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奇  知  外  記

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分派(祝福権委譲と異端者・爆破者宣布ほか)

2018.07.26
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お父様の「広がれば、天はほっておかない。アイゴ。」は、三男さんに限らず四男さん・七男さんにも言えることではないかと思うのだが。

1984年01月 文興進様聖和
1999年10月 文榮進様聖和
2008年03月 文孝進様聖和

約10年周期とみれば2018年、このままであれば三方のどなたが犠牲になられてもおかしくないとも考えられる。

​​​

アボジ:オモニも、いいかい。
オモニ:はい、ありがとうございます。
    なんども二度三度と話をしてすみません。
    ことが、もう広がらないようにしようと
アボジ:広がれば、天がほっておかない。アイゴ。
​    (霊界へ)連れてしまうのだと。全て。​
オモニ:はい。その前に悔い改めるように​​​


これはtomy4509が「脅し」などで書いているのではない。
結論は分派子女様方は「元の位置(祭司長)にお帰りください」だ。

三男さんが「お父様のレガシィ」などと言いつつも決してその意にかなった言動をされていない。また、それに追従する分派の方々も間違った選択をされているということだ。

tomy4509は、勇者ヨンギ氏を名指しで語ってはいるが、三男派の方々のこれまでの情報がデマ・ねつ造であったかを照明してきたものであり、すでに多くの方々がそれに気づき始めていることと思う。
「異端者爆破者宣布文」ビデオからも読み取れるように、決して誰かの口車に惑わされてのものではなかったし、ボケ老人に書かせたものでもなかった。しっかりとした意志を持たれた映像が「裏表」と、その本質を見極めていた。
また、「真の父母様宣布文」ビデオもまた、当初はgildongのブログであれやこれやといっては否定しようとしてきた。そのニセ情報が今日もヨンギ氏や三男派がまるで神様のように信じていたとは、大きな驚きだ。

勇者ヨンギ氏もこれ以上の悪態は(7月26日のブログ記事を見れば)、勇者レベルも「0」。聖書に出てくる「世を惑わす蛇」としてチリ(ニセ情報)を食って一生を過ごされるつもりか。

悔い改めよ、天国は近づいた!!





一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

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最終更新日  2018.07.26 21:01:10
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2018.07.25
(三男さんの悪事が)広がれば、天はほっておかない。アイゴ。 (その4)」最後に【過去記事参照】として異端者爆破者宣布文と七男さんの関連記事も挙げていた。

異端者爆破者宣布文ビデオで、tomy4509は別の観点からそれを作成されているのはお父様自身の意思によるものであったことを証明していた。誰かの口車に惑わされてのものでもなければ、ボケ老人だといっての三男派の方々の逃げ口実はここでも通用しない。宣布文の「裏表」を明示しておられたからだ。

以下は、「本部の公文だけ真の父母は認定する――文亨進様の祝福権は認められません!!」の引用からだが、

もう一度、爆破者宣布文に戻ります。但し、表と裏(左右)を逆に置きました。

 proclamations.jpg


 

お父様はお母様へ、そして、亨進様へと手渡されるとき、

「さあ、一つ、これは裏表だ。」

​と言われました。
常識では、最初に書かれたものが表、後が裏と考えますが、お父様は手渡されようとされて手元に戻して一考されました。そして、「これは裏表だ。」と言われたのです。「表裏」ではありませんでした。​


それの意味するものは、後のものが表であり、先のものが裏ということではありませんか?!

  • 本部の公文だけ真の父母は認定する。(主体)
  • その代身者・相続者は文亨進である。(対象)

ということです。会社の社長であっても「社是」を無視することは出来ないのと同様、文亨進様も世界宣教本部の公文を順守しなければなりません。
ところが、「現在の真のご父母様に対する反逆状態と文亨進の自身の言動を持って、真のご父母様の後継者と代理者としての彼の位置は放棄され無効となっている」状態を公文は嘆いています。


​上記の爆破者宣布文は顕進様に対してのものとなっていましたが(当時)、現在においては亨進様にも当てはまることです。​


そもそも祝福式とは、父の骨髄から母の胎を通してなされるものです。
今日は第56回「真の父母の日」です。
真の父母さまについて、そして、さらには祝福式の特には聖酒式で飲む聖酒の順番について、その意味を深く問うてみなければなりません。


爆破者宣布文の経由について、もう一度確認します。
真のお父様の手(骨髄)から、真のお母様の手(胎)を通して、文亨進世界会長(当時)の手(祝福)の順番で手渡されました。
そのお母様を無視されておられる亨進様は「その代身者・相続者は文亨進である」の祝福を放棄された状態です。

​上記の内容の実際のビデオでの確認は以下URLから1・2分で出来るので、是非ご覧いただきたい。

https://youtu.be/6c2JN0-ewLo?t=16m40s


サンクチュアリは「異端者爆破者宣布文」を盾に「相続者」を主張してきたが、このように見たときに、ビデオは三男さんだけでなく四男さん・七男さんにも重大なメッセージが込められたものであったことを再度確認することができた。

tomy4509からの「まるバツクイズ」によって、三男さんには「祝福権委譲」は2000年9月にはされなかったことを照明してきた。また、サンクチュアリの七男さんもまた「祝福権」を持たれていないことを上記内容から論じてきた。
したがって、お父様の「広がれば、天はほっておかない。アイゴ。」は、三男さんに限らず四男さん・七男さんにも言えることではないかと思うのだが。

1984年01月 文興進様聖和
1999年10月 文榮進様聖和
2008年03月 文孝進様聖和

約10年周期とみれば2018年、このままであれば三方のどなたが犠牲になられてもおかしくないとも考えられる。

​​

アボジ:オモニも、いいかい。
オモニ:はい、ありがとうございます。
    なんども二度三度と話をしてすみません。
    ことが、もう広がらないようにしようと
アボジ:広がれば、天がほっておかない。アイゴ。
​    (霊界へ)連れてしまうのだと。全て。​
オモニ:はい。その前に悔い改めるように​

洗礼ヨハネもイエス様も叫ばれた。

​​天国は近づいた。悔い改めよ、と。​​




一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

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最終更新日  2018.07.25 23:50:27
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2018.07.24
​​
​ハワイアン・クィーンコーヒー農園​のコナコーヒー​​​



​​​​​ヨンギ氏、それにもかかわらず、
なおもそれに同調されつづけようとされるのか?

