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2019.02.11
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​とうごま氏記事から。

f:id:touituseiden:20190210231121j:plain

お父様の42年前の預言と「康お母様」
​ 『み旨と世界』、「創立以前の内的教会史」(1977)の「秘められた真の統一教会史」(593p)部分には、「きょう、統一教会の創立24周年を迎えましたが、この24年間は教会の外的な歴史であり、協会設立の基台をつくろうとした創立以前の歴史こそ本当の統一教会の歴史です。そしてそれはわずかな人々のみが知っています。そして先生が真に信頼できるのは、そういう時代を共にしたこの人々だけです」とあります。​

​ 1954年の協会創立以前に伝道され、お父様と歩みを共にされた方は、康賢實お母様と、李ヨハネ先生のおふたりだけでした。李先生が聖和された今、この時代にお父様に侍り歩まれた方は、康お母様おひとりになられました。​
​1977年に語られたお父様のみ言(一部引用)をもってすべてとすることそのものに無理がある。
1954年の教会創立の時は「二人だけ」の記述に大きな誤りを見ることはいうまでもない。

イエス様当時、12弟子たちは十字架を前にして誰一人として残らなかった。最後にイエス様をメシヤと信じたのは右の強盗一人だけだった。最後の最後まで信仰を全うしてこそ言えることだ。

さて、「創立以前の内的教会史」(1977)で書かれていた内容一部は当ブログの過去記事「独生女考(26)-- 「お父様は原罪あり、お母様は原罪なし」は『原理講論』と矛盾しない」(詳細は​リンク先​)ですでに紹介されていたものであり、とうごま氏の引用内容とは全く関係しないものだった。
内的教会史ということで、「女性の道」「神様の女性観」「神の花嫁」「メシヤの花嫁」……と再臨主としての(内的)エバ復帰について語られていた。(「六マリヤ」などのデマではない。)
もしも、二人の一人として女性とするならば、男性の李ヨハネ先生のほかにはカンヒョンシル先生しかいないといっているのだから、お父様はその時すでに彼女を選択されていただろう。

とうごま氏記事は、ここにも今日のサンクの過ちの一つを証明しているようなものだ。





一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

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最終更新日  2019.02.11 06:05:45
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