5140715 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

奇   知   外   記

奇  知  外  記

PR

Free Space

にほんブログ村ランキング参加中
↓ 応援クリックお願いします ↓

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 家庭連合へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログ キリスト教へ
にほんブログ村
にほんブログ村 哲学・思想ブログへ
にほんブログ村

Recent Posts

Keyword Search

▼キーワード検索

Category

Archives

Comments

Calendar

Freepage List

2021.12.09
XML




​天地人真の父母様招請 収穫感謝節特別晩餐 真の父母様のみ言 (2021.11.25)​



​“天が私たちと共にあることを知って 堂々と進みなさい”
収穫感謝祭(サンクス・ギビングデー)特別晩餐 真のお母様のみ言

天一国 9年天暦 10月 21日(陽 2021.11.25)天正宮博物館3階宴会室

晩餐は美味しかったですか。おそらく皆さんの中で、私の服装について不思議に思った人がいるでしょう。私は久しぶりに皆さんに会うことを思いタンスを開きました。今着ているこの服は古い服です。アメリカにいる時から着ていた服ですが、じっとしていてもきらきらと光ります。一生懸命に動けば、もっと燦爛と輝きます。この話をする理由は、私は皆さんに、見せてあげて、実感してもらいたかったからです。

天の父母様は、天地創造の夢を地上で成したかったのです。私たち統一教会60年の歴史は、荒野路程でした。定着もできずに、安着することもできませんでした。しかし真の父母によって、基元節に新しい国、天一国が出発しました。そしてその天一国という国の中で、中心にいなければならない方は、もちろん天の父母様と真の父母様であり、真の子女、祝福家庭の皆さんです。

今まで6000年間、堕落した人類としては、夢見ることもできませんでしたが、真の父母によって新しい時代、新しい歴史、天一国が開かれました。そして天一国の民の資格を備える祝福を受けました。まさに「天寶」です。先回私は、「勝利した天寶家庭は永遠に枯れない天寶の花」だと話しましたね? アジア太平洋文明圏時代に、天寶の強い主流に乗って、全世界の大陸と多くの国々に、数えきれないほど多くの天寶の花が咲き始めると話しました。

そのような環境をつくっていくには、中心軸がなければなりません。真の父母を誕生させたこの国が目覚めなければなりません。起きなければならないのです。天の父母様に侍ることのできる国にならなければなりません。できること、しなければならないことを、表現できずに話せないというのでは、いけませんね? 環境をどのようにしてでもつくって、知らせなければならないでしょう。見せてあげなければならないでしょう。私は、堂々と真の父母を知らせなさいと話しました。

特に、天一国9年を迎えて新しい7年路程を行くのに、過去、皆さんが考えて行動した、そのような姿勢ではいけません。私の歳がもう80歳になろうとしていますが、天の父母様の夢は、地上で真の父母と共に、子女を抱いて暮らしたいというのが願いであり、夢です。それを実現して差し上げることのできる環境を、独り娘・真の母がつくっていっています。

もうすぐ2023年になれば、天苑宮、天一聖殿を天の父母様の前に奉献して差し上げます。このように天が私たちと共にあるこの時に、責任を持って働いている皆さんは何をためらうのですか? どうして躊躇しますか? 堂々と進みなさいというのです。

皆さんが今、真の父母と、独り娘・真の母と一心一体になって進むようになるとき、皆さんが分からないような十倍百倍の奇蹟が起きるということを理解しなければなりません。黙ってじっとしていてはいけないというのです。じっとしていても、皆さんは世の中と違う祝福を受けた立場ではありますが、動けばどれほど燦爛とした光が出るでしょうか。いま新しい時代に新しい服を着て、誰も行くことのできなかった、天の父母様の到底言葉で言い表せないような、天宙的な力を皆さんは受けて、これから一心不乱に動く道しかありません。目標に向かって踏ん張り、上がっていかなければなりません。分かりますか? そのようにしますね? 私は皆さんを信じて、たくさん愛しています! 力を出してください!




一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

奇知=人とは異なる知恵
すなわち神様の知恵

世界平和を願う奇知の外の凡人が徒然なるがままに書く日記です。
↓↓ にほんブログ村ランキング参加中。応援クリックお願いします。↓↓

​​






Last updated  2021.12.10 18:49:22
コメント(0) | コメントを書く
[平和の母・平和を愛する世界人として] カテゴリの最新記事



© Rakuten Group, Inc.