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ネット拉致・不正アクセス関連記事

2019.06.10
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​​​​​​​先ずは、「[日本語]孝情ファミリー祝福フェスティバル in South Africa 2019」の録画映像はしばらく視聴が可能のようなので、10万名の祝福式を見逃された方は​『​こちらから』​ご覧願いたい。




さて本題の「カルト批判」からの脱却。

火の粉「​緊急速報-2つの記事が消された!​」(4/19)に続き、
4月22日記事澤田地平はヤラれるかも。ブスッ(`o´)



その直後、24日午後に「ブスッ(`o´)」とやられたのは「火の粉」氏であった。​

様々な憶測が飛び交う中「火の粉」氏は「ブログ村からの強制移動の犯行声明」ともいうべき一文を公開してきた。

ブログ村村長さんと読者のみなさんに説明します。
すべてをオ-プンに。
(30日)

​​まず、ブログ村の村長さんから届いたメ-ル文を紹介する。(4月24日)

(引用はじめ)
米本和広さま
いつも色々本当にありがとうございます。にほんブログ村 村長(そんちょう)と申します。平素は素晴らしいブログをご登録いただき、また多大なるご協力をいただき本当にありがとうございます。
・米本和広さまのプロフィールページ
​https://blogmura.com/profiles/10179762/​
さて、本日はお知らせがございましてご連絡をさせていただきました。
米本和広さまのブログの内容を見させていただきましたが
ご利用規約に準じ、読者の皆様の視点や共同体としての全体的な視点から総合的に判断を行い、
大変申し訳ございませんが、 ご参加のカテゴリーを下記のように変更(移動)させていただきました。

▼ 政治ブログ 人権 10%
https://politics.blogmura.com/humanrights/
▼ 哲学・思想ブログ 家庭連合 批判・告発 90%
https://philosophy.blogmura.com/uc_criticism/

(略、あまり関係のない一般的連絡事項)

▼米本 和広さまの現在の参加カテゴリー
https://mypage.blogmura.com/ …要ログイン

今回の処置はこのカテゴリーの方が米本和広さまのブログや記事や記事画像と合っていると思われますので読者様や共感者が間違いなく増えやすくなるという判断からでございます。

また、このカテゴリーは米本和広さまと同じようなブログや情報が集まっておりますので、そこを訪れる読者さまも米本和広さまと同じ感性や境遇の方が多く、米本和広さまのブログそのものに興味を持ったり、記事や画像に共感や親近感を覚える可能性が
高いと思われますのでこのカテゴリーにご参加するデメリットもないと思われますのでご安心くださいませ。

(省略)​​

​「火の粉氏」のブログはこれまでもブログ村で3回の強制移動がされていた。

1回目は2012年9月末尾(​こちら​)。

無題.jpg


2回目は2013年7月。

「火の粉」氏から、私のブログに謝罪文掲載と1ヶ月間の記事更新停止を強要された(言論人によるパワハラ)、その期間でのことだ。
それを前後しては、カテ・家庭連合内の2・3のブログが「強制移動された」と騒いでいた。
私のブログ停止前に「火の粉」氏とのメールのやり取りから「近く『強制移動』の記事を再度書く」と予告があった。ブログ村へは『「「火の粉」」氏からこういうメールをもらったが強制移動だと騒いでいるブロガーの自演劇でないか、調査願いたい』と私から問い合わせた。その矢先の「火の粉」ブログの「強制移動」であった。
個人的には私の問い合わせに対して、ブログ村からの暗黙の回答であったと思っている。
その後の「火の粉」氏の「強制移動」記事掲載はなかった。

そして、今回が三回目となる。

これまでの経緯からは、強制移動されても1か月に三回まではカテゴリー変更が可能といったルールを利用してカテ・家庭連合へ復帰していたのだが、今回はそれがなかった。

ブログ村村長さんメールを見れば、「(略、あまり関係のない一般的連絡事項) 」と火の粉氏が省略した部分に、これまでのように簡単に動けない秘密があるようだ。
自称ルポライタイーtomy4509の推測だが、村長さんからは「強制移動」のイエローカードが二枚になれば「レッドカード」、つまりは強制(登録)削除にするといった釘が刺されたものと思われる。

2013年1月からの「下劣な食口たち」(別名:ヘドロシリーズ)連載からカテ・家庭連合で人気ランキング1・2位の座を固守してきた「火の粉」ブログだったが、今回の移動をもって家庭連合も「カルト批判」からの脱却の道が進行している事象と見ることが出来る。
(自称)ルポライター米本和広氏といえば、反カルト主義者として知られている。その彼のブログが「家庭連合」から抜けてカテ「批判・告発」へとその配分が移動したことは、逆には家庭連合もようやく市民権を持つようになってきた兆しということか。

「カルトと宗教、違いは何ですか?」からの引用:​
​​特定宗教を指して「カルト」と言う人がいる。
では、「カルトと宗教の違いは?」 と聞かれたときに、そのラインが如何にも曖昧だ。​カルト - Wikipediaの「3.4 日本」​からは、

> 今では、「カルト」という単語は学術用語としてではなく、通俗用語として用いられる。

と書かれており、なんら学術的根拠のない日常会話に使われる俗語ということだ。
また、上記の文中からも、初代キリスト教はユダヤ教やローマ人からカルトと考えられていたし、イスラム教や仏教もそうであったとしている。

そして、Sam Fleischacker氏は一つの提案をしている。

それが約100年の期間ということだ。時の試練に生き残ったものが「宗教」であると。

統一教会を考えれば、まだまだですか?​​​
宗教として世間一般に認識されるまで​約100年期間を要するということだが、つい最近には家庭連合は創立65周年を迎えた。100年を待たずにということだ。

