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奇  知  外  記

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ネット拉致・不正アクセス関連記事

2019.12.15
XML

Yahooブログが12月15日をもって「サービス終了」に伴い、私の別ブログ「韓流サッカーをエンジョイ」過去記事(​こちら​)も抹消となるため、これら過去記事をアメーバへ移行しました。引き続きブログ資料としての閲覧も可能ですので、よろしくお願いいたします。


下矢印   下矢印   下矢印   下矢印   下矢印





過去記事資料としての以下もブログ「火の粉」のカテゴリ「下劣な食口たち」記事群の情報源を明かす有用な資料としての閲覧をお願いします。


一休さんのような機知(トンチ)ではありません。

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Last updated  2019.12.15 07:51:57
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2019.12.11
テスト(ブログ村リンク集)の実験は終了しました。
皆様のご協力ありがとうございました。



上記はブログ「火の粉」からペーストしたものでした。以下はまた、バナーのそれぞれのリンク先を付記したものです。





ブログ村村長さん、スタッフ皆様へ
いつもお世話になっております。
ところで、ブログ村のランキング「INポイント」に関する問い合わせです。
カテゴリー「家庭連合 批判告発」でランキング1位のブログ「火の粉を払え」ですが、どこからそのINポイントが加算されているかについて一つ疑問があります。
http://yonemoto.blog63.fc2.com/
今年4月にカテゴリー「家庭連合」から「家庭連合 批判告発」に強制移動となっていますが、彼のブログに貼られたバナーを見れば「ブログ村リンク集」ということで6個のバナーが貼られていますが、「批判告発」以外のバナーをクリックしてもINポイントが加算されているようなのですがどうなのでしょうか?
ブログ自体のアクセス数は最も多い時の1/3に減少していますが、ブログ村へのINポイントは相変わらず減らないのは、「ブログ村リンク集」が重宝されているからではないかと思います。私とは直接のカテゴリーではありませんが、ほか参加ブロガーとの不平等感があると思います。本記事末のバナーは移動前の「家庭連合」のままですし、そこからもポイントが加算されているようです。
「ブログ村リンク集」という名目で参加カテゴリー以外からのINポイントは、他者から見れば不平等、不正なポイント加算とも取れます。
逆に、たいへん申し訳ございませんが自分の所属するカテゴリ以外のカテゴリへのリンクバナーの貼り付けは基本的にご遠慮いただければ幸いでございます。
あくまでもご自身でご参加されているカテゴリーやサブカテゴリーのバナーを掲出していただくことが基本になっておりますのでどうぞよろしくお願い申し上げます。
ブログ村からも該当ブロガーへは、注意を促して適正なランキングでの参加を呼び掛けてくださるようお願いします。





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Last updated  2020.01.18 23:33:39
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2019.11.30
​​​​​​●自称ルポライター「火の粉」氏の(削除要請中)記事(その1)
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-1088.html
からの引用:
「やや日刊カルト新聞」のエイト氏の実名を何度も書いたことがあります。
書かれることを嫌がっている風ではありましたが、削除要求など一切ありませんでした。
​「やや日刊カルト新聞」のエイト氏、調べてみれば顔までネットで知れた人物。
「火の粉」氏と同業者。
tomy4509と比較にならない。

https://rooftop.cc/interview/181003180753.php




●自称ルポライター「火の粉」氏の(削除要請中)記事(その2)

「強制カテ移動」の結果は?
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-1043.html



「火の粉」氏記事が不正アクセス者・キジも鳴かずば氏からを吐露した一文(画像証拠として)。
以下に引用:
​​​​​<注>2世の加油ちゃんは昔、「雉も鳴かずば」という浮名でやっていた。小生よりランキングが上位で、活躍していた。中心的なテ-マは統一教会批判。彼は「論理」が好きで、「顯進さんより論理」が好きと思われる変わり種。サ教の論者よ、テキトウニ、頑張れ。

<注2>キチガイキが不正アクセスがどうしたこうしたと長く騒いでいたけど、不正
(アクセス)を働いたのは「雉も鳴かずば」〓「加油」​​キチガイキの警察への訴えによって、「雉も鳴かずば」〓「加油」は富山警察に出頭し、謝罪し、不起訴(あるいは起訴猶予)になった。加油の人間として良くないことは、キチガイキがしつこく小生を攻撃しているときに、知らん顔をしていたことだ。個人メ-ルでの釈明はありましたが。

<注3>「加油」は本当にしつこい。ブログ「分派侍JIN ただ今参上!」の投稿欄でもしつこかった。「しつこさ」で、「雉も鳴かずば」を思い出し、「雉〓加油]を指摘したら、投稿欄に登場しなくなった(クス)。分かりやすいやつ。親は大変だろうなぁ。

<注4>「徹底追求第5弾!『事必帰正』のデタラメ。何が言葉狩り?「メシア的な人物」が異常なのです」 が笑えた。
「もし、見解を相互に闘わせたいのであれば、「加油氏」も本名と所属(家庭連合所属か否か・三男派での役職)を証しするべきです。その手続きを踏まえるのであれば、私もお相手いたしましょう」
 加油の実名を知りたければ、キチガイキに聞けばいい♪(*^^)o∀*∀o(^^*)♪​​​
​​
カテゴリー「下劣な食口たち」記事群の情報元が不正アクセス者からであることを「火の粉」自身が暴露した一文。
その一方で、tomy4509は「火の粉」氏から氏名をネットに引きずり出された「被害者」。
加油氏に説教をする前に「火の粉」氏自身からだが、私からの何度もの公開質問形式で相手をしようとしてもそのテーブルに着こうしない。
実名者を名乗りながらも、実に「卑怯」である。



●私のYahooブログへの不正アクセスに関して。
  1. ブログに不法侵入者在り

    普段お客様がご利用になられていない環境からYahoo! JAPANへのログインがありました。


    ■ログイン情報

    ・ログイン日時 : 2013/01/23 2:42:41
    ​IPアドレス  : 58.97.98.149(タイ)​

  2. ブログに不法侵入者有り!!--第2弾--

    イメージ 1

    IPアドレス : 49.212.161.77
    アクセス元 : www.alterninfo.net

●不正アクセス者と「キジも鳴かずば」氏との(タイ国籍の)IPアドレスが一致。
  • PC音痴からの謝罪文!!(2013.02.15)

    (キジも鳴かずば氏)​一泣きでなく10回も​(サムライソウル氏のコメント欄でコメントを書いていた)
https://ameblo.jp/rev-yo-suke/entry-11470828847.html
サムライソウル氏のコメント欄から



