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ラスタ・パスタのレレ日記

2006年04月26日
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カテゴリ:音楽:ライブ

若くして非業の死をとげたベースの革命児、天才ジャコ・パストリアスの、作曲家としての側面を評価し、ジャコが生きていたらこんな風にビッグバンド・ジャズを展開していただろうと、2枚目のトリィビュート・アルバムをひっさげ、来日したのが、ピーター・グレイシヴス率いる「ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンド」

ジャコパスBig Band 2
ジャコ新事変


ピーター・グレイヴスは、ジャコがソロ・アルバムを出し、ウェザー・リポートに参加する前参加していたバンドのリーダー兼トロンボーン奏者。

ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンドではコンダクター兼アレンジャーをつとめる。

ビッグ・バンドという形態は、ジャコがウェザー・リポートを脱退し、新たにベーシストがリーダーというユニークなバンドとして、当時ランディ・ブレッカー(tp)、ボブ・ミンツァー、ピーター・アースキン(ds)、ドン・アライアス(パーカション)らで結成したジャコの死前に挑戦していた音楽。1982年に来日してる。

ジャコは、その後、NYで奇行を繰り返しNYのジャズ・クラブから締め出され、フロリダに戻ったがそこでもうまくいかず1987年、35歳の若さでなくなっている。

短い人生で、ジャコ・パストリアスがジャズ・ミュージックにもたらしたものは計り知れず、今でも日本では熱狂的なファンが多く最近は再評価の気運がある。

ピーター・グレイシヴス率いる「ジャコ・パストリアス・ビッグ・バンド」がブルーノート東京に登場。最終日のセカンド・ステージに行って来た。

ビッグ・バンドのメンバーは、

コンダクターに
Peter Graves

ベースが3名
Gerald Veasley〇
David Pastorius〇
Jeff Carswell

サックス4名
Billy Ross
Gary Keller
Ken Mattis
Mike Brignola

トロンボーン2名
Dana Teboe
John Kricker

トランペット4名
Randy Brecker〇
Jason Carder
Ken Faulk
Jim Hacker

ギター
Randall Dollahon

キーボード
Jim Gasior

ドラムス
Mark Griffith

総勢17名の大所帯。

一応、〇印のついた、ランディ・ブレッカー(tp)、
ジェラルド・ヴィズリー(b)
デヴィッド・パストリアス(b)

の3名がゲスト的扱い。
レギュラー・バンド15名に、ランディが特別参加、合計3名のベーシストが入れ替わりベースを弾くという構成。

ジャコのベースを弾きこなすのに、3名のベーシストが弾きわけるという体勢をとっている。

ブルーノート東京のの2ndステージは、15名がステージせましと並んだところで、ピーター・グレイシヴの指揮で、おもむろに始まった。

タララ~というイントロ、そうジャコのビッグバンドではおなじみのイントロからステージがはじまった。演奏曲を記憶にそって再現する。


1曲目

Soul. Intro/The Chiken

ビッグバンドのテーマ曲のようなイントロから、いきなり「The Chicken」がはじまった。ベースは6弦のジェフ・カースウェル。Big Bandのレギュラー・メンバー。
ついに来た。ジャコがめざしていたビッグバンド・ジャズがここに再現される。
わくわく感が高まる。


2曲目

Black Bird/ Word of Mouth

ビートルズの名曲からジャコのオリジナル曲へ。
トリビュート・バンド、ジャコ・パストリアスBig Bandの2枚目のCDから。
CDでは、トゥーツ・シールマンがハーモニカで吹いているメロディをソプラノ・サックスで。

ベース・ソロからジム・ガショーのピアノ・ソロへ。


3曲目

Good Morning Anya

フロリダ出身のジャコにふさわしくジャマイカっぽいサウンド。
オリジナルのスティール・パンの音を、キーボードで表現して演奏。
ベースが、ジャコの甥、デビッド・パストリアスに交替。4弦ベース。小柄な身体ながら、なかなか頑張っている。

ランダル・ドラホンのギター・ソロからベース・ソロ、ソプラノ・サックスのソロと続く。


4曲目

LAS OLAS

ジャコが、フローラ・プリム(ブラジル出身の女性シンガー)のために書いたオリジナル曲。

ランディ・ブレッカー(tp)が登場。ええ、と思うぐらい太っている。なにか最近病気をしたらしい。1982年のジャコのオリジナルのビッグ・バンドのメンバーのひとり。当時も、それから何回かライブを観た時の彼は、長身で堂々としていて、頼もしくかつカッコよかったのになぁ。