世界の家庭連合の動きを見ても然りだ。米国のノエル・ジョーンズ牧師の教会での祝福式、今回は南アフリカで10万名参加の祝福式がそれだ。





家庭連合旗がそれぞれに伝授されては、その教会でもはためくこととなる。また、それが世界中に拡散の傾向にあるということだ。

韓国の里単位の村会館でも「家庭連合マークがあるヒョジョン健康打法扁額」がこの5月から200枚ほど張り付けているということだ。

https://www.ffwp.org/index.asp?mid=tongilnews0202&category_srl=&menu_srl=64&listorder=5&parent_srl=76&page=2&date=&document_srl=832272&act=boardview&div=gallery







「火の粉」ブログがブログ村で強制移動させられたことに関連しての追記:

これまでも彼のヘドロシリーズ開始直後からその反論を書き続けてきたが、今回の彼の移動をもって「ヘドロシリーズ」の虚偽も証明された結果をもたらしている。『身から出た錆』(2019-04-30)でも記載していたが、今回はそのヘドロ「グルッぽ」を犯罪者に仕立てることは出来なかった。グルッぽそのものが抹消されていたからだ。


ブログ村では誰が「強制移動」をしているのか、村長さんメールを公開したことでその「犯人」がハッキリした。プロのルポライター、実名者だと偉ぶってはかつてのグルッぽメンバーを「犯罪者扱い」しただけでなく、氏名までも公表しての行き過ぎた行為に対しての謝罪を要求してきており、今回のそれを期に再びそれを求めたものが以下だ。

​​​​​実名者:米本和広様へ

コメント「ご報告」を受けてのものであり、私がFC2事務局様を介して貴殿に送った一文を以下に掲載しました。もちろん、「ご報告」は私の以下に「実名者:米本和広」として事実を語る決意で臨んでおられることと受け止めました。
読者にも分かる不正アクセス者との関係の証拠も提示しており、それを誤魔化される回答は返って不信を招く結果ともなりますのでご注意ください。

-----(以下に)

米本和広様へ

過去記事、貴殿の「ヘドロシリーズ」から「犯罪者扱い」されただけでなく個人情報まで公表しての中傷を繰り返されていました。2年ほど前にはそれら20弱の記事が削除となり最近でもいくつかが削除されたことは貴殿の知るところです。

貴殿の全記事から「実名」の入った記事検索だけでも百近くがヒットします。それほどに「実名」がお好きなようです。
また、貴殿はウィキペディア著名人・実名者を誇示しながら他人にも「実名」を強要してそれが出来ないことを口実に、自分のねつ造記事こそが真実であるかのように吹聴しているようです。
さらには、統一教会に対してはカルト宗教とか言っては宗教迫害をされながらもその信者の個人名まで挙げては「魔女狩り」行為でもって憲法の保障された「信教の自由」「言論の自由」に対してまでその迫害の手を休めることを知らないようです。

過去記事「下劣な食口たち」記事群、別名「ヘドロシリーズ」がその一例でした。プロのルポライター職をかざしながら信徒を攻撃し、反論すれば「名誉毀損」だ「営業妨害」だといっては法律音痴の弱者を攻撃したりもしました。このような行為は、世間でも騒がれている「パワハラ」以外のなにものでもありません。

さて、私個人と貴殿に関してはこの「ヘドロシリーズ」を置いてほかに接点が見当たりません。「ヘドロシリーズ」は特定グループメンバーを「犯罪者」に仕立てて中傷し、その数名の名を挙げてはブログ記事更新にも圧迫を加えるなど「言論の自由」まで侵害しようとしてきました。その中の一人が私でした。
「ヘドロ」記事開始直後、私からも反論記事を掲載しました。

https://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201301280000/

また、最近になっても貴殿の「ヘドロシリーズ」最終章と銘打って当初の反論記事をまとめたものを書きました。貴殿も既に目を通されたことと思いますが、

火の粉の「ヘドロシリーズ」にも最終章!!

それらを要約すれば、

1)(ヘドロシリーズの)「犯罪者扱い」は冤罪であった
2)記事そのものの情報が違法な不正アクセス者からのものであった
3)ウィキペディア著名人として個人情報や人権には十分な配慮をお願いする

の3点です。
結論をいえば、ブログ村での情報提供は合法的なものであったことを立証したうえで、貴殿の「犯罪者扱い」は冤罪であったし、それに付随してのその「被害者」ともいうべき特定グループメンバーの氏名公表は、プロのルポライターとして人権を無視した行き過ぎ行為であったということでした。
情報源に関しても、記事開始前から不正アクセス疑惑が噂されていた人物とコンタクトを取っていた事実、加えて別口の不正アクセスではIPアドレス一致とその疑惑が深まるばかりでした。著名人・実名者であればその時点で手を引かれるべきところを深追いしての更なる私の個人情報を嗅ぎまわってのパワハラでした。

以下も貴殿が書かれたものでした。
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-1.html

-----(引用開始)
これまでの批判を全面的に批判し、批判派の正体を明らかにしたい。これがブログを開設した目的である。 
ただし、匿名による批判は相手にしない。
反統一教会の人たちは「正体を隠して勧誘している」と批判する。同感である。であれば、正体を明かして、私や私の記事を批判するというのが筋だろう。「正体を隠して勧誘する」のも「正体を隠して批判する」のも同じ穴のむじなではないか。
-----(引用終わり)

貴殿は匿名者は相手にしない、批判したければ「名を名乗れ」ということですが、私の場合は貴殿が勝手にされたものであり、私の個人情報公開されたからには貴殿から上記3点に実名者として応えていかれるべきことでしょう。それを蔑ろにされては、なおも氏名やハンドルネームでの中傷こそ貴殿が反省し謝罪文等でその姿勢を正していくことも求めていました。

最後になりましたが、今回は読者投稿のコメントに私個人の氏名記載がありました。つきましては、該当コメントの削除を要請します。貴殿がネットに私の許可なく流されたものであり、サイト管理人として再発がないよう今後の責任も問うものです。
よろしくお願いします。

by tomy4509

[2019/05/18 07:34] URL | tomy4509 [ 編集 ] TOP ▲
​​​​​
私の氏名を挙げての謝罪文の要求であったが、以下がそれをはぐらかした彼の返答だ。


​故に、「自分の蒔いた種を自分で刈り取る能力」も持たない、「実名者気取り」をしながらも「実名者」としての社会的責任も取れない彼、私の名を出して要求するだけの価値もない人物であることが分かった故にハンドルネームに戻した。​

また、以下の追記しての要求でも、彼からの回答は同じであった。
​​​​​​「覆水盆に返らず」とは!!
「氏名公表」は貴殿が勝手にされたことであり、その責任は貴殿にあります。「覆水盆に返らず」です。一旦はネットに流されたものは消し去ることができません。貴殿の「駄文」記事20個が削除されたくらいがなんですか?

