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nonkey37@ あこさん 回文って、簡単そうに見えて実は奥深いで…
acoyo@ 回文って、 人がやってるの見てるとすごいなあと思う…
nonkey37@ Re[1]:あこさん(05/18) >WALK ON THE WILD SIDEなんて、何? PR…
acoyo@ Re:あこさん(05/18) >噂によるとホールなどでは何故かオール…
nonkey37@ あこさん Lou Reed お好きですか~♪(嬉) ひと…
nonkey37@ うさぎさん ホント、スパムにはムカつきます!(><…
acoyo@ 書き込みできるかなあ。 うははは。またしても心の琴線ネタが。 …

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Rock and Music

2006.05.22
XML
カテゴリ:Rock and Music

MTV.comなどでも報道されているこんなニュース
去る17日、GunsのNYギグでIzzyが飛び入り参加したんですよね~

NYでライブした音源や映像はもうあちらこちらでリークしているので、いくつか見聞きしましたがIzzyが出た映像は何とも感慨深いものがありました。

AXLと一番最初に袂を分かったIzzyだったし、何となくもう二度と一緒のステージには立たないんじゃ・・・と思っていただけに嬉しいです。

"Think About You," "Patience" "Night Train."と3曲もプレイし、登場のときにはAXLとハグするあたり、大袈裟なようだけどガンズファンやってて良かったなあと。
2002年よりAXLもちょっとスリムになっててカッコイイ感じになってるし嬉しいよホント(><)
Axl in NY 2006/5/12
オリジナルメンバーに戻るのは難しくても、こうやってたまにゲストで出てくるような間柄になっててくれればもうそれでいいか と思ったり。かつてのバンドメンバー同士で訴訟しあってるばかりってのも悲しいしね。

期待を裏切り、ファンを延々待たせるばかりのGuns(っていうかAXL)ですが、今度こそ完全復活してほしいものです!

あんまり嬉しかったもんだから、TOP画像をNYライブのアクセルにしちゃったよ(笑)







Last updated  2006.05.22 16:05:48
2006.05.18
カテゴリ:Rock and Music

空はうっすらと光を帯びていて、もうそろそろ雨も上がるのかと思って窓から外に目をやってもまだ雨は降り続いていて。
そんな日に聴きたくなるのがLOU REEDだったりします。
空が本当に重苦しく暗かったり、どしゃぶりだったりするときよりも、だらだらしとしと降る雨の日にイイです。
暗く重い雨雲の日に聴くと、音に追い討ちを掛けられますから(笑)

NYCマン~ヒストリー・オブ・ルー・リード1967-2003

NYCマン~ヒストリー・オブ・ルー・リード1967-2003


今日聴いていたLOU REEDのアルバムはベスト盤2枚組のこれ。
彼のアルバムはヴェルヴェット・アンダーグラウンド時代のものを含めるとっっっても多いので、初めてベスト盤ってやつをありがたく感じました。(GUNSなんかベスト盤無くていいし。オリジナルアルバム3~4枚ぽっちなんか全部聴けよって感じ)
で、LOUのベスト盤というのもまた数多くあるんですが、コレが出色なのは本人が編纂しプロデュースにも関わっているということだと思います。
オリジナル・ライナー・ノーツでは本人の作品解説があり、こちらもレア。
とはいえ、この「解説」、インタビューのような独白のような代物で、しかも「SWEET JANE」や「BERLIN」「CAROLINE SAYS II」のような超有名曲にはひとことも無し(爆)「別にもう話すことなんか無いだろ」という感じです。
「WALK ON THE WILD SIDE」については辛うじてコメントがありますが

「ワイルドサイド~」は「トランスフォーマー」に収録のその他12曲の1曲に過ぎない。私は他の曲以上にこれに思い入れを持ってはいなかった。というより私が本当に気に入っていたのは「ハンギン・ラウンド」だったんだ。これだから誰も私に耳を貸してはくれないわけだ・・・


こんなんですから、もう彼らしくて笑いそうになります(笑)
「PERFECT DAY」についても

人の耳に入ってさえいれば認めてもらえたはずなのに、という曲が私には多い。映画「トレインホッティング」のお陰か、世間は再びこの曲に気付き・・・・・(中略)・・・非常にきれいな曲を書いていたことを突如として悟った。


