並びました。





素晴らしい景色です。





もう少し登ると更に素晴らしい。





更に登れば最高!

山の上のテントの花。





二度目の蝶ヶ岳山頂、とったどぉ!!





常念岳の奥に見える辺りが大天井岳なのかな。





恥ずかしがらずに、さぁさぁ出ておいで。




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最終更新日  2019年09月16日 15時11分37秒
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2019年08月07日
カテゴリ:山歩き
どこから出発するか、ギリギリまで悩んでいた北アルプス常念山脈の縦走。

スタートが土曜日のため、週末はより激しくなる燕山荘杯テント場争奪レースには、やはり我々には勝ち目がないだろうと判断し、蝶ヶ岳へ向かう三股からスタートすることにしました。

蝶ヶ岳ヒュッテのテント場なら確保できる自信があったわけではなく、燕山荘よりはマシなんじゃないかという憶測と、蝶ヶ岳には昨年も来ているという僅かな安心感だけが頼りですが・・・。

蝶ヶ岳ヒュッテのテント場以降、二日目に常念小屋、三日目は大天荘、最終日の四日目は燕山荘で休憩し中房温泉へ下りる黄金ルートでございます。





しっかり眠り出来るだけ早めにスタートできるよう、金曜日の仕事を終えてから安曇野入り。

宿泊は豊科駅近くの、ホテルルートインコート安曇野豊科駅南





チェックインを済ませたら、夜遅くまで営業しているホテル近くの天狗 大石やで、四日間の無事を祈念し前夜祭。





きびなご唐揚げや馬刺し、モツ鍋で栄養補給。

美味過ぎて、もうここがゴールでいいかなって思ったりもしました・・・。





今回は、混雑で路上駐車の嵐になる登山口付近の駐車は初めから諦め、タクシー会社に車を預け、タクシーで三股登山口へ向かうことにしました。

事前に、登山口を6時頃に出発できる時間でタクシーを予約をしようとしましたが、三股から登ると決めた二日前では空いているはずも無く・・・。

当日は二時間ほど待つ覚悟でタクシー会社へ向かい手続きをしていると、予想以上に早く出発できることに。

一日目のルートはこちら。





初日は、コースタイム5時間5.2kmのルートですが、これまでの経験から5時間で登れるとは思っておりません。





三股登山口に着いたのは7時少し前。

予想通り既に駐車場は満車、途中で見えた少し離れた下の駐車場はまだ空きがあるようでしたが、準備をしている間もどんどん車がやって来ては戻っていきます。

準備を整えスタート出来たのは午前7時!

予定よりもだいぶ早く、まずは幸先の良いスタートが切れたはずです。





川の音を聞きながら15分程歩くと、少し賑やかな場所に到着。





ここは、縦書きの看板では三股登山相談所、その上にある横書きの看板では三股登山補導所と書かれていて、登山届を出したり登山情報を得ることが出来る場所です

この日は係の方がいて、直接登山届を受け取り、注意点や簡単な装備の確認が行われていました。

我々が登山届を渡した際は、「初めてですか?」「いいコースですね、頑張って」と激励を受けました。

「いいコースですね」と言われたことで、呼吸だけでなく気分までが上がってしまいました!!





こうして最近の情報を得られるのは、とても有難いことです。

ほんの一週間前、三股駐車場からここまでの間にクマが出たですと!

ルート上のゴジラの木や、蝶槍の先にも目撃情報が。

山の中では一番会いたくないヤツですが、近くには確実にいるってことで、注意してまいりましょう。





すぐ近くに川が流れていたり、水の流れる音が聞こえているだけでもさわやかな気分になります。





歩き始めてすぐに分岐が現れました。





右へ行くと、厳しそうな常念岳への三股ルート。

我々は直進し、蝶ヶ岳への三股ルートを進みます。





すぐ近くに川を感じられる道が続きます。

歩き始めはいつもヒーヒー言ってますが、素敵な道でいいじゃないかいと、まだまだ余裕です。





吊り橋が見えて来た。





この橋、ただ歩くだけでもなかなか揺れます。

揺れの周期が絶妙で、長居すると気持ち悪くなりそうです・・・。





川に下りて釣りもしてぇなぁ。





力水。

冷たくて美味しい水をいただきました!!

