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男の料理!幸福のレシピと明日誰かに話したくなる与太話

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男の料理

2008/01/02
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カテゴリ:男の料理
今朝見た夢
コレが初夢。皆さんはどんな夢を見たのでしょう?
私は大晦日に初詣に行って帰ってきたのが明け方。仮眠したあと、すぐに娘にせがまれ福袋を買いに・・・夜は早くにぐっすりと、夢なんか見る暇なかったですねぇ。。。

扇・多波姑・座頭
縁起の良い初夢は一富士二鷹三茄子と良く言います。四扇五多波姑(たばこ=煙草)六座頭(ざとう)とも言うそうですよ。コレは同じ意味で富士と扇は「末広がり」、鷹と煙草は「運気上昇」茄子と座頭は「毛がない=怪我無い」なんだそうです。江戸っ子の洒落ですねぇ。

新春・初夢・福袋!
なんて「縁起のいいも」の大売り出しのように、お店では福袋を売ってます。私はどうも福袋って必要のないものまで入っていたりするので買わないんですが、女の人は好きですよね(ウチの娘もね)。昔は1月2日や3日に売り出していたものですが、今や元日初売りが当たり前の時代になりました。

福袋は
大阪の老舗百貨店がまだ呉服屋の時代、江戸時代に端切れを袋に詰めて初売りに売り出したのが起源なんだそうです。中には金の帯が入っている袋もあり、女性に人気があったそうな・・・時代は変わっても福袋は女性のためのものだったんですねぇ

現代は
娘に付き合わされて見た物は・・・缶に入っていたり、バッグに詰めてあったりとバリエーションが豊富なんですね。昔は七福神の紙袋に大きく「福袋」って書いてあったのに(いつの時代の話だよ!)福袋を品定めする女性の表情を見ると真剣そのもの!まるで今年の運勢を占うかのようでした・・・

福袋に福はなくても
おせちも2日目。ちょっと飽きてきましたが、一年に一度のことですから。。。お腹いっぱい食べて寝よっと!今晩見た夢までが初夢と言えるみたいですよ。七福神の乗った宝船の絵を枕の下に入れれば、きっと良い夢見られますよ!


今日は肉の重
全くおせちには似つかわしくない物ばかりですが・・・ウチは肉食なので、どうもすみません。

おせち肉.jpg

牛のたたき、鶏の筑前煮、豚の角煮、ミートローフのベーコン巻き、とりハム、チャーシュー。さすがに肉食だけあって、食べたいものを全部手作り!一番先に空くんだろうなぁ・・・

「パスタ職人による、男の料理学」はYahoo!Japanカテゴリー > 生活と文化 > グルメ、ドリンク > 料理 > レシピ >男性向け に掲載されています。

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最終更新日  2008/01/03 08:35:57 AM
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2008/01/01
カテゴリ:男の料理
あけましておめでとうございます

今年最初の
ブログ更新です。今年も宜しくお願いします。
皆様におきましては元日いかがお過ごしでしょうか?
福袋のお買い物?遊園地?映画?・・・何もせずに寝正月?そう!それが正しい姿です。

正月は
1年の最初の日である元日は、古来から全て物に命を与えてくれる「歳神」をお迎えするためのお祭りなんですね。そして昔は歳神様をお迎えするに当たって、寝ていては失礼に当たると言うことで、大晦日は一晩中起きて元旦を迎えたそうです。

除夜
大晦日は、この一年に受けた汚れや罪を祓うために全国の神社などで大祓の行事が行われます。そして除夜の鐘を聞きながら徹夜!だから翌日の元日は寝正月!というのが本来の過ごし方なんだそうですよ。
ちなみに除夜とは一晩中起きているために、「夜を除く」為なんですねぇ。

徹夜しなかった方!
大変ですよ!早く寝てしまって歳神様を寝て迎えると「白髪」になったり「シワが寄る」と言われているんですねぇ。まぁ寝ちゃった人は諦めて美容院やエステにでも行って白髪染めとシワ取りをしましょうね。

