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2014.12.29
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本部教会非公認ネット拉致被害者tomy4509が、その現場をルポいたします。

tomy4509他『グルっぽ』メンバーがネット拉致の被害者、その加害者は、もちろん、ルポライター米本和弘氏です。
統一教会反対派が聞けば飛びつくようなスキャンダルです。統一教会反対派の宮村氏と同じ立場な訳ですから、エイト氏にこれを持っていけば喜んで記事にするのではないでしょうか!!

さて、ネット拉致の始まりはデマ・ねつ造・デタラメともいえる米本ブログの『ヘドロシリーズ』からです。
不法な不正アクセスによって得られた情報を元に書いたのがそれで、グルっぽ『新芽会』メンバーにその中の一部の個人情報(書き込み)をチラつかせながら、「ブログ村の強制移動をするな!!」と圧力をかけてきました。ある者はグルッぽメンバーから降り、米本ブログに謝罪文まで書かされた人(ルーク樋口氏)、また、ブログを停止してしまったメンバーもいました。

彼は四十数年間の間に4300名にも及ぶ統一教会員の拉致監禁被害にスポットを当て、著書『我隣』でその現状を世に著わしました。ところが、その一方で統一教会に対しては反対の態度を固持し、2009年からブログを介して統一教会批判を展開してきました。最近になっては批判ブログ記事の頻度も増しています。投稿者が匿名ということもあって捏造記事も少なくない韓国のDaumカフェ『パイオニアカフェ』の情報源を扱うことで郭グループ支持層も取り込んでいっているようです。
また、我隣グループについては、以前にも紹介済みです。tomy4509に『我隣』を読め、と薦めた「秀のブログ」の秀さんも我隣グループの一人です。前回彼のことを書きましたが、実は、『憲法31条にケンカを売る「米本ブログ」への回答』のコメント欄の蒲田太陽(M&m)さんの偽物(なりすまし)がその秀さんでした。我隣グループはセコイことも小まめにされます。

さて、話を元に戻してtomy4509の氏名公表の根っこをたどっていけば、米本ブログ『ヘドロシリーズ』です。グルッぽ内の書き込みは、私がブログ村へ情報提供の転載(問題フォト)を除けば、全てが抜き書きです。ところが、それこそが動かぬ不正アクセスの証拠となり、また、それに続く掲示板(こちら)でもって、ヘドロシリーズがデマ、捏造、デタラメ記事であることが事前に指摘されていました。
また、最近になってキジ氏のブログ(魚拓)を読み返してみれば、彼も「ブログ村における組織的行動推奨(強制移動のための通報、......)」と書いており、つまり「推奨」、グルっぽ内で話には上がったが実行には至っていなかったことを証言しています。
グルっぽの強制移動は、ここでも米本氏の思い込みでしかなく、捏造、デタラメ記事だと分かります。

ここで、米本氏の氏名公表の動機のひとつを探っていけば、他者のブログではなく米本ブログ自体が強制移動されたといういたって利己的な怨恨によるものだということが浮かんで来ました。もちろん、私の二度の情報提供にもかかわらず移動がなかったのですから、私へのそれは逆恨みもいいところです。

まずは、グルッぽメンバーに対して「ブログ村で強制移動するな!」が、ネット拉致における最初の改宗カリキュラムでした。


次からの強制改宗カリキュラムからは私に対しての個人的攻撃で、「IPアドレスは島根ではない!」でした。ヘドロシリーズ直後、私のYahooブログへの不正アクセス、ふたつのIPアドレスを巡ってのものでした。
一つはキジ氏のIPアドレスと一致したという情報がありました。
そして、もう一つについては、私が「島根県では?」との疑問符を投げかけたに過ぎません。また、自称ルポライターY氏にしても、山田さん・山根さん……名誉毀損が適用されるかどうかは裁判所が決めることです。

米本氏本人から教会本部を介して昨年4月、「不正アクセスは潔白だ」宣言が送られてきました。
大きな問題を避けるためにも、しばらくは不正アクセス記事を書かないことを約束しました。
(不正アクセス者との関係が事実となった今は、これも虚偽としかとることが出来ません。)

問題フォトの日付のズレに気付いたのは5月半ばでした。しかし、約束事もありその時は伏せたままでした
また、別メールへの三度目の不正アクセスがあったのもこの時でした。

