新居の間取りとインテリアの風水を調べたら心配事が増えたので対策してみた
本日も訪問いただきありがとうございます🤍ぴぃです🐰🤍皆さんは「風水」って聞いたことあると思いますが、新居を立てるとき、風水や家相を気にして間取りを考えましたか?私の答えは「NO」です😅敷地に制限がありましたし、他の叶えたいことを優先したので、計画時は特に風水については気にしていませんでした。ところが、最近、図書館にいきまして気になる本を見かけました。それがこちら💁♀️運がよくなる!間取りとインテリアのHAPPY風水増補改訂版 [ 紫月香帆 ]※改訂版が出ていましたのでそちらのリンクを貼っておきます。今更ながらうちの間取りって風水的にどうなんだろう…?と気になったので図書館で小一時間読んでみると、なんと懸念していたことがそのまま間取りに現れていたんです…(詳しくは後半で。)同時に対策も分かりましたので一部抜粋してご紹介したいと思います📖・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*まず、そもそも風水とははるか昔の中国で発祥した環境哲学です。風水って占いとか迷信だと思っている方も多いのでは?実はそうではなくて、自然と人の暮らしをより良いものになるよう工夫された知恵とでもいいましょうか。読み込んでいくと、「なるほど」と思うことが多いです。風水には基本となる考え方がいくつかあるのですが、ここでは割愛します。気になる方は電子書籍もありましたので見てみてください♪とても分かりやすく図解されています。間取りとインテリアのHAPPY風水 増補改訂版【電子書籍】[ 紫月香帆 ]で、我が家の間取りを風水的にみたところ、東南の方向に「かけ」があり、これが人間関係の運気ダウンにつながるそうなんです😱※「かけ」とは、家屋の外周を長方形で囲んだとき、凹んでいる部分のことです。東南の方位はコミュニケーションもキーワードとして上がっている方位で運気が下がると人間関係が悪くなったり、信頼を得にくかったりするそうです。人間関係は良好であるに越したことはないですよね…私は現在義理両親の実家で同居しており、新居は母家の向かいに建てます。つまり、完全同居から敷地内同居に変わるんです。どうも、義両親との関係が悪化する前ふり?伏線?のような気がしてなりません😂😂😂そしてさらに、南西の方角に子供部屋を設けているのですが、これがまた内向的な子供になる傾向があるらしく(特に男の子の部屋には向かないそうです)、長女の部屋にしようと思っていたのですが、年中さんの長女が既にその気があるので母として長女の将来がこれまた心配になってしまいました。(((お気づきでしょうか。そう、私は心配性です…。)))まぁ、既に着手承諾は済んでいて、着々と家は完成に近づいていっているので、今更こっちの部屋をあっちと取り替えて…なんてことはできません。そこで、「せめて対策しよう!」と読み進めていくと、できそうな対策がいくつかありましたのでご紹介します🙌まず、かけの部分を補う方法として挙がっていたのは以下の通りです。①植物を置く②盛塩を置く③ラッキーカラーを取り入れるそして南西の子供部屋ですが、こちらは特に対策は載っていなかったので後日調べてみました。するとなんと、南西の子供部屋はその子の産まれた年と性別によって違うという考えがあるということがわかりました!これは家相の考え方によるものなので、厳密には風水とは異なりますが、4つある吉方位のうち2番目に運気の高い方位らしく、風水的にも相性の良い方位なので、特に対策は必要ないということでした。(よかった〜!)🔍子供部屋の家相が気になる方はこちらをチェック✅・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*以上を踏まえて私が新居でやることは、東南の「かけ」部分に植物を置く、そして、義両親とのコミュニケーションを欠かさない!以上!(笑)なんだか「それって当たり前じゃない?」と思われたかもしれませんが、改めて今後の義両親との付き合い方や、新居の整え方について考えさせられた時間になりました。今回はここまで🐰🎵また遊びに来てくださいね➰🤍・*:.。 。.:*・゚✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*最後までご覧いただきありがとうございます🐰🤍👇ポチッとしていただけたら励みになります🎵にほんブログ村