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2021.08.15
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​​​夫と完全に通じる人は妻しかいない
真のお父様のみ言​(祝福家庭と理想天国1)



​​祝福家庭と理想天国1:真のお父様のみ言

イエスと聖霊を通した重生の役事

聖霊とは何でしょうか。母なる神様です。
アダムとエバが堕落した後、初めて理想的実体のアダム型としてイエス様が生まれましたが、
理想的実体のエバ型の基準がないので、理想的母型の基準を形態のない霊として送ったのです。
それで聖霊を受けるというのは何かと言えば、母なる聖霊の腹中にもう一度入っていくことをいうのです。

もう一度生まれるには、母なる神様である聖霊だけではいけません。
聖霊を受けることによって自分が母の分身になり、
また母なる神様である聖霊はイエス様の前にあって新婦なる神様なので、
新郎イエスを思慕して完全に一つとなることのできる基準に入って初めて、霊的に再び生まれることができるのです。
そうして初めて、「私」は霊的に救われることができるのです。
それゆえ、皆さんはイエス様を新郎のように思い、聖霊を母のように思う、
その理想の立場に進んでいかなくては、復活する道がないという理論がここに成立するのです。

イエス様が亡くなられて後、五旬節に屋上の間で、百二十名の聖徒たちが集まり祈祷した時、聖霊が降臨しましたが、この聖霊が誰かといえば母なる神様です。
イエス様を父とするならば、聖霊は母なる神様なのです。
夫を最もよく知っている人は、その夫の奥さんであり、夫と完全に通ずることのできる人は、奥さんしかいません。

聖霊は完成した女性神です。聖霊の役割とは、アダムの内にもとかえっていくのを助けることです。
それでクリスチャンはすべて、イエス様の体の内にある子女の種と同じ立場に帰らなければなりません。

キリスト教では、聖父(父なる神様)は神様、聖子(御子)はイエスと言います。
それでは、聖霊は何ですか。聖霊は母なる神様です。
母なる神様である聖霊を受けなければ重生することはできません。
母なる神様である聖霊が産んでくれなければならないのです。
この聖霊はイエス様を慕うのです。どれほど慕わしいか、目の玉が飛び出るほど会いたいというのです。
皆さんはそのような体験ができなかったでしょう。
母なる神様である聖霊が、新郎たる夫の神様を思慕するその心が、人の体に現れなければなりません。
そのような心をもって、もう一度生まれなければなりません。
父母の愛を通さずに人が生まれる道理はありません。これが天理です。



一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
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Last updated  2021.08.15 19:41:23
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