サンクの問題以前に「郭グループ」在り、だ。​


前日の続き。

ブログ村「家庭連合」の 勇者ヨンギ氏 ​には、これまでも村民tomy4509からは様々なアドバイスと正しい情報を提供してきた。ところが、ヨンギ氏はそれを一切受け入れることなくさまよい続けている。よって、勇者のレベルは未だに「1」のままだ。
もしも、三男さんの祝福権委譲のまるバツクイズで​「バツ」​と解答されたならば「勇者レベル2」へアップしていた。
次には、「異端者爆破者宣布文」「真の父母様宣布文」の三男派(gildong氏ほか)の流した情報がデマ・ねつ造であったと認められれば「勇者レベル3」
さらには、「三男さん、元の位置(祭司長)にお帰りください」​​ などと言おうものなら​「勇者レベル5」​へとジャンプする。

ヨンギ氏は、江利川氏が澤田氏に責任転嫁したもので「トカゲの尾っぽ切り」だと書いていたが、責任転嫁の天才が、まさに、三男派の方々であることを棚に上げておられる。
ニセ情報を厚く信奉しながら、七男さんや金何某が三男さんを追い出したなどとのたわ言を未だに言っている。お母様の「独生女」批判にしても「主管性転倒」だといっては、そのお母様に責任転嫁されていた。
自分が乗っている電車が動いていることも分からずに、他が動いているかのような錯覚をされているのが三男さん、三男派の姿だ。

サンクチュアリは別の電車に飛び乗っていることを知っている。母親を挿げ替えたのだ。
果たして、そこにはお父様がおられるか? 否だ。
原理本体論講師がサンクで講義をしているようだが、その講師も「絶対『性』」(創造本然のアダムエバ)が何たるか(誰か)について理解していなかった「ニセ講師」であることが判明しただけだ。

さて、「異端者爆破者宣布文」は2010年6月5日の日付でそれを前に三男さんの「ブラジル教会事件」が5月末にあった。この宣布文はそれを受けてのものだとばかり、私tomy4509自身は思っていいたがそれだけではないらしいということが「韓国カフェも「三男さん、元の位置(祭司長)にお帰りください」​​」で分かってきた。
4. UCIが家庭連合公的資産であるという決定的な証拠

2011年5月25日文鮮明韓鶴子総裁は、2010年5月に米国UCIの違法定款変更の問題を指摘し、UCI原状回復命令宣言文を発表する。
ブラジル教会事件を前にしてUCIの定款と理事の変更を父母様の許可なくされていたことも合わさってのものであったようだ。

「異端者爆破者宣布文」はこれら三男さんの悪事を止めようとしてのものであった。
そのビデオ最後の言葉が「広がれば、天はほっておかない。アイゴ。」であった。
ヨンギ氏のいうところの「家庭連合が三男さんを追放した」のではなく、三男さん自らが「自己の位置を離れ」られたのだ。父母様はそれに対して警鐘を鳴らして来られたのであり、本来の位置に立ち返られることを願われていたということだ。

何が善であり、また、悪であるかは一目瞭然である。
なおも三男さんが悪事を続けられるとすれば、それこそ……。

ヨンギ氏(三男派の方々)、
三男さん(の生命のこと)を真剣に思われるならば、
お母様が言われたように「かまわないこと」だ。
さらには、

​「三男さん、元の位置(祭司長)にお帰りください」​​

と叫ばれることだ。

【過去記事参照】




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最終更新日  2018.07.25 06:16:01
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ヨンギ氏記事(2018-07-23)から。

サンクチュアリの騒動問題
https://ameblo.jp/13579watashi/entry-12392806117.html
このようになることは、改めて驚くことではありません。江利川氏の責任についでありますが、彼女らしい、責任回避の仕方だと思う。平然と、神山先生を除名した人なのだから今回の彼女の信仰姿勢は、間違っており、地平さんに、責任を転嫁したと思います。寧ろ二代王のバビロンの淫婦発言をもっと早くに止めるべき責任が、有ったのではなかろうか?

今となっては、どうすることもできないけれど!人を追放、除名は。天に反しているだろうし、単にトカゲの尻尾切りをしたに過ぎず、何の問題解決にもならない。事態は更に深刻なのです。
どうもサンク騒動問題とは、江利川氏が澤田治平氏に「離縁状」をたたきつけたようだ。

ヨンギ氏曰く、江利川氏が澤田氏に責任転嫁したもので「トカゲの尾っぽ切り」だと。
それよりも江利川氏は七男さんの「バビロンの淫婦発言をもっと早くに止めるべき責任」があったのでは? とまで言っているが、三男さんの「郭グループ」問題はそれ以前の話だ。
ご父母様がそれを止めようとしていたではないか!!

https://youtu.be/6c2JN0-ewLo?t=17m44s

アボジ:オモニも、いいかい。
オモニ:はい、ありがとうございます。
    なんども二度三度と話をしてすみません。
    ことが、もう広がらないようにしようと
アボジ:広がれば、天がほっておかない。アイゴ。
​    (霊界へ)連れてしまうのだと。全て。​
オモニ:はい。その前に悔い改めるように​
ヨンギ氏、それにもかかわらず、
なおもそれに同調されつづけようとされるのか?

サンクの問題以前に「郭グループ」在り、だ。​











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最終更新日  2018.07.24 01:27:04
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2018.07.21
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​ハワイアン・クィーンコーヒー農園​のコナコーヒー​​​





今回は「お父様のみ言「孝進君が長男、孝進君の後孫たちが継代を受け継いでいくのです」(その5)」からの引用を取り上げてみたい。

​​​​文鮮明先生御言選集 19850816 - 一勝日におけるみ言葉 5​​

父母様の悲しみと涙

 しかし、私には生活方途が定められています。そのような生活をしながら、四十年の間に、監獄に六回も出入りしました。監獄での生活期間は、延べ五年以上になります。天下に悪口を言われたとしても、歴史以来私以上に悪口を言われた人はいません。粟の俵を持って来ても数えることのできないほどに悪口を言われたのです。血のような汗をどれだけ流したかというのです。​今のお前たちは父母の膝元で育って、七歳、八歳、十歳、二十代を迎えました。皆さんが今まで育つ間に見た父母は、過去にあったお父さん、お母さんでないのです。その背後には、言うに言えない多くの事情が秘められています。それらの事情をお前たちが知ったならば、悲痛に耐えられないでしょう。それをお前たちに言わないで、早く霊界に行こうとしているのです。​

