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2020.01.16
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カテゴリ:宗教/天地創造
​​韓国・ブログ記事から(言語は韓国語。google翻訳にて)。

世界平和統一家庭連合、神主義の統一について
http://blog.naver.com/PostView.nhn?blogId=memy80&logNo=221771877413




神をも考えずに、神はいないとしながら、
さらに私が思って成長することを夢見るなら、それはまもなく終結されるものです。
代表的な例としては、私たちが知っている共産主義があります。
引っ繰り返して時間を行けば、韓半島が割れて冷戦中
共産主義の時代があったことがあります。
彼らはむしろ反神主義を振りかざすように
ますます勢力を広げていくと同時に、最初から精神的な存在を消しなくすと思いました。
ここに対抗して戦った人々、世界平和統一家庭連合の思想を向上させ、
反抗する努力を着実にしてきた戦績があります。
今は無条件の結果だけを考えて、最終的には崩壊し体制だと思うだけでめくるだろうが、
その過程は、激しく戦ったこれらの宣教師たちがいました。



各国で共産主義理念が植えられて力を育てる原動力になるや 
勝共理論と統一思想を前に置き、現在の状況を克服していこうとしました。
初めは日本で最初に開始してまもなく、日本の思想に
変化を与え始め、足を広げて多くの国に伝達することができるように努力しました。
宣教師が直接出て持っている正しく清いと
考えている概念を教育し、多くの人々が
その事実を受け入れて戦うようにする努力も行いました。
途中命を失う場合もあったが、むしろ屈せず、当時
進められていた蝶作戦がさらに活発に運営されることができたきっかけになったりしました。



共産党の3大敵と言われているのがレーガン大統領、ローマ教皇、最後に私たちの真の父母様です。
彼らはどうして韓国人だった方を敵として目星をつけたかとしてみると、最終的に理念の衝突にあります。
世界平和統一家庭連合はたとえ共産主義が解体されて、ソ連が崩壊しても
すべてが終わったり仕上げた思わず
むしろ残りの平和統一に裏付けされ一生を送りました。
いつかは北朝鮮政治部がある場所で、共産主義の欠点と
誤った部分を率直に明してどのように方向を戻って保持成長するかについての言及したこともありました。
以降は、その勇敢さに反してすぐに金日成主席が彼(文鮮明総裁)に単独会談を要請する
事例もあったことを見れば、その威厳がどの程度かどうかについて少し知ることができます。



世界平和統一家庭連合の勇敢さはここだけで発見することができたのはありません。
先日、米国とソ連の対立が激しくなって、世界的に状況が危機状態であったことを知って 
モルトンカプラン博士に宣言をするように依頼したことがあります。
いくつかのことを聞いてみると、共産主義の終焉を宣言をするよう指示したとします。
当時は勢力が強く、現在では私たちが結果をすでに知っていた状態で
当たり前のように受け入れることができるが、それは明らかに容易ではない決断と見ています。
したがってカプラン博士もこれに「〜だろう」というふうに
言いまわしてはと意見を出すこともしました。
しかし頑として否定し、必ず終焉に導く宣言を浮き彫りにさせたりしました。
最終的にはあちこちに力を出すことができる動力となって
冷戦終結の結末を導いた一つの手段として見ることも重要なことでした。



1989年11月には、ベルリンの壁が崩壊した歴史を記憶することができます。
その後も着実に米国に勝共教育を進めながら意味を情報に加え
ソ連とのコミュニケーション網も忘れずに取りまとめる態度を示しました。
おかげでソ連またジャーナリスト会議が開かれ
ソ連も理念と思想に同意するという主張を表わすこともしました。
唯物論的世界を見て解決するのではなく
より精神的な価値を再建確立することを重要に思った世界平和統一家庭連合は
ソ連にかなり神を強調することができるように堂々と要求する態度を示しました。
これは結局、韓国とソ連の国交開始点を意味します。
ソ連の学生を連れてきて、教育をさせながら思想を伝播し、以降は暴動が起きましたが
危険な状況に置かれた時も、学生が直接ここに対抗し戦って反抗する姿を見せる事件もありました。
このすべてが、最終的には真の父母様の労苦と無限の教育を進めることができるようしていた手間があったことです。



最終的には、あらかじめ預言をしていたところに69年ぶりに世界を支配することができていた共産勢力が幕を下ろすました。
その過程で命をかけて人生をかけた真の父母様の宗教活動が完全にあったと言うことができます。
しかし、世界平和統一家庭連合の評価は、思ったほど良くなかった
むしろ否定的な方に属していたことがあります。
熱心に南北の統一に力を入れて
冷戦終結をすることができるよう、リスクを冒して立てた計画、
教育、労苦が弓矢になって親北主義ではないかについて疑問を買いました。 
これはおそらく、金日成主席と義兄弟を結ぶように厚い交流を結んだからだとしますが、
結局、金日成主席との会談は、以降、南北間の平和交流に力を入れたものと見なします。



最初は平壌で北朝鮮の政治部の主要な場所で直接毒舌を飛ばして
共産党の誤りや不快感を述べました。
同時に、常に除いてはならない、神を結論浮かべ神主義の下で
統一がなされて、絶対人間が直接、単独であるいは主体性を持って
することができることではないと説明しました。
現在は、神が中心とされていなかったので、暗澹たる現実的であり
失敗がされたワンと言ったこともあります。
だから、統一は誰も抜けず、神と人間から可能なことだと述べたりします。
このように、これまで多くの宣教活動と作戦、計画は、最終的には、
さらに正しい思想と理念を適用するためにした過程とすることができます。
また、最終的には統一まで安全に行うことができることを望んでいた総裁の風も入っています。




一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
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最終更新日  2020.01.16 08:13:46
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