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ダイビングと南の島の旅行記

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バルセロナ

Nov 13, 2018
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カテゴリ:バルセロナ
バルセロナ発のカタール航空は、
15:25発。

ホテルを出発するまで半日
あるけれど、
疲れも溜まっていたし
ゆっくり起きて、
ホテルで朝ごはんを食べて、
何もせずに過ごしちゃった。

空港までエアポートバスを利用。
タクシーだと40〜50ユーロ
くらいするらしいけど、
エアポートバスなら5.9ユーロ と
安いからね。

地下鉄でカタルーニャ広場の
バス乗り場まで30分、
そこから空港へ30分。

空港に着いたのは3時間前の
12:30。
行きの成田もそうだったけど、
カタール航空って、
3時間以上も前にカウンターが
オープンしているのが嬉しい。

通路側をリクエストしたけど、
空いてなかった。

QR146 バルセロナ⇒ドーハは
定刻通りの出発。


機内食はマッシュルームの
クリームリゾット。

ワインを頼むと銘柄を
教えてくれる。
聞いてもわかんないけどね。

通路側の席じゃないので
安心してお酒が飲めないびっくり


こちらはチキンカレー。
ココナッツとスパイスが
効いた本格的なカレー。


さっき食べたばかりなのに、
また機内食が出てきた。
行きと同じ、カレー味の
パイとマフィン。

行きは7時間かかったけど、
帰りはバルセロナから
ドーハまで6時間で到着。

ドーハのハマド空港での
乗り換え時間は2時間。

広い空港なので、ゲートまで
移動していたら、搭乗時間に
なってしまった。

次のフライトはQR806の
ドーハ⇒成田。

ゲートでもう一度通路側が
空いていないか聞いたけど、
やっぱりないってショック

でも、飛行機に乗ったら
ガラガラではないですか!

何だ〰

たくさん空いてるじゃない。
こんなに空いているのに
満席ってどういうこと?
いじわるされてるのかしら。

で、移動して3列席をひとりじめ。

あ〜これでトイレを気にせず
お酒が飲めるし、
横になって眠れるーあっかんべー

おチビな私は足を伸ばしても
3列席で十分なのです。


朝食はクリームパスタ。

カタール航空の機内食って
どれも美味しいぺろり

しかも、
ゴディバのチョコがついてる!
ちょー嬉しいスマイル


こちらも朝食の
ビーフストロガノフ。


ブランチのローストチキン。

成田まで10時間の空の旅も、
ゆっくり眠れたので時間が
経つのが早かった。

初めてのヨーロッパ・
バルセロナの旅も
終わってしまう〰

お天気がずっと良くて、
暖かくて、毎日が観光日和晴れ

バル巡りが思ったより
できなかったけど、
美しい建造物を見て、
美味しい物を食べて、
地元の人たちのダンスやお祭り
にも参加して、楽しい旅でした。

またいつか行きたいな~。


*バルセロナ旅行記は
HPにもアップしています。
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Last updated  Feb 15, 2019 11:53:57 AM


Nov 12, 2018
カテゴリ:バルセロナ
サン・ジョセップ市場で
お買い物をした後、一旦
ホテルに戻って荷物を置き、
夕方再び市場へ。

今日のディナーは市場のバル。
昼間並んでいる店があったので
きっと美味しいんだろうと
期待で胸を膨らませて行くと…。

なんと、
お目当ての店が閉まってる!
ガーンびっくり

ガイドブックに8時までと
書いてあったのに、
営業している店は半分くらい。

バルもお目当ての店だけでなく
他もみんな閉店してる。

で、場内を歩いてみたら奥の方に
やっている店が1軒あったので
ここに決定!


「BAL CENTRAL」


カウンターに乗っている
魚介類が美味しそう。


生ハム(16ユーロ)
塩味がきいて旨みがつまってる!
ワイン(3.5ユーロ)にぴったり。


バジルソースがかかった
マテ貝(16ユーロ)。

身がしっかりしてぷりぷりで
美味しい!