 ​お前たちが知れば、復讐心が起こるのです。しかし、復讐心が起きるといけません。“我々のお父さんをこのように苦労させ、苦しめたその何某の血族たちに復讐しなくてはならない!”と、復讐心が出るようになると、お前たちの家庭が、統一家の直系の子女が皆壊れる位置に入って行かなくてはならないのです。分かりますか?​

​ そうであるために、口をつむったままお父さんは行こうとしているのです。それで私は記録をせず、自叙伝を書こうとしないのです。それは悪いことではありません。それを記録するようになれば、その記録を知らないで、今後、彼らの息子・娘たちが統一教会に入って来た時、どれほどの支障を受けることになるか。目をにらんだりして、「あの時、お前の父親はこういうことに反対したんだろう。お前たちはその息子・娘であり、後孫ではないか。お前の家族全員が皆こういうことをしたのだ」と言われたなら、どれほど悲惨な話でしょうか。​サタンが侵入することのできる条件を私をして立てないために、秘密に抱いて生きて行こうと私は考えています。それをお母さんは知らなくてはならないんだよ。後について来る人たちのために、お前たちのためにそうするのです。それは偉大な愛です。​​

……

 ​私の悲しみと涙は、この世の、愛する自分の愛人を失った、その人の事情に比較できるものではなく、我が子を失った親の憤りの胸の痛み以上の涙を流したのです。それが即ち、歴史の中にあった悲しみであり、涙であったのです。そうであるために、この宇宙を支配するサタンがその涙の前には屈服せざるを得ないというのです。​

……

真の父母の道

 ​​その父母に対して、たとえ一言でも不従順をして痛い胸に針を刺すことは、自分が千遍死んだとしてもなしえないという、そのような血族であることを誓うお前たちにならなくてはなりません。​

……
 この家庭には、このようなお前たちの知らない伝統が残されているのです。……真の父母の道というのは寂しい道です。世界にどれほどの人がいたとしても、神様と自分以外には相関することのできない道なのです。

……

 天と地の直系の子女たちは、神様の恨みと人類の恨みを、我々の指を通して、我々が行く歩みの道を通して、解決しなければならない使命を負っていることを知らなければなりません。皆さんは死にたくても勝手に死ねないというのです。それを知って、これからお前たち十二人の息子・娘が完全に一つになってください。

 ここで孝進が位置を定め、譽進が位置を定めたならば、あとの子たちは後から皆付いて行くのです。だから、下の兄弟たちがお前たちによって福を受けるのだね。これから先はもう、父母様のお前たちの自慢だけしかやることがないようにしなければならないのです。これからの父母様の仕事と言えば、十二人の息子・娘をおいて、自慢することです。この支派についても自慢し、あの支派についても自慢をするのです。お前たち、婿になる人であったとしても、婿ではありません。共に継体(けいたい)を受け継ぐために入って来たものなのです。​一人一人が一支派長にならなくてはならないのです。万一私が死んだとしても、昔の人々のように財産の奪い合いをしたり、互いに嫉妬をするようなことをしてはいけないというのです。

祖国創建に向かって​​

 それを今からは、新しい伝統として立て直さなくてはならないのです。そして一つにならなくてはなりません。お前たちが一つにならずしては、統一家の後孫が一つにならないというのです。先にお前たちが一つにならなくてはならないのです。

……​お前たちが一つになれば、祝福家庭も一つになります。

 ​さあ、きょう話した事をお前たち明確に知らなくてはなりません。父母様は今までの歴史過程でカイン・アベルを中心にした長子復帰の基準を立てるため、世界蕩減路程を歩んで来ました。今ここに、その目的を成就し、すべてを準備された中で、真の父母様の家庭を中心にして、長子、次子権限を世界的基準において連結させることのできるこの祝福の言葉を、父母様がどれほど期待したでしょうか? また、人類がどれほど期待したでしょうか? 祝福の言葉によって、きょうからの三年間を中心にして祖国創建に向かって歩み始めることができます。これがうまくいかないと、国全体が一つにならないのです。世界が一つになることができません。​​


……

 ​お前たちだけが、長子、次子を中心とする闘争観念をなくして完全に一つになる日には、お前たちを通して、統一家を中心にした地上天国の理念が実現されていくのです。

……

 それ故に、キリスト教だけが一つになれば、民族、国家、世界へと一気に連結することのできる基盤ができたために、アメリカにおいて先生の出所を初めに迎えるのは牧師たちなのです。出てくるその日に牧師たちに会うことによって、このようなカインが生きることのできる道を作らなくてはならないために、その準備として、統一教会の祝福家庭たちのこの仕事をしておかなければならないのです。彼らの心は統一教会と先生に付いて行こうとする時は、心が平安であり、既成教会の話に耳を傾ける時は心が安らかでないというのです。ああ、自分の行く道はどういう道なのかを心が知るというんだね。方向性が確定されるというのです。

 そのような準備が今皆終わっています。これが言葉だけでなく、現実に、カイン・アベルを中心に蕩減基盤が形成されたために、きょうこのような式をしているという事実を知らなくてはならないのです。

​ さあ、ではここに来て立ちなさい。祈祷することにしましょう。そのために祈祷しなければならないのです。孝進様、顕進様、國進様を中心に、子女様方が立ち上がって一列に並び、一つになって手をつなぐ。また、御父母様も手をつながれる。)​

祈祷

​……​

さて、2008年4月6日の時も父母様が願われたそれは同じではなかったか。
子女様方が父母様を中心として一つになることだったはずだ。



2008年3月17日、長男の孝進様が聖和された後のことであり、霊界では孝進様と興進様が一つとなったように、地上でも兄弟がお母様中心に一つとなりなさい、と。

2000年前にイエス様と洗礼ヨハネが一つとなっていたならばそこから大きな奇跡があったはずだ。1985年から33年を超えるこんにち、果たして、現代にそれが起きないだろうか。!!