おせちは
御節句(おせちく)の略で、もともと宮中の行事が起源で、おせち料理は武家の祝い膳が基になっているそうです。めでたいことを重ねるという意味から本来四段重ねなんだそうですよ。最近は二段または三段で終わり。。。なんて簡略化していますよね。

手作り?
今はスーパーやネット販売、和食店などで気軽に買えるようになったので、シコシコ作るなんて面倒ですよねぇ。まして「おせちに飽きたら、カレー」(ふる~っ)3日間とはいえ、食べ続けるのはネェ。ただ自分で作ると好きな味付けで、好きな物を作れるのは捨てがたいですよね。

さかなの重
本来一の重(祝い肴)二の重(甘味)三の重(海の幸)与の重(山の幸)といわれています。でもねぇ、そうはいっても現代の感覚にはマッチしないところもありますので(ただ面倒くさいだけ・・・)私流の重にしましたよ。

おせち魚.jpg

かまぼこ・伊達巻き、ニシンの昆布巻き(これらは市販品)手作り田作り、数の子、マグロの漬、エビの旨煮です。



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最終更新日  2008/01/01 06:11:40 PM
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2007/03/03
カテゴリ:男の料理
3月3日は桃の節句。
春夏秋冬のある日本では、季節の変わり目にお供え物をしたり行事をおこなう日のことを節日というんですね。
そのお供え物の「節供(せちく)」が変化して「節句」になったんだということです。

五節句といわれている節句も、もう二つめなんですね。
残りは五月五日(端午の節句)、七月七日(七夕の節句)、そして九月九日(重陽の節句)。

ひな祭りは
平安時代から3月3日に、上巳の節句といって子供の無病息災を願ってお祓いをする行事をしていたそうです。
またその頃、子供たちの間では、「ひいな遊び」という紙で作った人形で、おままごとが流行っていたんですね。
こうした行事や遊びが基になって、ひな祭りができたと言われています。

ひな祭りの料理は
ひな祭りの縁起物の食材と言えば、はまぐりなどの貝類が一般的ですね。
その他にも「よもぎ」や「海老」などが知られています。
地域によってひな祭りの縁起物は異なり、京都の方では魚の「かれい」が親しまれているそうです。
最近では「ちらし寿司」や「ひな祭りケーキ」、そして「ひなあられ」。
縁起物を使った料理を並べて、楽しいひな祭りパーティーをするのが一般的ですか?

ウチは質素に
ウチの娘も必要以上に縦横ともに大きく(特に横が)なってしまって、健康そのもの。
無病息災は願っているんですがねぇ・・・
まぁ、質素に3月2日の晩(宵節句)に寿司を作ってお祝いしましたよ。
手鞠寿司は簡単で作るのが楽しいらしく、娘も一緒に作って楽しんでいました。
無病息災、これが家族の小さな幸せかなぁ

というわけで「手鞠寿司と帆立の吸い物」
簡単なんでHPにレシピは載せていません(料理したというレベルじゃないので)
ご飯は固めに炊いて、寿司酢、刻み大葉、黒ごま、刻み柚子を混ぜ寿司飯を作ります。
○生ハム=小さな器にラップを敷き、生ハムを乗せ、更にレタス・寿司飯をのせラップをとじて丸く握り仕上げにパセリをのせます
○鮭=小さな器にラップを敷き、鮭フレークをのせ、更に寿司飯をのせラップをとじて丸く握り仕上げにケイパーをのせます
○海老=小さな器にラップを敷き、甘エビ(尻尾はとりました)をのせ、更に寿司飯をのせラップをとじて丸く握り仕上げに刻み大葉をのせます

帆立の吸い物は、本当は蛤の方が良いらしいのですが家に余っていたホタテを使いたいのと、調べてみると二枚貝なら良いらしいのでこれにしました。
水から帆立を煮て(煮すぎないように)酒、醤油で味を調えました。(ダシは入れなくても大丈夫ですが必要なら少々)最後に湯がいたカブ菜入れてできあがり
結構簡単で、見栄えも良いのでおもてなしや、パーティにぴったりですよね。


詳しいレシピや初心者のための料理の基本などHPに満載
今日の料理は (UPしていません) にあります。 毎日1メニューUPを目標にHP更新中!!!!!!

