〖PR〗JN-27i180Qレビュー
#JAPANNEXT#JAPANNEXTアンバサダー#ゲーミングモニターXはこちらINSTAGRAMはこちら※よかったら公式サイトのフォローよろしくお願いします。※この記事を作成するにあたって『JN-27i180Q』をJAPANNEXTさんよりお借りしております。※ゆえに無茶な事や製品に傷を付けるような行為は一切致しません🙅※ご購入の参考になれば良いなと思う記事になるよう心がけています。※リンク先:公式サイト ※公式にてメルマガ登録するとリファビッシュ品や割引商品の情報が貰えます!※リンク先:楽天市場 JAPANNEXTオンラインストア※リンク先:Amazon JAPANNEXTオンラインストア:前置き:今年の2月にJAPANNEXTアンバサダーとして再度登録させていただき、この度復帰致しました。実は前回アンバサダーの期限延期のお話も頂いていたのですが・・・当時仕事と子供のクラブの送迎だったり役だったり天手古舞で、私生活それどころじゃなかったんですよね💦今回は復帰第一弾として『JN-27i180Q』をレビュー、紹介していきたいと思います。JN-27i180Qレビュー:3万円以下で買える『WQHD×180Hz』のコスパゲーミングモニター!!・発売は一昨年2024年10月になりますが、現在でも最強コスパゲーミングモニターと見ていいと思います。WQHD×180Hzで現在は価格が2.2万!!それでいて保証も2024年より延長して2年!(保障についての詳細はこちら)他メーカーだと長くて1年って所がほとんどだと思います。それでいて、IPSパネルを使用している。お得すぎでしょ・・・私も以前WQHDのゲーミングモニターを買ったのですが(もちJAPANNEXTさんの(笑))、31.5インチVAパネルでリフレッシュレート165Hz(JN-V315WQHDR165/2023年11月で安売りで29800円位)それより良いやん・・・orzまぁその辺の後悔は置いて置いて・・・「JN-27i180Q」は、WQHD解像度・IPSパネル搭載、180Hzリフレッシュレートと言うゲーミングモニター鉄板スペックで、3万以下(実売は2万前後)と言う最コスパを実現したモデルです。PS5のWQHD 120Hzにも対応しているので、PC、Swith/Swith2と言ったコンソールゲーム機にも最適なモニターです。実際の使用感・複数のレビュー情報や評価を参考にメリット/デメリットをまとめました。1.製品概要 画面サイズ27インチ 解像度2560×1440(WQHD) パネル IPS(ADS) リフレッシュレート最大180Hz(※HDMIは144Hz) 応答速度1ms(MPRT) 輝度約500cd/m² 色域sRGB 100%/DCI-P3 95% HDRHDR400相当 端子HDMI 2.0×2/DP 1.2×2 価格帯約27980円前後(2026年2月時点) /実売約2.2万~※Amazonアフェリを利用しています。JAPANNEXT 27インチ FAST IPSパネル搭載 180Hz対応 WQHD(2560x1440)解像度 ゲーミングモニター JN-i27G180Q HDMI2.1 DP HDR 1ms(OD時:GTG/MPRT) PS5 WQHD:120Hz接続 PBP/PIP 【2年保証】PCモニター 液晶モニター パソコンモニター ジャパンネクスト楽天で購入※楽天アフェリも利用しています。2.デザインと外観シンプルで癖のないゲーミングモニターとしては控えめなデザインと印象ベゼルが細いので、2枚、3枚購入して没入感を深める事間違いなし!スタンドがチルトのみで、可動域は広くありませんが、VESAマウント対応ですので、モニターアームに取り付けて高さ、可動域のカバーを補うと良いでしょう!台と支えは差し込むだけモニターと台ははめ込むだけでネジとか一切不要!!便利過ぎだろwww端子類が豊富!注意点は電源がPCで使う3芯ケーブルと違う事!(ここマジで注意!)左から〖電源端子〗〖HDMI〗〖HDMI〗〖DP〗〖DP〗〖イヤホンジャック〗正面ベゼルが細いので見た目以上に大きく感じます。そしてうちゅくしい♪3.実際の使用感レビュー※参考程度に見てください。60Hzの時と180Hzの時、操作してる側(目線)から見た際のモニター具合です。使ってみてモニターのパネルがやはりIPSパネルと言う事で、非常に綺麗で見やすい今使ってるのがVAパネルなんですが、これはこれで黒系が綺麗なんですが、色合いや発色の良さが比べ物にならない程綺麗・・・正直今のと交換したいwこっちでゲームしてぇーってなってますwそれぐらい発色が良く綺麗で見やすいです。マジでこれを買うべきだったと後悔orz4.競合他社と比較他社との比較をしていきたいと思います。比較するのはここ最近台頭してきた『KTC』ですね。担当の方とお話しててやっぱり出てきた中国の格安メーカーですね。