1985年のそれは文孝進様様だけのものではなかった。子女様全てが一つになることを願われてのそれであった。12支派といえども、直系の子女様だけでなくその婿(嫁)に入ってきた人であってもその継代を継ぐ、とある。後孫もいうまでもない。
長子(祭司長)としてだ。

「三男さん、元の位置(祭司長)にお帰りください」​​ は四男さん、七男さんとて同じことだ。

​​万一私が死んだとしても、昔の人々のように財産の奪い合いをしたり、互いに嫉妬をするようなことをしてはいけないというのです。​​​​





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最終更新日  2018.07.21 18:43:16
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​​以下の「異端者爆破者宣布文」ビデオは、私tomy4509は2010年6月6日のことだったと思うが、米国のFFWPUホームページにUPされたものを早くに視聴していた。



しばらくしてYouTubeにていくつかの言語で翻訳されたものが出された。
ところが、それらは最後の部分があまりにも過激と判断したのが、カットされて16分程度のものだった。

当時、米国ホームページでは18分のフル映像と英語訳が載せられていたのだが、韓国語が分からない私でも英語訳の「spirit world」は読み取れていた。

​……

TF:These two proclamations are one。They represent the internal and external。Do you understand?
TM:Yes、Father。
TF:Special notice。
TF:So it's all one。
TM:[to Hyung Jin Nim] Receive it now。
TF:Mother、too ... That's it。
TM:Thank you。I'm sorry to have asked two or three times。I didn't want the problem to get worse。
TF:We have to let people know about this。God will not just allow things to continue as they have so
far。He may take some people to the spirit world。
TM:So before that happens、we have to give people a chance to repent。
HJN:Yes、Father。Thank you。
さて、冒頭に載せたYouTube映像の説明文も改めて確認し、この映像が三男派の「お父様の判断能力が低下­している」とか「お母様は自己中心的な思いで動いていて摂理が分かっていない」といっ­た主張をも覆すものであることを再度申し上げたい。
​真の御父母様が異端者・爆破者を認定している動画
この動画のポイントは以下の通り

・この宣布文は、世界宣教本部を無視する顕進様と、宣教本部から出る公文は偽物だとす­る無知な食口に向けて、問題がこれ以上広がらないよう悔い改めを促す目的で書かれた。
・絶対、唯一の本部の代身者、相続者は亨進様であり、それ以外は異端者、爆破者だ、と­明確に断言されている。
(註:私からは、現在宣教本部からの公文を無視された七男さんもまた「相続者」の位置を離脱されていると過去記事で書いている。)
・世界宣教本部の公文のみ、真の父母は認定する、と記されております。

これはお父様のご意志で書かれたものであることがはっきりと見て分かります。
また、お母様と亨進様は、一枚目の宣布文の内容は表現が強いので保管されようとしまし­たが、お父様がインターネットに上げて宣布しなさいと指示されています。このことから­も、お父様はこの宣布文を主体的な意志のもとに書かれ、そしてたくさんの者達がこれを­見る事を望まれていることがわかります。

この宣布文が出されたために、これ以降、顕進様側としては、「お父様の判断能力が低下­している」とか「お母様は自己中心的な思いで動いていて摂理が分かっていない」といっ­た主張をする以外に、自分たちの正当性を主張できなくなってしまいました。

真の御父母様のご意志が多くの人へ正しく伝わります事を願いまして、拡散をお願いしま­す。​​

万が一これを見られてなお、「家庭連合」「お母様」を批判する三男派の方があるとすれば、彼は三男さんを思ってのものではなく、「家庭連合つぶし」を目的とした共産主義者の可能性が高い。

もしも、同情心で三男さんに付かれている方があるとすれば、お母様がいわれたように「放っておく」ことだ。それが三男さんのためになることだ、という認識を持っていただきた。

そもそも、真の父母様が子女様方に願われたことは1985年8月に文孝進様を神側の長男(カイン)に立てられて次子ほかの方々が12支派長となることだった。孝進様だけに語られたものではなく、子女様方全員に一つとなって父母様の指示に従いなさい、と。




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​ハワイアン・クィーンコーヒー農園​のコナコーヒー​​​






最終更新日  2018.07.21 00:54:46
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2018.07.20
​ヨンギ氏のデマ記事はいつまで続くのだろうか。

文鮮明師 最後のスピーチとなったアベル女性UN創設大会、
基調講演での驚くべき発言の記録

https://ameblo.jp/13579watashi/entry-12391296187.html
家庭連合は、この動画も身勝手な解釈をしてあります。(オモニ)の部分をすべての女性と歪曲して誤魔化しているのです。動画を見る限り、この(オモニ)は、お母様のことを言っておられるのは明白なのです。連合は組織の防衛の為なら、どんなことでもします。
……

これに関しては「真の父母様宣布文サイト」にて過去にその反論が出ていた。

UCIを支持する人物の『アベル女性UN創設大会のみ言_
教理研究院の「分派による御言葉改竄の問題(1)」に
対する反論(2)』への応答

http://trueparents.jp/?page_id=3086
​教理研究院の「分派による『真のお母様』を貶めるための御言改竄の問題 (1)み言の前後の文章を隠し、意味を誤読させる」の応答文に対し、UCI側を支持する人物が『アベル女性UN創設大会のみ言_教理研究院の「分派による御言葉改竄の問題(1)」に対する反論(2)』を公開しましたので、その誤りを以下、述べます。​
詳細は宣布文サイトにて。

ヨンギ氏関連の記事は以下。

ヨンギ氏のブログ記事で「チョ・ソンイル氏の嘘を暴け」などとウソぶいている前に自らのそれを正されたらいかがなものか。
三男派を名乗られる以上は、三男さんを代弁しておられるという自覚を持っておられるのか? だ。

「異端者爆破者宣布文」はボケ老人が騙されて書いたたわ言(?)
「異端者爆破者宣布」ビデオの最後の父母様の会話が真実だ。メシヤが語られたものだ。

https://youtu.be/6c2JN0-ewLo?t=17m44s

アボジ:オモニも、いいかい。
オモニ:はい、ありがとうございます。
    なんども二度三度と話をしてすみません。
    ことが、もう広がらないようにしようと
アボジ:広がれば、天がほっておかない。アイゴ。
    
(霊界へ)連れてしまうのだと。全て。
オモニ:はい。その前に悔い改めるように​
ヨンギ氏、
三男さんに何が降りかかるか分からない。
心してかかられることだ。

それとも、「他人の生命」としてクールに考えられるか?
三男派は「絶対信仰」「絶対愛」「絶対従順」に対しても否定的意見だ。
三男さんに対して「無条件(ムジョッコン)」もないようだ。


また、「真の父母様宣布文」然り。
最近の記事『韓国カフェも「三男さん、元の位置(祭司長)にお帰りください」​​』からは、
2.米UCI本案訴訟があるまで

文鮮明総裁が2009年3月8日、束草天正苑早朝訓読時間に当時のムン・ヒョンジンUCI会長を呼んで、「今日部ヒョンジンが、すべての公職からしばらく休んで1年間私に直接基づいてダニョラ。私と一緒にカインとアベルの原理の勉強をドハラ。私が直接教えたい」との言葉を与える。