欲を言えば力になる水は、疲れ果てている後半に登場して欲しかったよ。





このルートで一番有名なお方、ゴジラみたいな木。

三股から1kmの所での御対面でした。

勝手にルート中盤で現れると思い込んでいたので、予想外の早い登場にちょっと拍子抜け。

ですが、息は確実に上がっているので、ゴジラの向かい側にあるベンチに座ってしっかり休憩を取ります。

間違ってもゴジラに座ったり、もたれ掛かったりしてはいけません。

そんなことしたら、みんなのゴジラが死んでしまいます。





木の間から向うに山が見えた。

常念岳なのか?

まだその姿を見たことが無いからわからん・・・。





雪渓か?





だな、これは分かる。





道標を信用すれば、中間地点を少し過ぎた所です。

もう少し手前にあった休憩スポット「まめうち平」は、人が多くてスルーしております。

ここまで順調に進んでいると思ったら大間違い。

時刻は丁度11時、スタートから既に4時間が経ちました。

コースタイムは5時間でございますが・・・。





コースタイムから遅れてたいたって、一歩づつ前に進んでいれば、そのうち着くさ!

そのうちね・・・。





ちょこちょこ休憩を取り、水分補給をして息を整えながら、焦らずゆっくりゆっくり。

と、自分達に言い聞かせます。





ママ頑張れ!!





蝶沢到着。

あと2.5km。





見上げるようにしていた遠くの山も、少しづつ目線が下がってきています。

確実に登ってるんだよ。





登っている時は分からなかったけど、雲に隠れているのが常念岳。





手前の山も、あと少しって所まで来た。





左のピークに人が見える。





安曇野の街も見えて来た。









常念岳も目線がほぼ水平になった!。





それなのに、着きそうだけどなかなか着かず・・・。

口は開き、気持ちも折れそう・・・。





時刻は間もなく14時、スタートから約7時間で最終ベンチに到着。

標高2500m、蝶ヶ岳ヒュッテまであと0.9km。





あと少し高い木が無くなるところまで頑張ろう!





蝶ヶ岳は、昨年登ったから少しは知っています。

樹林帯を歩き続け、森林限界に達すると一気にハイマツが広がります。

そこまで来れば、稜線はもう目の前ってことを。






大滝山分岐に到着。

高い木が突然無くなり視界が開けました。






この景色を待っていました。





ここまで来れば、本当にあと少し。

折れそうだった気持ちも一気に持ち直し、取り敢えず一安心。

ここはちょっと長めの休憩で!





さぁラストスパート。

もう視界を遮るものはありません。





見下ろせば、少し霞んでいますが安曇野の街も。





赤い屋根の建物が見えてきたぁ。

蝶ヶ岳ヒュッテだぁ!!





遠くの山並みも綺麗に見えています。





蝶ヶ岳ヒュッテに到着!!

スタートから大凡8時間、苦しんで苦しんで15時少し前に到着いたしましたぁ。

ご声援ありがとうございました。

果たしてテント場は確保できるのだろうか?

つづく・・・。




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最終更新日  2019年09月16日 15時28分49秒
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2019年07月29日
カテゴリ:山歩き
今年の夏は、北アルプス常念山脈を縦走することにしました。

そのルートはこんな感じで行こうかと!





夏休みの日程を考え3泊4日で歩く予定でいますが、問題なのはどっちからスタートして、どこでテント泊をするか?

