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2019.02.10
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​​​​​以下にコメント欄から。​サンクの森一郎さんからのものを一部引用​(以下):

​​ 特にみ旨と世界(改ざんされていない アボジの御言葉)を読むと 
後継者が一人立ちますという内容と 子女の中の一人という内容からして もしくは 真のアベルカインの勝利者 のアベルの立場の者であり
 アボジに屈服したサタン劉正玉と 統一教会の韓国の最初の初穂
カンヒョンヒル先生がおられる組織が メインであると感じる次第です。

……

 韓国はもうすぐ 北に吸収されます。

……

 これこそ黙示録の成就であるわけです。

-----(引用終わり)​​
私からは、理論的にも世論的にも破綻(改ざん)しているのが「サンク」の現状。
聖書、お父様のみ言からも「銃剣を収めて真の愛で」(自叙伝から)である。
その一方で、ヨナ書のヨナのような立場がサンクだ。サンクのブロガーの一人「とうごまとヨナ」氏がハンドルネームそのままだ。お父様が興南を出られて38度線で祈られた祈りなども忘れて傍観するサンク人たち。共産主者らと手を組んでは「ONE-K コンサート」を企画したUCIグループ。
共産主義者の文大統領や北韓と対峙しては、天の父母様の夢・願いを果たそうとされておられるのが、まさに、お母様である。今回の「ワールドサミット2019」ほかがそれである。
傍観者のサンクにお父様の夢・願いがあるのか? 
森一郎さんは、もうそれを見失っているようだ。

『み旨と世界』(日本語版)初版は1985年8月20日、その後に改ざんされた『み旨と世界』があるということですか?
光言社から出版されている書籍では​『祝福家庭と理想天国 (2)』​がある。


​​​​​
「この書籍は「御旨と世界」から改題されたものです。内容も全く同じです。」​​​
とあるが、改ざんなどと騒がれている森一郎さんは、サンクが準備した改ざん「み旨と世界」を所持されているようだクール
「証拠」(り・性懲り)もなく改ざんなどと騒ぐこと自体に間違いがある。

家庭連合が「黒・天聖経」を改ざんして「天一国・天聖経」を作成した、「黒・天聖経」こそが本物だというのであれば、「黒・天聖経」に書かれた「独生女」も受け入れられるべきだ。

https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201504290000/
天聖経(黒表紙)韓国語版のP.177の記載文(以下)。

rblog-20150429053039-00.jpg

さらには、「独生子」「独生女」が出会っての黙示録にも預言された「小羊の婚宴」であり、「真の父母」として出発された。
黒・天聖経には「真の父母」が三千弱記載​されていた。
お父様は、この「真の父母」は誰と誰を指してのものだったか。
もしも、黒・天聖経に書かれた「真の父母」が「文総裁」と「カンヒョンシル先生」というのであれば、
果たして、「家庭連合は「黒・天聖経」を改ざんしている」とサンクは言えるのか???
サンクは、「『真の父母』は文総裁・韓総裁ではない」というのであれば、黒・天聖経の3000弱の「真の父母」そのものも変更しなければならない。その黒・天聖経でない別の天聖経を発刊しなければならないのはサンクだ。ところが、文総裁は既に聖和されておられる。サンクが作る「改ざん・天聖経」に誰のみ言を掲載しようというのか。

お父様が語られた「独生女」、「見ざる聞かざる言わざる」を決め込んでいる支流人ら。


「祝福式」も「真の父母様」からだ。
H4はお父様の「祝福式」ほか、これまでのすべてが間違いであったと主張している。原理講論にない非原理を語られている。

アベルカインが勝利した? 嘘も方便どころか、大嘘っぱちだ。
仲良しクラブの仲間が「仲良くしましょ」???
聖書のアベルカインは、カインがアベルを殺害した。そのような険悪な仲だ。
仲良しクラブでのそれは蕩減にもならない。

お父様が提示されたカインアベルはH3とK。2008年4月6日もそうだし、2008年12月24日(以下)の時もお母様を中心としてのカインアベルは同じだった。


このように、サンクは「真の父母」の原器からも外れ、カインアベルも歴史的蕩減(生命)を懸けたそれとはまったく関係しない「ままごと遊び」クラブ。犬も鼻に嗅げない代物だ。

