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2020.01.20
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カテゴリ:UCI、サンク
​​​​​​韓国・ブログ記事(2020.01.20)より。


現代宗教1月号--文顕進の躍進と文亨進逸脱


統一教会(代表韓鶴子、世界平和統一家庭連合)の創設者文鮮明の三男グローバルピースフェスティバル議長ムンヒョンジン氏が、様々な統一運動を広げて活発に活動している。グローバルピース財団は、世界各国の資源・経済・宗教・人種・環境など問題点の解決策を見つける世界平和の実現を達成するために設立された団体だ。ムンさんは、団体の議長として活動し、韓半島の統一関連事業に集中している。特に統一に関するセミナーやフォーラムそして文化行事を進行し、議長としてのイメージを固めた。




http://www.hdjongkyo.co.kr/news/view.html?section=22&category=1002&no=16997

統一教会(代表韓鶴子、世界平和統一家庭連合)の創設者文鮮明の三男グローバルピースフェスティバル議長ムンヒョンジン氏が、様々な統一運動を広げて活発に活動している。グローバルピース財団は、世界各国の資源・経済・宗教・人種・環境など問題点の解決策を見つける世界平和の実現を達成するために設立された団体だ。ムンさんは、団体の議長として活動し、韓半島の統一関連事業に集中している。特に統一に関するセミナーやフォーラムそして文化行事を進行し、議長としてのイメージを固めた。

​ムンさんは対外活動で公信力を得ながら、統一教会内立地も厚くなった。​一部ではムンヒョンジン氏が自らを「「統一教ではなく、韓国の統一教会とも無関係である。宗教の枠を超えて、平和活動家」と規定しただけに、ムン・ヒョンジンの成長が統一教会に影響がない」と主張している。​しかし、グローバルピース財団は文鮮明が叫ばきた、「神の下の人類一家族」をビジョンとしている。それだけでなくムン・ヒョンジンの義父であり、統一教会イインジャと呼ばれたクァク・ジョンファン氏は、あるマスコミとのインタビューでは、文鮮明の神髄を続けることが、最終的に統一運動と明らかにした。つまりムン・ヒョンジンと統一教は切っても切れない関係だ。​

このような状況に7男文亨進氏の立地は減っている。文鮮明の真意を続けていくための趣旨とはいえ、神道に各種公式行事の時銃剣を把持させるなど、非常識な歩みを続けていくからである。今までは文亨進統一教会の公式後継者として本格的な統一教というタイトルを握っている。しかし、文鮮明が死亡し、一日の朝に韓鶴子が教権を占め代表としての地位を立てたように、画像刷新と活動の幅を広げているムン・ヒョンジンの歩みを注目する必要がある。



文顕進氏は文鮮明総裁聖和直後、家庭連合(統一教会)とは違った独自路線を表明していました。

【参考記事】新東亜10月号 - 文顕進様の決断、郭グループの選択?!

このように、文顕進氏は「独自路線を表明」しているにもかかわらず、家庭連合にまとわりついてくるのは郭錠煥氏はじめとした取り巻きの方々ではなかろうか。



顕進氏も「神の下の人類一家族(ワンファミリー・アンダーゴッド)」のビジョンを掲げていますが、その実態は「ワンファミリー」でははく『養子(僕)文化』の拡散(バベルの塔)です。
創世記 第 11 章

1 全地は同じ発音、同じ言葉であった。
2 時に人々は東に移り、シナルの地に平野を得て、そこに住んだ。
3 彼らは互に言った、「さあ、れんがを造って、よく焼こう」。こうして彼らは石の代りに、れんがを得、しっくいの代りに、アスファルトを得た。
4 彼らはまた言った、「さあ、町と塔とを建てて、その頂を天に届かせよう。そしてわれわれは名を上げて、全地のおもてに散るのを免れよう」。
5 時に主は下って、人の子たちの建てる町と塔とを見て、
6 言われた、「民は一つで、みな同じ言葉である。彼らはすでにこの事をしはじめた。彼らがしようとする事は、もはや何事もとどめ得ないであろう。
7 さあ、われわれは下って行って、そこで彼らの言葉を乱し、互に言葉が通じないようにしよう」。
8 こうして主が彼らをそこから全地のおもてに散らされたので、彼らは町を建てるのをやめた。
9 これによってその町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を乱されたからである。主はそこから彼らを全地のおもてに散らされた。


また、以下は下書きのまま中途にしていたものですが、


タイトル:FPA・サンクの祝福式(?)と「バベルの塔」

​​​ブログ「家庭訓読会を究める会」記事から昨年末FPAで行われた祝福式(?)について書かれていました。

(12月)28日顯進様の次女の聖婚式、29日祝福式を開催されたが…

​また、祝福の後、家族の写真撮影があったのですが、柳会長の両親を中心とした一族は何と50人ぐらい集まって写真撮影をしていました。すごすぎる。この一族基盤は凄すぎます。​

​一方、郭錠煥会長の一族も、今回次男が韓日家庭の娘と祝福を受けました。この一族も集まって写真を撮っていましたが、ここもざっと数えて30人ぐらいになっていました。​

今後、郭錠煥会長の一族と柳会長の両親を中心とした一族が、真の家庭を支える一大氏族基盤となるという無言の証をしているように思いました。

​将来、この家庭に繋がることが、真の家庭のつながって行くことになるでしょう。​

​イエス様で言えば、3弟子の家系がイエスの家庭的基盤を守るようなものです。​

今まで、お父様を支える弟子はいましたが、真の家庭を支える家庭は見えませんでしたが、これからはこのような祝福家庭の一族基盤が核となって、真の家庭を支えていくようになるのでしょうね。

このFPAの祝福式(?)そのものは、文鮮明・韓鶴子総裁が主礼の家庭連合とはまったく関係しないものであることはいうまでもありません。
という以前に文家(分家)の顕進氏には祝福権そのものがありません。



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最終更新日  2020.01.20 23:54:17
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