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奇  知  外  記

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自叙伝で歌を!~「平和の母」オリジナルソング集

2021.02.21
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私の別ブログから「郭錠煥教」の郭錠煥氏の講話を紹介していました。
以下に『祝福家庭』19号(2000年 冬号)で掲載された郭錠煥氏の講話全文です。

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父母の心情で入籍を準備してこられた真の御父母様

第一次「三時代大転換四位基台入籍祝福式」の2日目、9月25日夜、郭錠煥先生が講話をされました。講話のタイトルは編集部でつけました。

郭錠煥(36双)


   ​真のご父母様のみ言を中心として整理する​

 私たちは今、歴史的な恩賜を享受しています。これは非常に恵まれた立場です。このような恩賜の場は歴史に例がありません。私たちの家庭はこのような恩賜を、単純に感謝だけして受けることができるでしょうか? 多くの悔い改めをしなければならない私たちの姿です。
 私たちはいったいいかなる者であり、私たちの家庭がどのような位置にあるのかを、この恩賜の期間、真のご父母様の御言を中心として点検し、整理をしなければならないと思います。
 祝福の真の意味は、サタン主管下にあった私たちが、偽りの愛、偽りの生命、偽りの血統を転換し、神様と真のご父母様を中心とした真の愛、真の生命、真の血統と新しく因縁を結んだということです。私たちはそのことを骨身にしみて感じ、感謝しなければなりません。
 真の生命という概念が、祝福の中心要因の一つなのです。私たちは祝福によって、新しく生まれたのです。ですから、この祝福がもっている意味の中には、入籍という概念が内包されているのです。
 人が生まれれば戸籍に載せます。新しく誕生した生命は登録しなければならないのです。それがまさに入籍です。このように入籍と祝福は関連しており、離すことはできないのです。
 入籍とは戸籍に登載することですが、それは戸籍制度がある場合であり、少なくとも国家主管下でのことです。赤ん坊が生まれたからといって、家の中で入籍の手続きをしても法的意味はありません。入籍とは、少なくとも国家的な次元でなされるものなのです。
 それゆえ、天を中心とした国家基準をもつようになる時、初めて、この入籍ということが本格的に議論されるのです。この入籍は、国家と関連している問題なのです。
 昔、祝福のまえにお父様は、「祝福は一度ではいけない。今回あなたたちが受ける祝福は、国家が歓迎し、世界が
歓迎する位置で受けるのではない。これは理想的なものではない」と語られました。
 本来、神様の理想の中で、アダム・エバが祝福を受ける位置というのは、すべての国、森羅万象、全天宙が拍手をし、祝賀し、賛美する中でなされるものです。
 ところが、私たちが受けた祝福は、すべての国、全天宙が歓迎する中で行われたのではなく、統一教会の中だけで認められる、教会次元の祝福でした。それゆえ、天も真のご父母様も、国が公認する立場で再び祝福をしてあげたい、入籍をさせてあげたい、という本然の心情を抱いてこられたのです。