私には、貴殿からの「謝罪文掲載」と「1か月間のブログ停止(「言論の自由」の侵害)」の強要もあります。

以下は貴殿が決められたルールです。

>匿名による批判は相手にしない。……正体を明かして、私や私の記事を批判するというのが筋だろう。
-----

先ずもって、私の「氏名公表」をしなければならない理由をハッキリと教えてください。実名者:米本和広氏としてです。

「犯罪者」ですか?
あるいは、私からは以下の反論3個をしていましたが、それを封じ込めようとして個人情報を嗅ぎまわってのそれではなかったですか?

1)ブログ村の強要の「犯罪者扱い」は冤罪であった
2)記事そのものの情報が違法な不正アクセス者からのものであった
3)ウィキペディア著名人として個人情報や人権には十分な配慮をお願いする

私からはヘドロシリーズ開始直後からこれらを「是々非々」の立場で追及していたものでした。ところが、貴殿はこの6年間というもの、それには応えられることなく「逃亡者」のように見えました。


「覆水盆に返らず」は、貴殿がこぼされたものです。貴殿も実名を誇示される限りにおいては、決して逃れることは出来ません。貴殿が決められたルールです。
もはや私は「匿名者」ではありません。

言葉を濁されての無回答は「白旗」を意味します。「白旗」を認められるのであれば、これ以上の回答や誤魔化しの弁明は必要としません。

「火の粉」読者の皆様が「白黒」の証人となります。

by tomy4509

覆水盆に返らず(ふくすいぼんにかえらず):
ことわざの一つ。下の由来から、「一度離婚した夫婦は元に戻ることはできない」、転じて「一度起きてしまったことは二度と元には戻らない」と言う意味。

実名者? が聞いて呆れます。
「ごめんなさい」のひと言も言えないのですか?

名前を出してまで相手をする価値無しです。
ヘドロに巣くうドブネズミ、ヘドロを食べて生きる人生に何の価値がありますか?
[2019/05/18 14:12] URL | tomy4509 [ 編集 ] TOP ▲​​​​​​
​​​​

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最終更新日  2019.06.11 18:46:07
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2019.05.11
​​​​​​​​​​​​あるブログで「家庭連合公職者からのご通知」といった奇妙なタイトルを見かけた。
見れば、​私の韓国ニュースのgoogle翻訳をそのままにペースト​したものだった。
「サンデー食口」の私が「公職者」ということらしい。

彼の記事が何故、私「サンデー食口」の記事のペーストだと分かるのか?
機械翻訳そのままだと「17日には、南アフリカ共和国で五万組の合同結婚式」と、韓国で今回行われる予定の「神統一韓国前進大会」と間違えて報道されていた。
その間違いに気付き訂正した私の一文をそのままにペーストしては、私が「家庭連合公職者」だと書いていた、ということだ  怒ってる

相変わらず間違った情報が今日まで「ブログ村」で何年間も信じられてきていたとは。
これは、よくも調べもしない「火の粉」のバカさ加減からだ。

さて「火の粉」の「ヘドロシリーズ」、私tomy4509と肩を並べる自称ルポライター米本氏とのそのバトルも最終章を迎えた。

ある特定グループがブログ村で「強制移動」している犯罪者だ、というのが彼の記事であった。
ところが、私からはその当初から証拠何一つないねつ造記事であると反論していた。「【奇知外記】 拉致事件発生!! 米本氏は何処へ?」で、ブログ村への「情報提供」は合法的なものであり最終的判断はブログ村だと。

この「シリーズ」を期にカテゴリー「家庭連合」で1位・2位の座に上り詰めてきた「火の粉」であったのだが、最近になって「批判告発」へ強制移動されてしまった。



今回のそれに関しては特定グループは一切関与していない、というかそのグループ(焦げた『新芽会』)も「灰」となって飛散していたからだ。



2019年3月27日で「グルッぽサービス終了」。米本氏も、「再びヘドロが!」といつもの責任転嫁も出来ない状況。彼の過去の秘策「ブログ村への直訴」で復帰した(?)経緯も踏まえて、今回もそれを試みようとしたようだが。
さらに加えては、「ブログ村村長さんと読者のみなさんに説明します。すべてをオ-プンに。 」記事では、強制移動をした「ブログ村村長さんの声明文(?)」らしきものも「オープン」にしていた。

2013年1月13日からスタートした「火の粉」のヘドロシリーズであったが、この「声明文?」で、記事スタート当時からの間違いを暴露してしまった。「ブログ村で強制移動をしていたのはブログ村村長さんでした。」と。

また、「シリーズ」が違法な不正アクセス情報だとの疑惑も投げかけていた。
「シリーズ」を前にあるブロガー(以下、X氏)から特定グループへ「不正アクセスをした」ことをほのめかす声明を挙げてきた。そのX氏に米本氏がコンタクトを取りその情報を入手したのではないかというものだ。
​米本氏とX氏のつながりについて私からは、相互のブログでのコメントのやり取りを証拠No.1​として挙げていた。X氏のブログは消滅してしまったが、「米本さんのヘドロシリーズは、不法な不正アクセス(キジ氏)の産物!?(上)」で彼の魚拓記事をいくつか発見して双方のコメントと、「火の粉」記事コメント欄でも双方コメントのやり取りがそれだ(​こちら​)。

