|
カテゴリ:漫画・アニメ
受け師「今日の対局場は・・・ ここ・・・」(秋葉原将棋道場の前で) 菅田「最後の一人ですね」受け師「ハイ」 菅田「相手は?」受け師「奥に もう来てるわ」 菅田「強いんでしょうね」受け師「今までの中では一番ね」 菅田「いっ・・・ 一番っ」(一番か・・・ のぞむところだ) 菅田「おっ ・・・奥の 奥っ まだ部屋があったんだ」受け師「今日の将棋は 勝ってね」姿「も・・・ もちろん」 斬野「どうも 斬野です」菅田「ど・・・ ドウモ」 斬野「君は 強そうな雰囲気もしないんだけど 強いんでしょうね」「みるくさんが連れてくるくらいだから」 菅田(えっ みっ 「みるく」っ! こっコイツ)<「中静そよ」→メイド時の名前→「みるく」>菅田(コイツまさかっ 僕と同格! 受け師さんのっ・・・”メイド版”を 知っているっ) 斬野「君はこの一局にいくらかかってるか 知ってるんですか?」菅田「い・・・いや」 斬野「君が勝てば100万」菅田「100かっ」 斬野「僕が勝てば みるくさんが僕のものになる」 菅田「え・・・」受け師「勝てば問題ないわ」菅田「・・・・・・・・・・・・」「む・・・ 無理です」「待ってくださいっ ムリですよ ムチャクチャだ」 斬野「振りますよ」菅田「待てっ」斬野「勝っても負けても君は失うものがないんだ ラクに指せるでしょう」菅田(ラクに指せるかっ! 誰だ 何者なんだ おまえはっ) 斬野「悪いですね 僕の先手です」菅田「オイっ」斬野「持ち時間30分で切れ負けです」「はじめましょう」菅田「・・・・・・・・・・・・」 菅田「受け師さんっ」受け師「何も考えないで」「勝って」 菅田「ハチワンダイバー」斬野「・・・・・・・・・・・・」菅田「僕の名前だ」
『みるく』という名前を知っているから「僕と同格!」とは笑えました。100万円というリスクを真剣師本人があっさり背負うというのは相変わらず理解に苦しみます。菅田のリスクがゼロに見えますし。二こ神戦であれだけうろたえた受け師があんな条件を受けるとは・・・・・・よっぽど菅田の腕を信用しているのでしょうか・・・・・・? お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2007.03.11 08:27:46
コメント(0) | コメントを書く
[漫画・アニメ] カテゴリの最新記事
|