●関連しての削除済み「火の粉」氏記事(削除済記事)コメント欄

米本コメント0827.jpg

「火の粉」氏は画像冒頭で問題としている画像の入手先がポイントであると述べていた。以下本記事中段下の画像(以下)を指してのもの。

「蘇生期を 行きつ戻りつ ヘドロかな 」(2013/01/20、「火の粉」記事)
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-388.html

強制移動(米本さん)

過去記事から上記画像を考察し、海外から「火の粉」氏へ送られてきたものと判明。

実名者が不正アクセス者からの情報で「下劣な食口たち」記事群。
実名者として先ずは、違法な情報源に対して社会的責任の反省と謝罪であろう。
それどころか、なおも私個人への攻撃こそが問題大である。


ブログ「火の粉」tomy4509(peace)の氏名公表記事冒頭で裁判沙汰をほのめかしてのパワハラ行為と、

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-422.html(削除済み記事)



「火の粉」氏によって「犯罪者だ」と断定された​​グルッぽメンバーのブログ村での順位の推移(2013年1月→同年9月)を記していた。​「火の粉」氏による言論封殺。
魔女狩り的にメンバーの個人情報を嗅ぎまわってはブログ外からも圧力を加えていた。ブログ外から教会本部を介して「謝罪文」を書かせるなど。その魔女狩り行為に加担していたのがブロガー「謎探偵まつたろう」氏(ブログはすでに削除・姿を隠した)。

2016-05-06 (4).png

同じく同記事からの引用。​

*この記事を書いているのは、前回の記事より前のこと。

 やはり、禍根を残した。あーあッ

 ​前回の記事に書いたように、まつたろう氏を間接的、陰湿に批判した記事が復帰1号の記事だったからだ。​

​ タイムラグゆえ、今回は寛大な目で見逃そうと思っていたが、私の入院中にまたやらかした。もう、アウトである。実名を公表する(末尾の囲み記事)。​

「火の粉」氏の私の氏名公表の第一動機が、家庭連合信者ブロガーの個人情報を嗅ぎまわるお友達、謎探偵まつたろう氏を批判したこと。
「不正アクセス」に関してはキジも鳴かずば氏、そして、まつたろう氏のネット内での個人情報を嗅ぎまわる「探偵行為」に警鐘を鳴らしたもの。「火の粉」氏とは全く無関係の理由が私tomy4509の個人情報公開の動機、まったく話にならない。
それをさかのぼれば、ブログ「火の粉」が2012年9月に強制移動されたことに対しての恨み、反カルト主義の立場からの「カルト信者」の魔女狩りが動機として考えられる。

まったくの証拠無し。冤罪をかぶせようとしては氏名記載の中傷、「キチガイキさん」そのものが中傷言葉。記事削除対象は当然。







Last updated  2019.12.01 16:50:59
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2019.11.22
​前回記事「自称ルポライタイー「火の粉」氏について」最後から。
実名者・米本和広氏へ:
今回の3記事削除で、前回の3記事(全体で24記事削除)のようにFC2様からのメール連絡を見落としたなどの言い訳は今回は通用しない。以後も私の個人情報記載での記事は同様の結果となるだろう。
FC2様からの上記公認の元に実名者・米本和広氏に対して事実誤認の公開質問形式で徹底追及する覚悟を固めていたのだが、その必要もなくなったようだ。
​私と並ぶ自称ルポライター「火の粉」氏は、ヨンギ氏が私・自称ルポライタイーtomy4509に書いたはずの「ルポライターの仕事(自ら現地に赴いて取材)」(以下に引用)を彼の削除された記事にも紹介しては私を揶揄しようとしたようだが。
ルポルタージュ(仏: reportage) 取材記者、ジャーナリスト等が、自ら現地に赴いて取材した内容を放送・新聞・雑誌などの各種メディアでニュースとして報告すること。略してルポともいう。現地報告。 事件や社会問題などを題材に、綿密な取材を通して事実を客観的に叙述する文学の一ジャンル。報告文学や記録文学とも呼ばれる。ルポルタージュを執筆する者は、ルポライターと呼ばれる。 鎌田慧によると、ルポライターの多くが肩書をノンフィクション作家に変えたため、ルポライターは絶滅危惧種になりつつあるという[1]。

また、私からは「火の粉」ブログコメント欄に「今後はご注意ください」のコメントも入れたりもした。



ところが、「その必要もなくなったようだ。」で彼は一安心、などとは思ってはいないようだ。

事実なおも、そのコメントにも「削除された3記事を教えてくれ」「私からの削除要請文を公開してもいいか」とチンプンカンプンな(恥の上塗りの)反論もしてきた。それに対してもコメを入れてた。
自称ルポライタイー「火の粉」氏について

​​以下記事も読まれていないのですか?

https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201911200000/

ヨンギ氏の記事「ルポライターの仕事(自ら現地に赴いて取材」リンクまで挙げて私を窃盗犯扱いされるあなた自身こそが、鳥取体育館のルポ現地に足を運ばず、電話1本の確認も怠っては事実誤認のご自身の記事を自負される「自称ルポライター」ということではないですか?

冒頭には引用の出典元であるあなたの記事のURLをちゃんと示していました。​​

​さて、

事実、私の個人情報記載記事への反論の第1幕がやっと終わり、
​2013年1月からの「ヘドロシリーズ」(カテゴリ―「下劣な食口たち」に分類された記事群)、
第2幕の始まりだ。​

これまでに私の個人情報記載の反論に長く時間を要したのは、2014年4月からのFC2様への「異議申し立て」による記事削除要請では、個人情報記載記事だけでなく「下劣な食口たち」記事群も並列で要請していたからだ。2017年2月にはそれを分割してようやく18記事が削除となった。その後も今年4月に氏名記載された3記事が削除、そして11月、今回の3記事削除がこれまでの経緯である。
FC2様では、「下劣な食口たち」記事群の事実誤認や名誉毀損等は判断しかねるということからだろう。

「火の粉」氏のいうところの「火の粉」とは、「彼への批判」のことであり、私もまた彼からの「批判」の一つを払ったに過ぎない。前回の記事で
氏名公表を前にも松江の裁判所の招待状までも準備中だとか。/彼の氏名公表によって私の腹は決まった。​[愛唱歌] ぶちぬけ火の玉​。」。​

つまりは、
  1. 止めても止まらない火の玉だ ぶち抜け敵陣
  2. 神が祝したもう火の玉だ ぶちぬけ敵陣
  3. サタンの度肝抜く火の玉だ ぶちぬけ敵陣
  4. 罪の根焼き尽くす火の玉だ ぶち抜け敵陣
サウロがいつの日か「パウロ」になることを願う。