​不正アクセス情報疑惑の証拠物No.2は「ヘドロ」記事に掲載された画像。​
(画像の一文そのものは当時ブログ村への情報提供を「メモ書き」程度に私がペーストしたものだったが、その時も「火の粉」ブログの強制移動はなかったことからして「情報提供=強制移動」ではないことの証拠ともしていた。)

問題の画像は以下のURL記事に掲載されていた以下。

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-388.html

強制移動(米本さん)

これは特定グループからということだが、IDパスワード無しには閲覧することができない。
IDパスワードを持たないグループメンバー以外は米本氏はじめとして見れない。文章であれば米本氏のネームバリューで偽造文章であっても押し通すことも可能だろう。しかし、画像ともなればIDパスワード(不正アクセス)で閲覧した証拠物となる。
​「この画像は誰から?」という反論に、米本氏からは現在なおその回答はない。​

この画像の出所についてはさらに私からの推論が続いた。
証拠物No.3は、特定グループとは別の不正アクセス事件が「シリーズ」開始直後にあった。IPアドレス(タイ)と国外からの不正アクセス。
IPアドレスといものが全部でいくつあるかも検討がつかないが、​米本氏とコンタクトのあったX氏のIPアドレスと一致した。

さらには、証拠No.4は不正アクセス者X氏の特定であった。2013年3月に不正アクセス捜査を警察にお願いしていた。その1年後の4月に容疑者が見つかり、私のブログと特定グループへの不正アクセスを認める証言をしていた。もちろん、米本氏との関係もその中に含まれていた。

X氏が特定される前に「火の粉」記事で以下の一文も米本氏は書いていた(削除済)。

火の粉4.JPG

一番目は、警察の捜査で特定されたX氏と警察に持参したPC。
二番目は、シリーズで掲載したX氏からの画像。

また、当初の私の反論として人権活動家としての米本氏に対して、

ルポライターを自称するからには、人権やプライバシーにも人並み以上に配慮していくべきであるはずだ!!

これまでの書き込みの中は、不法に入手した個人情報を公開したばかりでなく、人権的抑圧まで行っている。
人権活動家が聞いてあきれる行為でもある。

​と、人権やプライバシー保護への配慮もしていくべきだとの忠告もしていたが、反カルト主義者として「魔女狩り」的行為の蛮行までされていた。

【関連記事】

韓国記事からは「異端カルト批判--されど、素人(一般人)の個人名をさらけ出せば「侮辱罪」」
といった裁判の判例、
反カルト主義弁護士が非法行為で懲戒処分を受けた記事
「一般人の個人名が晒される疑問? 火の粉氏の社会的責任を問う!」



米本氏は最近また、自称ルポライターtomy4509にも構ってもらいたいのか挑発してきている。
tomy4509と米本氏との接点は「ヘドロシリーズ」のほかはない。
どうしても米本氏がねつ造記事や違法な不正アクセス情報とかについて語りあかしたい!!
というのであれば別だが。



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最終更新日  2019.05.11 09:55:49
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2019.04.22
一般人の被害者が必要以上に個人名を晒されたことに対しての疑問を投げ掛けていた。





「火の粉」記事にも同様のことが言える。
ルポライターを語っては、一般人の個人名を晒された責任を問う。しかも、何ら証拠一つも無しに犯罪者としてだ。

記事削除で憤られる前に削除理由を明確にされてしかるべき謝罪文の掲載をされてはいかがか?
それとも、もうそろそろ潮どき。
「火の粉」ブログに見切りをつけられるべきだ。「止める」と言いながら2年以上もたった。

どうされる?



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最終更新日  2019.04.22 01:19:06
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2019.04.20
自称ルポライター米本和広氏の拉致監禁反対、しかし、「強制改宗」は容認?!」(May 13, 2017記事)を以下に再掲載する。







ルポライター米本和広様へ

まず、貴殿はルポライターとして過去から家庭連合(旧・統一教会)をカルト宗教として糾弾していました。ところが、「是々非々」の立場から統一教会信者の拉致監禁に反対を表明することによって反統一教会陣営からの批判を受けるようになりました。「ブログ開設の目的(2009年)」からは、ブログタイトルの「火の粉」とはその反統一教会陣営からの「批判」を指してのものであり、その「火の粉を払え」がブログタイトルとなったということでした。さらには、反統一教会陣営からの匿名批判に対しては

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-1.html 

><注>ところで、匿名者の火の粉を払うつもりはありません。
反統一教会の人たちは「正体を隠して勧誘している」と批判します。同感です。であれば、正体を明かして、私や私の記事を批判するというのが筋というものでしょう。
「正体を隠して勧誘する」のも「正体を隠して批判する」のも同じ穴。よって、さもしい「匿名火の粉」は無視するに限ると思うのです。
ただし、コメントはもちろん匿名でかまいません。批判的であれ、感想などいただけたら幸いです。反統一教会の人たちのコメントも大いに歓迎いたします。(引用終わり)



と書かれています。反カルト主義の立場にある以上は統一教会側からの批判も当然のことであり、その匿名批判に対しても公平平等であるべきと考えます。ところが、貴殿はそうではないようです。

カテ「下劣な食口たち」記事群(別名:「ヘドロシリーズ」、以下「シリーズ」)が一つの代表例です。
まずもって最初に批判をしてきたのは、シリーズで書かれた私たち「非公開グルッぽ」ではなく、貴殿からでした。当時匿名であったブログ主の氏名を次々と嗅ぎまわっては公表されました。私の氏名もその延長線上にあることは間違いのないことです。もしも、FC2事務局様を介しての回答にあるように、「私が貴殿の中傷記事を書いたから」を理由とされるなら他メンバーで中傷記事を書いていない方々の氏名公表の説明がつきません。
シリーズでは、グルッぽメンバー全員を直截犯、あるいは、間接犯として「ブログ村で組織的に強制移動をしている犯罪者だ」とネットで公開しました。しかし、実際はgildong氏のブログが強制移動となった結果を喜んでいる文面以外には具体的にどのような流れで組織的になされたかの事例(証拠)が何一つありませんでした。「シリーズ」の圧力でグルっぽから抜けざるを得なかった元メンバーの謝罪文らしきものもありましたが、「記憶が定かでない」といったあいまいなものでした。