どこが悪いのだろう。「どこか移植しなければならないかもしれない」、と相席したひとは言っていた。このひととは、ぼくなんかの数倍、ジャズのライブに行っていて、音楽の嗜好が似ているし、いろいろ共通点もあって、初対面だったがとっても楽しくお話できた。素敵な人だ。



5曲目

DANIA(デニア)

東京の新宿のように、フロリダの地名だそうだ。

ベースは、アフリカ系アメリカ人のジェラルド・ヴィズリー(6弦)に交替。
3人のベーシストの中で1番うまいかもしれない。



6曲目

エレガント・ピープル

ウェイン・ショーターの曲。Big Bandの1枚目のCDに収録。

ジャコパス・ビッグバンド1

ジェラルド・ディスリーのベース・ソロのあと、ランディ・ブレッカーのトランペット・ソロが入る。

ホーン・セクションの切れ味がよく、アンサンブルとしてのメロディも綺麗。
ランデイのトランペット・ソロからベース・ソロへ。
ジェラルド・ヴィズリーが全身をゆすりながら、渾身のベース・ソロ。

今日のハイライトのひとつだと思う。



7曲目

キャノンボール

ジョー・ザヴィヌルの作品。ジャコにとっては、転機となった曲。
ウェザー・リポートのために書かれたこの曲は、ジョー・ザビヌルが、恩師のキャノンボール・アダレイに捧げたもの。

キャノンボール・アダレイがフロリダ出身のため、おなじくフロリダ出身のジャコ・パストリアスが演奏することに。

ジャコがみずから、ウェザーリポートに使ってくれるようアピールしたとの説もある。ウェザーリポートの「ブラック・マーケット」に収録。

「ブラック・マーケット」ではジャコは2曲しかベースを弾いておらず、あとはアルフォンス。ジョンソンがベース。

これがきっかけで、ジャコはウェザーリポートの正式メンバーとなり、歴史的名盤「ヘヴィー・ウェザー」ではジャコがすべてベースを弾いている。

ジム・ガショーのエレクトリック・ピアノのソロからテナー・サックスのソロへ。 エレピのソロに、ジェラルド・ヴィズリーのベースの低音がからむ。

美しいメロディの曲。



8曲目

KURU/Speak Like A Child

ジャコの1976年のデビュー・アルバムからオリジナルのKURU、そのままハービー・ハンコックのSpeak Like A Childへと続く。

ジェラルド・ヴィズリーのベースがジャコのように、うねりをあげたリズムを反復し、そこにホーン・アンサンブルがかぶる。

ランディ・ブレッカーのトランペット・ソロも入る。
曲の展開部分で、ドラムスがぴたっと、全体をストップさせる。

この曲も今日のライブの聴きどころのひとつだと思う。


9曲目

リヴァティ・シティ

1982年のジャコ・パストリアス・ビッグ・バンドで演奏された曲。
ベースのジェフとデイヴィッドが戻ってきてなんとステージでは3人のベーシストが競演。

ジェラルドがまずベース・ソロをとっていく。
途中ランダル・ドラホンのギター・ソロが入る。

ステージには総勢17名のメンバーが。
凄い迫力。

マーク・グリフィスのドラム・ソロも入る。
音の洪水が突然とまり、ランディ・ブレッカーのトランペット・ソロ。

ジェフ、デイヴィッドの順で順番にベース・ソロ。
小柄なデイヴィッドががんばっている。



会場総立ちの拍手の中アンコールに応え、


10曲目は

Wiggle Waggle

ハービー・ハンコックの作品でジャコが好きだった曲。
やはり3ベーシスト。なんと贅沢な布陣。デヴィッドのソロ。ランディ・ブレッカーのトランペット・ソロ。

ベース、ピアノなどのリズム隊が急に止まり最後にホーンセクションのアンサンブルだけが進行しジ・エンド

もう1曲、アンコールの声援のなか残念ながら全員がステージから降りてくる。

ステージ右手の通路側ににたぼくはホーンセクションの人たち5-6人とすれ違いざま、握手やハイタッチをした。

「Great Music」
「Thank You」

会場ロビーではサイン会があって、

デヴィッド・パストリアス(b)
ピーター・グレイシヴ(コンダクター・リーダー)
ランディ・ブレッカー(tp)
ジェフ・カースウェル(b)
ジェラルド・ヴィズリー(b)

の5名が左から並んでサインをしてくれる。

サインをしながら各人とほんの少しずつしゃべった。

デヴィッド・パストリアスには
「素晴しいベースだ!素敵な音楽だ!」といって握手をした。
ステージでは小柄に見えた彼だが身体はがっちりしていて手は力強かった。

ピーター・グレイシヴには、

「素晴しい音楽だ。みんなをビッグバンドのサウンドをオーガナイズして素晴しいオーケストレーションだった。
3枚目のトリビュート・アルバムとともに、また早くお会いしたい(来日してください)」