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最終更新日  2007/03/03 07:26:53 AM
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2007/01/03
カテゴリ:男の料理
早いもので、もうお正月が終わってしまいます。
本来は1月=正月(しょうづき)なのですが、松の内(関東は7日、関西では15日)までを正月といったりしますね。
でも一般的には3日までの三が日が正月で4日から仕事始めの方が多いんじゃないでしょうか?

中国や韓国などは旧正月を春節などと呼び、こちらの方が賑やかな正月になります。
昔、韓国に旧正月に行ったら店がほとんど正月休みで、大変な思いをした記憶があります。

関係ない話ですが、よく「元旦」という言葉を使います。
これは_が地平線、日が太陽なので、元日の日の出という意味なんだそうです。
だから元日の早朝以外は元旦とは言わないんですね。(よく「元旦営業」なんて書いてある店は、元日の朝日が昇る時間だけ営業しますって意味になるんですね)

正月で忘れてならないのがお雑煮。
お雑煮は年神さまに供えた食べ物を、新年1番に汲んだ水と、新年の神聖な火で煮て食べたのが由来なんだそうです。
だから地方によって様々なのは、各地で採れた特産をそれぞれ供物にしていたからなのだそうです。
私の住む関東では、餅は四角で焼きます。具は小松菜・ネギ・蒲鉾。汁は鰹だしの醤油味。
これが当たり前で育ったので、丸餅や、味噌味、まして汁粉などは考えにも及びません。
「所変われば品変わる」ですね。

正式な「お屠蘇」を作って飲んでいる方はいらっしゃいますかねぇ。
(私は下戸と言うこともあり関係ない話なんですが・・・)
薬屋さんで売っている屠蘇散を水に浸して抽出して酒とみりんに混ぜて作るらしいんですが。。。旨いんですか?
屠蘇は「鬼気を屠絶し人魂を蘇生させる」ということで、1年中の邪気を払い、延命長寿を願うために飲む酒と言われているそうですが、どうも興味が沸かないですねぇ。

正月の四方山話をだらだら書き綴ってきましたがおせちの紹介もこれが最後です。
野菜料理を主体とした重です。
野菜の膳.jpg
手前は「たたきごぼう」。ごぼうをお米と一緒に煮て、醤油・酢・砂糖とたっぷり胡麻で和えました。
右は「筑前煮」鶏肉をごま油で炒め、レンコン・こんにゃく・里芋・ごぼう・人参・インゲンと一緒に煮込みました。
奥が「紅白なます」大根と人参を千切りにして塩もみし、甘酢で和えました。
最後に栗きんとん。サツマイモをクチナシの実を入れ煮て裏ごしし、みりん・砂糖・塩で練り、煮栗と混ぜたんですが・・・大変な作業ですね。
「栗きんとん」買うと値段が高い訳がわかります。ウチはちょっとだけシナモンを入れてあります(ちょっぴり洋風な感じになって美味しいですよ)。

また明日からは平常通り料理をUPしますので、よろしくお願いいたします。

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最終更新日  2007/01/03 07:24:09 AM
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2007/01/02
カテゴリ:男の料理
どんな初夢でしたか?
初夢はお正月の元日か2日の夜に見る夢のこと。
昔から「一富士二鷹三なすび」の夢を見ると縁起がいいと言われていますよね。