私のブログ記事では、メディアの氏名公表についても触れていました。賛否両論もありますが、犯罪者に対しては「社会的制裁」からというものでした。ルポライター職、つまりは言論人を自任する貴殿のこれらグルッぽメンバーの氏名公表もそれに類するものです。ところが、憲法第31条をあげて私がどのような罪状を裁判所から受けたかを問う一方で、貴殿の「私的制裁」の何物でもないことの指摘もしてきました。

http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201410120000/ 

2012年9月、貴殿のブログがブログ村で一時強制移動となりその時「犯人の氏名をあげて糾弾する」とも書いていましたが、私が犯人だとの証拠は何一つありません。シリーズで非公開グルっぽ内からの画像もありましたが貴殿のブログは移動とはなっておらず、私からは貴殿の「犯罪者扱い」のシリーズがデマねつ造の証拠としていました。私の氏名公表そのものが事実無根の「私的怨恨」「私的制裁」以外の何物でもありませんでした。逆には、この画像こそが貴殿の不正アクセス情報の証拠物としての提示もしてきました。
このように、私のブログ記事はシリーズの事実誤認を指摘し「犯罪者」として書かれた批判者からの反論(抗議)であり中傷記事などでは決してなかったことは、貴殿がよく知るところです。私からはいくつかの事例(証拠)、また、不正アクセス事件を担当された刑事さんからの捜査報告(特定された犯人の証言を含めて)を踏まえての事実をブログ記事に書いており私からのそれに対して、もしも間違いがあればルポライター(言論人)として公開質問状にも回答されるべきではなかったでしょうか。

ところが、貴殿のされてきたことはそうではありませんでした。ブログ外からの既得権を乱用してのパワハラでした。
2013年4月には本部教会を介して「氏名公表と謝罪文、半年のブログ停止」を要求して来ました。同年7月の手紙では「謝罪文と1か月のブログ停止」でした。前回のFC2事務局様からは当時の貴殿とのメール文のやり取り(ブログでも掲載済み)を載せましたがルポライター職をかざしての脅迫文そのものであり、初回の謝罪文案でも「実名者名指しで犯罪者呼ばわりした」記述がなかったことを明示、私の謝罪文掲載は個人情報保護の立場からが第一義的であったことを立証しています。
私の「氏名公表」は明らかな契約違反であり、公表直後からも即時の削除を要求していましたが、今日なお貴殿は頑なにされています。

もはや、私の氏名を伏字にするとか、あるいは、匿名に戻すとかの次元を超えています。
「覆水盆に返らず」は、実名者・プロのルポライターとしてされた不義不正行為、私の氏名を公表してまで「犯罪者扱い」したルポライター(言論人)としての社会的責任をも問うたものでした。

冒頭にもかかげたように、貴殿と私との間には「カルト」を巡っての壁があり、カルト宗教として批判しておきながら反対立場の匿名者相手には氏名を公開してまで迫害を加える貴殿の姿も見ることが出来ました。「言論の自由」「信教の自由」が保障されているにもかかわらず、社会的既得権者が匿名個人の私の情報を嗅ぎまわっての迫害、貴殿の不義不正を隠すための謝罪文の強要でした。

貴殿が統一教会の拉致監禁を扱ったからといって、「反カルト」を旗印に掲げられる以上は反統一教会の拉致監禁加害者と何ら代わらない『ネット拉致加害者』です。
「カルト」言葉自体が、「統一教会信者の奪回・脱会を目的とした弁護士らからなる反カルト集団により、総称的蔑称として、ないしはレッテル貼りを意図して日本に紹介された概念」であり、貴殿のブログでも御多分に漏れずそのレッテル貼りを更新されています。また、正当な事由や証拠無しの教会員の「氏名公表」は、反カルト主義者の「魔女狩り」行為という批判も否めない事実です。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88#.E6.97.A5.E6.9C.AC 

http://plaza.rakuten.co.jp/peace3world/diary/201612250000/ 


事実、貴殿のブログでUPされた問題画像のブログ村への情報提供転載文を見れば、その移動先カテゴリーが「人権」となっており、貴殿が統一教会の拉致監禁を扱ったからといってそれの副作用ともいうべき心的外傷後ストレス障害(PTSD)を取り上げたにすぎませんでした。これは命の安全が脅かされるような出来事(戦争、天災、事故、犯罪、虐待など)によって強い精神的衝撃を受けることが原因で発症するストレス障害であって「拉致監禁のみ」ものではありませんでした。

http://kidnapping.jp/book/torn.html 

反カルトとしての貴殿は、宗教面での「信教の自由」を阻害する強制改宗は是認しています。
ブログ内容自体から見ても、本来的にはカテ「批判・告発」に留まるべきです。ところが、カテ「家庭連合」(旧・統一教会)に居座り続ける理由は、既得権を利用しては家庭連合を「反カルト宗教」としての宣伝効果を高めることを目的としてのものとしか考えることが出来ません。

プロのルポライター職にありながら違法な不正アクセス情報でもって、しかもデマねつ造で当時は匿名者が「犯罪者扱い」され、挙句の果てにはその個人情報を嗅ぎまわってはネット上で公開までされました。事実無根の罪を押し付けられた者としては、その人権と名誉回復を図ることは当然のことであり、ここに貴殿には改めてルポライターとして行き過ぎた氏名公表に対する謝罪文をブログ上で掲載すると同時に、関連「シリーズ」記事群と私の氏名を連ねての中傷文章(コメント欄を含む)削除を要請します。

なお、この一文はFC2事務局様だけでなくブログ村の強制移動にも関わる問題であり、ブログ村へも「情報提供」として送信することをご承知おき下さい。

以上 

by tomy4509









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最終更新日  2019.04.21 18:55:30
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2018.11.27
​​自称ルポライター・米本和広氏に訂正記事を要求する!!