「世間は悟った」
・・・って、何て王様的言葉なんでしょう!
うーん、だからこのヒト好き(笑)

売れた作品にこだわらず、アルバムの作風も躊躇無く変えていってしまうLOUですが、こうして36年間(!)の作品をベスト盤にされたものを聴くと、やはりLOU REEDはLOU REEDなんだよなと納得させられてしまいます。
というか、このベストを聴いて気付いたのは、昔も今も色褪せない「毒気」。
通常であればキャリアの長いミュージシャンに形容される言葉たち・・・「大人になった」とか「丸くなった」とか「円熟味を増した」とか・・・そういった一切は彼には無縁なんだなあと。
この人って外見的にはそれほどハンサムとも思えないのですが、この毒気を孕むまっすぐな立ち姿は何歳になろうとも(いま64歳。ミック・ジャガーより年上ですねー)とにかくカッコイイ!

最初の作品から現在に至るまで「異端児」でありつづける気難しいアーティスト。きっと今後、こんなひとはもうロック・シーンには現れないんだろうなあ。

「ヘロイン」なんてタイトルを付けたり、「ワイルドサイド~」のようなアングラな世界を描き出したり、そういった過激な作品は特に日本では絶対に発表を許されないようですからね。それはアーティスト本人だけの問題ではなくて。

でも「人の耳に入ってさえいれば」という曲は、実は気付かれないところにいっぱいあるのかもしれません。







Last updated  2006.05.18 23:11:23
2006.05.01
カテゴリ:Rock and Music

ピーター・ウルフの「Do You Wanna Dance? 」・・・「踊りたくないかい!?」という掛け声から始まるナンバー「Southside Shuffle」
アルバム「Bloodshot」の中の1曲です。

Jガイルズ・バンドJ. Geils Band / Bloodshot(CD)
J. Geils Band / Bloodshot(1973)


彼らこそ踊れるロックの元祖です(笑)
カモン・ベイベー!」というベタベタな詞を唄わせたら、ピーター・ウルフが誰よりカッコイイと思ってます、私(爆)
カモン・ベイベー!なんて、何度も安売りしたらそらアホやろ? と思うんですがピーター・ウルフのカモン・ベイベーなら何度でもOK(笑)
R&B寄りの黒っぽいロック・バンドのなかで、アメリカのA・A・PなバンドといえばJガイルズでしょう。

歌声に対する生理的好みというのは人それぞれ違うと思うんですが、私、ピーター・ウルフの声はホント理由無く好きなんですよね~ シビれます。

それに対して苦手な声質のヴォーカリストっていうのも居て、ラッシュのゲディ・リーさんとかZep時代のプラントさんとかボブ・ディランさんとかが何か苦手。曲はイイと思うのに、何故生理的に駄目なのか不思議。
これは声質の傾向だけの問題じゃないんでしょう。
Great Whiteのジャック・ラッセル 彼は非常にプラントさんに似ておられますが、彼の歌は好きなんですよね~

Jガイルズはヒットが80年代に入ってからだったので、80年代のイメージが強かったのですが、実はとてもキャリアの長いバンドです。
実は“伝説の”ウッドストックに出演しないかと誘われていたらしいです。
当時、R&Bバンドはフォーマルな格好で演奏するのを自分達の矜持としていたので、「3日間も泥まみれになるのは嫌だ」と断ってしまったそうな。
何てカッコイイ断り方!と思う反面、出ていたらもっと早くワールドワイドなバンドになっていたかもしれないのに ともちょっと思う。
まあ、どこかB級っぽいところが彼らの魅力でもあるのですが。

もし、もし、タイムマシンがあって「実在した全てのバンドの中で、過去のライブを1本だけ見せてやろう」と神様が言ってくれたとしたら、私は迷わずJガイルズを観たいと答えるでせう(できればアメリカでの・笑)







Last updated  2006.05.01 17:12:23
2006.04.30
カテゴリ:Rock and Music
Guns N' Roses / G N'R Lies(CD)


G N'R Liesのdemoリークがありました(汗)
これ

これは噂によると当時の周辺スタッフから漏れた音源のようで、やはり音質はいいです。
例によって期間限定なファイルなので、興味のある方は早めにどうぞ~

それにしても何だろうなあ この流出ぶりは・・・((^^;







