000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

折鶴とバスと霊柩車と私

全43件 (43件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

京都情報

2006.11.23
XML
カテゴリ:京都情報
今年も、鞍馬・貴船の紅葉も綺麗でした!
紅葉と叡電「きらら」 紅葉と叡電

叡電「きらら」

去年は、貴船神社までいけなかったので、今年は本宮、結社、奥宮と、お参りしてきました。
貴船神社参道の篝火 貴船神社石段

ライトアップされた滝 ライトアップされた紅葉

最後の写真、多分、去年も同じ木を撮ってるよ(笑)。去年の貴船はこちら(紅葉メイン)とこちら(電車・バスメイン)
大原の紅葉と不断桜の写真はこちらから






最終更新日  2006.11.28 02:41:49
コメント(69) | コメントを書く


テーマ:京都。(5236)
カテゴリ:京都情報
紅葉を見に、大原&鞍馬に行ってきました。
八瀬比叡山口駅付近

大原といえども、あの細い道が人で溢れる混雑ぶり。
大原

ここからは余計なことは喋らずに写真を並べていきます。
実光院の不断桜 苔と紅葉

赤と黄色に色づいて 実光院の紅葉

山を背景に 不断桜と紅葉

石垣と紅葉 音無の滝

紅葉と茸 三千院の裏門

大原からは、春分の日~11月末までの日祝のみ運行の、京都バス95系統で鞍馬へ。このバスに乗りたかったから大原に行った訳ではない(笑)
京都バス95系統

おまけ:後ろ扉から降りる人用に、大原では手作り感あふれる移動式カードリーダーが活躍
移動式カードリーダー?






最終更新日  2006.11.28 02:38:23
コメント(0) | コメントを書く
2006.06.18
テーマ:京都。(5236)
カテゴリ:京都情報
昨日、ちょっくら友人と、市バス500円券で京都市内をふらふらして来ました。
雨だったし、前から1度行きたいと思いつつ、足を向けることのなかった千本ゑんま堂に行ってみました。

一応、公式には最寄バス停は千本鞍馬口ということになっていますが、多分、乾隆校前の方が近いです。
千本通り沿いの商店街の一角にゑんま堂はあります。千本釈迦堂に比べると、知名度は低いし、マイナーなお寺。正式名は、引接寺(いんじょうじ)というそうです。

駐車場には、近所の人らしき方々が数人。彼らの視線を感じながら参拝です。
閉ざされた因習の村に潜入した金田一耕助になった気分(或いは、過疎バスの終点で降りてうろうろしている時の気分)。

千本ゑんま堂
なぜか入口には尼さんの顔出しパネルが。夕暮れ時にバスで前を通りかかり、視線を感じゑんま堂の方に顔を向けると、いつも、この顔なしの尼さんと視線があったような気分になるんだっけ。ちょっと怖い尼さんとして、学生時代は畏怖していました。

本堂には閻魔様がいるようですが、顔しか見えません。でも、怖い顔してますね~。300円で本堂参拝ができるそうなので、もしかしたら300円払えば、閻魔様の全体像を見れるのかもしれません。

本堂の右手に、目立たない「順路」の文字が。それに従って狭い通路を抜けると、今度は太郎冠者と殿様の顔出しパネルが。ひっそりと。これじゃあ、使われていないから奥の物置にちょっと立てかけておきますね、という状態に見えかねない。
実際、うっかりこの太郎冠者たちのパネルで写真を撮ろうものなら、後ろの板戸に貼られた「関係者以外立入禁止」の100円ステッカーが写りこむ可能性もあるんじゃないの?