H27T22C-3(本当はM27T20と比較しようと思ったのですが・・日本で売ってねぇ(笑)) 項目 JAPANNEXT JN-27i18Q KTC H27T22C-3画面サイズ 27インチ27インチ 解像度 WQHD(2560×1440) WQHD(2560×1440)パネル IPS(ADS)Fast IPS(AUO製) リフレッシュレート 180Hz200Hz(210Hz対応) 応答速度 1ms(MPRT)/3ms(GTG)1ms(GTG) 輝度 約500cd/m²450cd/m² 色域 sRGB 100%/DCI-P3 95%sRGB 131%/DCI-P3 97% HDR HDR400相当HDR400相当 端子 HDMI 2.0×2(144Hz)/DP 1.2×2(180Hz) DP 1.4×2/HDMI 2.0×2/USB2.0×1/イヤホン端子×1スタンド チルトのみVESA 75×75(M4×7mm)高さ調整・スイベル・ピボット対応VESA 100×100に対応 価格帯 約28000円前後(最安2.2万)約29000前後(最安2.5万) ※最安価格は2026/2/12時点のAmazon価格です。当然変動します。※M27T20は日本で発売してないんで・・・ちもろぐさんのブログを参考にしてください。比較してみてKTC良いやん!って思う人もいるでしょうが・・・私も確かに前まで安いなーと思って見てました。先ず機能比較前に改めて、公式見てて保証(KTC保証詳細不明(返金ポリシーだけあった))は確かに3年ですが、返品返金は15日間のみで良く見たら正直・・・メーカーの言い分によっては返品返金対応しないんじゃね?と思いました。自然故障以外は保証として認めない的なノリにしか思えないwしかもメーカーが不良と判断しなかったら送料個人負担+返品時部品なければ更に負担w保証の基準や対象が明確に分からない。3年保証だけど実質2週間ほどだと言う事ですね。しかも不良発生の原因を写真・動画で撮ってメールでやりとりして不良と判断されても使用感あるからおそらく修理費/修繕費が取られるんだろうな・・・と思った。そこはKTCさんのデメリットとも取れますね。3年保証だけど保証の中身が不明(3年保証の謳い文句だけで買うのは)注意していく点ですね後、端子ですがDP/HDMIどちらが200Hzなん?ってのが公式にも載ってないんですよねwwホンマどの端子がネイティブ200Hzなん?って思いました。感じ的にDPがネイティブ200Hz,HDMIが165Hz位かなー?と思ったりちょっとわかんない(´・д・`)ゞ価格・保証とってもJN-27i180Qの方が私は断然お得だと思います。ただ、色域がH27T22C-3の方がプロ並みの色合いが出ているので、優れていますので色に拘る人はありかなとも思います。実売価格から言ってJN-27i180Qの方が買いだと思うんですけどね・・Amazonで2.2万だし・・・WQHDゲーミングモニター入門には最高かと5.メリット・3万円以下(実売2万程度)でWQHD×180Hzの圧倒的コスパ・WQHD解像度(2560×1440)FHDの1.8倍の解像度・リフレシュレート最大180Hzまで対応・IPSパネルによる発色が良く、視野角も広く、画面が綺麗に見える・PS5にも120Hzで対応・応答速度1msで滑らかな動き・端子が豊富(DP×2(180Hz対応)/HDMI×2(144Hzまで対応))6.デメリット・競合と比べると色域が普通(悪い訳ではない特出してる訳でもない。)・180Hz対応がDPのみ・USB TypeC非対応(TypeCケーブル一本によるノートPCとの接続は不可)・スタンドの調整機能がほぼ無し(チルトのみ)→モニターアームでカバーすればOK7.総評3万円以下とは思えない完成度の高さ!(実売2万程度!)ゲーミングモニターとして非常に優秀なモデル・FPSやアクションゲームで有利な滑らかさ(応答速度)とリフレッシュレートを完備・WQHDの作業効率、IPSパネルによる画面の綺麗さ・PS5やコンソールゲーム機との相性の良さコスパも良く性能もバランス良く価格も最適!安く販売されている今が買いです!!※このブログ記事では一部AI(Geminiを使用して作っています。ただそのまま使用してるのは表くらいです💦ちゃんと自分の言葉で訂正してる箇所もあります。)その他:JAPANNEXTを知らない方へ※株式会社JAPANNEXTは 千葉県いすみ市に本社を置く、『日本』の液晶メーカーです。 ゲーミングモニターはもちろん、モバイルモニター、ウルトラワイドモニター、4Kモニターやサイネージなど様々な液晶モニターを製造販売しています。 いすみ市の使用されなくなった小学校を買い取って本社として活用しているとてもユニークな会社です。地域貢献として廃校の再利用や、いすみ市ふるさと納税の返礼品にも液晶モニターを提供していますので是非チェックしてみてください。 さらにJAPANNEXTの本社の最寄り駅はいすみ鉄道の「上総中川駅」という駅なのですが、なんとこちらの駅名も JAPANNEXT がネーミングライツを購入して「JAPANNEXT 上総中川駅」になっています!駅に設置してある駅名の表示板もJAPANNEXTと同じデザインになってますね。さらにコラボ企画としてJAPANNEXTのラッピングトレインも運行中との事です!乗ってみたいですね!観光に行くのも良いですね