2011.12.29

亀甲紋

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バースデー


乙姫様。音秘め様へのご挨拶は、私がご縁を感じるニギハヤヒ様へと繋がって行くのでしょう。。。おそらく^^

亀といえば、亀甲紋。つまり、出雲大社の流れ。スサノオ様の霊脈、ということになりますが。

亀甲紋といえば、カゴメ紋(六芒星)の外側の△が内側に折り畳まれた状態ですね。

これが開いて、中からお出ましになるのが岩戸開きとのことですが。。

余談ですが、トマトジュースやケチャップの会社、カゴメ(株)さんは名古屋の会社だったりします。

尾張の地?^o^

音秘め様のことは20年も前から、美内すずえさんが「アマテラス」で書いてらっしゃいます。

すなわち「音秘め」様の「音」とは「神の波動」

乙姫様の玉手箱には、秘められた音、神の波動が隠されて(封印されて)いる。

そのふたを開けるということは、秘められていた神の波動が表に出てくる事。

つまり、亀甲紋がカゴメ紋になるということ。

なぜにニギハヤヒ様がそこまで封印されているのか。

それでも日本人がずっと歌って来た「かごめかごめ」の中に、隠されながらも誰もが知っている状態であるし^^

なんだかもう、「青い鳥はこんなに近くにいたんだね」という感じになってきます☆

7192.jpg


これは、三河一宮である砥鹿神社のご紋。

亀甲紋のなかでも、ちょっと変わっていますよね。

いつもこの紋を見ると、なにかがこう、喉の辺りまででかかっている。。。のだけど、出てこない~~~~

といった気持ちになります。

なぜ?^^







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Last updated  2011.12.29 22:44:24
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