3323257 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

奇  知  外  記

PR

Calendar

Recent Posts

Keyword Search

▼キーワード検索

Category

Archives

Comments

tomy4509@ Re[1]:Lilyさんへ 訪問ならびにコメントありがとうございま…
tomy4509@ シムソン氏へ 『黒・天聖経「真の神様」を訓読すれば「…
tomy4509@ Re[1]:「天の父母様教団」と「夜昼の神様」(04/10) さがのさんへ 訪問ならびにコメントあり…

Headline News

2020.04.23
XML
カテゴリ:UCI、サンク
​​「シムソン氏へ 「天の父母様」から新たなミッションです!! 」(2020.04.20)からは、以下を問うていました。

シムソン氏、あなたの「夜昼の神様論」で以下のお父様のみ言を説くことができますか?
​ ​​​​​天のお母様に会ってみましたか? ここにいるこの人(文鮮明総裁)​​は、天のお母様を本に収めようと、神様を解放し、太平聖代の環境をつくって戴冠式をしてあげました。神様の結婚式をしてあげたのです。神様の独り子の息子、娘が結婚(小羊の婚宴)したのなら、天のお父様は一人で暮らしますか? お母様がいないではないですか! 神様の血筋がないではないですか! 血筋がなくて息子、娘が出てきますか? 適当にしてそのようにはならないというのです。


その回答ともいうべきものが





今まで、私の記事を批判しながら応援(協力)してくれていたtomy4509さんが、今日の朝に公開した記事の題名は、「シムソン氏へ 『天の父母様』から新たなミッションです!」となっていました。​天のお父様ではない、サタンを中心とした新たなミッションということですから、私は相対基準を結ぶことができません。​

「一人で勝手にサタンと戯れてね!」と頭の中でつぶやいたところ、神様は夕方の空に偽太陽を浮かび上がらせてくれて、「おまえの言うとおりだ。」と賛同してくれました。



このように虹を見ては、また、夕日を見ては自分勝手な妄想を書き連ねる態度は今も変化がありません。
「夜昼の神様論」は亨進氏のメッセージをそのままに展開したものであって、お父様のみ言「夜の神様、昼の神」(見えない心と見える体のような関係)ではなく陽陰、つまりは「男女関係」を中心としたものでした。

文鮮明総裁の自叙伝「平和を愛する世界人として」発刊記念式(2009.06.01)でのみ言からは、本に「天のお母様」を収めようと努力して来ました、と語っておられたものでした。
「神様王権即位式」(2001.01.13)の時も神様の玉座は、「天のお父様」と「天のお母様」が並んでありました。



「夜の神様」はそのお二方が一つとなられた「天の父母様」です。

私たちの知っている神様とは「昼の神様」であり、原理講論・創造原理で書かれた二性性相の中和体の神様でした。視覚的な神様です。

シムソン氏に限らずサンクチュアリ教会の教義そのものが「原理講論」や文鮮明総裁のみ言と食い違ったものであることはほかを見ても明らかです。「真の父母様宣布文サイト」からの新着でも独自の「罪観」に基づいて〝虚偽〟をかたる中村仁史氏の悪意で以下のように締めくくっていました。

 以上、見たように、サンクチュアリ教会に追従する中村仁史氏の主張は、真のお父様のみ言や『原理講論』の内容とことごとく食い違っています。
 このような信仰の基軸たる『原理講論』の内容と真のお父様のみ言とズレた中村仁史氏の説教映像を平然とインターネットで配信することを容認するサンクチュアリ教会もまた、『原理講論』の内容と真のお父様のみ言を軽視ないし理解していないのは明らかです。これは、み言の本質を骨抜きにしようとする〝サタンの業〟に加担する行為と言わざるを得ません。
 私たちは、サンクチュアリ教会の誤った言説や、独自の「罪観」に基づいて〝虚偽〟をかたる中村仁史氏の悪意ある言説に騙されてはなりません。

これまでも自称ルポライタイーtomy4509が検証してきたように、シムソン氏にしても然りです。



一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓

​​






Last updated  2020.04.23 12:22:07
コメント(1) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
別の画像を表示
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、こちらをご確認ください。


シムソン氏へ   tomy4509 さん
『黒・天聖経「真の神様」を訓読すれば「天の父母様」の呼称の正しさを教えていた!』

黒・天聖経「真の神様」からです。

-----(引用)
 神様が人を造った理由は同じ父母の位置に立てるためであり、体を着るためなのです。ですから外的な神様はアダムとエバであり、神様は内的な神様なのです。体的な神様がアダムとエバであり、心的な神様が無形の神様です。その神様が人類の父母です。本来の父母です。その父母が何人もいるのではありません。一人です。一人なので、その一人の方が入ることのできるアダムとエバ、男性と女性の二性性相をもった分聖殿のようにしておいて神様がそこに入るのです。神様が臨在して作用してこそアダムとエバの二人が理想的作用をするのであって、神様が作用しなければ神様のみ旨も何も分からないのです。

            *

 神様は父の位置、父母の位置に立ったお方です。人間を地の神様として立て、創造主である神様は天の神様として縦的な神様として立てて、これが天地合徳し、こうして愛によって生きようというのです。神様も一人では寂しいのです。

            *

 創造主は縦的な真の愛を中心とした縦的な父であり、堕落していない本然の人間祖先であるアダムとエバは、完全に九〇度で一つとなることのできる位置に立った完成した父母、横的な体の父母なのです。創造主は真の愛を中心とした心の父母であり、アダムとエバは横的な体の父母なのですが、この二つが合わさって天の父母と地の父母が一つとなり、天と人が合わさって息子、娘が生まれたならば、この地に生まれるすべての人々に宗教は必要ないのです。そのままで神様の国へ行くのです。堕落ゆえにこのような複雑な問題が生じたのです。そうなっていたならば私たちの体と心が分かれるということはなかったことでしょう。
-----(ほか)

「天の父母様」を否定されますか?
であれば、これら「黒・天聖経」ほか八大教材教本も否定されるしかありませんね。

(2020.04.23 20:22:14)


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.