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2021.03.08
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テーマ:趣味の英語(402)
カテゴリ:英語文法振り返り
まず初めに、基礎固めからするべき!と思い、

基本的な文法から考えていきたいと思います。

以下から、主語=S、動詞=V、目的語=O、補語=Cというようにします。

例)Genta played baseball. 「元太は野球をした。」
この文で分でいう、S=Genta、V=played、O=baseballという風になりますね。補語を例にもう一文見てみましょう。

例)Genta is hungry. 「元太はおなかがへっている。」
S=Genta, V=is, C=hungryとなりますね。ここでの補語は主語の説明とされています。
形的には、Genta=hungryというものになりますね。



基本的に英語の文型は五つに分類されます、第一から第五文型とされていますね。
第一文型〈S+V〉          Peko skied.
第二文型〈S+V+C〉      Peko is happy.
第三文型〈S+V+O〉      Peko studied English.
第四文型〈S+V+O+O〉 Peko gave Miko a book.
第五文型〈S+V+O+C〉 Peko call him Genta.



第一文型に使われる動詞は多くは自動詞とされています。動詞に関しては、別の機会にやりたいと思いますが、簡単に言えば、目的語を必要としない動詞ですね。

第二文型では、be動詞(is/am/are)、become, look, remain, feel tasteなどが挙げられますね。

第三文型は他動詞が使われるのが多いですね。他動詞は、目的語をとる動詞です。

第四文型は、lend, send, show(giveグループ)choose, leave, make(buyグループ)そこまで多くはないと思います、ただよく問題などで出されるのが、第三文型にした場合、to/forどちらをとるのかで迷ってしまいます。基本的には相手に対して、利益がある場合はfor、移動や方向性(誰になど)の場合はtoのような形で、考えるのがよいですね。

第五文型では、make, keep, findなどなどありますが、意味の取り方としては、O=Cということに動詞の意味・性質をつけ足してあげると分かりやすいのかなと思います。
make O C→O=Cにする call O C→O=Cと呼ぶ、などですね。

今回は簡単な情報を振り返りました。次回はこの続きからいきたいと思います。






Last updated  2021.03.08 02:11:19
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