しかし、そんな太郎冠者たちの奥に見えるのは、地蔵、地蔵、地蔵…。賽の河原もかくや、と言わんばかりの地蔵たち。
供養池という池だそうですが、明らかに人工の四角い池です。が。そんなことは念頭に置く必要すら感じさせない、地蔵たち。
そう、閻魔様とお地蔵さんは、同じ仏様と言われているのです。死者を裁く閻魔様、お地蔵さんに身をやつして賽の河原で鬼たちから子供を守る…。ええ人やん。

供養池の先には、重要文化財だという、紫式部供養塔が。ひっそりと。

順路を逆に引き返そうとした私たちの耳朶に、場違いなほどはしゃいだ若い女性たちの声が聞こえてきたのは、その時でした。
本堂に戻ると、3人の修学旅行の女子高生と、タクシーの運転手さんがいました。
どうやら、本堂にある「萬倍椀」という閻魔様の湯呑に浄財を入れることができれば、ご利益が万倍になるとか。そして、彼女たちはかなりヒートアップしながら小銭を投げていました。
萬倍椀

中の1人が萬倍椀に5円を入れたらしく、女子高生たちは本堂の前から去って行きます。
彼女たちがいなくなるのを見届けて、徐に私は財布の紐を緩めました。

えいっ

入りません。
ちょっとむきになって、小銭を投げます。
萬倍椀の下には浄財箱があり、萬倍椀に入らなかった小銭の何割かは、そこに入る仕掛けになっています。金儲けの仕掛けっぽいなぁ…(笑)

連れが呆れたように私を見ているので、思わず、
「別に入るまで投げようとか思ってないから!」
とか、口走ってしまいました。

あ、私、今、閻魔様の目の前で嘘吐いた!!

結局、むきになって20回くらい投げてましたが、コントロールの悪い私の投げた小銭は1度も萬倍椀に入りませんでした。
結果的に、嘘を吐いたことにはならなかったから、よしとしよう。






最終更新日  2006.06.19 00:16:15
コメント(0) | コメントを書く
2006.04.29
テーマ:京都。(5236)
カテゴリ:京都情報
さて、先週の京都旅行日記の続きでございます。あれからもう、1週間経ちました。皆様、お元気ですか?

さて、一旦、河原町近辺に出て、カラオケ&夕食を楽しんだ後、再び嵐山に戻り、阪急嵐山駅近くの洒落たプチホテルに宿泊です。お酒も少し入りつつ、旧交を温めた次第です。

翌朝、嵐電こと京福嵐山駅の構内にある「駅の足湯」を楽しみました。
京福嵐山駅の足湯
ホームの端にあります。

足湯は9時からの営業で、足湯利用券を買って入ります。1回150円。利用券を買うと、もれなくオリジナルタオルがもらえます。
足湯券とタオル
このタオル、足を拭いた後は、備え付けのビニール袋に入れて持ち帰ることができます。

朝だったので、他のお客さんも少なく、ゆっくりと足湯を堪能できました。嵐電の発着を眺めることができます。丁度、日曜だったので北野線直通が来たり、見ていて飽きませんでした。
足だけしか浸かっていなくても、全身がほかほかしてきました。これは気持ちいい!

嵯峨野散策で疲れた足を、温泉で休めてください。






最終更新日  2006.04.30 01:01:21
コメント(2) | コメントを書く
2006.04.27
テーマ:京都。(5236)
カテゴリ:京都情報
さて、先週の珍しく普通の京都観光まとめの続きです。

今年1月、嵐山は保津川(桂川)にほど近い場所に、体感型百人一首ミュージアム「時雨殿」がオープンしました。今回、一緒に散策した友人たちというのが、高校時代の文芸部の仲間でしたので、この手の施設の情報は、私より余程チェックが早い!という訳で、皆で百人一首を体感して来ました。
「時雨殿」公式サイト

新築の匂いがしましたよ。受付のお姉さんが着ている着物も、和歌をちりばめたデザインです。館内は靴を脱いで、荷物をロッカーに預けて見学します。館内は撮影OKでした。
まず、1階から見学なのですが、パネルの説明を読みながら移動し、貸出コーナー(?)でいきなり、NINTENDO DSを渡されました。ええー、百人一首とDSですか!?