Last updated  2006.05.01 16:13:07
2006.04.29
カテゴリ:Rock and Music

2002年12月25日に渋谷公会堂で行なわれた10周年記念ライヴを収録した5枚組みライブアルバムです。
5枚組み・・・BOXセットとかじゃなく、数あるライブアルバムでいくつか思い返してみても、これ以外には思い当たりません(汗)MCなども全てノーカット。編集盤が殆どのライブアルバムのなかで、ここまでのフル収録は珍しい。
ツアー中のベストテイクをあれこれ編集したライブ盤とか、まあそれも悪くはないんだけど、ファンにとっては最初から最後まで録り逃さずに丸々聴かせてくれたほうが臨場感やその場の空気の共有間が味わえるもんです。

聴いてるときに横に娘(高2)が来て「5時間ライブ」をちらっと見て開口一番


「5時間!?・・・アホじゃないの!!?

あははは 普通に考えたらかなりアホだよねーー
でもさあ、私も大阪育ちだからかもしれないけどこういう場合の「アホか?」っていうのは悪い気がしないんだなあ。
どっちかというと、褒められたような気分(変?)

ウルフルズ10周年5時間ライブ!!~50曲ぐらい歌いました~

ウルフルズ10周年5時間ライブ!!~50曲ぐらい歌いました~


つい先日だったか、どこかのFMラジオにトータスが出ていて、このときのライブのことを話していました。

「あんときはねえ~ だんだん声も出なくなってきてね もうヘロヘロでしたね!」

いやいや、 とんでもない(笑)
「声が出なくなって」たりしてるどころか、むしろテンションが上がってきてるような気がするのですが。
この「50曲くらい~」の中には、間に挟むように4回、最後から2曲目に1回、合計5回「ガッツだぜ!」をやっています。
マラソンランナーが水分補給をするように、充電するように「ガッツだぜ!」!!
1度のライブ中に、5回同じ曲をするのも前代未聞だし、4回目でもパワフルに
「カモーーーン!」とシャウトし、5回目でも「本日5回目!カモーーーン!!」とシャウトするあたり、そんじょそこらのパワーではありません。
ライブでは、アーティストが疲れたところを観客に気取られたらあかんのです。やっぱりショウマンはカッコよくないとあかん!そんなこと彼は言いませんが、そういう哲学を感じます。
とにかく凄いぞトータス!!

これ、普通にアルバムを聴くだけでもなかなか1本通しで聴くのは難しいです。わたし、何回かに分けて、聴いたもん(汗)
それでも聴き終わったあとは感動的。

ラストの曲は当然のように「ウルフルズA・A・Pのテーマ」

トータス「最後にスローガンの歌をみんなで歌おう!ウルフルズの合言葉の歌は?」
観客  「A!A!P!」
トータス「OK グッジョブ!」

A・A・P=アホ・アホ・パワー

バンドの代名詞になるような曲を生み出せるっていいよね(笑)

これ、DVDにもなってるんですよね。
観てみたいなあ。
ライブもいつかきっと行くぞー!







Last updated  2006.04.29 10:20:28
2006.04.25
カテゴリ:Rock and Music
トータス松本/TRAVELLER

トータス松本/TRAVELLER


はじめに謝っておきますが、これはただの、ほんとにただのカバー・アルバムです。
古い曲の新しい解釈、現代風アレンジ、斬新なアプローチみたいなことは、ここからほとんど聞きとれないです。
「ほな、なんでこんなもん作んねん松本君」と言われれば、「いや作りたかったから」とかあるいは「作らへんかと言われたから」と答えるしかありません。
しかしながらこれらは全部、ぼくにとってとんでもない栄養になったものばかりです。それは間違いありません。


トータス松本 ソロのカバー・アルバム。
何とも飾らない言葉でアルバム解説を書き始めるトータス。
シンガー自身がカバー・アルバムの解説をするというのは意外に少ないように思いますが、いいものですね。
このアルバムは以前からずっと聴きたかった一枚なのです。
やっと聴けて嬉しい~!
トータス自ら解説を書いているとは知らなかったのでダブルで嬉しい気分です。

古い曲の新しい解釈、現代風アレンジ、斬新なアプローチみたいなことは、ここからほとんど聞きとれないです。


こんな風にさらっと言ってのけてますが、マーヴィン・ゲイ、マディ・ウォータース、サム・クック、オーティス・レディング・・・彼らの曲をごく普通に唄うということは、もうそれだけで凄いことだと思うんですけど。