しかし、ムン・ヒョンジンさんは、翌年2010年5月に米国UCI定款で創始者文鮮明総裁の許可もなしに「統一教会」を削除、変更したり、世界中の統一家の財産約80%奪取する背任行為をコミットします。

これ文鮮明韓鶴子総裁は翌月、2010年6月5日の公式後継者で三男ムン・ヒョンジンさんを排除させながら
(異端者爆破者宣布文)翌年家庭連合は公的資産とUCIを取り戻すための本案訴訟を、2011年5月11日、米国コロンビア特区民事裁判所に提出し、その年の5月25日UCIの原状回復を命令する宣言文を真の父母様名で発表(真の父母様宣布文)する。

しかし、ムン・ヒョンジンさんはむしろUCIを握ったまま、米国公的資産であるアトランタビデオセンター。ヒルトンホテルなどを売却し、父母様に正面から対決する。残念ながら本案訴訟が今年2018年末の最終判決を目の前に置いている。長い長い7年の時間である。
真の父母様宣布文の一部も確認してみよう。
二番目に、文顯進をはじめとするUCI理事陣は、即刻現職から退くことを指示する。UCIの創始者である真の父母様が、再びUCI理事会全体を編成して、その指揮下にあるすべての組織を在世時に整備、管理するものである。​私はすでにUCIを取り戻すように指示したのであり、このためにまず裁判所に提起した法的措置は、天宙に責任を持った私本人が許可したことであり、その内容は今も全面的に有効である。しかし、私のこの指示に従うならば、法的訴訟を即刻中止させるものである。​
UCIの原状復帰の訴訟を2011年5月11日に提出したあと、この宣布文は5月25日付で出されていた。
文面からは、「このためにまず裁判所に提起した法的処置は、天宙に責任を持った私本人が許可したことであり、その内容は今も全面的に有効である。」と明記されている。これを訓読していたビデオもあり、それを証拠立てていた。

【関連記事】

​このようにお父様が、「このチンピラや豚のような輩ども」が誰であるか指し示していました。​





一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

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最終更新日  2018.07.22 00:01:22
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2018.07.19
​​
​ハワイアン・クィーンコーヒー農園​のコナコーヒー​​​



三男さんの家庭平和協会(FPA)のキャッチコピーが「 お母様、以前のお母様に戻ってください。」ということらしいが、私tomy4509からはシリーズで「三男さん、元の位置(祭司長)にお帰りください」を掲載してきた。


​堕落性本性に四項目があるが、その一つ一つを踏んでいかれたのが三男さんであった。今、真の父母様のみ言から「長子」の格位が「祭司長」であるということが語られていたが、UCI(嗣業)を選択されたままでは「長子」となることは出来ない。
「栄養学博士」のビデオでは、お母様の「主管性転倒」などといっては「独生女批判理論」を展開していたが、その実は自分が乗っている列車が動いている(「自己の存在位置を離れ」ている)ことも分からずに、周りが動いているかのように騒いできたのが三男さん、郭グループであった。
本来の「祭司長」の位置を離れられたなか、「後継者」「長子」といっても何らの正当性を持たない。

家庭連合は、声を大にして

​​「三男さん、元の位置(祭司長)にお帰りください」​​

と叫び続けてきた。
三男派の方々も早くそのことに気付き、
三男さんにそうなってもらうように叫ぶべき時を迎えている。
これまでは「異端者爆破者宣布」のビデオからはその文面に注目していたが、最後の父母様の会話から窺えることは、「異端者爆破者宣布」そのものが天からの警告であるということだ。下手をすれば、生命までも霊界へ持っていかれる、という恐るべきものだった。

三男派の方々はこれをご覧になって何を感じられたか?
三男派といえどもその動機はマチマチで、三男さんを真剣に「長子」「後継者」だと考える人はどれだけもいないと思う。
そのバックボーンには共産主義思想がうごめいているのが感じられ、三男さんを立てながらも、その実は、「家庭連合つぶし」を目的としているようだ。
もしも、三男さんの生命が危ないとなれば、興進様のように体を呈して守ろうとされる方がどれだけいるだろうか。2000年前のペテロのように真っ先に逃げ出すのではないだろうか? ヨンギ氏もその一人のように思う。100mを9.0秒の猛ダッシュを見せるだろう。現に、デマ・ねつ造と知りながらもその偽情報を現在も流し続けている。三男さんの生命など他人事だ。

お父様の1985年8月、ダンベリー出監前のみ言をこのシリーズでも引用してきたが、孝進様だけに語られたものではなく子女様全体(12支派として)にも語られていたものだ。三男さんほかの言動がこれからどれほどに外れていたか、それを私たちはもう一度確認していくべきである。

<続く>



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最終更新日  2018.07.19 00:28:50
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2018.07.18
​​前回(その6)​では10年ごとに区切ってみたときに、責任を果たさなければ2018年を前後しては、万が一に男性子女様方のどなたが霊界に引っ張られていってもおかしくない。
特に三男さんに関しては、「異端者爆破者宣布」のビデオ最後には真の父母様がそれを暗示した言葉もある。

https://youtu.be/6c2JN0-ewLo?t=17m44s
アボジ:オモニも、いいかい。
オモニ:はい、ありがとうございます。
    なんども二度三度と話をしてすみません。
    ことが、もう広がらないようにしようと
アボジ:広がれば、天がほっておかない。アイゴ。
    (霊界へ)連れてしまうのだと。全て。
オモニ:はい。その前に悔い改めるように​
三男派の方々は、もう一度これを見られて行くべき道を決められるべきである。
事が起こってからでは、もう遅い。


さて、今回は『お父様のみ言「孝進君が長男、孝進君の後孫たちが継代を受け継いでいくのです」(その4)』から見てみよう。
​ 思えば、僕の僕の道から始まって、養子の道、庶子の道、息子の道、そしてエバの復帰をしなくてはなりませんでした。エバの復帰、即ち、お母さん復帰の道を皆通過し、更にお父さん復帰の道を通過してから、今度は子女たちが家庭的に歩むことのできる道を開拓して来たのです。

 このように、すべての蕩減の解怨を成し終え、希望の新しい出発をすることのできる、​一九四五年から四十年を越えた一九八五年八月十六日、四十一年目の初日の朝を迎えました。韓国と別れ、日本と別れてから、アメリカにいるお父さんの所に戻ってきた息子を中心にして祈祷するというこの時が、歴史的時間であるということを知らなくてはならないのです。​​
ここでも端的に「お父様の蕩減路程」→「エバ(お母さん、独生女)復帰」→「お父さん(独生子)復帰」ということが語られていたようにも思う。そして、子女様家庭が行くべき道を準備してこられた、ということだ。さらには、
 三人の息子が一つに

