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2019.02.20
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​​​​以下記事コメント欄に森一郎さんがされていたものの補足記事。
​​​​tomy4509さんへ
何度も説明していると思うのですが 独生女が完全勝利できれば
 完成した真の母となられたでしょう!!!
真のお父様は以前から「3度、結婚式を挙行しなければならない」と語っておられ、また「祝福は、重生、復活、永生の3段階の祝福を経るようになっています」(『平和神經』34ページ

​1960年4月11日(陰3月27日)に、真のお父様と韓お母様の御聖婚式(子羊の婚姻)長成期完成級の基準​
2度目の結婚式は、2003年2月6日  ​完成期の蘇生級​
​​​3度目 は 完成期の長成級レベルまで韓鶴子が上がれば即挙行 ​​​
  2009年 韓鶴子不成長  失敗 金婚式に変更  
  2010年 韓鶴子不成長  失敗  またまた金婚式
  ​2012年1月18日  金ヒョウナム主催 ​

   お父様ぬきで勝手に祝福式挙行したことにより 
    堕落結婚により 離婚となるわけです。
   ​完成期の長成級は韓鶴子は勝利できず 離婚という形で締めくくられたわけで 1月 24日 堕落後の金婚式​
 結論として 韓国の今の現状です。
 独生女 が失敗して 毒吐き女になったわけです。
  韓鶴子 独生女 完全失敗で 完結です。 (Feb 12, 2019 09:05:40 PM)​​​​
上記の「2012年1月18日  金ヒョウナム主催​」の結婚式に関しては、​前回記事​の真の父母さま宣布文サイトからの映像でまったくのデマであったことがブログ村でも広く知られるようになった。

コメントは森一郎さんお一人のもの、というよりはどこかの講義を鵜呑みにされてのコメントと思われる。
今回はさらにこのコメントから見るサンクの原理の理解度について考えてみたい。

「1960年4月11日(陰3月27日)に、真のお父様と韓お母様の御聖婚式(子羊の婚姻)長成期完成級の基準​」と、真の父母様の聖婚式(小羊の婚宴)で「長成期完成級の基準」を認められていた。
それ以降を見て見れば「完成期蘇生級」「完成期長成級」の文字も目にするが、これらの位置はどこにあるというのか?



長成期完成級で堕落したので長成期完成級まではサタンが侵入出来るが、それを越えれば不可侵圏となるのが原理観である。ところが、聖婚式を通して長成期を越えられた父母様に対して、なおも「完成期蘇生級」「完成期長級」で堕落した、失敗したなどと語るサンクの原理の理解度に疑問を投げかけないわけにはいかない。
やはり、サンクには「改ざんされた原理講論」が存在するようだ。

サンクの「原理講論」は10(3×3+1)段階の「直接主管圏」で初めて「原罪清算」がされると書かれている、と森一郎さんからの内部告発があった。
​サンクの方々、これは本当のことなのか?​​

『お母様「独生女」が堕落・失敗した』と言われるのであれば、「お父様「独生子」が堕落・失敗した」ともサンクは主張されたも同じだ。
故に、離婚・再婚して堕落・失敗のお父様(?)がサンクに居られるということなのか。

真の父母様の定義について
「独生子」×「独生女」=「真の父母様」
である。単純な数式で割る(離婚する)ことなどは出来ない。
これが「原理講論」「原理本体論」である。

この不可能な割り算(離婚)を教える​​​ニセ本体論講師​​​もサンクにいるとの噂だが……。




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最終更新日  2019.02.21 13:10:30
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