ジョン・レノンが「ロックン・ロール」というカバー・アルバムを出したとき、ヨーコとは別居状態で、ミュージシャンとしても悩みの多いときだったように、どんなミュージシャンにとっても色んな形でスランプを感じる時期というのはやはりあると思うんです。そういうときって自分の原点に返ってみるという作業を必要とするんじゃないかと。

「TRAVELLER」を制作した頃って、ウルフルズからジョン・B・チョッパーが居なかった時期で、トータス自身もドラマに出たりして、何となく音楽活動に身が入らないというような時期じゃなかったかな。
2002年辺りの時期ってトータスのインタビューでも、どことなく元気がなかったような印象があるんですよね。バンドの地位が確立して、世間に認められるようにはなった・・・でも、次は何していこか、何を目標にしよか・・・みたいな。

私はR&Bには詳しくないですが、歌への深い愛情が伝わってきます。
「名曲を受け継いでいくということは、とても大切なことだ!」
という、解説にある通りのトータスの姿に気概を感じます。







Last updated  2006.04.25 21:09:22
2006.04.23
カテゴリ:Rock and Music

と言っても文学のほうではありません(汗)

少し前にBARKSのニュースになっていたクイーン、ガンズ・アンド・ローゼズとのコラボを認めるという記事。
(正確にはブライアン・メイとアクセルのコラボなんですけどね)

ここで話題になっている「Catcher In The Rye」という曲がリークしているのを聴くことができました~。
興味のある方はこちらからダウンロードできます。ページ中央下にある「Download: Catcher In The Rye.mp3 」からどうぞ。

ついでにチャイニーズ・デモクラシーのDemoはこちらから同じ要領でダウンロード可能です。
かなり重いのでダウンロードには相当時間かかります。
あ、あとこういうファイルはそのうち消えます。今のうちにどうぞ。

聴かなきゃ良かった というクレームは受け付けません(爆)

それにしても、「Catcher In The Rye」=「ライ麦畑でつかまえて」って・・・アクセルはサリンジャーが好きだったのか。ちょっと不思議な感じ。







Last updated  2006.04.23 17:00:01
2006.04.21
カテゴリ:Rock and Music

サマソニにMetallica観に行きたいけどかなり厳しいよなあ・・・と半ば諦めモードで、サマソニのオフィシャルをじと~っと恨めしげに眺めていたらこんなニュースが!

■METALLICA、20年前のライヴ音源
1986年、マカオの ケープジラルドゥ で行われたMETALLICAのライヴ音源がMETALLICA OFFICIAL SITE内のリンクから無料で試聴できます!今年のヘッドラインを飾るMETALLICAの古くからのファンの方も、これから聞いてみようかなー?という方も必見です!!


えっ!せ、1986年!?凄いじゃん・・・とわくわくしながらLiveMetallica.comに行ってみました。
メールアドレスを登録すれば誰でも無料でMP3がダウンロードできます。
ダウンロード・マネージャをインストールしてダウンロードし、「My Music」に保存してitunesで開きました。

サマソニのサイトで紹介されているものだけじゃなく、The Vaultというコーナーから8本のライブがフリーでダウンロードできます。
1983年から1999年のライブまで幅広く、セットリストもそれぞれ味があって感激。
ブートで聴くくらいならオフィシャルで配信してやるぜ!と言わんばかりのLiveMetallica.com。ここではある時期以降のMetallicaのライブは全て配信されていて(それは有料。でもリーズナブルです)、予定されているライブの分は予約注文も出来るようになっています。
以前、使い方が難しいという噂があったので私には無理かもと思いチャレンジしなかったのですが、ダウンロード自体は簡単にできましたよ~

1986年のライブはクリフの音が聴けます。
この67分のライブががフリー・ダウンロードだなんて、モンスター・バンドともなると、やることが太っ腹だよなあ・・・

っていうか、このサービスはMetallicaとそのスタッフの心意気を感じるんですよね。
「Seek & Destroy」カッコいいよなあ・・・
私は完成度云々以前にアルバムでは"Kill 'Em All"が一番好きなので、「Seek~」とか「Whiplash」とか「Phantom Lord」がセットリストに入っていると嬉しくて。「For Whom the Bell Tolls」「The Thing That Should Not Be」なんかも好きだし。結局どれも好きなんですけどね((^^;