   黙々と、入籍を準備してこられたご父母様

 一九六〇年に三十六家庭を祝福してくださる時、将来、国家基準で受ける入籍について語られました。その前年、五九年にも、今から四十一年前ですが、入籍について言及されました。「将来、祝福家庭は入籍を受ける日が来る」と。
 しかし、私たちはそのようなみ言を全く忘れて過ごし、一人として真のご父母様が願われる通りに生きることが
できませんでした。
 それでも、お父様はそんな私たちをそのままにほってはおかれず、私たち祝福家庭を天国の戸籍に登録して、天国に名前を記録してあげようと、長い間、粘り強く努力してこられたのです。
 もし、キリスト教が、国の主権者が責任を果たし、真のご父母様に待って国家基盤が造成されれば、それで神の国が復帰されたでしょう。その基台のうえで入籍の役事があれば、どれほどいいでしょうか。本来、国家が復帰されてこそ、原理的に完全な入籍がなされるのです。
 お父様は国家を復帰するために精誠を尽くされながら、それがなされなかった場合の対策として、一段階高めて、国家を越えた立場、超宗教・超国家fな立場から摂理を進めてこられたのです。それが国連の摂理です。国連は、国を越えているのです。
 国が成立するためには、主権と民と国土が必要です。主権は、サタンが降参したので、すでに天の主権があります。民は、地上、天上に祝福を受けた家庭がいます。問題は国土なのです。
 国土の問題に対して、お父様はすでに一九九八年六月十三日、アメリカのニューヨークのマジソンスクエアガーデンでの祝福行事を出発点として、他の次元の準備をされました。
 その時、聖人と共に地獄にいる殺人魔・悪霊までも祝福され、それ以後、霊界における祝福行事が急速に進展しました。
 殺人魔、悪霊がいる所とは、地獄であり、サタンの本拠地です。その悪霊が祝福を受けたということは、天の主権を代表した真のご父母様の権能が、サタンの本拠地まで及んだということです。
 それは、神様の主管圏が、天上世界のサタンの根本的な本拠地までも占領したということです。このように霊界ではすでに真のご父母様は、十分な領土をもっておられるのです。
 さらに、お父様は先回の国連での大会で、百二十万ヘクタールの土地を国連の領土として使用することを世界と国連の指導者の前に、公式的に発表されました。国家次元を越えた、世界全体を管轄する立場である国連において、領土の条件を立てられたのです。
 そのことによって、主権、民、領土をもった立場に立ち、本格的に入籍行事を行えるようになったのです。
 しかし、なぜご父母様はこのような入籍行事を、実体的に領土を取り戻した後にされないのでしょうか?
 神様の摂理には、必ず「時」という問題があるのです。西暦二〇〇〇年というこの年は、普通の年ではありません。来年、新千年期が始まるのです。「千年」という歴史の単位は、摂理の計算法として非常に重要なのです。
 それゆえ、今年がどれほど重要な年かということが分かります。具体的に真のご父母様の摂理と関連して見てみましょう。
 今年お父様は、第二次四十年路程の出発を宣言されました。一九六〇年、聖婚式によって真のご父母様がこの地に定着され、それから四十年が経過しました。第一次四十年路程が過ぎ、今年、第二次四十年路程が出発しました。これは、一世中心の摂理から二世中心の摂理に新しく出発するという意味です。また、お父様は「今年から第四次アダム圏時代が始まる」と言われました。
 このような全体的な摂理の進行から、二〇〇〇年の今年はとても重要な年なのです。真のご子女様を中心とした二世の時代に転換するこの時に、お父様はご自身の責任によって養子・養女とした祝福家庭を入籍させ、次の二世の時代を、違う次元で出発できるようにしておられるのです。
 お父様は私たちの知らないところで、だれにも相談せず、だれの協助を受けることもなく、入籍の準備をしてこられました。
 お父様は「ジヤルジンに行って四十日修練を受けなさい」「総生畜献納祭をしなさい」と、さまざまなことを私たちに願われました。私たちが一つでも実を結ぶことができるように、一つの条件でも立てることができるように、配慮してくだったのです。私たちを入籍させるために準偏し、教育をしてこられたのです。
 そして、「これからは直接主管することができなくなる。私が直接主管しなくても、私が語った御言を訓読しながら、自らを教育し、自らを叱責しなさい」と、訓読会の伝統を、私たちに強調してこられたお父様なのです。
 このような内容はすべて、私たちを入籍させ、私たちを永遠に生かしてくださるための準備です。お父様はそれを、お一人でしてこられたのです。それは純然たる父母の心情です。
 子女達が御旨を悟ることができず、時を悟ることができず、重ねて強調してもそれを悟ることができず…、それでもお父様は、黙々と、このような準備をしてこられました。
 このようなご父母様のIt に私たちは、申し訳ないという心情をもたなければいけないと思います。
 きょうこの時点において、祝福家庭の状態は、真のご父母様が見つめられる時、どのような姿でしょうか? それを再確認しなければなりません。
 私たちは長成期完成級で祝福を受けました。それゆえ、残りの一段階、つまり完成段階は本来、私たちの責任で上がっていかなければならないのです。
  その完成段階は、私たちが至誠を尽くして責任を全うし、御言に一〇〇パーセント従順に原理f的な生活をすれば、祝福後七年目に越えることができるのですが、ここに集まった私たちは七年どころか、多くの年月が過ぎても、完成基準に立ち得ていないのです。
 自分自身に「あなたは原理を中心として完成したか?」と問えば、だれも自信をもって「そうだ」と答えることはできません。それが、今日の私たちの姿です。
 未完成というだけなら、まだいいのです。満たして完成すればいいのですから。ところが、さらに私たちには、堕落性、習慣性 が染みついているのです。御言どおりに生きることができず、世の中のよこしまな流行や基準に合わせ生きてきたので、サタンが讒訴する内容が私たち
に残っているのです。
 このように私たちは、不足な面と同時に、罪の一面、つまりサタンが「私のものだ」と讒訴する条件があるのです。その二つの面をもっているのが、私たちの今の姿なのです。
 ここにおられる方の中で、「私はそうではない」という方は真に幸福な方ですが、大部分は同意されるのでは
いかと思います。同意されますか? (「はい!」)。