 私は孝進
(or 三男さん)に尋ねるが、これからはお父さんの代わりに、この統一家のいかなる食口にも負けないように、中心的長子の責任を果たして行かなければなりません。その誇りある位置に立って、サタン世界を神に戻すための勝利の旗を掲げることを父母様の前に誓うだろうね。

 これからお前たち三人は、興進の分まで仕事を引き受けなくてはなりません。弟である興進の代りとなって働きなさい。興進のためにするのです。それで、興進が願っているのはお前たちが一つになることです。今、お前たちが一つになれば、三人が一つになることになります。三人のうち、姉さんは女性だから他家の人と思ったら間違いです。この基盤を一緒に作らないならば、姉さんもなにもありません。
(or 三男さんほか)三人が共に倒れるのです。
​​
 お前たちも責任を果たさない場合は、大変な事が起きるというのです。お前たち二人がしっかりと一つになれば、弟(興進)とぴったり一つになれば、兄さんもお前の話を聞かなくてはならないのです。二人が一つになってしたことであれば、正しい時はその話に従って行かなくてはなりません。また、兄さんがどんなに一人であっても、その話が正しい時はお前たちは反対してはいけないです。これを間違える日には、我々の家庭が亡びるのです。間違いが災いとなって襲って来る時、我々は億千万の人たちを道連れに地獄へと落ちて行くのです。

 そういう事にならないよう、お前たち二人はいつでも、お母さん、お父さんに仕えるようにしなさい。兄さんを神のような立場に立てて仕えるならば、神様も真の父母を愛するように皆さんを愛してくれます。全員がこうしなければならないのです。

 お前たち三人だけでもそのようにするならば、その次には姉さんたちや、その義兄たちも自然に一つになるに違いありません。

 それで、きょうは祝福された譽進、孝進、興進の三家庭を連結させるのです。家庭は息子が代表者となりますから、アジュマ(註・ここでは兄の妻をさしている)たちは下の兄弟たちの前に、代表者の妻としての教育をしなければなりません。姉さんもですよ。そのような行ないを通して我々の家庭を立てて行くのです。三人の息子だけが一つになれば、弟たちや妹の夫たちも皆付いて行きます。三人の息子はそのような重大な責任を持っているのです。

 ​皆さんの守るべきことは、皆さんだけでなく、後々の後孫たちも守らなくてはなりません。真なる家庭のあり方を伝えるのです。我々の家庭に残された息子・娘は全部で十二人です。やがて祝福された十二組の家庭ができれば二十四人で、十二支派を責任持たなくてはならないのです。お前たちが十二支派の責任者とならなくてはならないのです。いずれ、​世界的支派を編成しなくてはならないのですが、お前たちが内的に一つになることで外的支派が編成されるのです。​​

 お前たちの家庭は、もうこれからは喧嘩してはいけないというのです。今までは知らないで争ったけれども、喧嘩したらいけないんだよ。そのために伝統が必要なのです。十二歳以前は喧嘩しても構いません。また二十歳になる前は、間違ったことをしても許してもらえることができます。

 父母様の身代わりとなって

 さあ、そのような原則の下に、ここで我々の十二家庭が完全に一つになった時、祝福家庭たちを分けて、イスラエル支派編成をするのです。誰の支派、誰の支派とこれから先、この名前が皆出て来るのです。各支派は国家と世界の勝利の版図がなくしては、名前を付けることができないのです。私は無意味に名前を付けないのです

 ですから、そのことを知って内的に固く固く結ばれなければならないのであり、統一教会全体の祝福家庭を固く固く結ばなければならないのです。もうそのようになれば、父母様を背負い、父母様のしていた仕事を代わりに担って行く皆さんとなって、「どうぞ父母様は休んでください」と言えるようにならなければなりません。

(お父様が聖和されたとき、お母様がお父様に「休んでください」と語られたが。)​​​​

 このように、すべてのことがはかどるならば、神は世界中の祝福を集めて、お前たちの前に持って来てくださるようになるのです。それが可能な理由に、今までの外的世界が次第に崩れて行くからです。世界が統一教会の伝統と、統一教会の勢力と、統一教会のその調和に対しては注目するようになります。だから一つにならなければなりません。もし、全体が一つになれないで、自分の家庭や息子・娘のことばかりを中心とするような行為をしたならば、せっかく積み上げた物が全部崩壊してしまうというのです。それは大変なことになるというのです。

 王宮の史実を見てみると、多くの宮中秘話が隠されているのを知ります。宮中には宮女たちや後宮たちがいて、全部皆それぞれ別の紐につながって、こそこそと密談に明け暮れした結果、破綻が起きたのです。しかし、そのようなことが我々にはあり得ないのです。一つの絆に固く結ばれて、「これは秘密にしなければならない」と言えば、絶対に口外すべきではありません。お前たちは十二歳になったならば、自分の首が落ちても秘密を守らなくてはならない。絶対外部に漏らしてはいけないというのです。これは統一教会の信者たちにも忠告すべきことです。先生が、このことは秘密にしなくてはならないと注意したにもかかわらず、守ることができないことによって、複雑な問題を起しています。

 三代の一体化

 お前たち、万一全体に被害になるような問題があるとすれば、必ず報告をするのです。父母様の前に、「こういうことはどうすればいいでしょうか?」と相談をしなければなりません。「いけない。保留です。」と言えば、保留になりますよ。自由に行動してはならないのです。三代が一つにならなくてはならないのです。三代が一つになるのに、孫を中心にして決定するというのではありません。祖父からお父さん、孫までを経て決定が下されるというのです。

 それは何かというと、神様がおじいさんの位置で、アダム・エバを中心にして孫を見ることにより、縦的歴史が展開するのです。平面世界が展開するのです。お前たちもそうです。今、ここで息子・娘を持つことができなければ、地上に平面基盤がないため、彼(か)の国へ行って孤独な生活をするのです。

 家庭天国から種族を引っ掛けなければ、天国種族圏にも同席することができないため、支派の中に入ることができず、保留になるというのです。それで、仕方なく彼の国で新しい手続きをするのですよ。母方の系統を通してでも食い込んでいかなければならないのです。そんなくやしいことがどこにあるのか。それでイスラエルの歴史では、後継者がいない場合、どんな妾を迎えようが、どんなことをしてでも、後継者を立てて行かなければなりませんでした。そうした後継者を絶やさないためのすべての努力は、ある一時を迎えるための準備に他ならなかったのです。