初夢は諸説あるようなんですが、中国の「悪い夢を食べる動物=縛(バク)」の絵を枕の下に入れて寝る習慣からきているみたいなんですね。

室町時代から枕の下に七福神が宝船に乗っている絵と回文(前から読んでも後ろから読んでも同じ言葉)の歌が書いてあるものを入れて寝る習慣があったそうです。
それが江戸時代、世間一般に広まったんですね。
その頃、1月2日の夕方頃になると、宝船の描いた絵を「お宝~、お宝~」と売る声がしたといわれています。
なんか情緒がありますねぇ・・・現代では考えられない、優しい風景です。

ちなみに回文には「なかきよの、とおのねふりの、みなめさめ、なみのりふねの、おとのよきかな 」という歌が書いてあるのが一般的だそうです。
「どこから見ても良き夢」を洒落ていたとの説もあります

1月1日に見なかった方も、1月2日がチャンスです。
良い夢見ましょうよ!
万が一、悪い夢を見てしまったら、この「宝船の描いた絵」をよく朝、川に流すと縁起直しができるそうですよ!

今日は魚の重です。
魚の膳.jpg

手前が市販の伊達巻き、奥がやはり市販の蒲鉾。白い器はこれまた市販の田作り。
伊達巻き・蒲鉾は作るのが難しそうなのであきらめました。
田作りは近くのスーパーに「ごまめ」が売っていなかったんで市販品で我慢です。

海老の旨煮は醤油・みりん・砂糖・砂糖・昆布だしでサッと煮込みました。
数の子は、塩抜き後、だし醤油と鷹の爪につけ込みました。
そして、サーモンのエスカベッシュ。サーモンのフライに野菜をたっぷり、ワイン・ワインビネガーベースのマリネ液につけ込みました。
以上が魚の重です。明日は正月3日。野菜の重を紹介して私の正月が終わります・・・


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最終更新日  2007/01/02 09:52:04 AM
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2007/01/01
カテゴリ:男の料理
あけましておめでとうございます、
「役に立たない無駄知識と与太話で綴る、男の料理」よろしくお願いいたします。

というわけで、年末「おせち」の準備をしましたよ。
全部手作りはできませんので市販品を混ぜて仕上げました。
それでも結構大変なので、全部作ったら寝込んじゃいそうです。

「おせち料理」のそもそもの由来は、宮中の「お節供(おせちく)」の行事からきています。
年に数回ある節日に神様にお供えをして、宴をひらきました。
おせち料理は宮中のしきたりが民間に広まったものですが、やがて正月にふるまわれる料理だけが「おせち料理」と呼ばれるようになりました。
そして江戸の粋やシャレを凝縮して、全国に広まっていったんです。

おせち料理は、火の神である荒神を怒らせないため、正月に台所で火を使うことを避けるという平安時代からの風習により、正月には台所仕事をしない様にするため日持ちの良い料理を重箱に詰めた料理全体のことを言うんだそうです。
だから、雑煮などはおせちじゃないんですね。

黒豆、かまぼこ、紅白なます、田作り、栗きんとん…おせち料理が現在のような形になったのは江戸時代の後半です。
これはご存じのように「シャレ」なんですね。
たとえば、黒豆=マメに暮らせる。数の子=子孫繁栄。昆布=よろこんぶ。。。。
こんな感じなんで、それほど歴史的に古いものでもない(200年くらい)し、今は冷蔵庫もありますので、決まりきった「おせち」にしなくてもいいんですよね。

おせちは、各家庭の味があるし、私も市販品をつかっているのでレシピは公開しないつもりです。
まぁ「こんなおせちを作ったのね」くらいでお読みください。

今日は「お肉料理」を主体とした重を紹介します
肉の膳.jpg
手前が、中華鍋でつくったスモークチキン。
右が、安い「牛もも」で作ったローストビーフ。
左が、豚バラと大根の中華風角煮。
そして奥が、焼き豚
中央が、ローストビーフ赤ワインベースのつけだれ。
全く「おせち」っぽくないんですが、こんなのもあって良いかぁ

HPのメニューが365種を超えました。1年分ですねぇ。目標1,000メニュー!!頑張ります。


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最終更新日  2007/01/01 12:00:15 PM
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