   お父様ご自身がサタンー側に条件を提示

 しかし、これ以上遅らせることはできないのです。天運が訪れ、真のご父母様の時代が始まるのです。重い荷物、清算されなければならない頭の痛い内容までも、真のご子女様に相続させることはできないのです。ご父母様に重荷を背負わせたいと思いますか? そうは思わないでしょう。
 生涯、孤独な道を歩まれ、だれの助けも求めずに、御旨に全責任をもってこられたお父様が、残された重荷を風呂敷に包み、ご子女様に「二世時代が来たので、私はもうできない。これもあなたが一緒に預かりなさい」とは言われないのです。それゆえ、お父様はさらにお忙し
いのです。
 私たちは内容も知らずに、ここに集まってきましたが、お父様はそのようなお立場です。
 「入籍のための二十一日修練会がある」と、突然聞いたので、皆さんは準備するのも難しいくらいだったでしょう。

 お父様は、祝福家庭に対して大きな期待をしておられましたが、祝福家庭は責任を果たすことができませんでした。お父様は真のご子女様を犠牲にして、祝福家庭に投人してこられたのです。その祝福家庭が責任を果たさないのですから、お父様はとても切ない心情を抱いておられました。
 時々、食卓や私的な席で、お父様がそのご心情を吐露される時、私はとても心苦しく、真に申し訳ない悪いになりました。
 そのようなお父様のご心情を知っていた私は、「この二十一日修練会が始まれば、私たちはしかられるだろう。思う存分打たれて、赦しを受けよう」という思いで、第一次の二十一日修練会を迎えました。
 ところが、一次から三次までの修練会でお父様は、三回もおしかりになりませんでした。それどころか、草創期を回想して笑われ、歌を歌わせ、踊らせ、御言を語られました。「なぜだろう…」と、私は驚きました。
 そのことに対して、私なりに結論を出しました。
 お父様が「私がすべての重荷を担い、私の責任のもとですべてを赦し、解決してあザなければならない」と決意されたように思うのです。
 しかし、個人、家庭の背後では、神様とサタン側の熾烈な闘いがあるのです。先ほどもお話ししたように、私たち祝福家庭は未完成なだけでなく、サタシ側から讒訴を受けざるを得ないさまざまな罪があるのです。
 そのような罪のある祝福家庭を、お父様が入籍させようとするわけですから、お父様ご自身が、サタン側に何か条件を提示されたはずです。ご父母様はそのことについては語られませんが…。
 このような点から、今までもご父母様の前にあまりにも多くの負債があった私たちですが、今回の入籍の恩賜を受け、さらに大きな、量り知ることのできない負債を負うことになるのです。そのような事実を悟らなければなりません。

 これを木に例えてみましょう。

 私たちは養子・養女という立場で、真のご父母様という木にぶら下がっている実です。実は、秋までに結実しなければなりません。実らなければ、途中で落ちてしまい、その実は種の役目を果たすことができません。実る前に落ちた実は、越冬することができず、腐ってしまいます。 
 では、このたびの入籍修練会、入籍の祝福式とは何でしょうか?  真のご父母様という木から独立する時を迎えたということです。私はそのように解釈しています。
 今やこれ以上、真のご父母様にくっついていることはできないのです。なぜなら、二世時代が始まるからです。私たちは一世の祝福家庭として、独立した種とならなければならないのです。
 祝福を受けた私たちが完成した種となり、地に落ち、春には芽を出し、独立した木となっていくのです。そして、真のご父母様の周辺の垣根にならなければならないのです。そのような時を迎えたということです。

 私はふと、カンガルーを思い出し、お父様のご苦労が偲ばれました。
 カンガルーは、子供を産むと前のポケットに入れて、子供が自分の足で歩き独立して暮らせるようになるま
で、その中で育てながら歩き回るのです。
 私たちはカンガルーの子供のように真のご父母様のポケットの中で成長し、七年が過ぎれば独立していかなければならないのです。ところが、七年たっても出て行こうとせず、十年、二十年たっても出て行こうとしません。
 それも一名や二名ではなく、数万、数百万名がすべてその中に入っているのですから、真のご父母様はどれほど重く、どれほど大変でしょうか。
 それでもお父様は、時がそうでない限り、おそらくずっとそれを抱いて走り回られることでしょう。しかし、第四次アダム圏時代、第二次四十年路程、二世時代が始まるので、そうすることができないのです。