 しかし、たとえそうであっても、複雑にからみ合った過去の諸問題を、先生の時代に至って全部整備してしまわなければなりません。きれいさっぱりと清算してから、正しい伝統を立てなければならないのです。それが皆終ったのです。

 人の前に出るときも三人が一つになるのです。分かるでしょう? お前たち三人が一つにさえなってくれれば、お父さんはどこに行っても安心なのです。お前たちが一つになっている限り、お父さんはどんなにサタン世界を歩き回ったとしても安全であると見るのです。神の姿になった気持で歩けるのです。神様が守ってくださるのです。神様が保護し給うので、父母様に対して、誰か手をつけようとしたらどうしますか。万一、そのような行動があれば、それが事故となって現れたり、惨事が繰り返し起きたりするのです。

 天国の王法

 何事も天が指導しておられます。だから、お前たちは神様に侍る生活をするのです。全体の生活は私は公開しなかったけれども、神様がいつも見ておられるので、礼法に沿った生活をしなくてはなりません。

 そうであるために、お父さんは刑務所で暮らさなくてはならない時、服を脱ぐことができなかったのです。人々は暑いからと言って体を丸出しにするが、私は肌を見せることができなかったのです。してはならない掟が多いのです。守るべき法度が多いのです。サタン世界の者がお前たちを見て、“なんと美しい女だろう。なんとかして一度抱いてみたい”という考えを持ったならば、その者は天の前に不貞罪を犯したことになるのです。だから成に出て行くなというのです。それで、王宮では周りを囲って住むのです。

 不貞は思いだけでも、神様は絶対に許されないのです。私はこの世のことを理解するけれども、神様は絶対それを許さないのです。

 霊界では、地上で独身生活をしていた男女の霊人たちが先生を待っています。彼らの数は数え切れないほどおり、数千年も先生が現れるのを待ち続けています。
(2000年9月、「祝福権委譲式」がその時でした。)そういう彼らの前に立つためにも、私は法に適(かな)った行動で生活をしています。そうであるために、統一教会の誰も先生を誘引することができないのです。勝手な道を行くことができないというのです。お母様もそうであるというのです。知らない方が一番気楽です。知らない人を打ってはいけません。知らない場合は許されるからです。知らないのが一番です。

 私が知っているすべてのものを知ったならば、出る所にも出られなくなります。「今出掛けなさい」と言っても、出られないはずです。手続きが実に多いのです。手続きを知っていたとしても、不注意に越えることはできません。たくさんの制約があるため、私の行く道は自分の意思通りに行ける道ではありません。完全に式通りになっているのです。先生はそういう式を知っていますが、他の人々は知りません。

 そのように、神様の法度が、これから立てるべき法度が、この世を正しめて、険悪なこの世をきれいに整理するのに、天の法はどんぶり勘定でできているのでないということをお前たち知らなくてはなりません。分かりますか? (「はい。」)

 では、これから未来に向かって守るべき法は何でしょうか。お前たちが通過しなくてはならない、残された法は天国の王法です。お前たちに天国の王法は、未だ教えてあげられなかったのですが、この教えを受けたならば、いい加減な生活をすることはできなくなるのです。

 だから、今までのお父さんの生活がどれほど粘り強かったかということです。本当に強靭なお父さんです。監獄での生活をしながらも、その原則を守り通しました。それも、私一人で守りました。自分一人しかいないものとして考えました。監獄に数百人の人がいても一人でいると考えるのです。まるで、エデンの園のアダムのようです。​​​​​​​






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最終更新日  2018.07.18 06:33:01
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2018.07.16
​​​​韓国カフェ(2018-07-12)から。文章はgoogle翻訳。

統一教会は一つだ。ムン・ヒョンジンさんがUCI原状回復に先に出なければなら - 最終本案訴訟に際して(平和44)



「被告(ムン・ヒョンジン側)は、裁判所の追加命令があるまでUCIは、その子会社またはその間接子会社が現在または過去に保有している資産のうち、その出所を2010年4月以前に任意の団体から受領した寄付金で追跡することができる資産を使用して、グローバルピースファンデーション(GPF)または任意の他の団体に直接または第三者を通じて間接的に、いかなる種類の寄付提供を禁じる。」

 過去2018年6月8日、米コロンビアの控訴裁判所(写真)がUCIが提起した控訴を棄却し、1審裁判所の公的資産仮処分禁止訴訟とこれに伴う資金移動を禁止ステートメントを再度確定した。世界平和統一家庭連合(以下家庭連合)は、過去2016年12月UCIが売却しようとし、アラスカコディアック公的資産の売却を阻止しようと公的資産仮処分禁止訴訟を提起して勝訴しており、これに伴う資金移動禁止命令に不服したUCI側の今回​​の控訴でこのように棄却決定を受けたものである。

 米国の裁判所はさらに、公的資産の処分の金の範囲を拡大してUCIが定款改正前の2010年4月までに一切の寄付を家庭連合と無関係な団体に寄付しないように命令した。


1.米控訴裁判所の「UCI資金移動を禁止棄却」の意味

 最近統一教シンデ位は今回の控訴裁判所のUCI側棄却決定の意味を盛り込んだ報告書を、独自のインターネットカフェに上げた。(下記参照3)

 まず、控訴裁判所が一審地裁の資金移動禁止命令など裁量権の乱用がなかったと判断したのは、原告の家庭連合の本案訴訟勝訴の可能性を事前に見たものとは大きな意味があると言う。

続いて家庭連合はカトリックのような中央集権体制で、制度的に一体の分派が出てくることができない構造を認めたものである。 UCIも家庭連合という単一の世界組織の一員として創設者の同意なしに定款を変更、削除したり、第3者贈与などが不可能と判示したものである。

 また、控訴裁判所が「法人の目標と目的にかなりの変更を加える行為が背任(breach of duty)になることがある」と述べたくだりは、今後、本案訴訟の結果に基づいて被告に大きく、深刻な刑事責任が行くことができるという点を事前に通知できる。


2.米UCI本案訴訟があるまで

 文鮮明総裁が2009年3月8日、束草天正苑早朝訓読時間に当時のムン・ヒョンジンUCI会長を呼んで、「今日部ヒョンジンが、すべての公職からしばらく休んで1年間私に直接基づいてダニョラ。私と一緒にカインとアベルの原理の勉強をドハラ。私が直接教えたい」との言葉を与える。

 しかし、ムン・ヒョンジンさんは、翌年2010年5月に米国UCI定款で創始者文鮮明総裁の許可もなしに「統一教会」を削除、変更したり、世界中の統一家の財産約80%奪取する背任行為をコミットします。