足元に、画面のある部屋でした。足元の画面に百人一首の取り札が出てきて、DS画面に登場し、読み上げられる札を取るという、かるた取り。7×9枚の札の画像の上を、みんな、自分の札を探して駆け回ります。なかなか楽しい♪
この、フロアビジョンでは、かるた取り「大きな札」と、京都空中散歩の2つが楽しめます。空中散歩で、DSを使って任意の画面をズームして見る…。一般的には、百人一首ゆかりの地や、観光名所を探して楽しむはずのものですが…ええ、ごめんなさいませ、私は専ら、「京阪走ってる~♪」「西賀茂車庫はどこかな~?」そんなのばかり探してました。えへへ。

DSで遊んだ後は、「体感かるた五番勝負」コーナーへ。百人一首に登場する歌人(のコスプレイヤー画像)とかるた取り勝負です。取り札は6枚。競技かるたと似た雰囲気になるかと思います。清少納言・蝉丸・大弐三位・紫式部・藤原定家がそれぞれ相手で、負けたらそこでゲームオーバーです。2回目の挑戦で、5試合勝ち抜きました♪やったね。
他にも、「体感型」なゲームがあって、楽しかったです。こりゃ確かに、ロッカーに荷物を預けさせる訳だ。

2階は展示室になっていて、古いかるたの展示や、人形を使って歌合せの様子を再現した展示がありました。個人的には、戦前戦中の、お国のためモード前回の愛国百人一首(小倉百人一首で遊ぶことは禁じられ、愛国百人一首が作られたそうです。将棋と軍人将棋みたいなものかな?)に興味をひかれました。

閉館時間間際だったので、人は少なく、ゆったりと楽しめました。庭も綺麗でしたし、入館料ちょっと高いかな?って思ったけど、いやいや充分楽しかったです。

館内で写真を撮らなかったので、写真がなくて寂しいから、時雨殿を出て移動中の桂川べりにいた、やる気のないかわいい犬の写真を…。
ぺたんこ犬






最終更新日  2006.04.28 01:00:08
コメント(0) | コメントを書く
2006.04.26
テーマ:京都。(5236)
カテゴリ:京都情報
さて、高校時代の友人たちと行く京都、例によって、2日間の出来事を少しずつ抽出して、薄めて数日かけてまとめ日記にしていきたいと思います。

野宮神社で小吉のおみくじをひいた後、嵯峨野線の踏切を越えて、更に嵯峨野の奥へと進んで行きました。途中のお店でお土産を買ったりしつつ、ぶらぶらと。

嵯峨野の長閑な風景
常寂光寺の近くの風景です。昨夏、アルバイトで、この辺まで車で来たのを思い出します。清水寺に本来の車止めより先まで車で入った時は、観光客を轢くかと思いましたよ。余談だけど。

交差点には、以前から気になっていた看板が。御髪(みかみ)神社の看板です。
頭の髪の神様
「頭の髪の神様」だそうです。友人たちも興味津々だったので、早速向かうことにしました。

300mということですが、なかなかそれらしきものが見当たりません。
小倉池
池発見。夜は通りたくないなぁ…。

と思っていたら、池の畔に鳥居が見えました。
御髪神社
池を挟んで見ると、なんだかとても、妙な雰囲気のある神社。でも、社務所があって、宮司さんと思しき方が常駐しているようです。

本来は、髪の毛にまつわる職業の方(美容師さん・理容師さんだけではなく、京都という土地柄、床山さんも多いですからね)の神様だそうですが、絵馬を見ていると、「美容師として成功しますように」系以外に、「○○の髪がこれ以上薄くなりませんように」系の願い事も多く見られました。私も祈っておきましたよ。「白髪になるなら真っ白で綺麗な髪に。中途半端な汚い白髪になりませんように」ってね。