土曜日を出発予定にしているので、いつも激しいと噂の燕山荘杯テン場争奪戦は、登るのが遅い我々には絶対に勝ち目がありません。

だからと言って、混雑するであろう燕山荘に宿泊するのも地獄を見そうで・・・。

蝶ヶ岳ヒュッテと大天荘では、是非ともテントを張りたい!

色々考えて未だに悩んでおります・・・。

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最終更新日  2019年08月28日 19時52分15秒
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2019年07月14日
カテゴリ:山歩き
7月に入ってからも、すっきりしない天気が続いておりますなぁ。

おかげで、計画していた初めての富士登山も中止に追い込まれております。

激混みの富士山には行きたくないので、今シーズンの富士登山はもう考えられません!

もう少ししたら、きっと天気が良くなることを期待し、今年の夏はどの山に行こうか?


昨年、蝶ヶ岳からの絶景を夢見て購入したものの、台風の影響でデビューを果たせなかったDUNLOPのテント、VS-30Aは今年こそデビューさせたい!!





そして、絶景どころかほとんど何も見えなかった蝶ヶ岳にもリベンジしたい!!





ほぼほぼ気持ちは固まっておりますが、昨年と同じってのもねぇ。

さぁ今年の夏はどうする?

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最終更新日  2019年08月30日 19時33分31秒
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2019年06月30日
カテゴリ:山歩き
人生初めての富士山登山は、先週の下見を雨で中止にしましたが、天気が良ければ今日が決行の日。

既に梅雨入りしたこの時期、先週から天気予報を毎日のようにチェックしていましたが、ずっと雨の予報は変わらずまるでダメでした。

それでも、突然訪れる梅雨の晴れ間に期待していました。

恐らく富士山には、一回登れば二回目は無いと今の所思っております。

ならばその一回は、やっぱり雨では無く晴れの日にしたい。





でも天気はどうにもできません。

残念ながら今回は中止にしました。

今日を逃すと、今シーズンは無いかもしれませんが・・・。

また富士山が遠くなった気がいたします。

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最終更新日  2019年07月06日 12時55分39秒
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2019年06月24日
カテゴリ:山歩き
山に登る方の富士山に対する評価は、はっきりと二つに分かれるなんて話を聞いたことがあります。

その一つは、「富士山は登る山じゃ無くて見る山だよ」派。

離れた場所から見て美しい山であることに異論はありませんが、人生の半ばを過ぎてまだ富士山に登ったことのない私には、登る山じゃないかどうかは?

記憶をたどれば、家族旅行で出掛けた小学生の頃、そして20代前半の頃に車で五合目まで行ったことがありますが、そこから頂上を目指してみようかという雰囲気になったことはありません。

富士山というのはそういう場所だと思っていたので、頂上まで登るという発想は無かったんだと思います。

それでも山登りを始めてから、敢えて頂上を目指さず、五合目から大沢崩れまでの御中道を歩いてみようと計画したことはありましたが、登山道の崩落のためこれも未だ実現しておりません。

ところが最近になって何の心境の変化なのか、自分の国の一番高い陸地に一度くらいは行ってみたいと思うようになっていました。





人混みが苦手な私、いくら富士山に登るとは言っても、テレビで見るようなアリみたいに行列を作って歩く気に全くなれません。

ましてや弾丸登山なんて、怖くて怖くて。

少し体調を崩すと最初に頭痛が現れる私が、高山病にならないようにゆっくり山小屋に一泊して、自分のペースで歩くためにはどうする?





その答えは、混雑する夏休み前なんじゃないかっ?

