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2019.10.18
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カテゴリ:UCI、サンク
​​​​「『絶対服従』--「良心で判断できるはずです」?!」続き。

顔出し映像では名前までは話されていなかったが、ヨンギ氏のブログで名前まであった。

コスタリカの宣教師」ということだが、FPAのそれか?
家庭連合の中南米の4300名宣教婦人らは既に解団式を済ませているので「現」在進行形ではないはずだ。万が一、これを指してであったとしても4300名の中の一人、さほど自慢する話でもない。

映像からはH3の副会長就任式におけるお父様のみ言から希望を感じたということだが、ヨンギ氏が持ち出していた就任式映像の認識しか持ち合わせていないようだ。「ファミリー」1998.9月号ではその映像にない「絶対信仰・絶対愛・絶対服従」について10ページほども語られていたことにはまったくの「無知」のようだ。
結論的な話は、「死んでも『絶対信仰』、『絶対愛』、『絶対服従』」、「生きても『絶対信仰』、『絶対愛』、『絶対服従』」、「永遠に『絶対信仰』、『絶対愛』、『絶対服従』」。そのようなことです。死んで霊界に行っても永遠に同じです。分かりましたか?(拍手)
このように、隠蔽しては編集(改ざん)されたみ言のみを信じては、支流人らは操られていることは嘆かわしいことである。「絶対信仰・絶対愛・絶対服従」は一体不可分のものだというみ言を隠しては、「絶対服従」だけを切り離しての家庭連合批判に矛盾(良心の呵責)を感じられないのか?

​16日付で「真の父母様宣布文サイト」からは新着ビデオもUPされていた。

お父様とお母様のみ言の共通点を多く挙げており、「独生女」に対する根拠のない支流人らの考えを正すきっかけとなればと思う。「2000年前のイエス様のように男性一人がメシヤ」、このような同じことを語るためにお父様が来られたのではない。「独生女」を捜し出し「小羊の婚宴」をするためだ。ビデオからもそれをハッキリと知ることができる。YouTubeの設定からは「倍速」で時間を縮めて視聴も可能なので、是非一度は!!



さて、私の過去記事からは黒・天聖経に記載された「絶対信仰・絶対愛・絶対服従」のみならず「独生女」、また、「天の父母様」呼称についても検証済みである。
これらのキーワードを批判し、また、否定しているH3、H4とその支流人の方々は「お父様を信じている」というが、果たして本当だろうか。

お父様の晩年「天宙天地人真の父母定着実体み言宣布大会」のみ言を語られていた。『実体>み言』ということだ。私たちは創造原理からは、「あたかもすべての作品は、その作者の見えない性稟の実体的展開であるように、被造世界の森羅万象は、それを創造し給うた神の見えない神性の、その実体対象として展開されたものなのである。それゆえ、作品を見てその作者の性稟を知ることができるように、この被造万物を見ることによって神の神性を知ることができるのである。」とあるように、作品を見てその作者の性稟を知るという手法にはどなたも否定はされないだろう。

では、H3、H4についても考えてみたい。
お父様との実体の一致は難しいとしても、子女様としてその心情の一致についてはお父様が語られた「み言」の一致不一致でもっての判断もできるであろう。「正午定着」についてのみ言もあるが、そう見たときにH3、H4にはその影が多いことを確認することができるだろう。


​となれば……
「(私たちの)良心で判断できるはずです」。​





一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

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すなわち神様の知恵

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最終更新日  2019.10.18 00:48:51
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