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Mar 20, 2008
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カテゴリ:映画
「主人公は僕だった」を観ました。
監督 : マーク・フォスター
出演 : ウィル・フェレル 、 エマ・トンプソン 、
マギー・ギレンホール 、 ダスティン・ホフマン 、 クイーン・ラティファ

内容は平凡で面白みのない男、ハロルド。
国税庁の会計検査官である彼は、
過去12年間、毎日決まりきった生活を送っている。
しかしある朝、ハロルドの頭の中に、
彼の行動を文学的な表現で語る女性の声が割り込んできた。
それからというもの、その声はハロルドの頭にたびたび響くようになる。
彼女によれば彼はどうも小説の主人公のようで、
しかも彼に死が近づいていることもほのめかしていた。
それから自分の運命を変えようとするハロルドの奮闘が始まった。

大人の絵本、ファンタジーといった映画です。
人生は誰かの台本で進んでいるのではと思わす展開で、
コメディタッチの映画ですね。
ありえない話ですが、
それは映画の話、結構自分的にはかなり高い評価です。
しかし、ダスティン・ホフマンも渋い脇役になってるとは、
時代のながれですかね。


「主人公は僕だった」






最終更新日  Mar 20, 2008 07:41:56 PM
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