ラッキーなことに、7月1日の開山に絡む来週の日月は仕事が休みの予定なので、本番はそこにロックオン。





そして一週間前の今日は、下見のため途中まで行ってみようと思っていたんですが・・・。

こんな天気じゃねぇ・・・。

下見は中止でも、来週晴れてくれれば行ってみようか。




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最終更新日  2019年07月06日 12時19分09秒
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2019年05月30日
カテゴリ:山歩き
足柄万葉公園のバス停から、足柄峠方面に向かって車道を歩いてくると、足柄明神の幟が見えてきました。





入口から見ると、奥の鳥居に何か書いてありそうなので行ってみることにしました。





縄で作られたような大きな輪が鳥居に括り付けられています。

恥ずかしながら私は知りませんでしたが、これは茅の輪というもので、縄ではなく”茅(かや)”や”わら”などで作られるそうです。

旧暦の6月末に行われる”夏越の祓(なごしのはらえ)”と、年末の”年越の祓”の厄落とし行事でこの茅の輪をくぐり、厄災を祓い清め無病息災などを祈願するそうです。





何か書いてあったのは、「茅の輪くぐり」のやり方でした。

雑念と煩悩だらけの私でありますので、ここは一つ心穏やかに清らかな気持ちで茅の輪をくぐらせていただきました。





足柄明神の鳥居をくぐり抜け、真っ直ぐ進んでも足柄古道に合流出来ますが、一旦元の車道に戻り再び足柄峠方面へ進みます。

時間は12時を過ぎたばかり。

本日の我がままシェフのおまかせランチはオニギリですが、お店がやっていれば万葉うどんを食べようかと目論み始めています

来たぜっ、金太郎ちゃん。





右側に見える建物は足柄峠公衆トイレ。

そのすぐ先に自動販売機が設置されていました。





あと少し進むと眺めの良い足柄城址公園なんですが、暑いのでこれ以上進むのは止めておきます。

公衆トイレすぐ手前のこちらの案内がある場所が、足柄古道の入口です。





ここを下りていきましょう。





古道というと、勝手なイメージで石畳的な道を想像していました。

石畳のようにも見えますが、石がコンクリートで固められていました・・・。





先ほどの足柄明神を進むと、左上から来てここで合流することになると思います。





勝手な古道のイメージは忘れて、どんどん進んでいきます。





ここで右なのか左なのか悩みました。

右下の木の杭に道標があったはずですが、外れて下に落ちてしまっていて・・・。

一旦左に進んでみましたが、GPSの軌跡がルートを少し外し始めたので、元に戻り右に進み直しました。





進んだ少し先に、左から合流する道があったので、結局どちらへ進んでも大丈夫だったようです。





やっと古道の雰囲気が出て来たんじゃないかい。





と思っていたら、車道に出てしまいました。

道が間違っているわけではなく、この後もカーブする車道をショートカットするように何度か車道を横断します。





見晴台のバス停まで下りて来ました。

こちらは地蔵堂方面へ下る側のバス停で、足柄峠方面へ上る側のバス停は、少し先に見えるカーブの手前右側にあります。

そこにいたのは・・・。





こちらの猫ちゃんでした。

私よりもはるかに早くこちらの気配を察し、可愛らしい鳴き声でベンチの下から出てきました。

きっと皆から美味しいものを貰ってるんだろうねぇ。

こっちをガン見してるけど、まさかオレを食おうってわけじゃ・・・。





しゃがんで動かず見ていた私にある程度近付いて来た所で、頼んでもいないのにコロンと横になってお腹を見せてきます。

なるほど、心得てるねぇ。

残念ながら美味しいものはあげられないけど、お腹をなでなでしてあげようか。

そう思ってちょっと前に動いた瞬間、美味しいものを貰えないことを察知したのか、立ち上がって茂みの方に行ってしまいました。





その茂みの中から鳴き声がすると、別のもう一匹が顔を出しました。

「ちょっと出てきてよぉー、今日のオッサン全然使えないんですけどー・・・」

「なんだなんだー、エサも置いてかないケチなオッサンが来たかぁ?」

「あぁこのオッサンかー、こいつはダメだな、諦めろ・・」

二匹の間に、そんなやり取りがあったのかもしれません。

なんか美人局的な感じがいたします。

因みに私、猫も嫌いではありませんが、完全に犬派ですからー。





交渉は決裂したので先に進みましょう。

ガードレールが切れている部分が次の入口ですね。

カーブの先が見えないので、横断する時はバイクや車には十分注意必要しましょう。

事故が起きても誰も得はしません!