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Last updated  2019.11.22 13:41:17
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2019.11.20
自称ルポライター米本和広氏記事「火の粉」、以下URLから。
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-1082.html

(註:すでに削除済み)

以下に引用:
​tomy4509が小生のことを揶揄した記事はこれである。
「火の粉」氏の疑問--愛知県国際展示場に4万名は?(10月8日)

  最初に大前提として2つのことを述べておく。
(1) 冒頭の自称ルポライタイー「火の粉」氏について。
これについては「ヨンギの糠味噌3」さんが(tomy4509)を批判した「ルポライターの仕事(自ら現地に赴いて取材」 を読んでいただきたい。とりわけ前半。秀逸である。

(tomy4509)さんがとことんおバカなのは、「自称ルポライター」を使っていることだ。
小生が全国紙の社会ネタで「自称ルポライター」の語句を最初に見たのは、今から30年以上も前になる。
うろ覚えだが、ある男性が小田急百貨店で万引きした-という単純なもの。盗ったものが高額だったから記事になったのであろう。
記事によると、男性は職業をルボライターと名乗ったという。つまり、自称ルポライター。ということは,tomy4509さんと同じ職業名なのである。ニッコリ

口幅ったいけど、小生の場合、出版社・雑誌社が「ルボライター」(ときにフリーライター)という肩書をつけてきた。(tomy4509)さん、残念ながら小生は「自称」ではないのだ。ただし、今の私の肩書は「元ルポライター」あるいは母の介護人か。
日本語は正しく使ってもらいたいものだ。

(2)他者を批判する場合は、その記事の出典元を示すべきである。
彼の記事は、小生の記述の何カ所かを引用して、小生を批判している。価値中立的に書かれた記事という印象を与える。
仮に少しばかり疑問を抱いた人がいたとしても、火の粉の当該記事がリンクされていないので、わざわざ探してまで、比較検討する人はいまい。
このことが「陰険で陰湿」という評価につながるのである。​
​先ずは、私の「自称ルポライターtomy4509」についてだが、火の粉氏は30年以上前の万引き窃盗犯がそれを名乗ったとかで、tomy4509もそれと類似扱いか。
私は「自称ルポライター」というのも知らなかったのだが、つい最近になって知るようになったのは教会反対派の「やや日刊カルト新聞(2012年2月11日土曜日)」からだった。

自称ルポライター米本和広氏.jpg


私からは、「氏名公表」されたときの「火の粉氏の語録」を挙げていた。
(tomy4509)氏に告ぐ。​
​ さあ、これで私も(tomy4509)氏も、ネット上の実名者となった。
片方が匿名者であるという、不公平はなくなった。……​


​(FC2によって削除済みであるが、過去記事にて画像あり)​​
削除された「火の粉」過去記事からがその出典元だ。

私がその「自称ルポライター」というのであれば、ネット上で私と不公平がなくなった彼は「何?」
私がプロのそれではないから、彼も落ちぶれては「自称ルポライター」ということになる。
自称ルポライター「火の粉」氏は、だからといって彼は、私からの事実誤認の反論に決して事実を語ろうとはしないことも別の理由として挙げていた。

「火の粉」氏の疑問--愛知県国際展示場に4万名は?」は、私から「火の粉」記事で鳥取での6000名大会にケチをつけていた彼の駄文記事を取り上げたていた。今回削除された「火の粉」記事は彼の間違いに対してのテレカクシとでもいうものであった。
「勉強になりました。」と。
ヨンギ氏の「ルポライターの仕事」からは、現場に行きその事実を書くのがルポライター。ところが、「火の粉」氏自身お隣の鳥取県へ行くどころか、通りすがりさんの忠告にも耳一つ貸そうとはせず、鳥取会場へも電話の一本もかけようともしなかった。

さらにはコメント欄には、こうも言い放っていた。
火の粉氏コメント(上記)から:
​​大丈夫ですか。
小生(火の粉)はもう記事をアップしているのですよ。

​小生の記事が間違いだというのなら、通りすがりさんが鳥取県民体育館に電話して確認すればいいだけのこと。​
あるいは松濤本部の澤田拓也さんに電話して、事実関係を確かめればいいだけのこと。

ずれてますよ。もう秋ですよ。​
今回の削除された「火の粉」記事は、鳥取6000名大会と名古屋4万名大会の動員数を再度扱っては、決して自分が間違っていたの反省姿勢を示そうとはしない。


ブログ開設の目的 (2009年のスタンス)
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-1.html
​徒然草ではないが、物言わざるは腹膨るるわざなり。そればかりか批判(火の粉)を無視すれば批判を認めたことになってしまう。

これまでの批判を全面的に批判し、批判派の正体を明らかにしたい。これがブログを開設した目的である。 
ただし、匿名による批判は相手にしない。
反統一教会の人たちは「正体を隠して勧誘している」と批判する。同感である。であれば、正体を明かして、私や私の記事を批判するというのが筋だろう。「正体を隠して勧誘する」のも「正体を隠して批判する」のも同じ穴のむじなではないか。
よって、さもしい匿名批判は無視する。
(このブログへのコメントはもちろん匿名でかまいません)​
以下も自称ルポライター「火の粉」氏の語録だ。
キャプチャ.PNG
私から自称ルポライター「火の粉」氏へのそれは彼への中傷ではなく、彼の「ヘドロシリーズ」記事に大きな事実誤認があるための反論であり、記事の訂正ないし削除を求めてきたものだ。
実名・米本和広氏がプロのルポライターを名乗っては、グルッぽ「新芽会」メンバーを名指しで「ブログ村での強制移動の犯罪者だ」と断定文で書きなぐったものだった。さらには、反カルト主義者でもある彼が家庭連合(旧・統一教会)信者を、中世の「魔女狩り」的にその氏名を次々と公表していった。その一人が私だ。
世間一般でも氏名、電話番号一つでもそのプライバシー保護に対しては敏感である。私とて同じである。
人の嫌がる「迷惑行為」、さらには、晒されたくない個人情報をチラつかせては「謝罪文を書け。1か月間のブログ更新停止」まで強要された。
yonemoto,謝罪文の掲載.jpg

その後は、氏名公表を前にも松江の裁判所の招待状までも準備中だとか。
彼の氏名公表によって私の腹は決まった。[愛唱歌] ぶちぬけ火の玉​。

今回の3記事の削除要請ではFC2様からは「火の粉」氏のコメント欄はオープンだと
FC2事務局です。
いつもFC2をご利用頂きありがとうございます。

お問い合わせいただきました件ですが、相手方のブログではコメント欄を
空けていらっしゃいます。
今後はそちらから直接ご連絡をする等で相互解決をお願い致します。
上記の返事をいただき、私からの要請には副いかねるとのことだった。ために、この記事を書き始めたが、下書き段階で肝心の3記事が消されてしまった。
どうしたものか、さて?
後日、FC2様の気持ちが変わったということか。