今日なおブログ村では私tomy4509が聖職者だなどと書かれているブロガーがいる。


これは米本氏、貴殿の火の粉ブログ(http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-447.html
:私からの要請でFC2事務局によって削除された記事群の一つ)にて

『(私tomy4509が)献金でメシを食っている教団職員

などと書いたことに端を発しているものであり、当時もその訂正を要求していたがそれに応じようとされなかった。プロのルポライターともなれば、間違いの指摘があれば調査して訂正し謝罪もするものだが、

キャプチャ.PNG
▲「火の粉」に貴殿が書いては、のちに削除した名誉毀損裁判に関する記事から。


それがないとなれば、やはり、「自称ルポライター」の冠がお似合いなのか。

歴史をさかのぼれば火の粉の「ヘドロ記事」もある。当初から自称ルポライターtomy4509はまた、「グルッぽメンバーが犯罪者だ」と断定された貴殿の記事に対しても、その一人として間違いを指摘していた。

何名かのメンバーの謝罪はあったが、あいまいなものばかりで貴殿が記事で書いていたそれに対しての謝罪ではなかったことは言うまでもない。何せ「ヘドロ記事」そのものに証拠が何一つなしの「犯罪者」断定記事もまた、プロとしてあるべきものではない。どこかの情報だとも言っていたようだが、世間一般に開示も出来ないような情報が証拠だといえるのか? 
犯罪者呼ばわりされた当事者も納得しないし、ほかの方々も判断のしようがないというのが本音だ。貴殿がフィクション作家に転向され「妄想」で書いたというのであれば別だが。
「ヘドロ記事」、ブログ村が決めたルール「カテゴリー違いの情報提供」である。情報提供したからといって何が違法、「犯罪者」だというのか。
その情報を元に移動を決めるのはブログ村である。もしも、強制移動されたというのであればブログ村と談判すべきであって「グルッぽ」攻撃は「責任転嫁」というものである。
プロであれば、それくらいは常識だ。



兎にも角にも、貴殿には下記の一文だけの本記事を「火の粉」にて要求する。



私・米本和広の間違った情報でしたので、以下に訂正します。

tomy4509は「聖職者(教団職員)」ではありませんでした。




​​


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最終更新日  2018.11.27 22:41:20
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2018.07.29
「僣越ですが、間違い指摘をすることにしました。」ですか ?


2013012113233481b.jpg


上記の画像がどこから出てきたものなのかについて、自称ルポライターtomy4509はその間違いを指摘してきました。


キャプチャ.PNG

2013年1月にこの画像が出てからすぐにその間違いの指摘と共に訂正・削除を要求したりもしてきました。その後、様々な経緯を経ながらその間違いであったことが白日の下にさらされることとなりました。

米本ブログ20130904.jpg

警察が「キジ氏を特定」し、また、キジ氏との通信記録としてはそれぞれのブログ記事コメント欄のやり取り、また、記事に転載された(ID・パスワード無しには閲覧できない)非公開文章がその証拠です。そして、何よりも冒頭の「画像」そのものがキジ氏から受け取った証拠物でした。
以下は、警察がキジ氏を特定する前に自称ルポライターtomy4509が推理した「画像」情報の流れでした。
自称ルポライターtomy4509からも、「僭越ですが、(火の粉氏)の間違い指摘」をしていました。








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最終更新日  2018.07.29 23:59:42
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2018.03.11
​韓国ニュースから。

韓国教会の異端鑑別師の「異端操作」横行... 被害者量産、紛争深刻
http://www.newsdream.net/sub_read.html?uid=67642


​​ドリームジャーナルプロテスタント宣教140 年の歴史を経てきて韓国の教会は、世界のキリスト教の歴史上類を見ない異端論争に絶え間ない葛藤と内紛を経験してきたいわゆる異端鑑別師が虚偽事実に基づいて異端に非難したが、再解除するという立場を覆したその過程で異端鑑別師の異端操作行為が明らかになり、罪のない被害者が量産されてきた非難の声が高い。

韓国教会で異端非難をめぐるさまざまな議論は、1980 年代から2000 年代初頭の間に集中的に発生した。「韓国教会の異端論争その実体を言う書籍によると、韓国の教会の異端‧ 擬似の非難は自称異端研究者たちの主観的な基準によって行われておりその代表的な人物は、当時新興宗教問題研究所国際宗教問題研究所所長であった故卓明煥所長と彼の側近であるチェサムギョン光と塩教会の牧師である。

新興宗教と異端宗教研究として活動し、統一教撲滅運動の先頭に立っ故卓明煥所長は、1978 年に突然統一教会への謝罪文を発表して界に大きな衝撃を与えた​。​​界は、キリスト教の卓明煥所長の利敵行為に起因憤慨し毎月オフィス運営費として万ウォンずつ支援していたバクユンシク平安第一教会牧師も卓明煥所蔵の金銭的支援を中断することになったその後も卓明煥所長が朴牧師の教会で教えて現代宗教販売と特別支援金を受け、1983 年に当時の50 万ウォンという巨額を再要求し朴牧師がこれを拒絶しよう卓明煥所長は、自分が運営している雑誌現代宗教に朴牧師の記事が取り上げられると脅迫をした

以後卓明煥所長が朴牧師を異端に非難するための作業を開始し、< 現代宗教にバクユンシク牧師の倫理性を取り上げ、虚偽で言葉の父バクユンシク牧師彼は果たして異端か?」、「本妻を捨てた二顔の男という文を掲載した