さっきまであそこにいたのねー。





一歩ではなかなかしんどい高さの段差もあります。





基本下っていますが、登るところもあり。





この階段は下った後に写真を撮っていますが、狭くてなかなか急な階段でした。





ここからは完全に車道歩き。

面白くないし、車道は照り返しで暑いっ・・・。





水が見えると、ちょっとだけ涼しい気分になります。





ここから車道より一段高くなっている道に入ります。





ここまで来ると、ずっと矢倉岳が見えています。





スタートした橋が見えたら、もう間もなくゴールです。





綺麗なお茶畑です。

朝は本当にビビらされましたが・・・。





万葉うどんに到着。

月曜定休を心配しましたが、やってましたねー。





木曜定休で、お昼のオープン後は夜までずっと営業しているみたいです。

平日の山の中なのに、結構お客さんがいてビックリです。





メニューをどうぞ。





後から入店した下山してきたと思われる単独男性が、「生ビール」と注文しているのが聞こえました。

うどんは食べずカーッとビールを流し込み、早々にお店を後にしていました。

こんな暑い日に下山のタイミングで、美味しいだろうなぁ、いいなぁ、羨ましいなぁ。

マイカーを利用しない醍醐味はこれだな!

私はお茶の一気飲みで我慢我慢・・・。





暑かったので、とろろうどん(冷)大盛りを注文。

美味しいと評判の万葉うどんですが、この先はこの時の私個人の感想ということで。

とろろには時々あることですが、口に入れた瞬間酸っぱいと感じました。

出汁も薄いというかあまり味が無く、間違えたんじゃない?と感じるほど・・・。

よく混ぜてみましたが、酸っぱさと味の薄さは最後まで変わりませんでした。

これが本当に正解の味なら、美味しいって評判になるだろうか?

機会があればもう一度食べて、正解なのかどうか確認したいと思います。





一応お腹も満たされたので、地蔵堂へ戻ったら車に乗って夕日の滝へ。

駐車場から、キャンプ場の脇なのか中なのか、案内通りに進みます。

やぁ、また会ったね。





金太郎の力水。





湧水ですが浄水処理して飲めるみたいです。





銭洗いはしませんでしたが、折角ですから飲ませていただきました。

冷たくって美味しいっ!





もう少し歩いて、いよいよ夕日の滝へ。





何だか雰囲気のある滝で、有難く感じてきます。





涼しくて気持ちイイ。





座って暫くボーっと眺めてしまいました。









じゃぁねキンタロちゃん。

今日はもう帰るよ、また会おうね。




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最終更新日  2019年06月24日 18時08分05秒
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2019年05月29日
カテゴリ:山歩き
地蔵堂を出発して大凡90分、標高870メートルの矢倉岳に到着しましました。





矢倉岳山頂は西に富士山、南に箱根大涌谷、南東に海を臨む開けた広場のようになっています。

画像では右側になる北側の眺望はありません。





山頂広場のほぼ中心には、四角く組まれた木製のベンチがあります。

少し古めの記事を見ると、小さな櫓が組まれたいたこともあるようですが、現在は残されていませんでした。





山頂からの眺めが良いということは、視界を遮るような高く大きな木も無いということで、日差しを遮るものがほとんどありません。

しかも南側に開けているので、それはそれは強い日差しをまともに受けることになります。

ここに来れば、わざわざお金をかけて日サロに行かなくても、素敵な小麦色の肌が手に入れられるはずです!