実名者・米本和広氏へ:
今回の3記事削除で、前回の3記事(全体で24記事削除)のようにFC2様からのメール連絡を見落としたなどの言い訳は今回は通用しない。以後も私の個人情報記載での記事は同様の結果となるだろう。
FC2様からの上記公認の元に実名者・米本和広氏に対して事実誤認の公開質問形式で徹底追及する覚悟を固めていたのだが、その必要もなくなったようだ。


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Last updated  2019.11.22 13:40:35
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2019.10.08
​​​​久々に自称ルポライタイー「火の粉」氏の駄文記事を取り上げてみたい(以下)。

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-1074.html



さらには、「通りすがりさん」からの間違いの指摘にもなおも強情を張られていては、やはり、自称ルポライタイー「火の粉」氏。ここまでくると「駄文」も「お笑い話」の世界に突入してしまいそうだ(以下記事コメント欄から)。



先ずはルポライタイー職を名乗られる「火の粉」氏である以上は、鳥取県民体育館への電話一本は当然だ。通りすがりさんもそのことを忠告していた。また、​観覧席案内(3484席)についての図のリンク​も提示していた。
以下はそれに私から説明を加えたものだ。


移動式1386席というのは、つまりはU-ONETV映像左側壁面に「B・C」が見えるが、そこを移動することで階段状の座席が増設されるというものだ。
以下の映像を参照のこと。


ところが、「鳥取6000名大会」ではそれは使用されておらずパイプ椅子が並べられていた。


単純計算だが、フロア(62m×39m)に1m間隔でパイプ椅子を並べれば縦に62席、横に50席として3100席。

​2086席(固定席)+3100席=5186席

縦の間隔を詰めれば6000席は余裕だ。
自称ルポライタイー「火の粉」氏、何の問題があるというのか。

徳野会長からも数年前に「鳥取県にも1万名大会が出来る会場が出来た」という報告をしていたが、それがこの会場だということを考えれば、1万名の会場で「6000名大会」は十分可能なスペースである。



さて、本論。
同じ記事コメント欄で「名古屋4万名大会」にも「火の粉」氏はケチを付けられていたようだが。




展示ホールAだけで6500名とすれば、展示ホールBもそれくらい入る計算だ。
6500席×2ホール=13000席
これが自称ルポライター「火の粉」氏の計算式である。

ところが、実際を見てみれば展示ホールBに留まらず、同じような展示ホールがB・C・D・E・Fまであった。


改めて計算してみれば、

​​6500席×6ホール=39000席​​

単純計算でも39000席。13000名のの3倍の40000名も収容できるスペースは十分だ。
実際の映像を見ても、「13000名では少なすぎ」と思われなかったのか?

火の粉氏コメントから:
​​大丈夫ですか。
小生(火の粉)はもう記事をアップしているのですよ。

​小生の記事が間違いだというのなら、通りすがりさんが鳥取県民体育館に電話して確認すればいいだけのこと。​
あるいは松濤本部の澤田拓也さんに電話して、事実関係を確かめればいいだけのこと。

ずれてますよ。もう秋ですよ。​
プロのルポライターでなくても、電話一本で確認の取れる話だ。
このような単純ミスにも訂正をしようとはされない。

流石、自称ルポライタイー「火の粉」氏。
駄文、駄文、駄文記事だ。



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​​​​






Last updated  2019.10.09 06:20:12
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2019.06.10
​​​​​​​先ずは、「[日本語]孝情ファミリー祝福フェスティバル in South Africa 2019」の録画映像はしばらく視聴が可能のようなので、10万名の祝福式を見逃された方は​『​こちらから』​ご覧願いたい。




さて本題の「カルト批判」からの脱却。

火の粉「​緊急速報-2つの記事が消された!​」(4/19)に続き、
4月22日記事澤田地平はヤラれるかも。ブスッ(`o´)



その直後、24日午後に「ブスッ(`o´)」とやられたのは「火の粉」氏であった。​

様々な憶測が飛び交う中「火の粉」氏は「ブログ村からの強制移動の犯行声明」ともいうべき一文を公開してきた。

ブログ村村長さんと読者のみなさんに説明します。
すべてをオ-プンに。
(30日)

​​まず、ブログ村の村長さんから届いたメ-ル文を紹介する。(4月24日)

(引用はじめ)
米本和広さま
いつも色々本当にありがとうございます。にほんブログ村 村長(そんちょう)と申します。平素は素晴らしいブログをご登録いただき、また多大なるご協力をいただき本当にありがとうございます。
・米本和広さまのプロフィールページ
​https://blogmura.com/profiles/10179762/​
さて、本日はお知らせがございましてご連絡をさせていただきました。
米本和広さまのブログの内容を見させていただきましたが
ご利用規約に準じ、読者の皆様の視点や共同体としての全体的な視点から総合的に判断を行い、
大変申し訳ございませんが、 ご参加のカテゴリーを下記のように変更(移動)させていただきました。

▼ 政治ブログ 人権 10%
https://politics.blogmura.com/humanrights/
▼ 哲学・思想ブログ 家庭連合 批判・告発 90%
https://philosophy.blogmura.com/uc_criticism/

(略、あまり関係のない一般的連絡事項)

▼米本 和広さまの現在の参加カテゴリー
https://mypage.blogmura.com/ …要ログイン

今回の処置はこのカテゴリーの方が米本和広さまのブログや記事や記事画像と合っていると思われますので読者様や共感者が間違いなく増えやすくなるという判断からでございます。

また、このカテゴリーは米本和広さまと同じようなブログや情報が集まっておりますので、そこを訪れる読者さまも米本和広さまと同じ感性や境遇の方が多く、米本和広さまのブログそのものに興味を持ったり、記事や画像に共感や親近感を覚える可能性が
高いと思われますのでこのカテゴリーにご参加するデメリットもないと思われますのでご安心くださいませ。

(省略)​​

​「火の粉氏」のブログはこれまでもブログ村で3回の強制移動がされていた。

1回目は2012年9月末尾(​こちら​)。

無題.jpg


2回目は2013年7月。

「火の粉」氏から、私のブログに謝罪文掲載と1ヶ月間の記事更新停止を強要された(言論人によるパワハラ)、その期間でのことだ。
それを前後しては、カテ・家庭連合内の2・3のブログが「強制移動された」と騒いでいた。
私のブログ停止前に「火の粉」氏とのメールのやり取りから「近く『強制移動』の記事を再度書く」と予告があった。ブログ村へは『「「火の粉」」氏からこういうメールをもらったが強制移動だと騒いでいるブロガーの自演劇でないか、調査願いたい』と私から問い合わせた。その矢先の「火の粉」ブログの「強制移動」であった。
個人的には私の問い合わせに対して、ブログ村からの暗黙の回答であったと思っている。
その後の「火の粉」氏の「強制移動」記事掲載はなかった。