うう。サマソニ・・・行きたい・・・(T_T)
単独やってくれないかなあ・・・







Last updated  2006.04.21 20:50:43
2006.04.19
カテゴリ:Rock and Music

この春から始まったNHK-BS2の新番組
BSサタデーライブ 黄金の洋楽ライブ

1960~70年代を中心に一世を風靡(ふうび)した英米の人気アーティスト、グループのライブを毎回1~2組たっぷりと紹介する洋楽ライブ番組。放送は毎月2本程度を予定している。


だそうで、かなり楽しみです。
月に2回と言わず、毎週でもいいよ~♪

次の土曜日はこれ

BSサタデーライブ 黄金の洋楽ライブ  Eagles / Lynyrd Skynyrd
4月22日(土) 後11:00~0:30


ウェストコースト・ロックのイーグルスとサウスロックのスキナードという組み合わせがいいですね~

ゴールデン・ウィーク以降もBS2は他にもロック関連の番組をたくさん放送してくれる様子。
覚書を兼ねてざっと観たいものを上げておきます。

衛星映画劇場
ジギー・スターダスト 1973年・イギリス
ZIGGY STARDUST AND THE SPIDERS FROM MARS
5月1日(月) 後8:03~後9:34

キッズ・アー・オールライト デジタル・リマスター版 1979年・アメリカ
THE KIDS ARE ALRIGHT
5月2日(火) 後8:03~後9:53

レッド・ツェッペリン 狂熱のライブ 1976年・イギリス
THE SONG REMAINS THE SAME
5月3日(水) 後8:01~後10:15

ザ・ローリング・ストーンズ 1982年・アメリカ
LET’S SPEND THE NIGHT TOGETHER
5月4日(木) 後8:03~後9:35

イマジン ジョン・レノン 1988年・アメリカ
IMAGINE:JOHN LENNON
5月6日(土) 後9:03~後10:49

BSサタデーライブ
黄金の洋楽ライブ  ジミ・ヘンドリックス
5月6日(土) 後11:00~0:30

黄金の洋楽ライブ  ザ・ローリングストーンズ
5月20日(土) 後11:00~0:30


洋楽じゃないけど・・・

BSサタデーライブ
吉井和哉(収録 2006年2月24日(金) 日本武道館)
5月13日(土) 後11:00~深夜0:30 BS2

うわあ・・・何かこのラインナップ凄いんですけど(嬉)

いきなり、ど、どうしたんだろうNHK-BS2。







Last updated  2006.04.20 00:24:36
2006.04.16
カテゴリ:Rock and Music

テレビで観ました♪
HISでは坂本冬美さんがセーラー服、細野春臣さんが学生服・・・と往年の姿(っていうほど古くないか?・笑)を披露しているし、清志郎のパフォーマンスや歌はさすがだし。自分がRCを浴びるように聴いていた頃を思い出し、何というか観ていて感慨深いものがありました。

番組自体もフルに1時間半の枠内でしっかりとライブ放映してくれたので、見応えあったのですが、666さんによると実際のライブは4時間半もあったということでまたビックリ!
年齢を感じさせない、すごいエネルギーですよね。
「君が僕を知ってる」でチャボが登場して、ギターを弾き始めるとそれまでのステージとは空気が変わるのを感じました。
ロックンローラーはいつまでもこういうエネルギーとか空気を持っていて欲しい。

“新ナニワ・サリバン・ショー”

「ナニワ・サリバン・ショーのテーマ」
「トランジスタ・ラジオ」
「愛の行方」
「スローバラード」
「パープル・ヘイズ音頭」
「500マイル」
「ひとつだけ」
「パンチラ・オブ・ジョイトイ」
「芸術家」
「雪どけ」
「雑 踏」
「世界中の人に自慢したいよ」
「キモちE」
「JUMP」
「君が僕を知ってる」
「ドカドカうるさいR&Rバンド」
「雨あがりの夜空に」
「夜の散歩をしないかね」
                         忌野清志郎
                         矢野 顕子
                         山下久美子
                         BEGIN
                         仲井戸麗市
                         グループ魂
                    GO!GO!7188
                         斉藤 和義
                         ハナレグミ
                         間  寛平
                              
  ~大阪城ホール~ 

 






Last updated  2006.04.17 13:25:52

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