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奇妙な惑星 ~Peculiar Planet~

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おんがく(tunes)

May 26, 2009
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カテゴリ:おんがく(tunes)



近所の公園で演奏していた

ブルーグラス系のバンドに

たらいベース(washtub bass)の演奏者がいた。



たらいベースというのは

金だらいと、ほうきの柄にフツーのヒモを一本張っただけの楽器なのだが

100年以上前から存在する由緒ある楽器である。



テレビで見た事はあったけれど

近くで演奏しているのを見るのは初めてで

なかなか興味深かった。




茶箱を使った、お茶箱ベースというものもあります。

(クリック↑すると動画が見れます。)







Last updated  June 9, 2009 06:07:20 PM
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June 4, 2007
カテゴリ:おんがく(tunes)




雨がしとしとと降っていると、

1日中ごきげんな私である。



しとぴっちゃん



庭の水撒きしなくていいとは、なんとらくちん。




閑話休題。




土曜日の夜、仕事が忙しくて夕飯が作れなかったので

横着をして、近所にベトナム風の麺でも食べに行くか…とでかけた。



ところが、近所のジャズクラブの前を通りかかった時に

Dr.ロニー・スミスの名前をみかけ

ついうっかりそのまま、ふらふらと聴きにいってしまった。



Dr.ロニー・スミスは、ハモンドという古い電子オルガンの奏者で

日本でもライブをしたことがあるようなので

ジャズがお好きな方は、もしかしたらご存知かもしれない。



彼のライブの何が楽しいって、

ターバンをかぶったシーク教徒の長老が繰り広げる音楽が

もうそれはそれはノリノリで、ファンキーなこと。

これは、もうライブで見ないと分からない不思議な世界なのだ。



Dr.ロニー・スミスが杖をついて歩いているところを道で見かけても

とてもじゃないけれど、こんなに乗りのいいジャズのミュージシャンだとは

全く想像がつかないだろう。



ということで、楽しく遊んだツケまわってきて

その後、必死で仕事をするはめになってしまったのだが

それでもごきげんな私なのであった。



雨が降ろうが、槍がふろうが

イエイ。










Last updated  June 5, 2007 06:35:58 AM
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April 15, 2007
カテゴリ:おんがく(tunes)