そして、今回が三回目となる。

これまでの経緯からは、強制移動されても1か月に三回まではカテゴリー変更が可能といったルールを利用してカテ・家庭連合へ復帰していたのだが、今回はそれがなかった。

ブログ村村長さんメールを見れば、「(略、あまり関係のない一般的連絡事項) 」と火の粉氏が省略した部分に、これまでのように簡単に動けない秘密があるようだ。
自称ルポライタイーtomy4509の推測だが、村長さんからは「強制移動」のイエローカードが二枚になれば「レッドカード」、つまりは強制(登録)削除にするといった釘が刺されたものと思われる。

2013年1月からの「下劣な食口たち」(別名:ヘドロシリーズ)連載からカテ・家庭連合で人気ランキング1・2位の座を固守してきた「火の粉」ブログだったが、今回の移動をもって家庭連合も「カルト批判」からの脱却の道が進行している事象と見ることが出来る。
(自称)ルポライター米本和広氏といえば、反カルト主義者として知られている。その彼のブログが「家庭連合」から抜けてカテ「批判・告発」へとその配分が移動したことは、逆には家庭連合もようやく市民権を持つようになってきた兆しということか。

「カルトと宗教、違いは何ですか?」からの引用:​
​​特定宗教を指して「カルト」と言う人がいる。
では、「カルトと宗教の違いは?」 と聞かれたときに、そのラインが如何にも曖昧だ。​カルト - Wikipediaの「3.4 日本」​からは、

> 今では、「カルト」という単語は学術用語としてではなく、通俗用語として用いられる。

と書かれており、なんら学術的根拠のない日常会話に使われる俗語ということだ。
また、上記の文中からも、初代キリスト教はユダヤ教やローマ人からカルトと考えられていたし、イスラム教や仏教もそうであったとしている。

そして、Sam Fleischacker氏は一つの提案をしている。

それが約100年の期間ということだ。時の試練に生き残ったものが「宗教」であると。

統一教会を考えれば、まだまだですか?​​​
宗教として世間一般に認識されるまで​約100年期間を要するということだが、つい最近には家庭連合は創立65周年を迎えた。100年を待たずにということだ。

世界の家庭連合の動きを見ても然りだ。米国のノエル・ジョーンズ牧師の教会での祝福式、今回は南アフリカで10万名参加の祝福式がそれだ。





家庭連合旗がそれぞれに伝授されては、その教会でもはためくこととなる。また、それが世界中に拡散の傾向にあるということだ。

韓国の里単位の村会館でも「家庭連合マークがあるヒョジョン健康打法扁額」がこの5月から200枚ほど張り付けているということだ。

https://www.ffwp.org/index.asp?mid=tongilnews0202&category_srl=&menu_srl=64&listorder=5&parent_srl=76&page=2&date=&document_srl=832272&act=boardview&div=gallery







「火の粉」ブログがブログ村で強制移動させられたことに関連しての追記:

これまでも彼のヘドロシリーズ開始直後からその反論を書き続けてきたが、今回の彼の移動をもって「ヘドロシリーズ」の虚偽も証明された結果をもたらしている。『身から出た錆』(2019-04-30)でも記載していたが、今回はそのヘドロ「グルッぽ」を犯罪者に仕立てることは出来なかった。グルッぽそのものが抹消されていたからだ。


ブログ村では誰が「強制移動」をしているのか、村長さんメールを公開したことでその「犯人」がハッキリした。プロのルポライター、実名者だと偉ぶってはかつてのグルッぽメンバーを「犯罪者扱い」しただけでなく、氏名までも公表しての行き過ぎた行為に対しての謝罪を要求してきており、今回のそれを期に再びそれを求めたものが以下だ。

​​​​​実名者:米本和広様へ

コメント「ご報告」を受けてのものであり、私がFC2事務局様を介して貴殿に送った一文を以下に掲載しました。もちろん、「ご報告」は私の以下に「実名者:米本和広」として事実を語る決意で臨んでおられることと受け止めました。
読者にも分かる不正アクセス者との関係の証拠も提示しており、それを誤魔化される回答は返って不信を招く結果ともなりますのでご注意ください。

-----(以下に)

米本和広様へ

過去記事、貴殿の「ヘドロシリーズ」から「犯罪者扱い」されただけでなく個人情報まで公表しての中傷を繰り返されていました。2年ほど前にはそれら20弱の記事が削除となり最近でもいくつかが削除されたことは貴殿の知るところです。

貴殿の全記事から「実名」の入った記事検索だけでも百近くがヒットします。それほどに「実名」がお好きなようです。
また、貴殿はウィキペディア著名人・実名者を誇示しながら他人にも「実名」を強要してそれが出来ないことを口実に、自分のねつ造記事こそが真実であるかのように吹聴しているようです。
さらには、統一教会に対してはカルト宗教とか言っては宗教迫害をされながらもその信者の個人名まで挙げては「魔女狩り」行為でもって憲法の保障された「信教の自由」「言論の自由」に対してまでその迫害の手を休めることを知らないようです。

過去記事「下劣な食口たち」記事群、別名「ヘドロシリーズ」がその一例でした。プロのルポライター職をかざしながら信徒を攻撃し、反論すれば「名誉毀損」だ「営業妨害」だといっては法律音痴の弱者を攻撃したりもしました。このような行為は、世間でも騒がれている「パワハラ」以外のなにものでもありません。

さて、私個人と貴殿に関してはこの「ヘドロシリーズ」を置いてほかに接点が見当たりません。「ヘドロシリーズ」は特定グループメンバーを「犯罪者」に仕立てて中傷し、その数名の名を挙げてはブログ記事更新にも圧迫を加えるなど「言論の自由」まで侵害しようとしてきました。その中の一人が私でした。
「ヘドロ」記事開始直後、私からも反論記事を掲載しました。

https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201301280000/

また、最近になっても貴殿の「ヘドロシリーズ」最終章と銘打って当初の反論記事をまとめたものを書きました。貴殿も既に目を通されたことと思いますが、

火の粉の「ヘドロシリーズ」にも最終章!!