陽気なお兄さん。

バルセロナ最後の夜も
美味しいワインに
酔いしれましたスマイル


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Last updated  Feb 15, 2019 11:53:12 AM
カテゴリ:バルセロナ
バルセロナ4日目は
お土産を買いに
地下鉄リセウ駅近くの
サン・ジョセップ市場へ。


ガイドブックには
「バルセロナ市民の台所」
と書いてあるけど、
観光客向けな感じ。


フルーツや生ハム、チーズ
などが食べ歩き用に
売られています。


色とりどりのフルーツ、
美味しそうなパン、
野菜や魚介類、お惣菜、
スイーツなど何でもある。


スペインと言えばやっぱり
生ハム。要冷蔵なので
買って帰れないのが残念。


バルもあって並んでいる店も。
ここなら新鮮なものが食べられそう。


購入したのは
・チーズ(6.58ユーロ)
・チョリソー(9.5ユーロ)

チーズはいろんな種類が
あってわからないので
Puedo probarlo?
(試食できますか?)と
聞いたら、お店のおじさんが
いきなり商品を開けて
カットしたので
「え?いいの?!」
って思っちゃった。

試食したのはローズマリー
のチーズ。くせがなくて
ミルキーなチーズに
香草の風味がほんのり。
美味しかったぺろり


・ピスタチオ(3ユーロ)
・トゥロン(3.5ユーロ)

トゥロンはクリスマスに
食べるスペインの伝統菓子。


・ドライアプリコット
(500g 7.5ユーロ)
・カシューナッツ
(500g 11.95ユーロ)


・マカロン
(180g 14.22ユーロ)


カタルーニャ広場前のデパート・
エル・コルテ・イングレスでは
ワインを購入。

渋みがあってガツンとくる、
飲み応えのある赤ワインでしたワイングラス


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Last updated  Feb 15, 2019 11:52:55 AM
Nov 11, 2018
カテゴリ:バルセロナ
バルセロナの宿泊先は、
アムレイ・サンパウホテル

HISの格安ツアーで2つ星
なので、あまり期待して
いなかったけど…


建物は古そうだけど
キレイで広々とした部屋。

館内案内図を見ると、
この部屋は角部屋で
他の部屋よりちょっと
広いみたい。

スーツケースを余裕で
広げられます。

冷蔵庫や金庫、ティッシュ
ペーパーはなく、大きな
姿見がありました。


掃除は丁寧で、毎日床を
モップがけしてあるので
タイルの床を裸足で
歩けちゃう。


バスルームも広くて清潔。

アメニティはシャンプーと
バスジェル、ボディクリーム。
コンディショナーや
歯ブラシはありません。

バスジェルはあんまり
泡立たなくて、洗った気が
しなかった。

備え付けのドライヤーは
風が強く、髪が長くて
多い私には最適でした。


4階の窓から。
交差点に面しているので、
夜中も車の音が賑やか。


朝食は1階のレストランで。


7:30~10:00まで
営業していて、終了間際
でも食べ物がたくさん
ありました。


食パンやクロワッサン、
マフィンやドーナツなど
パンの種類が豊富。

クロワッサンとドーナツは
そうでもなかったけど、
その他のパンは美味しかった。

特に小さな堅いパンが
お気に入りぺろり


野菜はカットされていない
トマトのみ。

フルーツはりんご・キウイ・
オレンジなどいろいろ
あったけど、どれも
熟れてなくて硬かったわからん

ハムやチーズは美味しく、
ジャムは色んな種類が
ありました。


ホテルの全景。


エントランス。

サグラダ・ファミリアまで
歩いて15分。

地下鉄は2路線使え、
どちらの駅も徒歩5分弱と
なかなか良いロケーション。

フロントのおじさんたちは
みんな事務的。

チェックインの時に市税
4泊分5.8ユーロを払ったのに、
チェックアウトの時1泊分が
足りなかったって請求された。

領収書はもらってないけど
確かに5.8ユーロ払ったので
「払った」って言い張ったら
「じゃーもういいよ!」
みたいな仕草。

結局払わなかったけど
最後にイヤな気分に
なっちゃったしょんぼり

日本みたいなおもてなし
精神を望むのは無理かもね。

でも立地、部屋、朝食など
総合的には満足でしたオーケー


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Last updated  Feb 15, 2019 11:52:32 AM
カテゴリ:バルセロナ
今日のディナーはピンチョス
バルのイラティ(Irati)へ。

バル巡りをしたいって
思ってたのに、
3日目にして初めてのバル。


どのガイドブックにも
載っている有名店。

店に入るとタパスか
レストランか聞かれた。

タパスは立ち飲みで、
カウンターに並べられた
ピンチョスを自分で選び、
楊枝の数でお会計という、
回転寿司方式。


楊枝を捨てちゃう人
いないのかな?
って思っちゃう。
性善説で成り立ってるのね。

奥のレストランは
テーブル席で、
メニューがあるみたい。

もちろんカウンターの
タパスをチョイス。


生ハムのピンチョス。
脂がとろけてる。


手前はツナ、
白いのはカニのピンチョス。


ブルーベリージャムが
かかったチーズケーキの
ピンチョス。

甘いピンチョスがあるとは!