というと、嬉しそうににこやかな笑顔で
「私もそう願っている」との返事。

ランディ・ブレッカーには、
「ブレッカー・ブラザーズの頃からファンでした。素晴しいトランペットですね」
ちょっと身体の調子が悪いのか、うなずきながら握手してくれた。

ジェフ・カースウェルにも、
「すばらしいベースプレイですね」と言うと、
「ありがとう、ありがとう」と何度も返事をする。

最後のジェラルド・ヴィズリーとの会話は、ちょっと面白かった。
「素晴しいベースプレイ、素晴しい音楽をありがとう」と言ったあと、

ぼくはウクレレを弾くんですよというと「ほ~う」と興味深そうな表情と返事。

「『While My Guitar Gently Weeps』のような曲を演奏するんです」と言うと、

「それは面白いね」とうなずく。

「でも、ぼくのウクレレではジャコの音楽は弾けないんです」というと、
ジェラルドは大いに受けて大笑いしていた。

お互いジョークとわかりながら、ウクレレでどうやってジャコのベースのように弾くのかと想像しながら

「でも、いつかきっとジャコのようにウクレレで弾けるようになりたいと思っているんです」と言うと、

こいつはジョークの分かる奴だ、といわんばかりに最後までうけていた彼。
でも本当は、ぼくは半分本気なんです。いつかはジャコのようにウクレレを弾く、というのは(笑)

こうして、大迫力、大興奮のライブは終わった。










最終更新日  2007年09月23日 06時58分06秒
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 Re:ジャコ・パストリアス・ビッグバンド、ライヴ!(04/26)   やん柴 さん
パスタさんこんにちは!
大所帯のすごい迫力のライブだったようですね~。
ジャコの「TWINS」かなあ、ライブのアルバムは聴いたことがあります。インビテーションにイレブンに・・・。イレブン聴いたときは必死で11拍数えてしまいます(笑)。

ジョークのやりとり、おもしろいです。
ジミヘンのようなウクレレはジェイク、
ジャコのようなウクレレはパスタさん!ですね☆ (2006年04月27日 17時25分33秒)

 Re:ジャコ・パストリアス・ビッグバンド、ライヴ!!(04/26)   カラリオちゃん さん
若くて非業の死・・・ 不謹慎とは承知で言いますが、、、「これぞ芸術家」ですね。。。

ジャコさんのようにウクレレ・・・ 半分ジョークで 半分マジ、、、わかります!!!

あ、でもそれを実現してしまうと 「アーティスト的人生の結末」になりそうだから、、、程々のところでオチをつけないと~ ですね。
(⌒∇⌒)ノ (2006年04月27日 23時06分13秒)

 Re[1]:ジャコ・パストリアス・ビッグバンド、ライヴ!(04/26)   パスタおやま さん
やん柴さん、こんにちわ。

>大所帯のすごい迫力のライブだったようですね~。

すごい迫力でしたよ。

>ジャコの「TWINS」かなあ、ライブのアルバムは聴いたことがあります。インビテーションにイレブンに・・・。イレブン聴いたときは必死で11拍数えてしまいます(笑)。

2枚組みのCDですよね。1982年のライブ音源が、1999年ごろようやく発売されたんですよね。

Disc2の最後の短い曲ですよね。さすがやん柴さん。11拍はどうやって数えるんですか?

>ジョークのやりとり、おもしろいです。

ありがとうございます♪

>ジミヘンのようなウクレレはジェイク、
>ジャコのようなウクレレはパスタさん!ですね☆

あはは、絶対に実現しそうもないけれども、ぼくは、ウクレレ界のジャコを目指すことにします☆
(2006年04月28日 01時17分03秒)

 Re[1]:ジャコ・パストリアス・ビッグバンド、ライヴ!!(04/26)   パスタおやま さん
カラリオちゃん、こんいちわ。

>若くて非業の死・・・ 不謹慎とは承知で言いますが、、、「これぞ芸術家」ですね。。。

まさにそうですね。20世紀最後の、いわゆるジャズマンらしい亡くなり方でした。今度、そのことについて日記書きますね。

ああいうなくなりかたは、今はもうあんまりないと思います。

>ジャコさんのようにウクレレ・・・ 半分ジョークで 半分マジ、、、わかります!!!