それらを要約すれば、

1)(ヘドロシリーズの)「犯罪者扱い」は冤罪であった
2)記事そのものの情報が違法な不正アクセス者からのものであった
3)ウィキペディア著名人として個人情報や人権には十分な配慮をお願いする

の3点です。
結論をいえば、ブログ村での情報提供は合法的なものであったことを立証したうえで、貴殿の「犯罪者扱い」は冤罪であったし、それに付随してのその「被害者」ともいうべき特定グループメンバーの氏名公表は、プロのルポライターとして人権を無視した行き過ぎ行為であったということでした。
情報源に関しても、記事開始前から不正アクセス疑惑が噂されていた人物とコンタクトを取っていた事実、加えて別口の不正アクセスではIPアドレス一致とその疑惑が深まるばかりでした。著名人・実名者であればその時点で手を引かれるべきところを深追いしての更なる私の個人情報を嗅ぎまわってのパワハラでした。

以下も貴殿が書かれたものでした。
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-1.html

-----(引用開始)
これまでの批判を全面的に批判し、批判派の正体を明らかにしたい。これがブログを開設した目的である。 
ただし、匿名による批判は相手にしない。
反統一教会の人たちは「正体を隠して勧誘している」と批判する。同感である。であれば、正体を明かして、私や私の記事を批判するというのが筋だろう。「正体を隠して勧誘する」のも「正体を隠して批判する」のも同じ穴のむじなではないか。
-----(引用終わり)

貴殿は匿名者は相手にしない、批判したければ「名を名乗れ」ということですが、私の場合は貴殿が勝手にされたものであり、私の個人情報公開されたからには貴殿から上記3点に実名者として応えていかれるべきことでしょう。それを蔑ろにされては、なおも氏名やハンドルネームでの中傷こそ貴殿が反省し謝罪文等でその姿勢を正していくことも求めていました。

最後になりましたが、今回は読者投稿のコメントに私個人の氏名記載がありました。つきましては、該当コメントの削除を要請します。貴殿がネットに私の許可なく流されたものであり、サイト管理人として再発がないよう今後の責任も問うものです。
よろしくお願いします。

by tomy4509

[2019/05/18 07:34] URL | tomy4509 [ 編集 ] TOP ▲
​​​​​
私の氏名を挙げての謝罪文の要求であったが、以下がそれをはぐらかした彼の返答だ。


​故に、「自分の蒔いた種を自分で刈り取る能力」も持たない、「実名者気取り」をしながらも「実名者」としての社会的責任も取れない彼、私の名を出して要求するだけの価値もない人物であることが分かった故にハンドルネームに戻した。​

また、以下の追記しての要求でも、彼からの回答は同じであった。
​​​​​​「覆水盆に返らず」とは!!
「氏名公表」は貴殿が勝手にされたことであり、その責任は貴殿にあります。「覆水盆に返らず」です。一旦はネットに流されたものは消し去ることができません。貴殿の「駄文」記事20個が削除されたくらいがなんですか?

私には、貴殿からの「謝罪文掲載」と「1か月間のブログ停止(「言論の自由」の侵害)」の強要もあります。

以下は貴殿が決められたルールです。

>匿名による批判は相手にしない。……正体を明かして、私や私の記事を批判するというのが筋だろう。
-----

先ずもって、私の「氏名公表」をしなければならない理由をハッキリと教えてください。実名者:米本和広氏としてです。

「犯罪者」ですか?
あるいは、私からは以下の反論3個をしていましたが、それを封じ込めようとして個人情報を嗅ぎまわってのそれではなかったですか?

1)ブログ村の強要の「犯罪者扱い」は冤罪であった
2)記事そのものの情報が違法な不正アクセス者からのものであった
3)ウィキペディア著名人として個人情報や人権には十分な配慮をお願いする

私からはヘドロシリーズ開始直後からこれらを「是々非々」の立場で追及していたものでした。ところが、貴殿はこの6年間というもの、それには応えられることなく「逃亡者」のように見えました。


「覆水盆に返らず」は、貴殿がこぼされたものです。貴殿も実名を誇示される限りにおいては、決して逃れることは出来ません。貴殿が決められたルールです。
もはや私は「匿名者」ではありません。

言葉を濁されての無回答は「白旗」を意味します。「白旗」を認められるのであれば、これ以上の回答や誤魔化しの弁明は必要としません。

「火の粉」読者の皆様が「白黒」の証人となります。

by tomy4509

覆水盆に返らず(ふくすいぼんにかえらず):
ことわざの一つ。下の由来から、「一度離婚した夫婦は元に戻ることはできない」、転じて「一度起きてしまったことは二度と元には戻らない」と言う意味。

実名者? が聞いて呆れます。
「ごめんなさい」のひと言も言えないのですか?

名前を出してまで相手をする価値無しです。
ヘドロに巣くうドブネズミ、ヘドロを食べて生きる人生に何の価値がありますか?
[2019/05/18 14:12] URL | tomy4509 [ 編集 ] TOP ▲​​​​​​
​​​​

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Last updated  2019.06.11 18:46:07
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2019.05.11
​​​​​​​​​​​​あるブログで「家庭連合公職者からのご通知」といった奇妙なタイトルを見かけた。
見れば、​私の韓国ニュースのgoogle翻訳をそのままにペースト​したものだった。
「サンデー食口」の私が「公職者」ということらしい。

彼の記事が何故、私「サンデー食口」の記事のペーストだと分かるのか?
機械翻訳そのままだと「17日には、南アフリカ共和国で五万組の合同結婚式」と、韓国で今回行われる予定の「神統一韓国前進大会」と間違えて報道されていた。
その間違いに気付き訂正した私の一文をそのままにペーストしては、私が「家庭連合公職者」だと書いていた、ということだ  怒ってる

相変わらず間違った情報が今日まで「ブログ村」で何年間も信じられてきていたとは。
これは、よくも調べもしない「火の粉」のバカさ加減からだ。

さて「火の粉」の「ヘドロシリーズ」、私tomy4509と肩を並べる自称ルポライター米本氏とのそのバトルも最終章を迎えた。

ある特定グループがブログ村で「強制移動」している犯罪者だ、というのが彼の記事であった。
ところが、私からはその当初から証拠何一つないねつ造記事であると反論していた。「【奇知外記】 拉致事件発生!! 米本氏は何処へ?」で、ブログ村への「情報提供」は合法的なものであり最終的判断はブログ村だと。