真の父母様は1960年のご聖婚式後からすでに祝福家庭の「天国(天一国)入籍」を準備してこられた、という郭錠煥氏の証言を紹介していました。その「天一国入籍」を現実のものとされたのが、基元節以降の真のお母様でした。2012年9月には真のお父様(文鮮明総裁)が聖和された後、その遺志を継いで行かれたのが、まさに、真のお母様(韓鶴子総裁)であったわけです。

サタンに讒訴されないように「私たちが一つでも実を結ぶことができるように、一つの条件でも立てることができるように、配慮してくだったのです。私たちを入籍させるために準偏し、教育をしてこられた」のであり、こんにち430家庭の祝福がその条件ということではないでしょうか?!


----->引用開始
発表された祈祷映像は短縮されたものでしたが、「天一国経典・天聖経」最後のページに掲載された祈祷文は以下です。
八 真のお父様の最後の祈り「すべて成し遂げた!」(P1645)

​​​ きょう、最終的な完成、完結を成し遂げてお父様のみ前にお返しし、今までの一生をお父様にお捧げすることを知っておりますので、そのみ旨のままに、今は、精誠を捧げてすべての生を終了する時間を迎え、堕落のなかった本然のエデンの園に帰り、エバが過ちを犯し、アダムが引っ掛かった責任分担を、すべて超越できるようになりました。

 あらゆることに対する解放、釈放の権限をもち、誰であっても父母様のあとに従いさえすれば、四次元においても、十四次元においても、地獄に行く者を天国に入籍させることができ、四次元の入籍と十四人の息子、娘たちを中心として、​氏族的メシヤが国家を代表する名称となって三百八十七の国々(アベル国連圏百九十四カ国、カイン国連圏百九十三カ国)さえ復帰すれば、すべてが終わることを宣布します。​そのためのあらゆることを、すべて成し遂げました。すべて成し遂げました。アーヂュ。​​​
(二〇一二・八・一三)
「八定式」(1989.8.31)宣布の後に祝福家庭に「氏族メシヤ」として氏族復帰をするようにと命じられました。真の父母様は八段階でしたが、私たち祝福家庭は個人・家庭・氏族の三段階を勝利すれば真の父母様と同等の勝利圏を相続することが出来るというものでした。



今回の映像からは、お父様最後の祈祷を提示しながらも驚くべき「神氏族メシヤ」勝利家庭の数理性について語られていました。

神氏族メシヤ勝利家庭は「天寳入籍勝利家庭」として天寳苑に万代にわたって登載され、子孫たちがそれを(勝利した誇らしい先祖を)いつでも見ることが出来るようになるというものです。その勝利基準は、地上での430家庭の祝福、そして、8系の430代の先祖祝福です。
普通には先祖解怨・祝福式は7数の倍数ですから420代まですれば、ということですがお母様はプラス10代の「430代」までしなさいと言われました。420代を終えた家庭の中には不平を漏らした方もいたということですが?

さて、430家庭について改めてみてみましょう。
   ​430家庭+430代✕8系=3870​

上記のお父様最後の(遺言ともいうべき)祈祷からは、アベル国連(天宙平和連合)加盟国184ヶ国とカイン国連(UN)加盟国183ヶ国で387ヶ国です。それを10倍すれば「3870」となります。

となれば、FPA、サンクチュアリの支流人の方々も神氏族メシヤはお父様の祈祷からのものであり、しなくてもよいでしょうか? しなければいけないでしょうか⁉️



この「天寳入籍家庭」は古い祝福家庭に限らず、今日祝福を受けられた祝福家庭の方であっても平等なものです。
聖書には「先の者が後になり」という聖句もありますが、そういった時代の恩恵があります。



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2021.02.06
『사랑합니다 나의 부모님』(愛しています わが 御父母様)




Myholyroad
チャンネル登録者数 778人

『사랑합니다 나의 부모님』
(愛しています わが 御父母様)