御髪神社のすぐ隣は、トロッコ嵐山駅です。線路の上を越える道を通り、大河内山荘を横目に見ながら、竹薮の間の道を歩きました。
竹やぶの道






最終更新日  2006.04.27 00:42:41
コメント(2) | コメントを書く
2006.04.25
テーマ:京都。(5236)
カテゴリ:京都情報
お待たせしました。このバスはっ珍しく真っ当な京都の旅レポ第2弾でございます。

友人たちと向かった先は、野宮神社。嵯峨野では、えんむすびの神様として知られているかと思います。
長辻通から一筋西へ入った、竹やぶの中に、ひっそりと佇む社殿。すぐ近くには、JR嵯峨野線の踏切があります(しょっちゅう、人力車が踏切待ちをしています。この踏切、電車が通過する時間の割に、遮断機が下りている時間が長いんだな…)

野宮神社の黒木鳥居
野宮神社の鳥居は、木の皮を剥かずにそのまま使用した、黒木の鳥居です。

参拝後、友人たちがこぞっておみくじをひくので、私もつい、ひいてしまいました。
野宮神社のおみくじ
小吉でした。我慢の時みたいです。

しかし、恋愛に関する2つの項目を見て…あひー。
おみくじの内容
「縁談 二人ありてまよう事あり心を定めよ」って…。それはまだいいよ、うん。浮気心を起こさずに心を定めればいい感じっぽいではないですか。「恋愛 あきらめなさい」って。「あきらめなさい」だよ。直球すぎ。

でもね、神様。「あきらめなさい」って言われて諦められるくらいなら、最初からその恋愛に溺れることなんてないんだよ。神様も認めた不毛な恋愛!






最終更新日  2006.04.26 01:09:53
コメント(2) | コメントを書く
2006.04.23
テーマ:京都。(5236)
カテゴリ:京都情報
この土日は、高校時代の友人たちと、嵐山へお出かけでした。久しぶりに会った方からは、「高校時代はバス好きやったっけ?」と訝しがられてしまいました。
今回、初心に帰って、普通の観光をしてきました。また、数日かけて、普通の京都観光の日記を書き綴っていきたいと思っています。

桂川
嵯峨嵐山駅からぶらぶらと渡月橋に向かって歩き、川べりに出ました。いかにも京都。修学旅行生もいっぱい。

渡月橋
渡月橋をバックに、人力車の車夫さんに記念写真を撮ってもらうという、典型的な観光客行動もとってみました。生憎の曇り空でしたが、却って、日が照っていなくて行動しやすかったかもしれません。

この時は渡月橋を渡ることなく、丁度昼時だったので、昼食にしました。天一のラーメンではなく、正統派京都っぽく、湯豆腐定食をいただきました。

ぶらぶらと歩いていたら、4段重ねのソフトクリームなるものを発見。
4段重ねソフトクリーム
上から、さつまいも、ほうじ茶、抹茶、ミルクだったと思います。これで250円。おいしゅうございました。






最終更新日  2006.04.24 00:02:29
コメント(3) | コメントを書く
2006.04.15
テーマ:●桜・好き(841)
カテゴリ:京都情報
東京紀行は閑話休題ということで、今日は、今週の頭にふらっと行って来た、八幡背割堤の桜の写真をお届けします。撮影当時でも散り始めだったので、後回しにすると、ものすごく季節はずれの話題になりそうだし…。

背割堤遠景
京阪八幡市駅から岩清水八幡宮とは反対、川の方角へ約1km。木津川・宇治川・桂川の三川が合流し淀川になる場所のほど近く。木津川にとっては右岸、宇治川にとっては左岸の堤防となるのが、この背割堤です。
京阪の車窓からも、木津川の鉄橋を越える時にその淡い桜色の帯を見ることができます。

小学生の頃は、毎年、背割に花見に行っていましたが、ここ数年はすっかりご無沙汰でした。2年ぶりくらいに、ちょっと花見に行きました。
何がびっくりしたかって、八幡市駅で降りて踏切の方に歩いて行ったら、背割堤への案内看板ができているってこと。途中の道にも、「歩行者用通路」といった看板が出ていて、最近では京阪沿線の新たな花見スポットとなっているようです。