この「シリーズ」を期にカテゴリー「家庭連合」で1位・2位の座に上り詰めてきた「火の粉」であったのだが、最近になって「批判告発」へ強制移動されてしまった。



今回のそれに関しては特定グループは一切関与していない、というかそのグループ(焦げた『新芽会』)も「灰」となって飛散していたからだ。



2019年3月27日で「グルッぽサービス終了」。米本氏も、「再びヘドロが!」といつもの責任転嫁も出来ない状況。彼の過去の秘策「ブログ村への直訴」で復帰した(?)経緯も踏まえて、今回もそれを試みようとしたようだが。
さらに加えては、「ブログ村村長さんと読者のみなさんに説明します。すべてをオ-プンに。 」記事では、強制移動をした「ブログ村村長さんの声明文(?)」らしきものも「オープン」にしていた。

2013年1月13日からスタートした「火の粉」のヘドロシリーズであったが、この「声明文?」で、記事スタート当時からの間違いを暴露してしまった。「ブログ村で強制移動をしていたのはブログ村村長さんでした。」と。

また、「シリーズ」が違法な不正アクセス情報だとの疑惑も投げかけていた。
「シリーズ」を前にあるブロガー(以下、X氏)から特定グループへ「不正アクセスをした」ことをほのめかす声明を挙げてきた。そのX氏に米本氏がコンタクトを取りその情報を入手したのではないかというものだ。
​米本氏とX氏のつながりについて私からは、相互のブログでのコメントのやり取りを証拠No.1​として挙げていた。X氏のブログは消滅してしまったが、「米本さんのヘドロシリーズは、不法な不正アクセス(キジ氏)の産物!?(上)」で彼の魚拓記事をいくつか発見して双方のコメントと、「火の粉」記事コメント欄でも双方コメントのやり取りがそれだ(​こちら​)。

​不正アクセス情報疑惑の証拠物No.2は「ヘドロ」記事に掲載された画像。​
(画像の一文そのものは当時ブログ村への情報提供を「メモ書き」程度に私がペーストしたものだったが、その時も「火の粉」ブログの強制移動はなかったことからして「情報提供=強制移動」ではないことの証拠ともしていた。)

問題の画像は以下のURL記事に掲載されていた以下。

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-388.html

強制移動(米本さん)

これは特定グループからということだが、IDパスワード無しには閲覧することができない。
IDパスワードを持たないグループメンバー以外は米本氏はじめとして見れない。文章であれば米本氏のネームバリューで偽造文章であっても押し通すことも可能だろう。しかし、画像ともなればIDパスワード(不正アクセス)で閲覧した証拠物となる。
​「この画像は誰から?」という反論に、米本氏からは現在なおその回答はない。​

この画像の出所についてはさらに私からの推論が続いた。
証拠物No.3は、特定グループとは別の不正アクセス事件が「シリーズ」開始直後にあった。IPアドレス(タイ)と国外からの不正アクセス。
IPアドレスといものが全部でいくつあるかも検討がつかないが、​米本氏とコンタクトのあったX氏のIPアドレスと一致した。

さらには、証拠No.4は不正アクセス者X氏の特定であった。2013年3月に不正アクセス捜査を警察にお願いしていた。その1年後の4月に容疑者が見つかり、私のブログと特定グループへの不正アクセスを認める証言をしていた。もちろん、米本氏との関係もその中に含まれていた。

X氏が特定される前に「火の粉」記事で以下の一文も米本氏は書いていた(削除済)。

火の粉4.JPG

一番目は、警察の捜査で特定されたX氏と警察に持参したPC。
二番目は、シリーズで掲載したX氏からの画像。

また、当初の私の反論として人権活動家としての米本氏に対して、

ルポライターを自称するからには、人権やプライバシーにも人並み以上に配慮していくべきであるはずだ!!

これまでの書き込みの中は、不法に入手した個人情報を公開したばかりでなく、人権的抑圧まで行っている。
人権活動家が聞いてあきれる行為でもある。

​と、人権やプライバシー保護への配慮もしていくべきだとの忠告もしていたが、反カルト主義者として「魔女狩り」的行為の蛮行までされていた。

【関連記事】

韓国記事からは「異端カルト批判--されど、素人(一般人)の個人名をさらけ出せば「侮辱罪」」
といった裁判の判例、
反カルト主義弁護士が非法行為で懲戒処分を受けた記事
「一般人の個人名が晒される疑問? 火の粉氏の社会的責任を問う!」



米本氏は最近また、自称ルポライターtomy4509にも構ってもらいたいのか挑発してきている。
tomy4509と米本氏との接点は「ヘドロシリーズ」のほかはない。
どうしても米本氏がねつ造記事や違法な不正アクセス情報とかについて語りあかしたい!!
というのであれば別だが。



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Last updated  2019.05.11 09:55:49
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2019.04.22
一般人の被害者が必要以上に個人名を晒されたことに対しての疑問を投げ掛けていた。





「火の粉」記事にも同様のことが言える。
ルポライターを語っては、一般人の個人名を晒された責任を問う。しかも、何ら証拠一つも無しに犯罪者としてだ。

記事削除で憤られる前に削除理由を明確にされてしかるべき謝罪文の掲載をされてはいかがか?
それとも、もうそろそろ潮どき。
「火の粉」ブログに見切りをつけられるべきだ。「止める」と言いながら2年以上もたった。

どうされる?



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Last updated  2019.04.22 01:19:06
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2019.04.20
自称ルポライター米本和広氏の拉致監禁反対、しかし、「強制改宗」は容認?!」(May 13, 2017記事)を以下に再掲載する。







ルポライター米本和広様へ

まず、貴殿はルポライターとして過去から家庭連合(旧・統一教会)をカルト宗教として糾弾していました。ところが、「是々非々」の立場から統一教会信者の拉致監禁に反対を表明することによって反統一教会陣営からの批判を受けるようになりました。「ブログ開設の目的(2009年)」からは、ブログタイトルの「火の粉」とはその反統一教会陣営からの「批判」を指してのものであり、その「火の粉を払え」がブログタイトルとなったということでした。さらには、反統一教会陣営からの匿名批判に対しては

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-1.html 

><注>ところで、匿名者の火の粉を払うつもりはありません。
反統一教会の人たちは「正体を隠して勧誘している」と批判します。同感です。であれば、正体を明かして、私や私の記事を批判するというのが筋というものでしょう。
「正体を隠して勧誘する」のも「正体を隠して批判する」のも同じ穴。よって、さもしい「匿名火の粉」は無視するに限ると思うのです。
ただし、コメントはもちろん匿名でかまいません。批判的であれ、感想などいただけたら幸いです。反統一教会の人たちのコメントも大いに歓迎いたします。(引用終わり)



と書かれています。反カルト主義の立場にある以上は統一教会側からの批判も当然のことであり、その匿名批判に対しても公平平等であるべきと考えます。ところが、貴殿はそうではないようです。