 これ文鮮明韓鶴子総裁は翌月、2010年6月5日の公式後継者で三男ムン・ヒョンジンさんを排除させながら、翌年家庭連合は公的資産とUCIを取り戻すための本案訴訟を、2011年5月11日、米国コロンビア特区民事裁判所に提出し、その年の5月25日UCIの原状回復を命令する宣言文を真の父母様名で発表する。

 しかし、ムン・ヒョンジンさんはむしろUCIを握ったまま、米国公的資産であるアトランタビデオセンター。ヒルトンホテルなどを売却し、父母様に正面から対決する。残念ながら本案訴訟が今年2018年末の最終判決を目の前に置いている。長い長い7年の時間である。


3.ムン・ヒョンジンさんの続く独自路線

 今ムン・ヒョンジンさんは、2009年3月に、いわゆる「束草事件」など、自分と関連した一連の後継構図離脱過程を操作云々しながら、ついに過去2017年2月に「家庭平和協会」という宗教団体まで作るなど、自分の独自路線を続け歩いている。

 問題は、ピンチに追い込まれたムン・ヒョンジンUCI側が今年末予定の最終本案訴訟を置き、過去自分の後継構図脱落過程で、父の文鮮明総裁の認知能力をあえて疑いながらも、自分たちの裁判を有利に導いていこうという非人間を犯しているというある。まるで自分の「悔しい後継者脱落」という同情世論を作成したい最後の卑劣な策略ということだ。

 結局、ムン・ヒョンジンさん自分の一抹の道徳性までもギャンブルをかける冒険を甘受しているという指摘だ。いつのまにか信仰的良心は、オンに行ったことなく...


4. UCIが家庭連合公的資産であるという決定的な証拠

 2011年5月25日文鮮明韓鶴子総裁は、2010年5月に米国UCIの違法定款変更の問題を指摘し、UCI原状回復命令宣言文を発表する。

 それから3ヶ月後の8月11日(7月末?)、米UCI所属アラスカコディアック水産物加工会社を訪問した文鮮明総裁が当時在職家族集会で語られた発言がムン・ヒョンジンさんのUCIがどのように間違った道を行っているか克明に証明している。



 「郭一族とヒョンジンは、そのいくつかの事業に参加してはならない。この会社が難しい時も、私は何百万の水を投入した。この会社は、真の父母様のもので、他の誰のものでもない。真の父母様がなければISAはない。この会社は、真の父母様のか?それとも他の人のであろうか?他の人のものと思われる場合コディアックを残してなる。

(副社長を指名して)君統一教会のかそれとも郭錠煥の人なのか? (真の父母様)郭一族人はここを出て行け。私は、郭一族やヒョンジンと何の関係もない。真の父母様は、郭一族とヒョンジン家庭に対して何の関係もない。

 ISAは、創始者である真の父母様が所有であり、すべての資産は、統一教会のものである。すべてのレストランにも真の父母様の教会所有である... UCIとの関係を断ち切りになる。あなたは、ISAやUCIほうがなく統一教会方だということを明らかに知っておく必要になる。」

    それとともに、文鮮明総裁は、統一家族一人一人を呼び止めてムン・ヒョンジンUCI会長との関係を確実に整理したが、この日の雰囲気がそっくり真の父母とムン・ヒョンジンと善悪を見分ける意識のようだったする。こうでもUCIがムン・ヒョンジンさんに関する別途独立団体とその何の証拠がでしょうか。話にならない。


5.統一教は一つだ。

2010年6月5日文鮮明総裁が韓鶴子総裁の支援を受けて作成された後継指名宣言文には「王の王は一人の神は、真の父母様も一分親、万世帯の民も一系統の国民であり、天の子供である。天宙平和統一本部も、絶対唯一の本部である。」と書かれている。つまり、文鮮明韓鶴子総裁は、将来望ましい統一家を置いて一つ配置され、一糸乱れぬシステムを極めて求めたという点をまざまざ知ることができる部分だ。

 過去2018年2月28日基元節5周年記念の後受けられた第2部ユンノリ和合統一ハンマダンも韓鶴子総裁は「和合チームが優勝するのを見ると、やはり「私たちは一つだ」が正しい。」とし「全世界統一家が一つ固く団結し、天一国安着に最善を尽くしてほしい」と激励した。

統一教は一つだ。二人ではない。


6.ムン・ヒョンジンさんの「様と一緒に」、もうヒョジョンに!

 ムン・ヒョンジンさんは真の父母様と家族の血と汗で成し遂げた統一家公的資産の80%を所有する何の資格がない。自分は汗を投入していない統一家の受益者であるだけだ。そうであるにも公的資産の処分なんて、天の罪だけがあるだけだ。

 「あの青い超越上図のような家を建て、愛する父母とあすなろ年住んでて "

 普段ムン・ヒョンジンさんはボール、私的席で「様と一緒に」という歌をよく歌った。この歌は、今日の父母様に仕え愛する「孝情」の精神がそのまま込められている。しかし、いつにからムン・ヒョンジンさんはこの歌を歌わないという。何が問題だったのか?

 ための方法は、ただ一つだ。母と一つなければならない。父母様を連れて愛する孝情だけがヒョンジンさんの愛唱曲 '様と一緒に」の意味を完成するだろう。

 その意味で、果たして今ヒョンジン様が母親を法廷に立てると立つまで公的資産のぶら下がっている様子であれば、これは親不孝も、このような親不孝はないだろう。さらに時代を反する罪が加わってはならない。ただ何の条件なし早くUCI原状回復を決断しなければならない。

 統一行く過去も現在も未来も一つだ。今霊界で残念こと父を考えてください。そして今日も清平ホヌィオトヌィオト落日を見て、被同じ子の正しい成長を願っておられる母を覚えてみましょう。ムン・ヒョンジン様!


2018年7月12日
ピース展望台(平和44)


参考1、ヒョンジン様、判決前に統一家公的資産を返してください - ムン・ヒョンジンUCI会長原状回復訴訟について(平和24)
http://peacepeace2018.blog.me/221233983150

 参考2、「中断のない前進」、文鮮明総裁化後韓鶴子総裁の最後の6年の「鉄の女」マークを振り返って(平和40号)
http://peacepeace2018.blog.me/221308480285

 参考3、米UCI訴訟最近の動向レポート(シンデ位、2018.7.4)http://cafe.daum.net/tongilgyoyeouidoSJ/brxK/206








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