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Nov 7, 2009
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カテゴリ:映画
「ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー」(2009)を観ました。

監督:アンジェイ・バートコウィアク
出演:クリスティン・クルック 、ロビン・ショウ 、クリス・クライン 、
   エドムンド・チェン 、ムーン・ブラッドグッド 、ニール・マクドノー

<内容>
中国の豪邸に父母と暮らし幸せな日々を送っていた少女・春麗(チュンリー)。しかしある夜、裏組織シャドルーを牛耳るベガとその部下バイソンに父が連れ去られてしまった。その後大人になりピアニストとして活躍していた春麗の元に、謎の絵巻物が届く。それが行方不明の父の手がかりだと考えた彼女は巻物に書かれた言葉に従い、元と名乗る男を捜すためバンコクへと向かうのだが……。

人気ゲームの映画化ということですが、
ワタクシ自身、「ストリートファイター」のゲーム自体、
あまりしたことないので、チュンリーのイメージや思い入れも
ないので、普通に観れましたが、ゲームキャラとどれくらい
ギャップあったのでしょうかね。

はなしとしては、闇組織に父親を拉致され、救出にむかう娘の
物語ですが、敵味方の立場もはっきりしている直球勝負のアクション
といったところで、単純に楽しめる映画でした。


 「ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー」







最終更新日  Nov 7, 2009 08:33:20 AM
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