pekopeko-onigiri studyブログ

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英語文法振り返り

2021.03.11
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カテゴリ:英語文法振り返り
​​​​代名詞名詞の代わりに用いられるもの

I, you, he, she, they, it, we, this, that, all, each,

 

 

単数形

複数形

 

 

主格

所有格

目的格

所有代名詞

主格

所有格

目的格

所有代名詞

一人称

 

I

my

me

mine

we

our

Us

ours

二人称

 

you

your

you

yours

you

your

You

yours

三人称

男性

he

his

him

his

 

they

 

 

their

 

 

them

 

 

theirs

 

 

 

女性

she

her

her

hers

 

中性

it

its

It

なし

主格は主語にいるときの形

所有格は、だれのものかを表すもの、「私の本」「彼のパソコン」「~の」をあらわしますね。​

  • ​This is my book. 
  • This is his computer. ​​

 

目的格は、いわゆる目的語の位置にくるもの。動詞の目的語にくるものがあげられます。もしくは、補語の位置にくることもありますね。​

  • I like you very much.
  • He gave me money.
  • It's me!

 

所有代名詞は、「~のもの」He is mine.  あてられていた訳としては、「この男の相手は私だ」でした。 「やつは俺の獲物だ」的な(名探偵コナン 紺青の拳より)

よく例にだされる a friend of mineは会話に出てきたことのない不特定の友達をさす

すでに話題に出された友達は、my friend というそうですね・

 

再帰代名詞

 

単数形

複数形

一人称

myself

Ourselves

二人称

yourself

Yourselves

 

三人称

himself

 

themselves

herself

itself

再帰代名詞は「~自身」を意味しますね。

  • I cut myself. 
  • Please take care of yourself. (please/ 命令文の主語はyouなので再帰代名詞はyouself, 全体に言ってる場合はyourselves)

 
itの用法

Itはかなり使用範囲が広いですよね(笑)

句・節などをさす

You asked Mary out yesterday, right? I know it. itは前文の内容)

天候、時間、距離、などを表す際に主語になる

It rained on and off yesterday. (​rain on and off​「雨が降ったりやんだりする」)

It takes 30 minutes from here to the station on foot.

It’s my turn.

 

形式主語として

It is important to keep practicing every day.(毎日練習を続けることが大切だ。)

To以降が文の主語となる。

It is clear that Tom is cheating on me. (トムが浮気しているのは明らかだ。)

that以降が主語

今回はこのあたりで終わりたいと思います。
​​​​​​​​​​​​






Last updated  2021.03.11 01:34:52
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2021.03.08
テーマ:趣味の英語(399)
カテゴリ:英語文法振り返り
まず初めに、基礎固めからするべき!と思い、

基本的な文法から考えていきたいと思います。

以下から、主語=S、動詞=V、目的語=O、補語=Cというようにします。

例)Genta played baseball. 「元太は野球をした。」
この文で分でいう、S=Genta、V=played、O=baseballという風になりますね。補語を例にもう一文見てみましょう。

例)Genta is hungry. 「元太はおなかがへっている。」
S=Genta, V=is, C=hungryとなりますね。ここでの補語は主語の説明とされています。
形的には、Genta=hungryというものになりますね。



基本的に英語の文型は五つに分類されます、第一から第五文型とされていますね。
第一文型〈S+V〉          Peko skied.
第二文型〈S+V+C〉      Peko is happy.
第三文型〈S+V+O〉      Peko studied English.
第四文型〈S+V+O+O〉 Peko gave Miko a book.
第五文型〈S+V+O+C〉 Peko call him Genta.



第一文型に使われる動詞は多くは自動詞とされています。動詞に関しては、別の機会にやりたいと思いますが、簡単に言えば、目的語を必要としない動詞ですね。

第二文型では、be動詞(is/am/are)、become, look, remain, feel tasteなどが挙げられますね。

第三文型は他動詞が使われるのが多いですね。他動詞は、目的語をとる動詞です。

第四文型は、lend, send, show(giveグループ)choose, leave, make(buyグループ)そこまで多くはないと思います、ただよく問題などで出されるのが、第三文型にした場合、to/forどちらをとるのかで迷ってしまいます。基本的には相手に対して、利益がある場合はfor、移動や方向性(誰になど)の場合はtoのような形で、考えるのがよいですね。

第五文型では、make, keep, findなどなどありますが、意味の取り方としては、O=Cということに動詞の意味・性質をつけ足してあげると分かりやすいのかなと思います。
make O C→O=Cにする call O C→O=Cと呼ぶ、などですね。

今回は簡単な情報を振り返りました。次回はこの続きからいきたいと思います。






Last updated  2021.03.08 02:11:19
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