天気に恵まれ身体は火照り気味で、途中のクマ騒動に心拍も上昇したままの私は、小麦色の肌よりも少し落ち着ける日影を欲しています。

そんな天国のような場所は、秦野からお一人で訪れていたマダムが休んでいる場所しかありません。

「暑いから隣どうぞ~」と御誘いをいただきましたが、二人っきりの広い山頂で素敵なマダムのすぐ隣に座ってしまうと、益々心拍が上昇してしまいかねません。

ここは紳士を気取って、「ありがとうございます」とお礼だけ述べました。





山頂広場中央のベンチは・・・、やっぱり暑いよぉ。

とにかくコーヒータイムにしましょう。

先月登った宝篋山では、暑い中での熱い山頂コーヒになってしまいました。

その教訓を生かし今回は、アルパインサーモボトルに氷を入れた冷たい水を用意してあります。

そして水にも溶けるコーヒーを袋に入れて。





冷たい水を注ぐだけで出来上がり。

ひやぁー冷たくって美味しい!!





一杯目のアイスコーヒーを飲み終える頃、件のマダムが下山の準備を整え再び「こちらどうぞー」と。

「どうぞお気をつけて」と見送った後、日陰のベンチに移動し二杯目のアイスコーヒーに突入。

時間は10時半を過ぎたばかりだし、来る時に中井PA内の中井食堂でハムエッグ定食を食べて来たので、ランチにはまだまだ。

こんな時は、セブンイレブン謹製スイーツでエネルギー補給。





2019年は富士山によくお目にかかります。









さて、そろそろ山頂カフェを出発しましょう。

帰りは来た道を山伏平まで戻り、分岐を足柄峠方面へ進みます。





さらば大涌谷。





富士山にもしばしお別れ。





下りまーす。







登って来た時は気付かなかったけど、結構富士山見えてたのね。





おーっ、あそこは?





富士スピードウェイですね。

鈴鹿や筑波は行ったことがありますが、富士は残念ながら・・・。





もう間もなくすると山開きの準備が始まるんでしょうね。





愛鷹山辺りも、そのうち行ってみたいね。





景色が良いのもこの辺りまで。





登りも急だったけど、下っても急だな。

そりゃぁそうだ、同じ場所だからね・・・。

躓いてザックを背負ったまま前にでも転んだ日には、おそらくただでは済まないでしょうね。





山伏平まで戻ってきました。





山伏平から少しだけ下ったら、足柄万葉公園方面へ進みます。





ここまでで出会ったのは、山頂で先に休憩していたマダム、矢倉沢方面から登って来た別の単独マダム、同じルートで登って来た同世代位の単独男性とは何れも山頂で。

そして山伏平に下る途中ですれ違った年配のご夫婦と、全4組5人。







矢倉岳から少し離れました。





木の根っこの道あり。





小さな橋あり。





路肩注意。





この程度の橋でも、ちょっとソワソワ・・・。





誰かが踏んだ路肩に亀裂が入っていて、次にここを踏んだら確実に崩れそうです。

ここでバランスを崩せばそれなりに落ちていきます・・・。





今回のルート上に大きな岩はほとんど見られません。





更に少し遠くなりました。





左へ進めば万葉ファミリーコース経由で地蔵堂へ戻れますが、直進して足柄峠方面へ。





きのこみたいな物が現れたら、もう足柄万葉公園です。





左側に車道が見えてきました。





ここから少し車道を歩いたり。





車道沿いの道を歩きます。







小さい割に、情報量が多い。





「ここを仮称虎ノ口と呼びます」とは、なかなかユニークな道標です。

どなたかの手作りなんでしょうか?





いやぁ暑い暑い。





矢倉岳からだいぶ離れました。





足柄万葉公園のバス停に到着しました。

運行情報は要注意です。





バス停脇には数台分の駐車場があるので、ここから歩き始めることもできます。





この道を奥の方から歩いてきました。

足柄万葉公園の中から富士山が見える場所もあるようなんですが、リサーチ不足で良く分からず・・・。





公園に戻らなくても、バス停から丁度良い感じで綺麗に富士山が見えました。




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最終更新日  2019年06月17日 10時30分50秒
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