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2019.02.04
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​​​​2004.10.3のみ言からも、「お父様が16歳の時から」と語られていた。
また、同時に神様を「天の父母様」と呼称されておられたことも目にする。

お母様のクリスマス発言の実際がどうであったか、支流人らが批判しているそのものであったかは分からないが、ここでも「お父様、有原罪から」のみ言を見ることができた。




PeaceTVホームページ>み言


天宙統一国開天日宣布(2004.10.3)   ← 実際の映像はこちらから。

 ​
復権時代
天宙統一国開天日宣布|2004年10月3日(日) 中央修練院

きょうは何の日かと言うと、天宙統一開天日です。今までは「世界統一開天日」と言っていましたが、きょうからは「天宙統一開天日」です。今からは統一国を越えて天宙国になるのです。個人時代と家庭時代を越え、国家時代を越えて、世界時代へと越えていくので天宙なのです。


主人を育てあげる為の歴史

​アダムが16歳までは真の父母の血統を持っていましたが、それ以降は全てがひっくり返って無くなってしまいました。それ故16歳(数え)の時先生が霊界と一つになり、堕落のないところから新しく天の特権的な摂理を始まらせたことで、世の中を整備できる王の足跡が残ったのです。今やサタン世界の宗教圏と国家の王達が超宗教国家圏へと吸収されるのです。​

この地上には、犠牲になった宗教圏の人たちの血が染み込んでいるのです。それをどう蕩減していかねばならないのか?イスラエル民族がカナンの地に出発するとき、羊の血を門柱に塗りました。そのように血を踏み越えてきたので、このことが新しいイスラエル建国のための新しい民族になることができる礎石になったのです。しかし荒野に出てから、モーセを中心として絶対信仰、絶対愛、絶対服従することができないことによって、彼らは全員、禿げ鷲のえさになってしまった事実を知らなければなりません。

今まで数千年の歴史で驚くべき蕩減を払ったのに、今でも宗教に主人はおらず、国にも主人がおらず、天宙にも主人がいないのです。ですから主人を育てていくための歴史が、アダム完成の位置、天宙・天地・天地人父母の位置をつくるための摂理路程だったのです。その摂理の位置をつかむためには、全ての事を否定しなければなりません。蕩減なのです。家庭が反対すればその家庭も否定しなければなりません。氏族が反対すればその氏族を否定しなければならず、民族が反対すればその民族を否定しなければなりません。国が反対すればその国を否定しなければならず、民主世界と共産世界、唯心史観と史的唯物論、すべてのものを否定しなければならないのです。

​そのように否定しなければならない王が現れたので、否定されなければならないサタン世界は、力の限り反対するのです。国を失ったとしてもその王をなくしてしまおうと思うのです。共産主義と民主主義が手を組み、KGB(旧ソ連国家保安委員会)とCIA(アメリカ中央情報局)が手を組み、レバレント・ムーンを打倒しようとしました。レバレント・ムーンを暗殺しようとしましたが、彼らの思うようにはいきませんでした。そのような峠を越えた時、アメリカでダンベリーの刑務所に入れられたのです。その時は、サタン世界のすべての個人、家庭、氏族、民族、国家だけでなく唯物史観と唯心史観も、すべて一緒になって「万歳!」と叫んだというのです。それは滅亡の万歳だったのです。​

先生が刑務所から出るや否や、本格的な争いが起こりました。韓国に7千名の牧師らを集め教育しました。エリヤが、「主よ、私だけが残りました」と言いながら、霊界に連れて行ってもらえるよう頼むと神様は、「わたしは、バアルにひざまずかなかった七千人を自分のために残しておいた。」(ローマの信徒への手紙11章4節)とおっしゃいました。七千の群れを中心として再び闘わなければならないと訓示したみ言が成し遂げられなかったので、先生がそれを蕩減するのです。

今後先生が決定する方向に命を懸け、絶対信仰、絶対愛、絶対服従しなければなりません。ある国が共産党式の人民裁判をし、今や天民裁判をするのに、国や世界が吹っ飛んでいくのです。このような特権的な権威を持つことができる開天節、開天門だというのです。天宙・天地・天地人の国を中心とした開天門を開けて入るので、祝福を受けない群れは入る事ができないのです。


完全に復帰してこそ復権時代

この時間からは改めてお話します。実体を中心として解決できる時代が始まるのが、天宙・天地・天地人統一国開天節です。統一国です。一つの国です。開天節は天と地が一つになり、一つの門、門が二つでなく一つの門に入るのですが、祝福を受けられない人は入ることはできません。いくら一人で祝福を受けたとしても、国が祝福を受けて国の解放が成され、その国と共に入らない限り、世界へ出ることはできません。聖人たちの列にも入れないのです。