사랑합니다 나의 부모님 사랑합니다 아주 많이요
愛しています わが 御父母様 愛しています 何よりも

사랑합니다 나의 부모님 사랑합니다 그것 뿐예요
愛します わが 御父母様 愛します 心から

사랑합니다 나의 아버지 사랑합니다 아주 많이요
愛しています わが アボジ 愛しています 何よりも

사랑합니다 나의 어머니사랑합니다 그것 뿐예요
愛します わが オモニ 愛します 心から

사랑한다 아들아 내가 너를 잘아노라
いとしい わが息子 この 手で つつもう

사랑한다 내 딸아 내게 축복 더하노라
いとしい わが 娘 わが 霊を そそぐ

사랑합니다 나의 아버지 사랑합니다 아주 많이요
愛しています わが アボジ 愛しています 何よりも

사랑합니다 나의 어머니 사랑합니다 그것 뿐예요
愛します わが オモニ 愛します 心から

사랑한다 아들아 내가 너를 잘아노라
いとしい わが息子 この 手で つつもう

사랑한다 내 딸아 내게 축복 더하노라
いとしい わが 娘 わが 霊を そそぐ

내게 축복 더하노라
わが 霊を そそぐ​



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2021.01.27



North Hill Channel

チャンネル登録者数 968人

Blue Sheep です。2021.1.24、「岩手県復興への祈り 希望前進大会」のオープニングアクトとして「スイセンが咲く丘」を演奏しました。今回は3人によるアコースティック編成です。オンライン配信も同時に行なわれました。姫神ホール。

★North Hill Choir オフィシャルブログ
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★ゆるキャラ・ランちゃん Instagram →
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2020.12.25
【第7弾】「平和の種」 自叙伝で歌を!~「平和の母」オリジナルソング集




U-ONE TV
チャンネル登録者数 1.85万人

世界平和統一家庭連合 文化部では、真のお母様(韓鶴子総裁)自叙伝『人類の涙をぬぐう平和の母』の普及のために、音楽を通して表現する「オリジナルソング」の公募を行っています。

自叙伝の内容をモチーフにした歌詞の楽曲を限定とし、ジャンルを問わず、どなたでもご応募いただけます。応募作品は、Blessed Lifeでご紹介してまいります。ぜひご参加ください。

応募ご希望のかたは、その旨を下記メールアドレスへ送付してください。応募用紙をお送りいたします。(jijoden-song@ffwpu.jp)


第7弾は、篠原稔さんの「平和の種」です。

★タイトル:「平和の種」
作詞・作曲:M.Shinohara
編曲:H.Iguma
歌:Aoi

★自叙伝感想
自叙伝を通して、真のお母様の中断なき前進による天宙復帰に対する姿勢が、真のお父様のご存命中にも築き上げられていたことを知り、真のお母様の60年の深い愛と決意がみなぎるように感じられました。
拝読すればするほど、心情圏が何度も重なるように成長させていただき、感謝に堪えません。真のお母様が地上にいらっしゃるうちに、天の父母様の夢が実現されるよう、私自身も歩んでいきたいと決意しています。

★楽曲解説
オンラインによる100万人希望前進大会を拝見させていただき、コロナ禍にあっても世界がつながることを知り、希望と感動に満ちています。
私の娘が、コロナ重症患者担当の医療従事者という状況にあっても、希望前進大会で希望を与えてくださった真のお母様への感謝の思いを込めました。
タイトルの「平和の種」は、自叙伝の中にある「鮮鶴平和賞」の言葉から決めました。

★歌詞

1. 世界平和のため 今日も歩まれる 
 アボ二ムと約束された 全てを果たすため
 平和の母がゆく とどまることなく
 海と大陸越えて 真を伝える

 輝く未来へ向けて 平和の種を植える
 世界の全ての民の 復帰の道へ
 歴史の悲しみ越えて 誰もが許し合える
 皆が家族になれる 本然の世界へ

2. 平和を願って 今日も祈られる
 争い分裂終わり 一つになるために
 憎しみ恨みには 愛と許しで
 地球を抱きながら 全てを尽くされる

 与えて更に与えて 忘れるお母様
 今日も真の愛を 語り証される
 天の重荷背負われ 慰めゆかれた
 天の父母様慕う 孝情独り娘

 真の父母様 歴史の大勝利
 独り息子と娘 天の誇り

 永久に語り継がれる 天宙復帰
 天地もろびと集う 孝情天一国

 天地もろびと集う 孝情天一国


★音楽活動歴
活動歴は40年以上ですが、空いている期間も多く、実質は10年くらいです。

★自己PR
訓読生活を大切に、これからも与えられる心情世界を歌にしていきたいです。


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人類の涙をぬぐう平和の母 自叙伝 [ 韓鶴子 ]