朴牧師を異端にする作業に本格的に突入した卓明煥所長は虚偽で操作した若い女性との親しいたときという合成写真を掲載したこの写真は、実際に朴牧師が女性信徒たちと撮った集合写真だった卓明煥所長が朴牧師の道徳性に致命的な打撃を塗るために、特定の女性と二人きり撮影したよう切り抜き操作したことが明らかになった
……

上記を簡単に言うと、異端規定も金次第というものだ。
異端であるかどうかは、(何らの資格も有しない)「異端鑑別師」が力をもっていて、「統一教会」も異端として挙げられていたが、その異端鑑別師の一人・卓明煥氏が突然に「統一教会への謝罪文」を新聞に掲載することで腹を立てた牧師らが卓明煥氏への毎月の支援金2万ウォンを断ってきたということだ。
これに対抗してパク牧師の教会を異端として本に出版したというものだ。ほか、お金によって「異端操作」が繰り返されてきた、というのが記事の大筋であった。

ここで、私の過去記事でも卓明煥氏の統一教会への「謝罪文」掲載された新聞を何度となく紹介していた。


また、韓国記事は続けて異端捜査のプロセスについても言及してはこのような金儲けのための無差別異端操作を非難していた。

当時匿名で情報提供された音声ファイルを使用して異端のマニピュレーターの「異端操作」のプロセスと手法が明らかになり界を驚かせた。お金を恐喝する目的で行われる「異端操作」の操作は、総8 段階で、▲ 1 段階の目標視牧師の説教の中で些細な表現の間違いに基づいて議論に値する文章を編集操作▲ 2 段階異端操作専門のカフェ、メディアに虚偽の事実世論化▲ 3 段階異端非難されないよう保護してくれると言って金品要求、メディアに脅威▲ 4 段階金品要求を拒絶時、本格的な異端操作開始(お金で神学大学教授買収して異端操作データを送信)▲ 5 段階買収した神学校数標的牧師のイダンソンの神学的根拠を用意、宗教界記者に偽り資料与え虚偽の記事を作成誘導▲6 段階教団総会に古着する老獪または地方会の同調者たち買っ▲ 7 段階総会の「政治屋牧師」に動員案件通過処理▲ 8 段階の目標牧師に異端非難解放という名目で巨額の金品を要求する順に行われる。

このように金儲けのために無差別に異端操作をしてきた専門異端鑑別師が果たして異端を鑑別して罪に定める資格があるの論議も絶えず提起されてきた。異端操作を行ってきたチェサムギョン牧師は非神学的なサムシンロンと月経の考案論などを主張して、むしろ自分が韓基総と礼装合同、統合教団などから「最も悪い異端の思想」とし異端に規定受け笑いものにされたことがある。

ここ日本でも、統一教会が「カルト宗教」と言われては父兄の不安を煽っての統一教会の拉致監禁が成されてきた。
本来のカルトといえば、まだ市民権を得ていない新宗教くらいの軽い意味のものであったが、日本ではあたかも社会悪団体であるかのような悪イメージを植え付けるために左傾弁護士がこの「カルト」を使用したということだ。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%83%88


日本[編集]

統一教会信者の奪回・脱会を目的とした弁護士らからなる反カルト集団により、総称的蔑称として、ないしはレッテル貼りを意図して日本に紹介された概念であり[13]、1995年のオウム真理教事件以後、マスメディアで犯罪行為を犯すような反社会的な集団を指して用い社会的に認知された[4][15]。1995-1996年に、マスコミがオウム真理教事件を連日報道する際に、この語を用いたセンセーショナルな記事や単行本が相次いで出版され[17]、修行に違法薬物を使用する・毒ガスによる無差別大量殺人を計画し実施する・大量の武器を所有製作する[18]といった犯罪行為を犯すような反社会的な宗教集団を指す用語として[4]、急速に広まった[19]。よって、現代では、個人や社会に対して破壊的な行為をする集団を指す通俗用語となっている[19]。日本では、国家機関によるカルトの集団についての定義は一切存在しないが、裁判の判決理由において、オウム真理教を指して使用した例が確認できる[20][21]。






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最終更新日  2018.03.11 23:28:00
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2018.02.17
ネット拉致被害者の独り言。



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最終更新日  2018.02.17 13:37:35
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2018.01.13
​​予告記事を除けば、火の粉の「ヘドロシリーズ」開始から丸5年目となる今日。
2013年の基元節、陰暦の1月13日前の陽暦で1月13日だ。以下に火の粉氏の言葉を引用

ヘドロからの謝罪そして多数のヘドロ被害者たち
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-387.html
 私は、体験者(いつも私のとなりにさん、ルーク樋口氏)は非道な拉致監禁を通して、何らかのことを学んだ人たちだと思っていた。少なくとも、「強制力をともなうようなことは他の人にしてはならない」、「本人の意思を無視するようなことは行ってはならない」、そう胸に刻んだはずだと。しかし、どうも幻想だったようだ。それとも、この2人だけが何も学ばなかったということなのか。

シリーズはブログ村でのカテゴリー違いブロガーの「強制移動」を扱ったものであったが、プロのルポライター(社会的既得権者)としては、その情報源が違法な「不正アクセス」からのものであり、また、記事そのものも何らの根拠・証拠すら提示されていなかったことを自称ルポライターtomy4509が指摘していた(​リンクはこちら​)。

また、

ブログ村の昨今-- 米本ブログの「ネット拉致」被害者は私だけでなく……

​http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-519.html
(FC2事務局により強制削除の記事)

「いつも私のとなりに神さま」の松戸さんも、そうだ。彼と女房は、実名を出してもらいたくないと、ぼくのところにワインを送ってきた。突っ返したけ

上記の火の粉ブログ記事引用(太字部分)で彼らを諭すようにしながらも、裏を返せば、火の粉氏自身も脅迫しては、「謝罪文」の強要をしていたようだ(実際のところは当事者に確認していないのでその詳細は分からないが)。
その半年後の7月には、私tomy4509の個人情報を探し当てての脅迫による「謝罪文掲載」と1ヶ月間のブログ停止(期限付きの言論封鎖)を強要してきたのであった。さらには、私からの謝罪文掲載にも拘らず、9月には500万円相当の裁判沙汰をちらつかせながらもの個人情報公表に及ぶ蛮行もされた(以下、FC2事務局によって削除された私の個人情報公表の火の粉記事を参照)。