カテ「下劣な食口たち」記事群(別名:「ヘドロシリーズ」、以下「シリーズ」)が一つの代表例です。
まずもって最初に批判をしてきたのは、シリーズで書かれた私たち「非公開グルッぽ」ではなく、貴殿からでした。当時匿名であったブログ主の氏名を次々と嗅ぎまわっては公表されました。私の氏名もその延長線上にあることは間違いのないことです。もしも、FC2事務局様を介しての回答にあるように、「私が貴殿の中傷記事を書いたから」を理由とされるなら他メンバーで中傷記事を書いていない方々の氏名公表の説明がつきません。
シリーズでは、グルッぽメンバー全員を直截犯、あるいは、間接犯として「ブログ村で組織的に強制移動をしている犯罪者だ」とネットで公開しました。しかし、実際はgildong氏のブログが強制移動となった結果を喜んでいる文面以外には具体的にどのような流れで組織的になされたかの事例(証拠)が何一つありませんでした。「シリーズ」の圧力でグルっぽから抜けざるを得なかった元メンバーの謝罪文らしきものもありましたが、「記憶が定かでない」といったあいまいなものでした。

私のブログ記事では、メディアの氏名公表についても触れていました。賛否両論もありますが、犯罪者に対しては「社会的制裁」からというものでした。ルポライター職、つまりは言論人を自任する貴殿のこれらグルッぽメンバーの氏名公表もそれに類するものです。ところが、憲法第31条をあげて私がどのような罪状を裁判所から受けたかを問う一方で、貴殿の「私的制裁」の何物でもないことの指摘もしてきました。

http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201410120000/ 

2012年9月、貴殿のブログがブログ村で一時強制移動となりその時「犯人の氏名をあげて糾弾する」とも書いていましたが、私が犯人だとの証拠は何一つありません。シリーズで非公開グルっぽ内からの画像もありましたが貴殿のブログは移動とはなっておらず、私からは貴殿の「犯罪者扱い」のシリーズがデマねつ造の証拠としていました。私の氏名公表そのものが事実無根の「私的怨恨」「私的制裁」以外の何物でもありませんでした。逆には、この画像こそが貴殿の不正アクセス情報の証拠物としての提示もしてきました。
このように、私のブログ記事はシリーズの事実誤認を指摘し「犯罪者」として書かれた批判者からの反論(抗議)であり中傷記事などでは決してなかったことは、貴殿がよく知るところです。私からはいくつかの事例(証拠)、また、不正アクセス事件を担当された刑事さんからの捜査報告(特定された犯人の証言を含めて)を踏まえての事実をブログ記事に書いており私からのそれに対して、もしも間違いがあればルポライター(言論人)として公開質問状にも回答されるべきではなかったでしょうか。

ところが、貴殿のされてきたことはそうではありませんでした。ブログ外からの既得権を乱用してのパワハラでした。
2013年4月には本部教会を介して「氏名公表と謝罪文、半年のブログ停止」を要求して来ました。同年7月の手紙では「謝罪文と1か月のブログ停止」でした。前回のFC2事務局様からは当時の貴殿とのメール文のやり取り(ブログでも掲載済み)を載せましたがルポライター職をかざしての脅迫文そのものであり、初回の謝罪文案でも「実名者名指しで犯罪者呼ばわりした」記述がなかったことを明示、私の謝罪文掲載は個人情報保護の立場からが第一義的であったことを立証しています。
私の「氏名公表」は明らかな契約違反であり、公表直後からも即時の削除を要求していましたが、今日なお貴殿は頑なにされています。

もはや、私の氏名を伏字にするとか、あるいは、匿名に戻すとかの次元を超えています。
「覆水盆に返らず」は、実名者・プロのルポライターとしてされた不義不正行為、私の氏名を公表してまで「犯罪者扱い」したルポライター(言論人)としての社会的責任をも問うたものでした。

冒頭にもかかげたように、貴殿と私との間には「カルト」を巡っての壁があり、カルト宗教として批判しておきながら反対立場の匿名者相手には氏名を公開してまで迫害を加える貴殿の姿も見ることが出来ました。「言論の自由」「信教の自由」が保障されているにもかかわらず、社会的既得権者が匿名個人の私の情報を嗅ぎまわっての迫害、貴殿の不義不正を隠すための謝罪文の強要でした。

貴殿が統一教会の拉致監禁を扱ったからといって、「反カルト」を旗印に掲げられる以上は反統一教会の拉致監禁加害者と何ら代わらない『ネット拉致加害者』です。
「カルト」言葉自体が、「統一教会信者の奪回・脱会を目的とした弁護士らからなる反カルト集団により、総称的蔑称として、ないしはレッテル貼りを意図して日本に紹介された概念」であり、貴殿のブログでも御多分に漏れずそのレッテル貼りを更新されています。また、正当な事由や証拠無しの教会員の「氏名公表」は、反カルト主義者の「魔女狩り」行為という批判も否めない事実です。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88#.E6.97.A5.E6.9C.AC 

http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201612250000/ 


事実、貴殿のブログでUPされた問題画像のブログ村への情報提供転載文を見れば、その移動先カテゴリーが「人権」となっており、貴殿が統一教会の拉致監禁を扱ったからといってそれの副作用ともいうべき心的外傷後ストレス障害(PTSD)を取り上げたにすぎませんでした。これは命の安全が脅かされるような出来事(戦争、天災、事故、犯罪、虐待など)によって強い精神的衝撃を受けることが原因で発症するストレス障害であって「拉致監禁のみ」ものではありませんでした。

http://kidnapping.jp/book/torn.html 

反カルトとしての貴殿は、宗教面での「信教の自由」を阻害する強制改宗は是認しています。
ブログ内容自体から見ても、本来的にはカテ「批判・告発」に留まるべきです。ところが、カテ「家庭連合」(旧・統一教会)に居座り続ける理由は、既得権を利用しては家庭連合を「反カルト宗教」としての宣伝効果を高めることを目的としてのものとしか考えることが出来ません。

プロのルポライター職にありながら違法な不正アクセス情報でもって、しかもデマねつ造で当時は匿名者が「犯罪者扱い」され、挙句の果てにはその個人情報を嗅ぎまわってはネット上で公開までされました。事実無根の罪を押し付けられた者としては、その人権と名誉回復を図ることは当然のことであり、ここに貴殿には改めてルポライターとして行き過ぎた氏名公表に対する謝罪文をブログ上で掲載すると同時に、関連「シリーズ」記事群と私の氏名を連ねての中傷文章(コメント欄を含む)削除を要請します。

なお、この一文はFC2事務局様だけでなくブログ村の強制移動にも関わる問題であり、ブログ村へも「情報提供」として送信することをご承知おき下さい。

以上 

by tomy4509









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