彼を初めて見たのは、テキサスの小さなクラブだった。

ちょっと、面白いハウスバンドがいるカントリーミュージックのクラブがあると

泊まりに行っていた先の友人がたまたま連れていってくれたのだった。



カバーチャージは、たったの6ドル。

クラブは、彼の音楽に合わせて踊る

カウボーイとカウガール達であふれていた。



カントリーミュージックは、

日本で言うとちょっと演歌のような雰囲気がある。

私は、それほどカントリーが好きなわけでもなかったし、

ただのハウスバンドである彼の名前など

カリフォルニアから遊びに行っていた私たちが知るはずもなかった。



それに加え、何を勘違いしたのかカウボーイの地に紛れこんでしまった私は

クラブの中のたった一人の非白人。

最初は、ジンジャーエールを握りしめ

6弦ギターとスティールギターが組合わさった見たことのない変な楽器を

まるでマジシャンのようにあやつる彼

ただただあっけにとられて隅っこに突っ立っていた。



ところが、カントリーサーフロックが混ざったような乗りの良い曲は

私が今まで耳にしたどんなカントリーとも違っていて

2曲、3曲、進むうちに体が勝手に踊り出してしまうのを

どうにも止められなくなってしまったのである。



次に彼を見たのは、随分時を経たニューヨークでのことだった。

もう、彼のライブを見たことすら忘れ去っていた頃に

偶然ニューヨークのコミュニティ紙で彼の名前を見つけ、

これは、テキサスで見かけた彼に違いないと

ライブハウスに足を運んだのだった。



私はまったく知らなかったのだが

その前年にビーチボーイズとコラボレーションをした彼は

さらにさらにパワーアップしていた。

特等席は、美女を何人も周りにはべらせたタランティーノ監督やら

映画のプロデューサーやらが何人も陣取っていて

もしかしたら、別人のライブに来てしまったのかと不安になったくらいだった。



その頃から、彼はだんだんメジャーになり

宣伝サウンドトラックも手がけるようになっていった。



彼のCDを買ってみたりもしたけれど

観客の前で燃えるタイプなのか

私のライブの思い出が強すぎるのか

あの強烈なパワーを録音からは感じることができず

私のiPodには、彼の曲は入っていない。



あまり頻繁にはニューヨークにこない彼だけれど

くるたびに、テキサスで初めて聴いた時の感動を思い出し

自分が昔見つけた宝物を見に行くような、そんな気持ちで

胸をどきどきさせながらライブを聴きに行くのだった。





ブラウンのお母さんがライブにきていました。

ジュニア・ブラウン@Joe's Pub 4/20/2007>







Last updated  April 24, 2007 04:43:57 AM
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February 21, 2007
テーマ:Jazz(1501)
カテゴリ:おんがく(tunes)





実は、ジャズクラブから歩いて2分の場所に

住んでしまうくらいのジャズ好きだ。



クラシックもロックも大好きだけれど、

たまたまニューヨークでは私の好きなミュージシャンは皆、

大きなホールでのコンサートが多い。



生演奏の音の振動が肌で感じられるほど近くに座れて

チケットが手に入りやすいため、

最近では、ジャズのライブに行くことが一番多い。



お固い評やら、音楽性云々なんていうのはどうでもよくて

ミュージシャンが楽しそうに音楽を作り出している同じ空間で

その空気の中に身を浸すのが、とにかく好きでたまらないのだ。



2年程前に、デイブ・ブルーベックのライブを聴く機会があった。

ブルーベックは、小学校のころから聴いていたが

生演奏を聴いたのは、これが初めてだった。



巨匠の演奏は、やはりうまかったけれど

当時すでに85歳だった彼の技量のピークはとっくにすぎていて

周りに座っていた人々がそのことについて話しているのが聞こえてきた。

けれども、この歳になっても舞台に立つことが楽しくて楽しくてたまらないんだという

そんな表情を見ていたら、こちらも本当に幸せな気分になり

やっぱり来てよかったなぁと確信したのだった。



今日は、ランディ・ウェストンという人のピアノに

ちょっとだけ興味があったので、覗きにいったのだが

そのトリオに入っていたアレックス・ブレークのベースで

ぶっとんでしまった。



ベースをまるでフラメンコギターのようにかき鳴らすのだ

(こんなことができる強健な指の持ち主は、

スタンリー・クラーク
以外には見たことがない。)



アレックスは陶酔しきった表情で、それは嬉しそうに

いとも簡単に巨大なベースをかき鳴らしている。

私も楽しくてしょうがなく、始終へらへらと顔が緩み

怪しいヒトになっていたに違いない。



ところで。



今日は、レコーディングの日だったらしく、

マイクがにょきにょきと舞台に生えていた。

CDを聴いて、演奏途中にぼりぼりというかすかな音が聞こえたら

それは、私がフライドチキンをかじっている音かもしれない…。




飲みかけです、失礼。







Last updated  March 22, 2007 02:51:51 PM
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December 26, 2005
カテゴリ:おんがく(tunes)
昨日、何気なくJEMさんの日記を見に行ったら、
魚の頭が、こちらを見て微笑んでいた。

それを一旦見てしまったら、最後
止まらなくなってしまった。

何がって、1日中頭の中で
「歌」がぐるぐるぐるぐるぐるぐるぐる
回り続けているのである。

それまで、ブラームスの弦楽四重奏曲を
聴いていたのにである。

どーやっても、止まらないのだ。

ということで、すっかりワーグナーの気分に浸っている
JEMさんにも感染させることにしたが、それでも止まらない。

ということで、皆さんも
ご一緒に歌いましょう。

その名も「フィッシュ・ヘッズ(魚頭)」


MP3ファイル

プロモーションビデオ(MPG 4分43秒、重いです)