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-422.html 





手紙文からも、またその後のやり取りからも「火の粉の実名を挙げての犯罪者呼ばわりしたといった名誉毀損の適示」は彼から何一つなかった。よって、わたしの謝罪文掲載は、彼のプロのルポライター職(社会的既得権)を悪用しての脅迫以外の何物でもなかったし、このことは火の粉の同記事にも明記されていた(以下)。





この9月記事の私の個人情報公表は、「ヘドロシリーズ」で強制移動は犯罪だと書きなぐった上での「犯罪者の氏名公表」と何ら変わらないものであり、逆には火の粉氏がいうところの「犯罪者呼ばわりの名誉毀損」、社会的既得権を悪用しての脅迫罪、また、私からの謝罪文掲載にも拘らず、何らの通告もなしの個人情報公表は詐欺罪に当たるのではとの指摘もしていた。


さて、火の粉氏へ:

名誉毀損罪の時効は3年だが、脅迫罪・詐欺罪は5年である。2013年7月(9月)から換算すればあと数ヶ月。火の粉氏には弁護士もついているが、それを過ぎて法律音痴の個人としてのtomy4509にどのような法律でもって引っかけてくるかの不安が「ネット拉致被害者」として常にある。
火の粉氏は、違法な不正アクセス者からの不確かな情報によって書かれた「ヘドロシリーズ」の記事訂正と私個人への謝罪文(ブログ記事にての「公開」、あるいは、メール--5年前に連絡済--や教会住所を介しての手紙文による」「非公開」は問わない)がない限り、私tomy4509は切迫した状態であるということだ。
一方、上記の火の粉記事からだが、わずかでも私と私の家族に温情を掛けられたように、火の粉氏にも介護される家族があることを考えれば、私も葛藤の日々を送っているのも事実だ。
いつ落ちるか分からない私の心の引き金(刑事告訴の申請)を前に、火の粉氏の自主的な社会的既得権者としての責任を問うばかりである。

以 上




なお、参考までに以下URLはFC2事務局の判断で「強制削除」された火の粉記事群である。

http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-422.html
(tomy4509の個人情報を公表したもの、ほか、以下は私への中傷記事群)
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-447.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-451.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-507.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-508.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-515.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-519.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-509.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-550.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-556.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-570.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-599.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-648.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-730.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-777.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-492.html
http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-773.html
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最終更新日  2018.01.14 17:53:04
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2018.01.10
​​​​​前回記事​で取り上げたgildong氏のブログの本記事が皮肉にも(?)
ブログ村の強制移動の内容であった。

gildong氏の強制移動に関しては、真のお父様聖和式で三男さんが取った行動に少なからず関連していた。
つまりは、聖和式最中に10台のバスを引き連れて乗り込んできたもののそれに乗っていた乗客は弔問服姿ではなく、清平を離れたバスを追って取られたフォト(以下)。
強制移動のブログ村の判断は、この「サムネールねつ造」のデマ記事がきっかけとなったようだ。




デマ・偽りもここまで来ました!!偽り.JPG


聖和式最中のバス10台の殆どが
11日、郭グループの弔問団の正体は山岳会員・老人ホームの方々だった
ということだが、万が一に教会側が
「どうぞ、バスから降りて弔問客の後列に並んでください」
と言ったならば、

大恥を掻いていたのは
「三男さん」であったはずだ。


聖和式の厳粛な場でありながら、それに相応しくない格好の方々がゾロゾロ……。
三男派の方々、私の話が間違っていますか?



また、この強制移動に関連しては2013年1月ブログ「火の粉」で『ヘドロシリーズ』がスタートした。
あれから5年が経った。シリーズ開始当初から自称ルポライターtomy4509はその情報源が不正アクセス者からのものであり、また、その記事内容自体も何ら根拠のないデマ記事であることを主張していた。

【奇知外記】 拉致事件発生!! 米本氏は何処へ?

​​​そして、自称ルポライターtomy4509が追跡調査しその事実を【スクープ】した。

結果は、「火の粉」の20弱のtomy4509の個人情報を挙げての誹謗記事がFC2事務局によって「強制記事削除」されるに至った次第であった。これに対して、「火の粉」氏は未だに反省(謝罪文の掲載等)もされることなく今日に至っている。
2013年7月の手紙で、「火の粉」氏は家庭連合ホームページからの「ソーシャルメディアの取り組みについて」のコピー別紙を添付していた。書かれている内容を見れば、教会員に限らずごく一般的なものばかりだ。その一つが

​2.2 過失があった場合は責任を持って、速やかに素直に謝りましょう。
間違っていないことに対し、安直に謝罪する事がよいわけではありません。しかし、強情を張っているとさらに炎上する場合があります。何に関して謝るのかを明示した上で謝罪し、謙虚な姿勢を示しましょう。

私からは1か月間のブログ停止(強制的言論封殺)と謝罪文を掲載した(「火の粉」氏の詐欺行為により、後日削除した謝罪文は以下)。

20140803削除1.jpg

この謝罪文にいたるまでの経緯では、「火の粉」氏の実名を挙げての『犯罪者呼ばわり』の記述がどこにあっての名誉毀損なのか?  の疑問を私から投げ掛けており、社会的既得権でもっての脅迫に屈したものだった。
ところが、その既得権の信用を裏切ってのtomy4509の個人情報の公表だった。


今度は「火の粉」氏、貴殿の番ではないか!! 

時効は「5年」、残り半年の期限だ。
一度は通った道、
私の心のスイッチがいつ入るか分からない状況にある
ことを、申し上げておく。




​​​

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最終更新日  2018.01.10 07:19:26
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