Last updated  2020.12.25 19:38:04
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2020.09.11


第4弾は、Seikoさんの「天の花嫁」です。

★タイトル:「天の花嫁」
作詞・作曲:Seiko

★自叙伝感想
天の独り娘として、どんなときも感謝の心で神様を愛し慰労して差し上げた真のお母様のお姿に感動し、また慕わしさを感じました。初めて知った真のお母様の犠牲の道に、涙が止まりませんでした。お母様がたどられた絶対信仰、絶対愛、絶対服従の歩みを私も行こうと奮い立たされ、新しい出発ができました。

★楽曲解説
自叙伝の中に、洪順愛大母様がまだ幼いお母様の手を取って教会に行く道で、一輪の野花をお母様の髪に差して上げ、「とてもきれいよ、主の貴いお姫様!」という場面がありました。その情景がとても心に残り、歌詞の初めはお母様の心情を歌い、また天の花嫁に込められた神様、真のお父様の心情を優しいメロディーで表現してみました。

★歌詞

主の貴いお姫様 胸をときめかせ 
「父」と聞けば いつも天の父を考えた 

天の花嫁 聖婚の日(とき)を迎え 
こぼれ落ちそうな涙が あなたの瞳に 

真の愛は絶えず許す愛と
だれよりも天の父母を
愛し慰められた

真の愛は絶えず許す愛と
だれよりも天の父母を
愛し慰められた


★音楽活動歴
高校生の頃から独自で作曲をしています。

★自己PR
ピアノ曲を作曲、アレンジするのが得意です。




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2020.09.05
 人類の涙をぬぐう平和の母 自叙伝 / 韓鶴子 【本】




自叙伝で歌を!~「平和の母」オリジナルソング集【第3弾】「スイセンが咲く丘」


U-ONE TV
チャンネル登録者数 1.33万人

世界平和統一家庭連合 文化部では、真のお母様(韓鶴子総裁)自叙伝『人類の涙をぬぐう平和の母』の普及のために、音楽を通して表現する「オリジナルソング」の公募を行っています。

自叙伝の内容をモチーフにした歌詞の楽曲を限定とし、ジャンルを問わず、どなたでもご応募いただけます。応募作品は、Blessed Lifeでご紹介してまいります。ぜひご参加ください。

応募ご希望のかたは、その旨を下記メールアドレスへ送付してください。応募用紙をお送りいたします。(jijoden-song@ffwpu.jp)


第3弾は、早出康介さんの「スイセンが咲く丘」です。

★タイトル:「スイセンが咲く丘」
作詞・作曲:早出康介

★自叙伝感想
人類の母として、全ての人々の悲しみ、苦しみをご自分のものとして背負われ、かつ天の父母様の解放に責任を持ってこられた韓鶴子総裁であったことを深く感じました。平和の母として勝利された真のお母様の存在はあまりにも貴く偉大であることを実感します。

★楽曲解説
自叙伝の本文156ページ、161ページのスイセンに関する内容をモチーフとして曲を作りました。凍り付いた地面を突き破り、春の到来を知らせるスイセンは真のお母様のお姿とだぶります。そして私たちもスイセンのように力強く平和の母をたたえ証ししていきたいと思います。

★歌詞

1.
長く続いた冬が過ぎ去り 
凍りついた地面を突き破るスイセン

季節はめぐり天が送られた
独り娘を僕ら知らなかった

同じ時代(とき)を今生きてる
あなたはスイセンのように今日も微笑んでる


2.
父母を知らずに迷い生きてきた
孤児のような僕らを待っている母の愛

世界中の涙を拭い
歴史の恨(ハン)を解かれゆく姿

月を見上げて祈られる
あなたはスイセンのように永遠(とわ)に輝いてる

あなたが愛した神様を
僕らが愛してゆきます
lalala…
 
讃えゆこう平和の母
あなたはスイセンのように愛を貫かれた
伝えゆこう平和の母
遥か新エデンの丘に希望の花が


★音楽活動歴
2011年より北海道合同讃美礼拝を担当し、企画、演出、楽曲提供などに関わっています。

「Blue Sheep」
2015年に結成された北海道のバンドです。この年は真のお母様が年頭に「青い羊の年」と語られたこともあり、「Blue Sheep」と名付けました。2019年4月には真の父母様ご聖婚59周年記念式で公演をおささげしました。最近は主にオリジナル曲を演奏しています。

★自己PR
天の父母様、真の父母様を讃美するオリジナル曲を世の中に増やしていきたいです。


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