​そこに同参して、誰が絶対信仰、絶対愛、絶対服従するのか、宗教圏もその基準によって階級が変わります。誰が1等、2等、3等、4等になるかという深刻な内容になるということを覚えていて下さい。皆様の頭の中には絶対信仰、絶対愛、絶対服従のみがなければならないということです。夫は夫自身の絶対信仰、絶対愛、絶対服従で妻と一つになり、妻も夫に対し絶対信仰、絶対愛、絶対服従だというのです。二人がお互い投入し、忘れる事によってさらに高い位置へと上っていくことができるので、その夫婦が行く道は世界の次元を越え無限なる世界にまで連結し発展できるのです!​

これ以上の解放と釈放はなく、これ以上の平和の安着、これ以上の太平聖代はないので、そこで億万歳、万歳をしてオーケーだというのです。そのような時代になるので全ての前で万歳を叫ぶ事ができる主人の位置、神様の代身の位置、つまり神様の心と体を代身できる位置に立つので、王の子孫として、王権の権限を使う時もそれを妨げる者がいないというのです。これからの時代は復帰時代でなく復権時代になるのである!完全に復帰してこそ復権時代になるのです。

先生はこれから何をするか?建国基金を誰が作るのですか?私が建国基金を作ろうかと思うのですが、王様がそういうことをしますか?その建国基金で何をするのでしょうか?大使館を作らねばならず、天の国の本部をサタン世界のどんな王宮よりももっと立派に作らなければなりません。建国基金の為に特命したのですが、それを避けていく人々はどこで生きていけるのでしょうか?先生は昼も夜も寝ずにこの事を実践躬行するつもりです。八十以上、四捨五入をすれば九十歳に突入したお爺さんにさせといて、自分は生き残ろうとする人がいるでしょうか?天罰が加重して与えられるということを告げておきます。

血を売り、昼食も抜き、犬の餌を食べながら伝道した歴史時代の根が花咲き、結ばれた実として、天の国を建国する建国基金の為に暮らすのならば、皆様は千秋に記憶される歴史的な人物になるに違いありません。これを知りながら更に命令し、より死の境地に追い込んだ先生の歴史は、先生の心の奥で生きています。そう生きている心を皆様の心の中に相続すべき責任があり、国々を回り、霊界までも遍歴しながら、その伝統的な思想に違反し得うる全てを浄化すべき責任があるのです。

​​先生がどれ程神経質なのか知っていますか?その神経質を抑えて九十歳を迎える時まで、一度も神経質を起こさずにしてあの世には行けません。あなたたちに対して蕩減解怨してから逝かねばならない宿命的な課題が残っています。世の中のすべての存在物が、「先生、しっかりして下さい!綺麗に整理して下さい!」というのです。それが讒訴条件として残っています。創造理想を立てるため不屈の精神で来られた天の父母様です。その天の父母様に侍る孝子の道理、忠臣の道理、行く道がどのようなものかを知るべきだということです。夢にも忘れられない道であり、生死を懸けて目を見開き、一歩一歩を盾となる橋頭堡を積み上げていくことを決心した天の勇士の姿、生活が忠孝の生活なのです。そのようなことが家庭の伝統にならなければなりません。そのような実績を残していくのがこの道であり、解放の土台になるということを忘れてはならないのが祝福家庭なのです。​​

今の時は復帰時代でなく復権時代です。復権時代においては、天の国を中心として絶対信仰、絶対愛、絶対服従の上に万物が一体となり、全てが一つの骨髄として神様に仕えていくのです。そのすべてが180度回りまた反対に回れば、反対に回ることができる一心、一体、一念、一核にならねばなりません。何においても核が残れば相対的な浮体は、どのような形でも同じ影になり同じ実体になるのです。核が存在圏であるということを知らねばなりません。​
​​​



お父様み言「独生女」を語らずの机上の空論「独生女批判理論」。

H3、H4の支流人らは誰を信じているというのか。

お父様?

嘘っぱちだ。H3、H4の「お母様・独生女批判」の言葉だ。
もしも「お父様を信じている」というのならば、お母様「独生女」も信じていただろう。

原理講論の「メシヤ論」、洗礼ヨハネを「再臨エリヤ」と信じたならば、イエス様を十字架にはつけなかったはずだ。

​こんにちも、お母様を十字架につけようとするのか?​

聖書から、
マタイによる福音書/ 23章 37節
ああ、エルサレム、エルサレム、預言者たちを殺し、おまえにつかわされた人たちを石で打ち殺す者よ。ちょうど、めんどりが翼の下にそのひなを集めるように、わたしはおまえの子らを幾たび集めようとしたことであろう。それだのに、おまえたちは応じようとしなかった。
(2000年前の)「独生子」がされようとされたことを、現在のお母様「独生女」(めんどり)がされておられるということだ。



一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
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サンクのとうごま氏:

とうごま氏の「独生女批判理論」も底に着いて穴だらけ。
サンク(救助艇)底穴の修復が間に合わず(相手にされず)、カテ「家庭連合」の母船に救助を求められたようだ。






最終更新日  2019.02.05 00:19:13
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