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2018.08.14
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kimichi氏のブログ記事(以下)。

《アボジ・メシア VS 韓オモニ・独生女の 相違点とは!》
https://kimuchi.muragon.com/entry/527.html
​​​アボジは女性修練会や海外宣教をして⦅日本はもう勝利している』と発信されている。
お父様の時代は経済を日本にさせるときは自らが魚釣りの条件を立てて行わせた
2000万位する大きな魚を釣ってきます。

韓氏オモニは楽な生活をしてきました。

アボジは兄弟に献金させるときは自からも献金の道の条件をたてられてきました。

……

アボジのみ言葉~清平摂理の警告
清平解怨摂理は1995年~2000年の間に限定して許されたのです!

『清平に集まってはならない。』といえば、集まってはなりません。
(2002・1/1日 第35回「真の神の日」ファミリー32頁ほか詳細に説明)
​​​
まずもってして「《アボジ・メシア VS 韓オモニ・独生女の 相違点とは!》」は、非常に悪意ある表現としか言いようのないものである。
そもそもの話、原理講論の行間を読めば「再臨主」は一方ではなく二方、善の父母として来られると書かれていた。つまりは、「独生子」「独生女」ということだ。原理本体論であれば、それがより明確に語られていたはずだ。






アボジと違ってオモニは「楽な生活」をして来られたなどと誰が言えるのか?
数万の聴衆を前にしても堂々と「独生女」を語られるお母様は、お父様の教育の賜物であり、その教育が楽なものだったとは到底誰も語ることが出来ない。1992年、女性連合総裁として世界を巡り、そこでのVIPと対等に話もしなければならない。どれだけ緊張することだろう。こんにち、「ピースロード」を語るにしても机上の空論としては決して語ってはおられない。必ず実現するのだ、という意志が伝わって来る。これもお父様が残した宿題としてだ(子女様の誰がそれを引き継いでいるのか)。

また、「2002・1/1日 第35回「真の神の日」ファミリー32頁ほか詳細に説明」はファミリー2002年2月号のP.32に出ていたが、全体を読んでみればお父様のみ言は「清平に集まるな。」といった命令ではなく、むしろ、清平は誰が建てたのかと言及されながらも興進様の名を挙げており、その後は「興進様の霊界メッセージ」の訓読に何度も中断させながらみ言を語られておられた。その中には「お母様なしにはお父様もない」といった本体論同様のことも語られていた。

明らかに、「清平」や「お母様」を批判される方々が用いてこられた一部の「切り出し文」で間違った方向へ読者を騙そうとする常套手段である。

さらには、「清平解怨摂理は1995年~2000年の間に限定」とわずか5年の清平だったか?
嘘つきもここまでくれば、誰もが逃げてしまう。
2000年9月からは興進様を中心として「霊界祝福式」もスタートしたし、お父様聖和前までも「基元節までに210代の先祖解怨」を指示されていた。

一つ二つの誤りを見れば、ほかもまた誤りとうたぐるのが常識で、その意図するところが見えてくるようだ。
父母様と「正午定着」、そうなっていないことを証明しているようなものだ。

賢い読者の方々はよくよく考えられよ!!






一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

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最終更新日  2018.08.14 02:34:45
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Re:全体を見ない「独生女」「清平」批判(08/14)   神様はあきらめない! さん
 ホント!!ほんと! 分派の特徴は全体をみない!に尽きます。重箱の隅を楊枝でほじくる如く、アレコレ細かく難癖付けて.....。本質的なことを無視して表面だけをサラッとなぞるので、深い心情の世界まで到達できないのでしょうかね⁉ 魂のはいらない仏像の如く...
もしも全体を見てしまったら、真の父母様の心情圏に突入してしまうことが本心がわかっているために、常に一部分のみを取り上げる。その為全体に流れる真理原理に到達できず、結局分派の記事には面白みも一貫性もないつまらない内容で、目を引くのは題目のみ。中身が無いしつまらないんです。
(2018.08.17 07:26:20)

Re:神様はあきらめない! さん へ   tomy4509 さん
いつも訪問ならびにコメントありがとうございます。

最近のお母様のみ言からは、「分派」という言葉も良くないようです。
「ウリヌンハナダ」となっていないということらしいです。
間違った考え、方向は神霊と真理で正していかなければならないかもしれませんが、家庭連合としての正しい方向をまっすぐに進んでいくならば、近い将来にそれらは消えていくことでしょう。

ブログ村では、「良心」を振りかざしていたヨンギ氏も過去の間違い情報の「宝」庫を大事にしている限りは、神様も訪ねてこられないでしょう。ほかもまた、これまでの既成概念の捕らわれた考えでもって「独生女」「家庭連合」の批判を繰り返していて律法学者・パリサイ人です。「長子権」「後継者」といった旗印を見失った現在(それらの言葉が最近はないようで)、進むべき方向が見えていないようです。

すでに「家庭連合」とは違った独自路線を表明されておられる三男さん、今後は統一運動団体「統一を実践する人々」がどれほどのものか見ていきましょう。
七男さん(四男さん)にしても然りです。 (2018.08.19 05:05:28)


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