森一郎さんの「み旨と世界」の話に戻ろう。
「特に『み旨と世界』を読むと後継者が一人立ちますという内容と、子女の中の一人という内容からして、もしくは、真のアベルカインの勝利者」ということであるが、「み旨と世界」出版当時に帰って見ればそれが誰であったかは明々白々だ。孝進様(H1)こそがその人であった。しかも、アベル(弟)ではなく本然の世界でのカイン(兄)の位置でお父様は祝祷されていた。
1985年8月16日「一勝日」でのみ言(『祝福(1985年 冬季号 第四十七号)』に掲載)と儀式がそれだった。

【関連記事】
一勝日(1985年8月16日)に語られた真の父母様のみ言

雑記2の転載(以下)


(雑記1)​の続き。
お父様は孝進様だけでなく、兄妹たちにも「(父母様が神様にしたように)父母様に仕えなさい」であり、兄妹間でも仕えあいなさいということだった。モーセの律法を連想させるようなものだ。
孝進様はそれを上手くできただろうか、というとそうではなかったと孝進様聖和後にお父様も語っておられた。
​三男さんや七男さんのこんにちを見ても、やはり、同じようなことが言える。
特には、お父様のみ言「孝進君が長男、孝進君の後孫たちが継代を受け継いでいくのです」(その2)
ではほかにも多くの大切と思われるみ言が語られていた。
​​​​ ​このような時は、統一家にとって精誠を尽くさなくてはならない、とても貴重な時です。しかも、四十年を越えて迎えるこの時に、先生を中心にした世界史的カインの長子圏を立てなければなりません。かつてのカインは、サタンが讒訴することのできるカインですが、今、ここで神と一つになることのできる長子圏を立てなくてはならないというのです。長子圏は先生の家庭で立てなくてはならないというのです。先生の家庭には聖進兄さんがおり、喜進君がおり、孝進君がいます。その中で三代目の息子にあたるのが孝進君です。孝進君にとって、聖進君は兄さんにあたりますが、聖進君が生まれた時は、摂理を成功させることができませんでした。​

​​​ 次に生まれた喜進さんは、伝道に行く途中で汽車によって客死したのです。これに関連して、韓国統一教会の劉協会長が亡くなりました。劉協会長の三位基台では金元弼が一の立場であり、二番目が劉協会長なのです。二番目がいつも問題だというのです。これらの因縁が外的に蕩減されなかったために、私の家庭に潜入して来ました。それが完全に蕩減されなかったために、直系の父母様から生まれた二番目の息子興進様が逝ったのです。そうすることによって、この位置にいる喜進も連結し、劉協会長も連結し、イエス様も連結して、天上世界と地上世界が連結することのできる橋を高めているのです。​​​​​​​
​上記を要約すれば、サタンが讒訴することのできないカイン(長子権)を先生の家庭で立てなければならない、そして、「その中で三代目の息子が孝進様です。」ということだ。三数原則から神様はこれは一歩も譲ることが出来なかった。

孝進様が聖和されたのは2008年3月17日だったが、




以下のお父様のみ言(ファミリー2008年6・7月号)はその直後の4月6日のものだ。





霊界ではお母様を中心として孝進様と興進様が一つとなったように、地上では三男さんと四男さんが一つとなることを願われての儀式がなされた。

6月号30ページ下部から31ページではかつての孝進様について語られていたが、聖和して霊界へ行かれたことで二つの世界をつなぐ架け橋で連結されるようになった。






さらには、2008年7月には真の父母様はじめとしたヘリコプター事故があったが、
その退院の日にもお父様は孝進様について語られていた(以下。ファミリー 2008年10月号)。







このように聖和された孝進様を見つめながらも「自慢の長子」としてお父様は語られていた。
それに続く息子たちにも同様のことを願われたのが、2008年4月6日のその特別な儀式ではなかっただろうか。






一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

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最終更新日  2019.02.10 08:32:58
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