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Jul 10, 2020
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テーマ:ニュース(86652)
カテゴリ:ニュース
​​​​​​​さて、今月だったか、香港で施行された国家安全法ですが、国外に居ていも安心できませんよ。
それななぜか?
中華と犯人引き渡し条約を交わしている国があるからです。
中国共産党を批判した人を中華はチェックしているからね。
それが可能になるのが、ファーウェイなどの通信メーカーだ。
これ以外にもウイグルなどの監視に使っているメーカーなどを使ってチェックしている可能性がかなり高い。

前に紹介した記事がありましたが、

ソフトバンク、中華のセンスタイム社のシステムを官庁に販売、個人情報の危機

この記事で書いています。
商湯科技(センスタイム)の防犯システムを使ってチェックしている可能性がとても高いです。
日本でこのシステムを導入しているのが、イオンネクスコ中日本
おそらく他にも使っているところはあるでしょ。
また、なぜ受注できたのかと考えると、かなり安いんでしょうね。
値段のメリットを提供しているものと考えられる。

日本に居る重要人物や中華から逃げた犯人等の所在を掴むためにも使っていると考えられる。
またそれ以外にも、日本で中華を批判している人物にチェックをしているだろうと思います。
なので、イオンやネクスコ中日本等を利用する人は注意した方がいい。
確実にデータが取られている。

そして、国家安全法に繋がります。
中華と犯罪人引渡し条約を結んでいる国は、中華からの要請があれば、もしかしたらその人物を引き渡す可能性があるということ。
なので、うっかり海外に行くと捕まる可能性があるんですよ。
国外出たらすぐに、中華に連絡が行くでしょ、だから危ないのです。

とりあえず中華と犯罪人引渡し条約を結んでいるのは、南朝鮮・フランス・イタリア・スペイン等の先進国があります。

最近は、​カナダ​​オーストラリア​がこの条約を一時停止を宣言しています。
他にも犯罪人引渡し条約を結んでいる国があるので、注意しないといけませんよ。

「香港国家安全法」施行で何が起こる? 「犯罪人引き渡し条約」締結国で中国批判すれば日本人も危険
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200710/dom2007100003-n1.html

中華はどうやら39か国と条約を締結しているようです。
他の国も気を付けてくださいね。
中華を甘く見ちゃだめですよ。

中華との締結国:
アフガニスタン、アルジェリア、アンゴラ、ベラルーシ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ブルガリア、ブラジル、カンボジア、エチオピア、フランス、イタリア、インドネシア、イラン、カザフスタン、キルギス、ラオス、リトアニア、レソト、メキシコ、モンゴル、ナミビア、パキスタン、ペルー、ポルトガル、フィリピン、ロシア、南アフリカ、南朝鮮、ルーマニア、スペイン、タジキスタン、タイ、チュニジア、アラブ首長国連邦、ウクライナ、ウズベキスタン、アゼルバイジャン

中華との条約未発効:
アルゼンチン、オーストラリア、オーストリア、バルバドス、ベルギー、チリ、コンゴ共和国、キプロス、エクアドル、グレナダ、ケニア、モーリシャス、モロッコ、セネガル、スリランカ、トルコ、ベトナム、ジンバブエ

香港との締結国:
オーストラリア、カナダ、チェコ共和国、フィンランド、ドイツ、インド、インドネシア、アイルランド、南朝鮮、マレーシア、オランダ、ニュージーランド、フィリピン、ポルトガル、シンガポール、南アフリカ、スリランカ、イギリス、アメリカ

香港との条約未発効:
フランス

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最終更新日  Jul 10, 2020 09:36:19 PM
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