サーモンのピンチョス。


トルティージャのピンチョス。


お値段は一律でひとつ 2.1ユーロ。
ビール 2.5ユーロ、ワイン 3ユーロ。

スペイン名物の丸い
コロッケはちょっと
油っぽかったけど、
ピンチョスはすべて
美味しかった!

スタッフのお兄さんたちも
明るくて、楽しく飲めましたスマイル


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Last updated  Feb 15, 2019 11:52:03 AM
カテゴリ:バルセロナ
いよいよバルセロナに来た
からには絶対に外せないスポット
「サグラダ・ファミリア」へ。

塔に上れるチケットを
オンラインで予約済み。
(29ユーロ)

朝一がすいていていいなんて
ネット上には書いてあったけど
朝は売り切れで15:30の予約。


逆光のサグラダ・ファミリア。
近くで見ると迫力ある~。


緻密で精巧な彫刻。
聖書を表しているらしい。

日本人の彫刻家がおひとり
参加しているとか。


中に入ると…

広くて天井が高い!

ガウディは常に自然を意識して
デザインしているらしいけど、
教会内部もまさにそんな感じ。

まっすぐに伸びる柱が樹木の
ようで、まるで森の中に
いるみたい。


ステンドグラスからの光も
木漏れ日のよう。
これも計算して作られたと
言うのだからすごい!


息をのむほどの美しさ。

ひとしきり内部を鑑賞した後は
エレベーターで塔の上へ。


工事中の今しか見られない光景。


天使かな?
塔に上れば彫刻も
間近で見られる。


渡り廊下で隣の塔へ。


穴から見えたバルセロナ市内。


バルコニーから。


アンモナイトをイメージして
作られたというらせん階段。
帰りはこの階段をは400段
下っていきます。


ファザードの土台になっているカメ。

オーディオガイド付きだったけど
カサ・ミラのようなヘッドホン
タイプではなく、受話器のように
耳に当てていなければならないため
ほとんど聞いていませんでした。

テレビで何度も見て
すっかり行った気になっていた
サグラダ・ファミリア。

でも本物を見たらその迫力に
圧倒された!

特に西日に照らされて
何色にも輝くステンドグラスは
とってもきれいで感動しましたきらきら

結果的には朝一じゃなくて
夕方に訪れて良かったかも。


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Last updated  Feb 15, 2019 11:51:41 AM
カテゴリ:バルセロナ
日曜日の正午、
サンタエアウリア大聖堂
(カテドラル)の前で、
サルダーナ(SARDANA)という
ダンスを地元の人たちが踊ると
モヤモヤさまぁ〜ずで紹介してた。

サルダーナはカタルーニャ地方
伝統の踊りなんだって。

どんなものか実際に
見てみたいな〜。


荘厳な雰囲気のカテドラル。


楽団の演奏が始まると


フォークダンスみたいに
手をつないで輪を作り
踊り始めてる。

モヤモヤさまぁ~ずでは
大竹がすぐにステップを
マスターしてたので
簡単なのかと思ったら
結構難しい。

(さては大竹、事前に
練習したんじゃない?)


踊っているのは年配の人が多い。

寄付をして胸にシールを
貼っている人が輪に
入れるみたい。

私もステップをマスターしたら
入ろうかと思っていたけど
なかなか覚えられなくて
輪の外で踊っていました。

するとダンス終了後に
一人のおばあさんが
私のところに来て、
ステップを教えてくれた。

おばあさんに Muy bien!
(とっても上手)
って褒められちゃった。

ヘヘッスマイル

おばあさん、Gracias!


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Last updated  Nov 27, 2019 11:18:53 AM
カテゴリ:バルセロナ
バルセロナ3日目は
世界遺産の「カサ・ミラ」へ。

100年前にガウディがデザイン
した高級マンションで、
最上階は実業家・ミラさんの
邸宅だったそう。

マンションには今でも入居
している人がいるんだとか。

世界遺産に住むって、
お家賃いくらするんだろう?

今日も朝から快晴晴れ


地下鉄 Diagonal駅を出て
歩いていたら、街中に
突然現れた!


直線を全く使わない建築
だそうだけど、今まで
見たことがない柔らかい
流線形の外観が印象的。

チケットはあらかじめ
オンラインで購入済み。
(22ユーロ)

10:30の予約で15分早く
行ってしまったけど
入れてくれました。


まずはエレベーターで屋上へ。
するとそこには不思議な
オブジェが。


煙突や通気口らしいけど
お城?きのこ?
宇宙人にも見えるし
ガウディの造形力ってすごい!