自分の中では、半分本気っていうのありますよね。

>あ、でもそれを実現してしまうと 「アーティスト的人生の結末」になりそうだから、、、程々のところでオチをつけないと~ ですね。
>(⌒∇⌒)ノ

ですね。僕は、長生きしていっぱい音楽聴きたいから(笑)
(2006年04月28日 01時24分14秒)

 Re[2]:ジャコ・パストリアス・ビッグバンド、ライヴ!(04/26)   やん柴 さん
こんにちは~。

イレブンは、友人が入っていたビッグバンドでやってたんですよ。それで11拍子の曲だと教えてもらったんです。

>11拍はどうやって数えるんですか?

で、ひたすら「イチ、ニイ・・・ジュウイチ!」ってかぞえたら、キリがいいような気がするのです!

パスタさんも、また機会があれば数えてみてください(笑)。。。 (2006年04月28日 15時54分10秒)

 Re[3]:ジャコ・パストリアス・ビッグバンド、ライヴ!(04/26)   パスタおやま さん
やん柴さん、こんにちわ!

>イレブンは、友人が入っていたビッグバンドでやってたんですよ。それで11拍子の曲だと教えてもらったんです。

そうなんですか。ビッグバンドでジャコをやるってすごいですね。

>>11拍はどうやって数えるんですか?

>で、ひたすら「イチ、ニイ・・・ジュウイチ!」ってかぞえたら、キリがいいような気がするのです!

1.2.3.4.
1.2.3.
1.2.3.4

のような数え方じゃないんですね。


>パスタさんも、また機会があれば数えてみてください(笑)。。。

昨日やってみたのですが、うまく数えられませんでした。また、やってみます(笑)
(2006年04月28日 17時39分53秒)

 Re:ジャコ・パストリアス・ビッグバンド、ライヴ!(04/26)   純_chan さん
はじめまして(^^♪
このようなLiveが有ったのですね・・・不覚でした^^;
ジャコは'82でしたっけ?オーレックスのJAZZフェスティバルへ行ったので生の姿を見ることができました。
それまでは名前も知らなかったのに、一瞬で虜に♪

しかし、聞きたかったデス・・このLive (2006年04月29日 11時38分54秒)

 Re[1]:ジャコ・パストリアス・ビッグバンド、ライヴ!(04/26)   パスタおやま さん
純_chanさん、こんにちわ。

>はじめまして(^^♪

はじめまして♪

>このようなLiveが有ったのですね・・・不覚でした^^;
>ジャコは'82でしたっけ?オーレックスのJAZZフェスティバルへ行ったので生の姿を見ることができました。

はい、ぼくも1982年の来日時は観にいってましたよ。おなじ会場にいたんですね!

>それまでは名前も知らなかったのに、一瞬で虜に♪

ジャコの音楽は、そういう力がありますよね。

>しかし、聞きたかったデス・・このLive

残念でしたね。3rdアルバムをひっさげて、また来日してくれるといいですね☆
(2006年04月29日 15時12分33秒)

 Re:ジャコ・パストリアス・ビッグバンド、ライヴ!(04/26)   ギター・オンジ さん
はじめまして。1982年のウェザー・リポートの来日を思い出しましたのでコメントさせていただきます。運良く見に行くことができたのですが、場所は日比谷の宝塚劇場(今はないですね)。ウェイン・ショーター、ジョー・ザビヌル、もちろん興奮してみてましたが、やはり目はどうしてもジャコにいってました。そのかっこよさ!いまでもその姿が思い出されます。目の前にジャコがいる、という夢のような時間でした。 (2006年07月14日 20時05分07秒)

 Re[1]:ジャコ・パストリアス・ビッグバンド、ライヴ!(04/26)   パスタおやま さん
ギター・オンジさん、こんにちわ。

>はじめまして。

はじめまして!


>1982年のウェザー・リポートの来日を思い出しましたのでコメントさせていただきます。運良く見に行くことができたのですが、場所は日比谷の宝塚劇場(今はないですね)。ウェイン・ショーター、ジョー・ザビヌル、もちろん興奮してみてましたが、やはり目はどうしてもジャコにいってました。そのかっこよさ!いまでもその姿が思い出されます。目の前にジャコがいる、という夢のような時間でした。

ぼくも82年、それから何度か来日公演観ましたよ。やっぱり、ジャコは素晴しいプレイヤーというか、アーティストでしたね。ステージに重みがありました。

2回目か3回目の来日の時、ホテルで大騒ぎをして家具を壊したとかで、今思うと、すでにそのとき病状が進んでいたんでしょうね。

天才となんとかは紙一重、といいますが、ほんとうに紙一重のところでとてつもない演奏をしていたんでしょうね。

やっぱり、ジャコが生きていたら、ってときどき思います。

(2006年07月18日 00時14分30秒)

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