それでも聞けない人用のサンプルバージョン(WMP)

サンプルバージョンその2(Real Player)


ちなみに、この奇妙な歌は、1980年代にアメリカで流行った歌。
バーンズ&バーンズ(Barnes & Barnes)という2人組のバンドが歌っているのだが
そのバンド実は、昔のアメリカのTV番組、宇宙家族ロビンソンに出てくる
ウィル・ロビンソン(子役)を演じていたビル・ムーミーが率いるバンドである。

ムーミーは、当時天才的な子役と呼ばれていたが、
恐ろしく多才な彼は、現在でも俳優以外に、
映画音楽や漫画の製作、小説やシナリオ製作など多方面で活躍している。


なお、プロモーションビデオには入っていないが、
歌う時には、両ひじをあげて手の甲をほっぺたにつけ、手のひらをひらき
魚のひれのように、ぱたぱたさせるのが正しいお作法である。



Fish Heads(砂窩魚頭)
by Barnes and Barnes
Written by: Robert Haimer & Bill Mumy

*Fish heads fish heads (魚頭、魚頭)
 Roly poly fish heads (ころころ、魚頭)
 fish heads fish heads (魚頭、魚頭)
 eat them up, yum! (食べちゃえ、ウマっ)

 In the morning laughing happy fish heads(朝には微笑むハッピーな魚頭)
 In the evening floating in the soup (夜にはスープに浮かんでる)

 Ask a fish head anything you want to (質問あったら何でも聞こう)
 they wont answer they cant talk. (魚頭は答えないし、しゃべらない。)

*繰り返し

 I took a fish head out to see a movie(魚頭を映画に連れて行ったら)
 didnt have to pay to get it in.(入場料はいりません。)

*繰り返し

 They don't play baseball(野球もしないし)
 they don't wear sweaters(セーターも着ない)
 they're not good dancers(踊りは下手だし)
 They dont play drums!!(ドラムも叩かない)

*繰り返し

 Rolypoly fishheads are never seen drinking capachino in Italian restaurants
 with oriental women!!!!!
 (ころころ魚頭は、イタ飯屋で、アジア人女性と
カプチーノ飲んでるところを目撃されたことはない~っ!!!)

*繰り返し



べいべー

関係ないけれどキヨシロー再登場。






Last updated  December 27, 2005 01:48:44 AM
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September 22, 2005
カテゴリ:おんがく(tunes)
ある時、
ロサンゼルスのユニバーサルスタジオに勤めていた知り合いが
劇場の舞台裏を見に来ないかというので、
遊びに行ったことがあった。

その日は、バリー・マニロウのコンサートということだった。

私は、バリー・マニロウのファンではなかったし
知っている曲と言ったら「コパカバーナ」くらいだったが
別に、バリー・マニロウにたいして、悪い印象も持っていなかった。
ただの「アメリカのポップシンガー」と思っていたのだ。

楽屋では、女性ダンサーらが殆ど裸で走り回り、
お互いに、宝塚みたいに巨大な羽をつけるのを手伝っていた。

私達は、その後ディナーの予定があったので時間がなかったのだが
せっかくだから、さわりのところだけ見ていこうということになり
楽屋から、観客席のほうへ回った。

熱気につつまれた観客席は、思ったより年配の女性が多く
むせ返るような香水の匂いが充満している。

幕が開き、羽のついた踊り子達が一通り踊った後、
バリー・マニロウが、舞台の真ん中にせりあがってきた。

観客席は、女性達の狂ったような拍手と黄色い声。
そんな観客に、彼は、歌いながら流し目で応えている。


そして、私は、大変なことに気づいた。





バリー・マニロウは



アメリカの「ポップ」シンガーではなかったのだ。



バリー・マニロウは



アメリカの…





「杉良太郎」だったのである。





flower
フヨウの花






Last updated  September 22, 2005 06:05:23 PM
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September 20, 2005
カテゴリ:おんがく(tunes)
今回は、Emily711さんの、
『歌の背景や本当の意味を知って『えっ?』と思った話』という
テーマに参加。