撮影スポットとして有名な
アーチ越しのサグラダ・ファミリア。


下はグラシア通り。


屋上から1階下りると展示室。
カサ・ミラの模型や年表などが
展示してありました。


さらに1階下りると、
応接室やベッドルーム、
キッチン、バスルーム、
子供部屋やメイドの部屋
など、当時の生活を
再現した住居が。

さすがお金持ちの家。
家具や調度品、洋服なども
ゴージャス。


中庭から採光がとれるように
なっているんだそう。


昆布をモチーフにしている
という手すりも独創的。

入り口で日本語のオーディオ
ガイドが借りられて
ヘッドフォンで解説を
聞きながらの見学。

移動すると解説も場所に
合わせて変わります。

見るのと写真を撮るのに夢中で
解説はあんまり聞いていな
かったけど、時折流れる壮大な
感じの音楽が目の前の光景に
ぴったりだなと思いました。

100年前に建てられたとは
思えない曲線を活かした
斬新で奇抜なアイデアの
マンション。

建築の事はよくわからない
けど、ガウディって天才?!

こんなマンションに
住んでみた〜い!


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Last updated  Feb 15, 2019 11:51:00 AM
Nov 10, 2018
カテゴリ:バルセロナ
ツィッターでバルセロナを検索
したら、滞在中の土曜日に
コレフォック(correfoc)という
火祭りがあるとの情報が。

コレフォックはカタルーニャ地方
伝統の、悪霊祓いのお祭りだとか。

でも、ネットで検索してもヒット
しないし、ほんとにあるのかな?

送迎の時にHISのガイドさんに
聞いたら、毎年8月に大きな
コレフォックがあるけれど、
今の時期だと地元の小さな
お祭りじゃないかな、とのこと。

今朝、場所を確認しようと
グーグルマップを開いたら、
「correfoc 20:00~」と
書いてあって、パレードの
ルートも載ってる!

グーグルって何でも知ってるのね。

地下鉄 Sant Marti 駅を出ると
露店がたくさん出ていて
お祭りっぽい雰囲気。

すると遠くからドラムの軽快な
音楽が聞こえてきた!

音のする方に向かっていくと
すでにパレードが始まっている。


花火がぐるぐる回って
最後には爆竹が鳴り、
歓声や悲鳴が。


花火を回す人たちと
ドラムを叩く人たちが
ひとつのチームになって
行進していきます。


それぞれのチームが
悪魔っぽい仮装や
中世っぽい仮装をしています。
お面をかぶっている人も。


虫のような仮装も。


子供たちは花火の下に入って、
火の粉を浴びて大はしゃぎ。

私も子どもたちに混ざって
参加しちゃった。
すると「頭に何かをかぶった方が
いいよ」とおばさんが。

確かにみんなフードをかぶって
いたり、スカーフを巻いている。
火の粉で髪が焦げちゃうんだね。

パレードの最後は、真ん中に
やぐらのようなものがある広場へ。

ここに全員が集まって
何かを始めるんだろうけど、
このとき時刻は午後9時半を
過ぎている。

集まるまでまだ時間が
かかりそうだし、遅くなると
危ないので帰ることに。

最後まで見たかったな。

地元の小さなお祭りでも十分
見応えがあったし、楽しかったスマイル

8月のコレフォックはもっと
すごいんだろうな。


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Last updated  Feb 15, 2019 11:50:36 AM
カテゴリ:バルセロナ
地下鉄リセウ駅の近くにある
La Pallaresa(ラ・パラレサ)は、
チュロスの有名店。

モヤモヤさまぁ~ずの
バルセロナ編でも紹介されてた。

スペインではチュロスは
朝ごはんやお酒の締めに
食べるんだって。
だから午後1時〜5時までお休み。 

午後7時前に行ったら
30人くらいの行列が!


でも回転が早くて15分で
順番がやってきた。


カウンターにチュロスがたくさん!


狭い店内にお客さんが
いっぱいで、呼んでも
なかなか注文を取りに
来てくれない。

何度も呼んだら
おばさんに怒られたしょんぼり


チュロス(1.8ユーロ)と
生クリーム乗せのホット
チョコレート(3.15ユーロ)。

日本では、外側が硬い
チュロスしか食べた事が
なかったけど、外も中も
柔らかい。

生クリームは甘みがなくて、
チュロスに乗せて食べると
美味しい。

ホットチョコレートも甘くなくて、
カカオが濃い。
スペインではホットチョコレート
に浸して食べるそうだけど、
私はそのまま飲んだ方が好き。

念願のチュロスが食べられて
満足でしたスマイル


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Last updated  Dec 9, 2019 10:14:40 AM

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