米本氏はその約束事も信じることができず、不正アクセス否定に対しての第二段階の強制改宗カリキュラムを仕掛けてきました。それが、昨年7月の米本氏からの手紙でした。

サタンは偽りでもって先行して攻撃してくるというのが原理観です。米本氏本人を直接「犯罪者扱いした」という具体的な記述の指摘もなく名誉毀損だ、実名がどうとかと騒ぎ立ててきました。
この時も問題を大きくしたくない理由から、米本氏の要求に応じました。

サタンは二度までは攻撃が許される、というのも原理観です。ところが、三度目はそうはいきません。
私のブログ再開と同時に、まつたろう氏が第三の「不正アクセス記事否定」の改宗カリキュラムを仕掛けてきました。それを追って米本氏もすぐに攻撃してくるはずでしたが、突然の入院もあり、昨年の9月の私の氏名公表と相成った次第です。

火の粉.1.JPG

 

アメーバの不正アクセス注意を促すそれを紹介しただけでも「不正アクセス記事を書くな」ですから、「島根」だけでなく不正アクセス自体にもどれだけ鋭敏になっていたかが伺えます。
ヘドロシリーズが不正アクセス情報記事だということを考えれば、それを隠そうとした、これまた利己的動機がそれを書き続ける私への攻撃理由ともなります。

ブログ再開直後はまだ、不正アクセス記事を書くかどうかの迷いもあったというのが本音です。
まつたろう氏の態度でそれが吹き飛んでしまいました。(米本・共産主義による)個人情報を掴んでのネット拉致、ブログ記事の言論封殺も時間の問題だと考えたからです。
カテゴリー違いの通報が「言論の自由の封殺」とは言えません。適所の移動先で書き続けることが出来ます。ところが、米本氏とその周辺がブログ記事を書くな、とかの改宗カリキュラムこそがそれです。

米本・共産主義は間違っている

統一教会員であれば、氏名を公表すれば一目散にブログを閉じて逃げてしまうだろうという米本氏の目算があったのではないかと思いますが、 取らぬタヌキだったということです。
今年4月、警察からの電話で私のブログ閉鎖を示唆したのもまた、それが本音だったのでしょう。
私のこれまでの韓流サッカーの個人メモ的なブログ記事の記録はもとより、何よりも米本ブログの不正を暴くブログ記事が消えることのほうがもっと問題でした。
余談ですが、その時の米本氏と警察の方との話から、彼の言葉をそのままに「(グルっぽを)閲覧した」と伝え聞きました。不正アクセスがあったということです。
刑事告訴ともなれば、グルっぽ情報の入手法も確認されるでしょう。ルポライターとして当然のことながら、送られてきた情報は取材メモとしてプリントアウトされて持っておられることでしょう?

サタンの攻撃は二度までの原理観から、それ以上の攻撃を仕掛けてくれば撃ち返すことが出来るという条件は整いました。
私の氏名公表は明らかな契約違反であり、それによる私的制裁は憲法第31条に違反するものである、名誉棄損にもあたると声を大にして叫ぶことが出来ます。

さらには、2014年4月13日(天暦2年3月14日)は天一国憲法施行日でしたが、この日が大きな転換点となりました。
その日を入れて三日後に警察の方から直接に「ようやく不正アクセス者X氏にたどり着くことができた」との連絡をいただきました。
X氏の詳細については よくは分かりませんが、彼はYahooへの不正アクセスを認め、また、グルっぽ『新芽会』 への不正アクセスの事実、米本氏との関係も正直に証言したとの報告も受けました。

声かけがあったのは、(彼の「強制移動推奨」の記事を見てか?)米本氏からということでした。
彼のYahooへの不正アクセスの動機についても、私という人物に興味があった、というのが彼の証言です。彼の他に私に興味を持つ人物がいました。それが、米本和広氏その人です。
X氏が米本氏へ問題画像を送り、また、Yahooのそれは送らなかったとは言い切れません。
X氏の不正アクセス直後に、真夜中、二十数回もログイン・アウトを繰り返した「変態おじさん」をもう一度想像してみてください。

統一教会への批判・告発を書かれ続けられる米本ブログ、これまでも数名の教会員の氏名が挙げられていますが、中世の魔女狩りのように、私の氏名公表もまた、彼の統一教会員狩りが動機の一つにあると言えます。

本部教会非公認ネット拉致被害者tomy4509が報告しました。

次回からは最終章『名誉毀損」についてです。







Last updated  2017.10.13 23:05:50
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