驚愕の事実を知る勇気のある方は、
エミリーさんのこの日記を是非読んでいただきたい。


さて


まだ、カリフォルニアに住んでいたころの話である。
あるユダヤ式の結婚式に出席することになった。

当時私は、ユダヤ式はおろか、
アメリカの結婚式自体に一度も出席したことがなかった。
その上、出席者の中で、外国人はおろか非白人は私一人のみ。
それなのに、なんと受付という大役まで任され、
「結婚式は初めてなんです。」と言いわけをしつつ
見よう見まねで、ひやひやしながらその場を切り抜けていた。

宴もたけなわになり、ダンスが始まると
私も席から引っ張り出された。
ハバナギラという、ユダヤの曲が流れ出し、
皆が円を作って踊りだす。

出席者の半分以上がユダヤ人ではなかったため
全員が踊りを知っているわけではなかった。
適当に、曲に合わせて揺れている人も多い。
少し居心地が悪かったが、
隅っこにいれば、どうにかなるさと思っていた。


ところが。


足が勝手に動いてしまうのだ。
ハバナギラを何とも優雅に踊れてしまうのである。

それは、小学生、中学生と運動会で踊らされた
「マイムマイム」と全く同じ踊りだったからだ。

「どうして、日本人のあなたが踊れるのよ。」

そうだ。どうして、「日本人の私」が
ユダヤの民謡など知っているのだ?

「日本では、全国各地の小中学校で
マイムマイムを踊るのだ」と説明すると
皆、唖然として「なぜ、そんな地方の民謡を踊るのだ」と追求してくる。

何故と聞かれても、その瞬間まで
マイムマイムがユダヤの踊りだとも、
あの謎の言葉に意味があることすらも
考えたことすらなかったのだ。

もし他の国の人、それも昔、占領地だったこともない
遠い国の人がやってきて、
「意味は全く知らないけれど、我が国の小学生は
全国各地で、1年に1回は、
「ツキガァ~デタデェ~タ~♪」と踊るんです。」
と言ったら、それは驚きだ。

ちなみに、マイムとはヘブライ語で水という意味。
歌の大意は、
「恵みの井戸から、喜びに満ちて水を汲み出す」という意味で
水に対する賛歌なのだそう。

水が貴重な国ならではのこの歌が、
水の国、日本で歌い継がれているのは、興味深い。


Lotus
雨上がりのハス






Last updated  September 21, 2005 12:32:27 AM
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September 5, 2005
テーマ:Jazz(1501)
カテゴリ:おんがく(tunes)
8月中旬のニューポート・ジャズ・フェスティバルでの話である。

ロードアイランド州ニューポートで行われるジャズ・フェスティバルは
今年51年目になるアメリカの元祖ジャズフェスティバルで
前夜祭に加え、30組以上のアーチストが2日間にわたり
3つのステージに分かれて演奏するもので、アメリカでも最大規模だ。

それは、フェスティバル2日目の午後のことだった。
嵐の予報にも関わらず、晴天に恵まれたのは良かったが
炎天下で丸二日もジャズを聴いていると
さすがにどんなにジャズが好きでも飽きて疲れてくる。

あと30分もすれば有名どころのチック・コリアが演奏することになっていたが
すっかり日差しにやられて、萎れた雑草のような気分だった。
ちょっとだけ涼むつもりで、レモネードを買って
日陰になっていた小ステージに行ったのだった。

小ステージでは、ギターとピアノのデュオの演奏が始まるところだった。
まだあどけなさが残る若手のアーティスト達。
司会のDJは名前の発音もできなくて
「苗字はこの発音でいいの?」とギタリストに聞いている。

