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2020.02.24
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カテゴリ:UCI、サンク
​とうごま氏過去記事「聖書に「独生女論」根拠聖句がゼロな事を御言研究室は知っていた!「中村告発証言の衝撃」6」から:
​ 189万件のアクセス数を誇り、数多くの人々が関心をもって読んでいる「火の粉を払え!」というサイトには、食口からも、「お母様が胎中から無原罪だったという原理はないのではないでしょうか? 私は、これを聞き唖然としました」という投稿文が寄せられておりますし、サイト運営者は、「新しい時代の始まりか、それとも破滅への序曲か」と問いかけております。今現在も、騒ぎが大きくなりつつあります。それゆえ、この問題をこのまま放置いたしますと、反対派がもっと大きく騒いで、食口たちの「脱会説得」に使い始めるのではないかと心配しております。そこで、次の点について、ぜひとも、金榮輝先生にご指導を仰ぎたく、ここに謹んでご報告申しあげる次第です。​
もお伺い書にあるとかでしたが、最近の「火の粉」記事からはそっぽを向かれたようです。
「火の粉」も巻き込んでは炎上を期待したのでしょうが……。
となると、これからの中村氏公開の「お伺い書」騒動も先が見えて来たようです。

「お伺い書」ですからその回答が見つかれば「用無し」、ごみ箱行きです。後に残るのは、それを持ち出してきては浮上してきた「サンク側のみ言との整合性」です。
黒・天聖経にも掲載されていた「独生女」「天の父母様」「真の父母様」等についてです。

「独生女」、お父様が1959年10月に語り始められたイエス様・独生子に対しての「造語」でした。み言集全体で約180個あるということですから、亨進氏は無視することはできません。2015年に「お母様は独生女ではない」といってはサンクチュアリ教会を立ち上げた経緯がありました。であれば、お父様が語られたところの「独生女」とは何なのか(誰なのか)を明示する必要があります。お父様のみ言からはハードルがかなり高いものとなっていますので、それをクリアしていなければなりません。

「天の父母様」、これについても自称ルポライタイーtomy4509の検証からは原理原本(1952年5月10日執筆完了)の時からの記載がありました。これを否定されるサンク側のみ言の整合性が問われます。

「真の父母様」、これもサンクのあるブロガーが挙げていたものがありました。


2012年6月5日「亨進氏・国進氏のアベルカイン一体化を宣布」の上で「文亨進夫妻が真の父母の位置に」というものでした。

【関連記事】


情報の詳細を見れば、サンクのいうところのそれは国進氏の三男と四男、二人のお孫さんを前にしてお父様が亨進氏と国進氏のアベルカイン一体化を宣布した、と信じられないようなことをサンクは論じておられました。
お父様をダマしての2012年1月18日、お母様と神様の結婚式もサンクのデマでした。

加えては、先の「アベルカイン一体化」の同日には真の父母様不一致のデマもサンクが流していたことも私の過去記事にありました。

サンクチュアリ教会は間違った情報を重ねてきた団体です。

家庭連合に「お父様のみ言の整合性」について追及しておきながら、サンク自らの「整合性」についてはどうなのでしょうか?

明らかに「間違っている」と分かっていても、これまでのサンクメンバーの方々はそれを認めようとはしませんでした。
しかしながら、間違った情報に間違ったデマを重ねては角度を変えつつ360度を回れば、最後は真の父母様のもとに返ってこざるを得ないことに気付かれることでしょう。



一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

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最終更新日  2020.02.24 21:24:57
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