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2019.12.19
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​相も変わらずのシムソン(恣意存)氏のチンプンカンプンな記事更新の「夜昼の神様論」。
2019/12/18 10:14公開記事は以下。


前回私からの「シムソン氏曰く「神様のオモチャとして人間を創造された?!」」で取り上げた矛盾点は未だそのままだ。
また、ほかの矛盾点も時間の都合で書くことが出来なかったが、


上図から受け留められることは、
夜の神様がアダムの体に臨在して「直接に」働いておられるということだ。
次に、「聖霊」も実体を持たないエネルギー、「聖霊の働き=万有原力」のような捉え方だ。

第一番目を考えてみたときに、統一原理の「間接主管圏」と「直接主管圏」に引っかかる矛盾点がここにも出てきている。成長過程における「人間の責任分担」もなく象徴的個性真理体同様に自動的に完成さるるということだ。
​ここでも「神様のオモチャとして人間を創造された?!」は、繰り返し強調された。​
もしもここに「人間の堕落」というものがあるとすれば、神様といえども絶対性・完全性を失った神様ということになる。神様が神様でなくなるという話だ。


第二番目のシムソン氏のそれも、原理講論では聖霊は「女性神」「真の母」だとの記述に矛盾するものである。まるで新しい真理(非原理)を語られているようだ。

これに先立って、「日本語聖書は「聖霊」と「御霊」を分けているが韓国語はごった煮状態!」コメント欄では私からは以下の質問を投げかけていたが、未だに満足な回答を得ていないが……
シムソンさんへ

>原理講論の主人は昼の神様という事です。

「原理講論の主人はお母様」であるとのお父様が語られたみ言は私の過去記事で何度か紹介しています。あなたはそのお父様のみ言まで否定されますか?

ところで、日本語では『聖霊』一本ですが、韓国語『原理講論』では「성령」(聖霊)と「성신」(聖神)とに分かれた記載があることをあなたが引き出してきました。当然のことながら、「昼の神様」は「성령」(聖霊)か「성신」(聖神)の両方とは言われないでしょう。では、どちらですか?
現時点でシムソン氏の記事から受け取れることは、「昼の神様」は「성령」(聖霊)か「성신」(聖神)の両方ともに該当しないということだ。
シムソン氏、それに相違はないか? 



一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

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最終更新日  2019.12.19 00:27:06
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