まったく聞いたことのない名前、ジュリアン・ラージュ(Julian Lage)というギタリストと
タイラー・エグスティ(Taylor Eigsti) というピアニストだった。

司会が、ギタリストがゲイリー・バートンという巨匠のバンドにいることを説明していたが
私は、レモネードの氷をぽりぽりかじりながら
遠くに見えるヨットが帆を降ろしているのをぼんやり眺めていた。

しかし、演奏が始まった瞬間に目が覚めた。
あっというまに惹きこまれてしまったのだ。
あっけに取られて振り向くとオットも惹きこまれたらしく
にこっと笑ってうなづく。
いわゆる天才児にありがちの、テクニックオンリーの演奏ではないのだ。
空気を伝わって、音楽が軽やかに肌にしみこんでくる。
心が、足が、体が自然に動いてしまうような演奏。
1曲目から総立ちの拍手。近くを歩いていた人たちもやってきて
小ステージは、あっという間に黒山の人だかりになった。

しかし2曲目が終わったとたん、突然人々が席を立ち始めた。
拍手を送りながらも、どんどん人が減っていき
小ステージは、がらがらになってしまった。

「こんなに素晴らしいのに、どうして皆席を立つの?」と聞くと
オットは「忘れたの?」という。

そうだった。チック・コリアの演奏が大ステージで始まる時間だったのだ。
私は、チック・コリアなんてどうでもよくなっていた。
彼ならニューヨークでよく演奏しているし、いつでも見れる。
たぶん、とてもうまいけれど鳥肌が立つような感動というのはないだろう。
オットも大ステージに移動する気は全くないようだった。

ラージュとエグスティは、ガラガラになってしまった観客席に
一瞬動揺を隠せない様子だったが、
次の曲が始まると、あっという間に自分たちの世界に入り込んでいった。
いくら天才児でも、巨匠を見たいという人々を止めることはできないのだ。
それよりも、今という瞬間を楽しまない手はないのだろう。

ジュリアン・ラージュは、5歳で初めてギターを持ち
数年でプロ並みの頭角を現した17歳の天才ギタリストだ。
現在は、サンタ・ローサの短大に通いながら、バートンと一緒にツアーをしている。

6~7才で父親に連れられて地元のミュージックストアの店先などで演奏を始め、
彼が8歳の時に、うわさを聞きつけたマーク・ベッカーという監督が
Jules at Eight (8歳のジュール(ジュールはジュリアンの愛称))という
ドキュメンタリー映画を撮影し、映画はアカデミー賞にノミネートされた。

その後、彼が11歳の時に、
グラミー賞の余興で全国の学校から子供たちが演奏するというコーナーがあり
そこに、ほんの数分出ていたのをゲイリー・バートンが目にして引き込み、
バートンのツアーに参加するようになる。

「彼が大学を卒業するのを待っていたら、70歳になってしまうからね。
今しかないと思ったんだ。」ゲイリー・バートンは言っている。
バートン以外にも、マーティン・テイラーや
ハービー・ハンコック等の有名どころと共演をし、
ひっぱりだこのギタリストなのだそうだ。

ゲイリー・バートン(Gary Burton)の最近のCD
「Generations」および「Next Generation」では
演奏だけではなく作曲でも参加している。
彼自身の初のアルバムは、来年3月に発売予定。

jass fest
大ステージ。昼までにはこの芝生がすべて人で埋めつくされた。

Julian Lage の写真
http://www.enigmaterial.com/jazz/sjw2003/sjw03_lage1.html
http://www.enigmaterial.com/makers/10_lage.html
http://www.metroactive.com/papers/sonoma/10.26.00/lage-0043.html

Julian Lage の略歴(英語)
http://www.tedkurland.com/pbuild/linkbuilder.cfm?selection=doc.284






Last updated  September 7, 2005 05:40:52 PM
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