なにせ、約1.4kmの堤防沿いにずらーっと、ソメイヨシノのトンネルが続いているのですから。
桜のトンネル
先週の土日とか、人多かっただろうな~。一応、バーベキューとかもOKだったと思います。私が行った時は夕方で、あまり人はいませんでした。桜のシーズン以外は、朝とか夕方とか、結構危ないみたいです。気をつけてね。

堤防の上、桜のトンネルの中を、端まで歩き、帰りは途中までは堤防の下を歩きました。
堤防上の桜
2つの角度から2度おいしい。時期によっては、堤防一面に菜の花が咲き、ピンクと黄色、それに緑の三色のコントラストが楽しめます。
正直、人の少ない時期を狙って行ったのですが、正解だったかも。自分の中の背割堤のイメージと、現在の賑やかすぎる背割堤のイメージはかけ離れてるかもしれない…。
ちなみに昔は、特に宇治川側の堤防で、つくしが採れたんですよ。桜がまだつぼみを多く残す頃、つまりは花見の時期の少し前、つくしを採りに行き、おいしくいただきました。今では無理だろうな…。

背割堤の先端には、1本だけ、ソメイヨシノではない桜の木があります。
1本だけある山桜
山桜かな?きちんとした品種は知らないのですが…。この写真では、1番手前にある、緑がかった白い桜がそれです。

また、この背割堤の先端からは、対岸の山崎付近がよく見えます。山崎の聖天さんの桜が山肌に色を添えていますし、手前から、東海道新幹線、阪急電車、JR京都線が走るのが見えますので、お子様や鉄道好きの方にも満足していただけ…満足してね。

すでに桜は散り初めていたので、緑の葉の上に、桜色のマーブル模様ができていました。
散った花弁






最終更新日  2006.04.16 00:33:01
コメント(2) | コメントを書く
2006.03.30
テーマ:京都。(5236)
カテゴリ:京都情報
京都府八幡市の松花堂で、3月31日(金)~4月2日(日)の3日間、恒例の椿展が開かれます。

亀甲竹と椿のリース 竹篭の椿
昨年の椿展の様子です。庭園は椿で彩られています。椿の木だけではなく、人の手で演出された椿も見ものです。

椿のししおどし
去年、私が気に入ったのがこれ。椿をあしらったししおどし。

他にも、珍しい椿の展示や、鉢植え・苗木の販売も行われます。

椿展 かわり椿
たくさんの品種の椿の切花を見ることができる室内展示も壮観。一口に椿といってもいろんな種類があるんだと感心させられます。葉っぱを鑑賞する椿も。

また、椿展と同時に、「椿らんまん―巨匠が描く名品展―」という椿をテーマにした美術作品の展示も行われるようです。

松花堂椿展は3月31日(金)~4月2日(日)9時~17時(入園は16時半まで)、大人600円・学生500円・子供300円
「椿らんまん―巨匠が描く名品展―」は3月28日(火)~5月7日(日)月曜休館、9時~17時(入場は16時半まで)、大人500円・学生400円・子供250円

松花堂へは、
京阪樟葉駅から京阪バス(3月31日までは京阪宇治交通)16・16A・16B・16C・17・32・67D・71系統
京阪八幡市駅から京阪バス(3月31日までは京阪宇治交通)32・70・71・77系統
JR松井山手駅から京阪バス(3月31日までは京阪宇治交通)16A・16B・67D系統
近鉄新田辺駅・JR京田辺駅から京阪バス(3月31日までは京阪宇治交通)67D系統
大芝(松花堂前)バス停下車すぐです。






最終更新日  2006.03.30 01:16:41
コメント(0) | コメントを書く

全43件 (43件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 >

PR


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.